ノート:貴船汐音

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初版投稿者との議論[編集]

信頼出来る資料について[編集]

信頼出来る二時資料を作成したいのですが、資料が今年末まで手元にないので必ず今年中には追加で入れます、しかし最近匿名でのそういった催促は真に遺憾でそのような悪意の執拗な方の排除は如何に出来ますか? 竹岡洋子会話) 2018年5月5日 (土) 00:52 (UTC)

ありがとうございます[編集]

様々な方々がおられる事がここで分かりました、困った時にすぐに助けてくださる方、本当に感謝致します。空気清浄機さん、ありがとうございます、私の人生も残りわずかですが、忘れません、ありがとうございます。 竹岡洋子会話) 2018年5月5日 (土) 01:06 (UTC)

貴船汐音について[編集]

ここにも書きましたがゆっくりと書きましたが、親切な方もいれば、親切にも折角書き込んだものを、削除したりと、また書き直す繰り返し、楽しくやりましょうとのフレーズがありましたね、これでは、虐められているようですわ ゆっくりご指導してくださるかたを望みます。 竹岡洋子会話) 2018年7月12日 (木) 06:46 (UTC)

コメント 利用者:竹岡洋子会話 / 投稿記録 / 記録氏に警告します。会話ページで指摘した事を守って下さい。貴方が貴船汐音氏本人かどうかはWikipediaでは重視されません。Wikipediaは本人が宣伝する場ではありません。また、事実かどうかは重視されず、信頼できる情報源により検証可能かどうかが重視されます(Wikipedia:検証可能性)。--JapaneseA会話) 2018年7月12日 (木) 07:09 (UTC)

今までしてきたことは宣伝でも嘘でもありません 信頼できる情報とはやはり人一人の事はその身近な方々に検証された事が一番ではと思います 私がここで述べたいことは折角かいたものを議論なく一方的に削除されたことに苦言を呈しているのです その削除内容が嘘ならよいのです、しかし信頼できる情報から載せているのですから、その時にはこのような場で議論したかったです 今後はここに書くのが恐ろしくなります 嘘とか宣伝とか言われて、何も真実を書けなくなりますよ そのようなことのないようにご指導お願いします、 竹岡洋子——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 10:12 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

竹岡洋子さん、はじめまして。上で提示されているWikipedia:検証可能性は読みましたか?あなたの主張はこれを読んでいないか理解できないのに、自分ルールで押し通そうと言う我田引水的になものにしか見えません。ルールを理解する気がおありでしたら、少しは聞く耳を持って学ぶことをしてください。そうでなければWikipedia:腕ずくで解決しようとしない#いつまでも「納得」しないに該当する利用者として、あなた自身の参加姿勢について審議の対象となるかもしれません。--市井の人会話) 2018年7月12日 (木) 10:44 (UTC)

検証可能なというWikipedia:検証可能性というについて読みました。この中で新聞による出典明記は出来るのではと思いました。よく考えてみると、著作権の中に文を書いた方が死亡したら著作権が無くなるともありました。記載した新聞記事は半世紀近く前の物で当時の方々が何人生存されているか検証は無理ですが、ここでは載せなくてもブログでは載せていますのでそれを出典明記しようとは思いますがいかかでしょうか--ばありん 2018年7月20日 (金) 15:24 (UTC)

