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ノート:草間彌生

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最新のコメント:2 か月前 | トピック:最新の展覧会情報の追記および外部リンクの整理について | 投稿者:Project Support

「統合失調症」としてよいのか

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草間さんの精神的な障害について、「統合失調症」以外に、〈強迫神経症〉〈不安神経症〉〈非定型精神病〉としている文献があることが、ウェブ検索からわかります。特に、

西丸博士は、草間彌生を、統合失調症と躁鬱の感情障害の波が合併した「非定型精神病」と診断。草間彌生(1)- 伝記ステーション

という記述は何によるものなのか、確かめる必要がありますね。(非定型精神病は現在の分類における統合失調感情障害とほぼ同じ。)

また2011年の立命館大学の公開講座では、

草間さんの精神的な障害が何であるか、彼女の抱えていらっしゃる精神科の先生がヴェネツィア・ビエンナーレについていらしたので、聞いたんです。「私、言わない」と。「どうしてですか?」「病名をつけて安心してしまってはいけない。類型化してはいけない」と。シリーズ7 建畠晢氏

という言葉には、傾聴すべきものがあります。--以上の署名のないコメントは、Tzzzy会話投稿記録)さんが 2012年11月11日 (日) 22:31 (UTC) に投稿したものです(Tzzzy会話)による付記)。返信

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最新の展覧会情報の追記および外部リンクの整理について

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お世話になっております。本記事の主題である草間彌生氏の活動を支援している関係者(代理店)です。 Wikipediaのガイドライン(自分自身の記事)に基づき、利益相反があることを明示した上で、記事の正確性と網羅性を高めるための編集を提案させていただきます。

以下の内容について、第三者の編集者様にご検討・実施いただけますと幸いです。


1. 「主な展覧会」セクションへの追記

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2021年以降の主要な展覧会について、以下の通り追記を提案します。

  • 『クサマ:コズミック ネイチャー』、ニューヨーク植物園、2021年4月10日-10月31日
  • 回顧展『草間彌生』
    • グロピウス・バウ(ベルリン)、2021年4月23日-8月15日
    • テルアビブ美術館(イスラエル)、2021年11月15日-2022年5月14日
  • 回顧展『草間彌生:1945 to Now』
    • M+(香港)、2022年11月11日-2023年5月13日
    • ビルバオ・グッゲンハイム美術館(スペイン)、2023年6月27日-8月10日
    • セラルヴェス現代美術館(ポルトガル)、2024年3月27日-2024年9月29日
  • 『私の魂は永遠に咲く』、イスラム美術館(ドーハ)、2022年11月20日-2023年3月1日
  • 『草間彌生:You, Me, and the Balloons』、アビバ・スタジオ(マンチェスター)、2023年6月30日-8月28日
  • 回顧展『草間彌生』
    • ビクトリア国立美術館(メルボルン)、2024年12月15日-2025年4月21日
    • バイエラー財団(スイス)、2025年10月12日-2026年1月25日
    • ルートヴィヒ美術館(ケルン)、2026年3月14日-8月2日
    • アムステルダム市立美術館(オランダ)、2026年9月11日-2027年1月17日

出典: 各美術館の公式サイトおよびプレスリリース


2. 新規セクション「草間彌生美術館での展覧会」の追加

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「主な展覧会」の下に、自身の美術館での活動をまとめるセクションの追加を提案します。

草間彌生美術館で開催した展覧会

  • 『草間彌生美術館開館記念展:創造は孤高の営みだ、愛こそはまさに芸術への近づき』、2017年10月1日-2018年2月25日
  • 『さあ、今、我が人生の最大の出発にきた』、2018年4月1日-8月31日
  • 『未来へのわが展望をみてほしい―植物とわたし』、2018年10月4日- 2019年2月28日
  • 『幾兆億年の果てより今日も夜はまた訪れてくるのだ―永遠の無限』、2019年4月4日-8月31日
  • 『集合の魂たち』、2019年10月10日-2020年1月31日
  • 『特別展:ZERO IS INFINITY 『ゼロ』と草間彌生』、2020年3月5日- 5月31日
  • 『我々の見たこともない幻想の幻とはこの素晴らしさである』、2020年7月30日-2021年3月29日
  • 『神秘と象徴の中間:草間彌生のモノクローム』、2021年4月29日-12月26日
  • 『心の中の詩』、2022年3月3日-8月28日
  • 『毎日愛について祈っている』、2022年10月7日-2023年2月26日
  • 『草間彌生の自己消滅、あるいはサイケデリックな世界』、2023年4月29日-9月18日
  • 『幻の色』、2023年11月9日-2024年3月24日
  • 『草間彌生、具象を描く』、2024年4月27日-9月1日
  • 『私は死を乗り越えて生きてゆきたい』、2024年10月17日-2025年3月9日
  • 『宇宙からの音響』、2025年4月24日- 8月31日
  • 『草間彌生 闘う女/絵を描く少女』、2025年10月16日- 2026年3月8日

出典: 草間彌生美術館公式サイト(過去の展覧会)


3. 「外部リンク」への追記

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公式な情報源として、以下のリンクの追加を提案します。

提案理由: 草間彌生氏の公式な事業の一部であり、作品に関連するプロダクトの公式な情報源として、読者の利便性に資すると考えます。同様の例として、他の著名な芸術家(例:奈良美智氏)のページでも公式オンラインストアへのリンクが掲載されています。


以上の内容について、ご検討をお願いいたします。 関係者による直接編集を避け、コミュニティの皆様の判断を仰ぎたいと考えております。 よろしくお願いいたします。--Project Support会話2026年1月15日 (木) 10:36 (UTC)返信