ノート:眼鏡

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>視力の補正器具としか見られていなかった眼鏡を、ファッションとして楽しめる眼鏡に変えたその影響は大きい。

とありますが、眼鏡は昔から装飾品としての一面を持っていたと思います。根拠としては下記のようなものがあります。

  • かつては宝石との兼業店が少なくなかった。昔のほうが装飾品としての意味合いが強かったとも取れる。
  • 大中小のサイズ違いだけでなく多種多様なフレームが開発されてきた。その中には壊れやすい縁無しや掛け心地の点で不利なセルフレームなど、「視力の補正器具」としては性能の劣るものも含まれている。
  • レンズも、薄さというファッション性のために色のにじみの少なさという性能を犠牲にした商品が高級品とされてきた。
  • 「伊達眼鏡」という言葉は新語ではない。

Mononohazumi 2005年5月15日 (日) 15:13 (UTC)

上記部分を含めて3プライスショップに関する記述をコメントアウトしました。mononohazumi 2005年9月25日 (日) 01:52 (UTC)

球面レンズという言葉は、2つの異なった意味に使われている。一つは球面凹レンズと球面凸レンズの総称であり、もう一つは「非球面レンズ(後述)でないレンズ」という意味である。』という記述を削除しました。ふたつとも同じ意味だからです(球面凹レンズ+球面凸レンズ=球面レンズ≠非球面レンズ)。ただし後者は「Xとは非Xではないものである」という言い方なので定義になっていない。きたし 2007年1月20日 (土) 01:35 (UTC)

1月25日01:16(JST)の編集について[編集]

検眼が医療行為であるか否かに関する国会議事録がそのまま挿入されていましたが、百科事典としては、議論ではなくそれらを根拠として解説(中立的な)を書くべきであり、このままでは不適切なので除去しました。本件の世間の議論については疎いので現時点での記述が中立であるかは不明なので、問題があれば事情を知るかたによる加筆修正を望みます。sphl 2009年1月24日 (土) 16:23 (UTC)

1月25日11:18の編集について[編集]

議事録は国会という日本の国権の最高機関での記録であり「事実」中の「事実」です。 また議論ではなく「答弁」です。 総理大臣は行政の最高責任者であり日本国政府の公式見解となります。 01:16編集では厚生省役人の通達を残しておられますが、 国権最高機関での総理大臣の答弁と、厚生役人の通達との軽重は言うまでもないレベルです。 また中立性に関しては、政府が一方の当事者ではありませんから、この答弁を掲載すること によって、それが損なわれる事にはなりません。 ただし、ご指摘の通りそのまま貼り付けではいけませんので、引用し解説するように 改めました。以上 以上の署名の無いコメントは、Snowman2007(会話履歴)さんによるものです。--アポロ 2009年4月1日 (水) 05:26 (UTC)

2009/7/21~23の編集について。[編集]

眼鏡専門店に25年勤めているものです。業界内資格ですが認定眼鏡士です。 高度高齢化社会をむかえて、ミドル・シニアの方々が快適な眼鏡を作っていただくため、 老視眼鏡に対する正しい知識を持って頂く事が必要と思います。 特に累進レンズについてはお客様の疑問や誤解も多く、毎日ご説明に明け暮れています。 失礼ながら老視とそのレンズについて書き換えと追加をさせていただきました。 正確さを思うあまり、分かりにくい文章になってしまったような気がします。 どうぞより良い物に添削してください。--以上の署名の無いコメントは、118.237.134.162会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2009年7月22日 (水) 18:13~18:27 (UTC) に投稿したものです。

ありがとうございます。このようなご指摘は貴重ですね--Furikaeyusou会話) 2013年8月24日 (土) 12:19 (UTC)