ノート:里見香奈

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女流三段への昇段[編集]

里見さんは、2008年11月23日に初タイトルを獲得しましたが、昇段についての事実関係が不明であったため、日本将棋連盟・広報課に電話で直接問い合わせました。

その結果、以下のことがわかりました。

  • タイトル初挑戦で女流二段になったばかりで、そのままタイトル奪取に至ったが、それでも女流三段昇段の資格は得る。
  • 同一年度内に2つ昇段することはできない。しかし、次年度の4月1日に昇段できる。このとき、前回の昇段から1年を経過していなくてもよい。
  • よって、今回の倉敷藤花獲得により、2009年4月1日に女流三段に昇段する。

下記の毎日新聞の報道において「今回のタイトル獲得で女流三段へ昇段した」となっていますが、正しくは、「今回のタイトル獲得で女流三段へ昇段する」です。

--Jbg 2008年11月27日 (木) 06:48 (UTC)返信[返信]

情報はありがたいのですが、Jbgさんも電話の内容が出典にならないことはご存じだと思います。Wikipedia:検証可能性#「真実かどうか」ではなく「検証可能かどうか」にははっきりと、「あなたが原著者本人からこれを聴いたとしても、彼がそう言ったという事実をウィキペディアに書いてはいけません」とあり、原著者を連盟広報に置き換えることで同じ議論が成立するでしょう。
電話で話された内容は事実だと信じます。ですが広報が事実ではない回答を行った可能性や、今後の決定により広報の発言が覆される可能性はゼロではありません。やはり、連盟からの公式発表までは記載を待つべきではないでしょうか。--Tamago915 2008年11月27日 (木) 14:06 (UTC)返信[返信]

いつもお世話になっております。なるほど! 了解しました!!!

昇段予定を書いたのは勇み足でしたが、私の第一目的は、獲得した日に昇段という誤記を防止することでした。代替手段として、本文に書かずに、コメントアウトで細工しておきます。--Jbg 2008年11月28日 (金) 04:29 (UTC)返信[返信]

しかし渡辺明が2005年に竜王二期獲得したときに日本将棋連盟はその「同一年度内での二回昇段」を 発表してますよね。(六段→八段→九段) こういう規定は統一してもらいたいものです。 --SENTARO 2008年11月30日 (日) 01:01 (UTC)返信[返信]

ウィキペディアはそういう要望を出す場ではないので。--Tamago915 2008年11月30日 (日) 06:25 (UTC)返信[返信]
参考里見香奈倉敷藤花、女流三段に昇段。情報が錯綜していますが、Wikipedia:性急な編集をしない的に考えて、連盟発表を待つのが最善かと考えます。--Pppc88 2008年12月1日 (月) 04:46 (UTC)返信[返信]
上の産経の件を書きましたら、元の記事が(以下引用)『11月23日付で女流三段に昇段した』(引用ここまで)から(以下引用)『タイトルを奪取した11月23日付で女流三段に昇段する資格を得た。来年4月1日に正式昇段する。』(引用ここまで)に修正されました。--Pppc88 2008年12月1日 (月) 05:31 (UTC)返信[返信]

「年度」や「日付」などのウィキリンクについて[編集]

こんにちは、ご相談させてください。

本記事にあっては、重要ではない「年度」や「日付」のウィキリンクが多過ぎではないでしょうか。記事どうしをつなぐ:リンクすべきでないものは、「結婚した年月日、本を出版した年月日、その年月日と何らかの重要な関係がない限り重大な二つの年月日の間にある年月日がリンクをすべきではないもの」といい、ただリンクをつけたい理由でリンクをつけることはあまり望ましくない。しかし、本記事中には、ほとんど全ての「年度」などにリンクを付けた。ああいうリンクは記事の理解にとって重要ではなく、逆に記事が少し読みにくくなってしまう。重要ではないものを取り消すべきだと思う。- Marchjuly会話) 2014年2月24日 (月) 00:36 (UTC)返信[返信]

妹の記事の混入について[編集]

「女流プロになるまで」の4~5行目の文章。 「アマ時代は2010年度の第4期マイナビ女子オープンでチャレンジマッチを突破して予選進出を果たし[3]、2011年8月21日の第3回中学生女子名人戦で3位[4]。 」 の部分、「アマ時代の2010年度」は2004年にプロとなっているとの記事とは辻褄があわないし、2011年に中学生大会に出れる歳ではない。情報を探っていくと、どうも妹(里見咲紀)の記事のようです。削除できますか? Sagez1会話) 2019年4月28日 (日) 08:59 (UTC)返信[返信]

コメント 何かの手違いで妹についての記述が紛れ込んだようです。この部分は除去すべきです。--Pooh456会話) 2019年4月28日 (日) 09:50 (UTC)返信[返信]

棋士の公式戦に初出場[編集]

里見香奈の新人王戦初出場は、第37期ではなく第39期なのでは?Wnoborikiru会話) 2022年9月8日 (木) 13:05 (UTC)返信[返信]

棋士編入試験に合格した場合の段位[編集]

段位は四段(女流六段)と表示した方がよろしいでしょうか?

肩書について[編集]

一切の出典がなくかつここまで過剰にするべき特筆性もないし、今後もおそらく追加が激しくなると予想できるので、様子を見てすべて除去していきます。そのほかの棋士の記載についても同じ。--alterness会話) 2023年8月23日 (水) 17:34 (UTC)返信[返信]

まず棋士とは違って、女流棋士の場合連盟のHPに○冠という言葉は一切ありません[1][2]
また里見香奈が2010年に二冠になった時は「肩書は女流名人・倉敷藤花となります」とはっきりと明示されています[3]。女流棋士の場合は二冠保持の場合は中井名人・藤花[4]、加藤桃子女王・女流王座[5]、西山朋佳女王・女流王将[6]になどになります。
ただし三冠まで行くと紙面や枠に入りきらない、および冗長的になるため、かつて週刊将棋が便宜的に(男性棋戦にならって)三冠、四冠、五冠としただけであり、女流の場合はあくまでも女流の正式な肩書は一貫してタイトルだけになります[7]。女流○冠は慣例としてありますが、正式名称ではないので、○冠が明確に正しいと言えない限り独自研究となります(つまり藤井八冠が正しい肩書ではないのと同じ)。
女流の場合は肩書と言ってもタイトルをそのまま羅列するだけになり意味をなさず、保持タイトルについてはその上の年表でカバーできるので不必要として除去します。--alterness会話) 2023年10月19日 (木) 11:52 (UTC)返信[返信]
コメント 書かれていることは分かりますし、私も賛成の考えです。ただ、大きめな部分除去がされるので、合意形成を取った方が良いと思います。このページと西山朋佳のページにTemplate:告知で告知し、それから1週間後、反対意見がない、あるいは賛成意見の方が多ければ、合意形成が取れたことになりますので、それから「肩書き」セクションを削除しても遅くないと思います。それに加え、以降に同様の編集をした方が出てきても、議論済みの旨を話せば、削除する方向で相手にもご理解いただきやすくなると思います。
告知テンプレートでの告知は私がしておきますので、よろしくお願いいたします。--Small fan会話) 2023年10月20日 (金) 06:10 (UTC)返信[返信]
3週間ほど経過しましたが、異論がなく合意形成されたとして肩書について除去しました。=--alterness会話) 2023年11月12日 (日) 09:09 (UTC)返信[返信]