「著作権の中に文を書いた方が死亡したら著作権が無くなるともありました。」とは、どこにそんなデマが書いてあったのですか?「半世紀近く前の物で当時の方々が何人生存されているか検証は無理」とと続けているので、「死亡したら(一定期間を過ぎたら)著作権が無くなる」の丸括弧内を前提にしているのとは違いますよね。たとえば著作権者が40年前に40歳で4年前に76歳で亡くなり著作権が消滅している、というような。そのような話では保護期間を無視しているとしか言えず、そもそも新聞記事の著作権者は団体であることが主体であり、死亡云々とは無関係なことが多いです。下でも申し上げている通り、私の会話ページで文化庁のサイトのこのページをご案内しましたが、日本新聞協会のサイトのこちらのページでは要点として「記事や写真を無断でホームページに転載すれば、著作権侵害になります」「引用して利用する場合には、いろいろな条件を守る必要があります」などがあげられていますのでそちらもご覧になってみてください。ウィキペディアの記事のほうに外部リンクとしてあったのは画像ファイルに直接であり、無断転載以外の何ものでもありません。写真を掲載というかたちでの文章を伴うブログ記事のほうであっても、引用の条件は満たされてないと判断します。新聞記事での言及については画像でわかる範囲、ブログの文章ともに漠然としており、文章の引用とは言えません。人物の写真を引用ということにするにもどこの誰だか不明(意図的に当時の名前を写していないようにも見えます)であり、新聞で取り上げられたというような自分探しの足しにしているに過ぎないでしょう。私が過去の新聞記事を出典にと言っているのは、当該新聞記事を排除するために提案したわけではありません。私の会話ページで説明した通り「自分の言葉で書くこと」の出所の明示を言っています。「書誌情報」さえあれば写真など不要でありむしろ別の問題が生じます。「こんなに大きく写って報じられています」を誇示する必要もありません(ブログのほうと混同しないでください。ウィキペディア記事での外部リンクとしての話しです)。切り抜きで保管しているなど書誌情報が不明であるなら図書館などで特定する(掲載を希望する側の)努力は要ります。なんだかよくわかってないようにも思いますので念のため基本的なことを言いますけど、ウィキペディアにおける出典を提示する意味は、信頼できる情報源による独立した言及があることの提示とそれをウィキペディアの記事に書くことであって、信頼できる情報源に取り上げられた、では足りず、どのような言及があったかを記事に書くことで出典としての使用が成り立ちます。また、検証可能性はすべてがネットで瞬時に用が足りるアクセシビリティまでは求めていません(私の会話ページでの国会図書館の話のように)。ところで、あなたは、私の会話ページに来て2018年7月13日 (金) 02:42 (UTC)に「年月が経つと著作権も時効を迎えるはず。」と主張しました。それからここの下のほうで2018年7月20日 (金) 11:47 (UTC)に「(引用として)第38条にも匹敵します。」に主張を変更されました。引用とするのは著作権が有効であった場合に限りますから両立はなく、アプローチの問題ではなく主張の変更です。それでまた著作権自体がどうのとぐるぐる回ってるようでは困ります。なお、個人的には解決策はあるように思いますが、外部サイト、個人のブログ(の著作権の問題)をどうしたら良いかはウィキペディアで話すことではありません。ちなみに私もウィキペディア内でWikipedia:井戸端/subj/フリッカーのCC BY 2.0の画像をウィキペディアにほんご版にPDとして投稿することはできるかで画像のライセンス違反を提起されたり、引用の条件についてJapaneseAさんから「クロかシロかわからない」と指摘されたことがあります。おっかなびっくりではなく他の利用者が言ってくれてることを理解するのが先決です。--市井の人会話) 2018年7月21日 (土) 01:21 (UTC)
あと、念のため混乱しないように再度説明しておきます。出典には書誌情報か外部リンクのどちらかまたは両方が使われますが、これらは出典以外にも適切な別の節に記載することが可能であって使い方次第ということです。ついでなので、これは黙っていようと思いましたが、はっきりと申し上げますと、Arayosanさんは特定の人物記事のみの投稿記録しかなく、これまでの話では本人を自称されているところまでは間違いないと思います。ウィキペディアとしてはWikipedia:自著作物の持ち込みの手続きにおいて、作者本人である証明(多くは紐付け)をしていただくことはありますが、それ以外では権利侵害等がなければ本人確認(窓口が違いますが)の必要はないですし、証明していただいてまで個人情報を晒すことは好ましくないと思います。というのも現在は非公表(ここでは別に公表してもいいというレベルではないです)の本名だったりしたら、個人情報の暴露ということになりますし(山田晴通さんがあなたの会話ページで言ってることの意味はこれもあると思います)、本人が言ってるのだから問題なし、という掲載側での証明、保証もできないからです。おそらく本人しか知りえない事実を以前の利用者名によってあらわし、本人であるとの表明をした上で「本人が書いてるんだから真実である」のような期待をされていたのだと思いますが(違ってたらすみません)、実際には本人にしか知りえない事実とは言えず、誰かによるなりすましの可能性が現時点では排除できないですし、わざわざ証明を望むことでもありません(ウィキペディアではしばしば本人や関係者による宣伝が疑われても「利用者名は宣伝を判断する理由にならない」とされています)。やり方としては、公式ブログ等ではっきりと公表していただき、プロフィールについてはそちらと揃えることができるとは思いますが、言及のないものは掲載できません。それから、どこかで言おうと思っていたのですが今ここで言うことにしますと、記事の生年月は現時点では無出典の厳密には除去すべき記載です。公式ブログでは何も書かれておらず、劇団ひまわりでは年齢のみ(これでは記載できないか強引に「1953年」とすることしかできません)、局アナネットのほうでは「生年月日 非公開」となっています。最後のだけ見たら「本人が公表を望んでいない事実」とも言えます。最後にWikipedia:外部リンクの選び方#掲載すべきでない外部リンクには、「記事に加筆しようとしている利用者自身が所有、管理、または執筆を行っているサイト。これはWikipedia:中立的な観点を確保するための基準です。」と書かれています。これは中立的な観点では方針違反にあたると考えられます。--市井の人会話) 2018年7月21日 (土) 04:31 (UTC)
肝心なことを書き忘れました。ウィキペディアの記事に書くには活動に関して当時の名前(本名・芸名等)が明記されていないとどうしようもなく、書く人だけがわかっていればいい、ということではありません。記事となった人物が「これでよし」で終わりではなく、第三者によって半永久的に内容の変更を伴って上書きされていくものでありますから、Wikipedia:言葉を濁さないは他の編集者のためにも守るべきです。ある程度の信頼できる第三者言及によって現在が話題となり、過去の活動名を伏せて書くことも可能ですが百科事典的な記事への成長を妨げるでしょう。--市井の人会話) 2018年7月21日 (土) 04:47 (UTC)

