ノート:西城秀樹

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デビュー当初について[編集]

デビュー当初は同じ時期に日劇ウエスタンカーニバルに出場した西城秀樹伊丹幸雄田頭信幸の三人を「新人三羽烏(しんじん・さんばがらす)」と呼び、野口五郎郷ひろみと共に新御三家と呼ばれるようになったのは、その後のことです。出展は西城秀樹オフィシャルホームページの【Music】のページ、1972年の項。

参考までに

田頭信幸NHK音楽番組ステージ101」内で結成されたヤング101のメンバー。長崎県出身の10月27日生まれ。エルの愛称で人気があり、1972年3月に『恋のパスポート/ローザへの手紙(ワーナーブラザーズ・パイオニア ATLANTIC L1077A)』でソロ・デビュー。刑事くん(第3部の第4話「理由-嵐を乗り越えて」)や白い牙(第22話「クレージーライダー」)に出演したこともある。

シングル

Side-A:恋のパスポート(阿久悠作詞/宇崎竜童作曲/前田憲男編曲)

Side-B:ローザへの手紙(阿久悠作詞/加瀬邦彦作曲/前田憲男編曲)

--61.116.114.201 2006年11月16日 (木) 01:17 (UTC)

ミュージカル

「坂本龍馬」という作品ですが、これは劇団四季の公演ではないんじゃないでしょうか。少なくとも、劇団のオフィシャル上演記録には見当たりませんが。

--氷室浩次 2008年3月14日 (金) 21:45 (UTC)

調査しましたが、劇団の名称が不明ですので、削除します。 --Tigerthegreat 2008年3月15日 (土) 04:12 (UTC)

Wikipedia:雑多な内容を箇条書きした節を避ける[編集]

1~4節(とくに1~3)に渡って、全体的に単に事項を箇条書きで列挙しただけの節になっていると思います。これらは、本文として組み入れるか整理・除去する必要があるのではないでしょうか?現状維持でよろしければ結構ですが、そう思えない読者もおります。--220.100.1.100 2010年6月11日 (金) 16:22 (UTC)

例示や補足と思われるものは、注釈としてまとめました。参考文献の節は、2・3節内で記述済み分と些末分を除去、一部エピソード節に移動。全体に渡って整理しました。また、WP:JPE#文体より、1節も工夫の余地があるため、テンプレを貼っておきました。--121.102.50.76 2010年6月17日 (木) 16:44 (UTC)
1節は、特に除去すべき記述はありませんが、長い箇条書きから解消され、年単位の改行が不要な個所を一まとめにすることで、整理出来たと思います。テンプレートも除去しました。4節については当面様子を見ることにします。--121.102.50.76 2010年6月20日 (日) 02:41 (UTC)

義兄・宅見勝との関係について[編集]

西城秀樹の姉が山口組若頭の宅見勝の「姉(あね)さん」(やくざなどの親分・兄貴分の妻を呼ぶ語。また、女親分)だったことは森功『同和と銀行』(講談社、2009年)p.175並びに田中森一夏原武『バブル』(宝島社2007年)に明確に記されています。「顕著な活動をしていない親族(親、兄弟・姉妹、配偶者、子供、親戚など)」の規定に反する」[1]、「直接的な関連性が明確に立証されていない、それも存命ではない、暴力団関係者との関連性を明示するのは、名誉毀損に該当する」[2]など様々な理由を設けてこの記述を削除している人がいますが、一方で「直接的な関連性が明確に立証されていない」と言いつつ、もう一方で「関連性を明示」と言うのは自家撞着した主張であり、後付の無理な理屈としか思えません。なお、宅見が存命かどうかはこの場合ポイントにはならないでしょう。--Nodo gordiano 2010年12月12日 (日) 14:06 (UTC)

分割提案[編集]

80キロバイトを超えていますしまだまだ記述が増える事が予想されます そこでディスコグラフィの項をを独立させ西城秀樹のディスコグラフィにしたいと思います ご意見をお待ちしています。--Otohakusyu会話) 2012年9月17日 (月) 10:55 (UTC)

  • 反対 この程度の分量であれば、大して見辛いというわけでもなく、アーティストの記事と同一ページにあることの見やすさ・メリットの方が大きい。今後、大幅にサイズが増えるというわけでもなく、分割には反対します。そもそも、サイズのみを根拠にして分割するのは本末転倒・ナンセンスであり、提案者におかれましては、同様の理由で既に提出された分割提案に反対意見が寄せられている最中に同様の理由で別の案件を出すのは控えるべきです。--Dr.Jimmy会話) 2012年9月19日 (水) 07:41 (UTC)