返信[編集]

わざわざありがとうございます、 何故だか誤解をよんでしまいました、 きっと、私の無知無能が原因かと思われます、

今後は少しでも理解できるよう精進していきます、 貴重なご意見をいただきありがとうございます ばありん 2018年7月12日 (木) 12:10 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 12:10 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

  • コメント 何度も同じ事を言わせないで下さい。バラエティ・情報・音楽・教育・ニュース番組は準レギュラー以上のみ記載して下さい。20世紀少年 (映画)やまない雨はないを見れば分かる事は記載不要です。ここで書くべきは貴船汐音氏がこれらの作品で何の役を演じたかであって、主演が誰かはどうでも良い話です。なお、舞台の「劇場·代官山シアターにて 劇団ひまわり主催」や「外部出演として HiRunder主催」「劇場·ザムザ阿佐ヶ谷にて」がどの作品に掛かっているのかよくわかりません。明確にわかるようにお願いします。特に「劇場·ザムザ阿佐ヶ谷にて」はそれが作品名のようにしか見えません。あと、IP:126.74.112.51ノート / 履歴 / ログ / Whois IPv4IPv6は貴方ですよね?故意のログアウトしての編集は不適切な多重アカウント違反となるので、今後は必ずログインした状態で編集して下さい。--JapaneseA会話) 2018年7月12日 (木) 14:02 (UTC)

いつまでも納得しないではなく、何も分からず真実のみ追求してるだけです、 作品はワンクールもあれば、1話完結もあります、ですから、レギュラーのみとはおかしい判断です。大抵のテレビは、仕組みで役名があり、それが何秒しか写らなくても非常に重要な役があります。映画などに使われる手法ですが、最近はテレビでも様々に行われてます、ですから、レギュラーとはワンクール以上の作品には、当てはまり、1話ものや、情報番組にはあてはまりません、その中の再現シーンに主役として出演もあります。それもメインではないけど、番組には重要な役ですから。 その番組を理解してから考慮した方が良いと思います。 ばありん 2018年7月12日 (木) 17:39 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 17:39 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

因みに紅白は、出演する事がレギュラーだと思います。確かに司会者がメインですが、その他、ステージに立つ方々は全てが一日中その番組に関わってますから。そこを理解してくれないと、話が進まないと考えます、規則ばかりに拘りこの世は絶対などあり得ません、緩和作業も然りだとは考えないのでしょうか? ばありん 2018年7月12日 (木) 17:45 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 17:45 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

コメント 昨日も会話ページで申し上げましたが、Wikipediaは方針およびガイドラインに従うことを前提として誰もが自由に編集に参加することのできる百科事典です。まずはWikipedia:方針とガイドラインの一覧をすべて把握してください。他にもたくさんの執筆に関するルールがあります。ルールについて「それはおかしい」や「これはこう思う」という個人的な意見をお持ちならば、ルールの改訂を各ノートで提案することも可能ですが今までたくさんの利用者の話し合いによって合意されてきたものを変更することは容易ではないと思いますが。それからあなたの利用者名は「竹岡洋子」であり「ばありん」ではありません。虚偽の署名を繰り返された場合、投稿ブロックの対象となりますのでご注意ください。--Motoriyo会話) 2018年7月12日 (木) 22:44 (UTC)

納得いかない点が一つ[編集]

番組の中で、何度もメイン司会者であると書きました、しかし、その番組の資料が現在捜索中で、証拠写真は現存してますが、まだそれを載せる事が出来ません、証拠をすぐに出さないので準レギュラー以上でないといけないとか書かれるのは凄く腹ただしい行為だと思います。 真実のみしか書き込んでません、もしその他の出演したもの全て書いてる人もいますけど、何故ここに執拗に留まり続いける行為は悪意ではないでしょうか。保護してくださった方に感謝です。 ばありん 2018年7月12日 (木) 15:14 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 15:14 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

最後に本当に感謝致します、 突然に攻められ続けて本当にやめてしまおうと思いました 何度も執拗に納得いかぬことを一方的に押し付けられる行為で休む間もありません これでゆっくりとこれについて勉強できますし、知恵もつきます。ありがとうございました——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月12日 (木) 16:41 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

1週間後までこの記事の編集は出来なくなってるのは理解されてると思いますが、これは管理者さんが編集保護という措置をされたためで、それがなければおそらく、あなたの調子では編集合戦を理由に投稿ブロックされていたと思います。ですから今後、編集ができるようになっても「方針やガイドライン」に目を通していなければ、方針熟読期間としてそれなりの期間の投稿ブロックを受けることになるでしょう。そうならないよう、ウィキペディアを編集するためのルールをまず先に覚えていただきたいと思います。ルールをすべて覚えるのは大変ですが、よくわからないことには手を出さないようにしておいて、編集がしたかったら他の記事がどのように作られてるか、研究してみるのも手だと思います。それから、この記事の上部には「この記事には複数の問題があります。」から始まる問題がいくつかあげられていて改善を求められていますが、これらをすべて剥すための改善はそんなに難しいことではないように思います。ただ、この調子でいくら加筆しても誰かによって削除依頼が出される可能性のほうが高いでしょう。そこですが、昔の新聞記事や本などの紙の出典を図書館で探してみるとかどうでしょうか。あと、記事の定義(肩書き)は特筆性に関わってきますので、これまでの実績をいかさず2902名のうちの1人では、政治的な活動を前面に出すのは控えたほうがいいように思います。--市井の人会話) 2018年7月13日 (金) 01:01 (UTC)

お世話になっております。ゆっくりとここで勉強不足の自分に勉強する時間が出来ました、そして、再度お尋ねしますが、新聞掲載の件が著作権の侵害に値するのがよくわかりません、国会図書館にのる新聞ならよくて、地方の毎日新聞がいけない理由がわかりません。 それからまもなく著作権の時効を迎える年月の立つ記事にどう対処しているのか知りたいです。掲載されてる記事は写真を大きく撮ってますが、書いた記者の名前入りとか必要なのですか?ここでの記事は放送された事実を証明するには確実な記事なのではないですか?如何でしょうか。--ばありん 2018年7月20日 (金) 10:03 (UTC)

あなたが利用者‐会話:市井の人#教えてくださいで聞いてきたので答えてるじゃないですか。思いつきであちこちに書くのも困ったもんですが、方針やガイドライン以前にこのページに書いてある人間としてのルールや私からの答えが理解できなければ、お話になりませんよ。--市井の人会話) 2018年7月20日 (金) 10:25 (UTC)

お答えの中に国会図書館なら良いと書かれているのでそれをきいているのですが、思いつきではありませんよ、この記事についてもう一度検証してくださいと書いているのです--ばありん 2018年7月20日 (金) 11:16 (UTC) それから、ここでこの方の検証が本当にそうなのかどなたかわかる方参加をお願い致します.--ばありん 2018年7月20日 (金) 11:19 (UTC)

思い付きでは内容として、著作物について、今回の記事は第32条の引用にあたるとおもいます。理由はこの記事はすでに公表されていますし、この記事を使用する必然性があります、引用の写真一枚はその新聞に対して必要最小限の範囲以内であることです。その上第38条にも匹敵します。それからこの記事で営利目的ではありませんので。以上から、著作権の侵害ではないと判断できると私は思いますが。--ばありん 2018年7月20日 (金) 11:47 (UTC)

そろそろ会話では「インデント(字下げ)の深さを変える」を覚えてください。で、「思いつき」というのは場所や論点がぐるぐる回ってることですよ。個人的に話があるから私の会話ページに来られたという判断は正しいです。それなのにそこでは応答せず、お答えについてご本人も第三者も直接参照できないまま、場所を変えて話を続けようとしてるのが困ったもんなのです。またここは基本的に記事の内容について議論するところであり、一利用者の疑問に答えたり、その参加姿勢を正そうとするぺージではありません。続きは上のほうでコメントします。--市井の人会話) 2018年7月21日 (土) 00:52 (UTC)

ありがとうございます[編集]

とても参考になります、一つ二つ教えて頂きたい事を直接にそちらに送りました、お読みいただければ、幸いです、 本当に災い転じてなんとか、時間が出来て本当に助かりました。 何しろここで何か言われたらすぐに返すものだと判断して、電車の中で慌てて書き込んで駅を降りそこねそうになり、氏名を付けないで送りましたのを強く戒められて、これこれしかじかと、言い訳もできなく本当に途方にくれました、また、皆さまが氏名を出してる方やニックネームも方々もいて、それでも設定ではよいとだと知り、ニックネームに変更した途端に元の氏名に変えろ攻撃、知らないとはこんなにも叩かれてしまう世の中に何故か寂しさと怖さを感じます。ここで一番好きなテーマは自由に書き込んでその内容を充実させるというスタンスです、しかし、何か揚げ足とりを楽しみ人もいるようですね、文面上の戦争のようでとても辛いです、 私は本当にこのままフリーズを望みます、今は。 真から私の無知無能が今後ここで対等に出来るまで、保護大歓迎です! しかし、私にも寿命があります、 そう長くは。 その為呆ける前に思い出しながら貼り付けてきましたが、この様な事に。 本当に楽しく書き込んでいけたらと思います。 兎に角私に少しでも時間をくださいませ、 貴船汐音(利用者名はよく分からないので、名前をいれます) ばありん 2018年7月13日 (金) 03:05 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月13日 (金) 03:05 (UTC) に投稿したものです(空気清浄機会話)による付記)。

コメント 「準レギュラー以上」は、バラエティ・音楽・情報・教育番組などが対象であり、ドラマはゲスト出演でも構いません。またこれはあくまで原則であり、重要なもの(紅白の司会や出演者)は対象外です。(既に提示しているプロジェクト:芸能人を読めばわかります)。なお、メイン司会者として出演した「くらしのドレミ」は除去していません。次に、署名は「ばありん」でも構いませんが、[[利用者:竹岡洋子|ばありん]]のようにアカウントに紐付けてください(署名の際は、nowikiタグは記載しないで下さい)。次に、返信は即答する必要は無く7日以内で構いません、ただし返信せずに記事を強行編集すると対話拒否とみなされます。--JapaneseA会話) 2018年7月13日 (金) 03:43 (UTC)

テストしてみます、[編集]

いまから、その利用者のやり方のテストを試みますね、 あれ!このページでは出来ないのでしょうか。完了押していいのですか? やはり、時間がかかるかも。 本当は、このまま保護を死ぬまでしてほしいのですが、それはどうすればよいのでしょうか。 今まで、このページが立派なものになったのは、たくさんの親切な方々のおかげだと感謝してます、もうここにこれただけで良いです。 さて、書きます 竹岡洋子ばありん これでいいのでしょうか?! ばありん 2018年7月13日 (金) 04:26 (UTC)——以上の署名の無いコメントは、竹岡洋子ノート履歴)さんが 2018年7月13日 (金) 04:26 (UTC) に投稿したものです(ぱたごん会話)による付記)。

コメント JapaneseAさんが仰ったやり方は[[利用者:竹岡洋子|ばありん]]です。そうするとばありんと表示されます。ばありんの上にカーソルをもっていくと利用者:竹岡洋子と表示されるでしょ。--Motoriyo会話) 2018年7月13日 (金) 04:30 (UTC)
[[利用者:竹岡洋子|ばありん]]は止めてください。署名のカスタマイズは認められていますが、まったく分からないような署名はカスタマイズではありません。[[利用者:竹岡洋子|竹岡洋子/ばありん]]くらいならカスタマイズだとおもいますが。--ぱたごん会話) 2018年7月13日 (金) 07:28 (UTC)
コメント 申し訳ありません。当方の会話ページでは、ぱたごんさんの仰る通りの案内をしております。--Motoriyo会話) 2018年7月13日 (金) 22:33 (UTC)
コメント 余計な事を言ってすみません。--JapaneseA会話) 2018年7月14日 (土) 05:30 (UTC)
コメント 練習はWikipedia:サンドボックスで御願いします。--JapaneseA会話) 2018年7月13日 (金) 05:00 (UTC)

すみません、ただいま練習してます、しかし、どうしてもできません、署名が。 一番わからないのが、ばありんこれです、 これは、個人設定の署名の欄にこのままかくのでしょうか--ばありん 2018年7月14日 (土) 08:39 (UTC)

一応そのように、署名のところに言われた文字をはりつけてみたら。--ばありん 2018年7月14日 (土) 08:46 (UTC) いいのかな……--ばありん 2018年7月14日 (土) 08:47 (UTC)

教材[編集]

「東京書籍あたらしい一年生·校長先生役)」ですが、これは書籍に写真入りで掲載されているのでしょうか?それともDVDでしょうか?(いずれにせよ掲載可能と判断しますが)。なお、コメントアウト内の「NHK エリンが挑戦! にほんごできます。(最終回のお母さん役)。」(「最終回出演。〇〇の母役」のように記載して下さい)ですが、これは単なる情報番組の1回のゲストとは違うと判断します。「教材」として先の「あたらしい一年生」と同様に掲載しようと思います。--JapaneseA会話) 2018年7月14日 (土) 05:40 (UTC)

あたらしい一年生は小学生の教科書です、その本も今仮住まいのため手元にありませんが、たしかブログにその本を載せたのがあるはずですが。エリンは教育番組で一つの日本語のフレーズの正しい使い方をドラマにして紹介したものです、その中の登場人物でしたが、今はビデオを使用できないので何のフレーズの巻かを答えるのに後少し時間がかかります。一つ一つの検証することがとても秋まで難しいのです。--ばありん 2018年7月14日 (土) 13:07 (UTC)
まず「東京書籍あたらしい一年生」は教科書で役を演じている、という事は写真で出演という事で宜しいでしょうか?(写真未掲載であれば、著者・編者などとして、著書節に記載となります)。文献の場合は「出版社、タイトル、ISBN、年、ページなどの情報」を提示すれば、それが特定できるので検証可能性を満たします。なお「東京書籍 あたらしい一年生」で検索したのですが、ヒットしませんでした。書籍名は「あたらしい(科目名) 一年生」ではありませんか?(科目名には「こくご」「さんすう」などが入る。) 次に「エリンが挑戦! にほんごできます。」は最終回であれば、第25課ではないのですか?--JapaneseA会話) 2018年7月15日 (日) 09:59 (UTC)

東京書籍の教科書の名前は「あたらしいせいかつ」上 一年生 です。ばありん--ばありん 2018年7月15日 (日) 14:27 (UTC) その教科書に出てくる校長先生がなかたに先生として、写真で紹介されてますのがそうです。--ばありん 2018年7月15日 (日) 14:31 (UTC) 使用されたのが平成23年から26年度まで使用されたものです--ばありん 2018年7月15日 (日) 14:39 (UTC)

了解しました、これですね。ISBN 9784487103614 という事もわかりました。保護空けにISBNや年、正式なタイトルなどの情報を反映します。できればページ番号も欲しいところですが。--JapaneseA会話) 2018年7月15日 (日) 16:50 (UTC)
反映しました。--JapaneseA会話) 2018年7月19日 (木) 15:32 (UTC)
質問 利用者:Arayosan会話 / 投稿記録さんへ質問です。『エリンが挑戦! にほんごできます。』の第25話は「WEB版 エリンが挑戦!にほんごできます。」で見られる動画とおなじものでしょうか。--Strangesnow会話) 2018年7月24日 (火) 00:35 (UTC)

舞台[編集]

「外部出演として」「HiRunder主催」「劇場ザムザ阿佐ヶ谷にて」これら3つは、『The last rose of summer』に対してのものという事で良いでしょうか?次に、「劇場代官山シアターにて」「劇団ひまわり主催」これら2つは、どれと、どれと、どの作品に対してのものでしょうか?--JapaneseA会話) 2018年7月19日 (木) 15:32 (UTC)

いつもお世話になっております。代官山シアターとは、劇団ひまわりが持っている劇場の名前です。ですので、代官山シアターにての舞台は全て劇団ひまわりが主催で間違いありません。外部はHiRunderさんが主催で阿佐ヶ谷駅にあるザムザ阿佐ヶ谷という劇場でおこなわれました。--ばありん 2018年7月20日 (金) 09:18 (UTC)
質問をよく御覧になって、更なる回答を御願い致します。--JapaneseA会話) 2018年7月20日 (金) 13:36 (UTC)

外部出演として、HiRunder主催、ザムザ阿佐ヶ谷の三つは『The last rose of summer』に対してです。残りの全ての舞台として今掲載されているのが代官山シアターにて劇団ひまわり主催です。--ばありん 2018年7月20日 (金) 14:44 (UTC)

御回答ありがとうございます。記事に反映しました(「外部出演」は、ひまわり以外という事は見ればわかるので、特に記載はせずとも良いと判断しました)。間違いがあれば御指摘下さい。--JapaneseA会話) 2018年7月20日 (金) 17:30 (UTC)

本名および旧活動名について[編集]

当該記事人物について、上でも触れてますが旧活動名に関する記述と現在のものとの区別ができていません。また、現在の活動において過去の実績をあげているものの旧活動名との紐付けはなく、信頼できる情報源による(活動名の齟齬に関する経緯や連続性などへの言及による)担保もなされていません。このままでは(現状では要改善ですから)今後の編集対応における客観的な調査(削除依頼でたまにぶち当たる問題でもあります)に支障をきたすと考えられ、かと言って出典のない旧活動名との紐付けは不可能と言わざるを得ません。よって暫定的に出典のない詳細のコメントアウトを行うか、何らかの方法で紐付けを行わないと、信頼性を損なうことの拡大がもたらされるだけであると考えます。なお、一利用者がウィキペディアに当該記事を作成することで、現状でも半ば目的が達成していると考えてる節があり、検証可能性に難がある状態での私物化が懸念されることを申し添えます。--市井の人会話) 2018年7月23日 (月) 13:40 (UTC) 確かに本名で活躍している芸能人も多くなってきています。そのような方はいちいち訂正の必要はないのかもしれません。私の場合は職種が変わるたびに氏名を変えたのと、やはり女性は結婚という形態が今の女性にはまだまだ古典的な部分もありまして、その紐付けという部分ではなかなか理解が難しいと思います。一応東京での活動と福岡ではなまえは変わっています。それからまた上京してから脚本家を目指しましたのでペンネームでの活動期間も数年ありました。 今の貴船汐音はその脚本家時代の貴船汐乃から頂きまして、ひまわり入団と同時に改名しました。これらを書くのは長くなりますので、今から一行で記しますのでこの報告は確認がとれたという事でよろしくお願いいたします. 署名をつけずにすみません、この様式でします。貴船——以上の署名の無いコメントは、126.224.131.206ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年9月4日 (火) 07:25 (UTC) に投稿したものです(アルトクール会話)による付記)。

  • コメント あなたのアカウント会話ページへご案内差し上げました。現状の行為は「ブロック逃れ」以外の何物でもありません。ブロック逃れ利用者は記事編集を制限されますので、上記のような主張以前のレベルです。まずは、自身の問題をクリアなさってからです。今の姿勢を続けられますと、記事およびあなた自身の印象がどんどん悪くなっていきかねません。--maryaa会話) 2018年9月4日 (火) 07:28 (UTC)
  • コメント 旧活動名と「貴船汐音」が同一人物であることを示す資料はおそらく提示されないでしょうから、「貴船汐音」名義でなされた活動に限って記述するしかないと思います。よって、芸名を得る以前の活動歴(アナウンサーなど)については削除せざるを得ないと思います。別名義であろう脚本家としての活動も同様ですし、出典が付けられていない事績も同様です。--がらはど会話) 2018年9月4日 (火) 10:22 (UTC)
    • 補足しますと、私は「旧活動名はご本名である」「貴船汐音さんはご本名を公表したくない意向をお持ちである」という前提で「おそらく同一人物である資料は提示されないだろう」と述べています(同一人物の出典提示が本名公表に直結する)。これらの前提が違うならここを見ているかもしれない貴船汐音さんに紐づけの情報を公表していただければ経歴への掲載の道が開けると思います。念のため申し上げますが、私が申し上げている「資料」は「信頼できる情報源」に相当する二次資料ないしは一次資料ですので、某掲示板で流布されている情報もご本人を名乗るWikipedia利用者によるこのノートページでの独白も資料足りえないと思います。もし仮に貴船汐音さんご本人ないしは関係者の方が情報の公表による記事の充実を求められるのであれば、このノートページではなく劇団ひまわりなどのご自身のコントロール下にあるサイト(要は一次資料としてみなせる情報源)に掲載していただきたいです。--がらはど会話) 2018年9月6日 (木) 10:37 (UTC)

信頼出来る資料について[編集]

信頼出来る二時資料を作成したいのですが、資料が今年末まで手元にないので必ず今年中には追加で入れます、しかし最近匿名でのそういった催促は真に遺憾でそのような悪意の執拗な方の排除は如何に出来ますか?——以上の署名の無いコメントは、126.74.81.134ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年8月8日 (水) 00:23 (UTC) に投稿したものです(山田晴通会話)による付記)。

そういう状態であれば、資料が手元に来てから、それを典拠として記述を加筆するべきです。基本的に、典拠のない記述に対して典拠の提示を求められることを「排除」はできません。
また、「悪意」云々という表現は安易には用いるべきではありません。「Wikipedia:善意にとる」をご確認ください。--山田晴通会話) 2018年8月8日 (水) 00:58 (UTC)