ノート:狩猟

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アボリジニ狩り[編集]

狩猟#目的 の「他」について疑問があります。なぜ「目的」なのかも謎ですが、イギリス人がアボリジニを襲撃した云々は「狩猟」のトピックとして不適当だと思います。--茂林寺たぬき会話) 2015年10月7日 (水) 22:00 (UTC)

異見も見られなかったため、除去させていただきました。--茂林寺たぬき会話) 2017年5月16日 (火) 21:39 (UTC)

有害鳥獣捕獲事業用無線機器に関して[編集]

「狩猟の問題点」に現在の大きな問題点を追加したい、'社会的問題と思います'太字文。 <<利害関係で編集合戦となるとこまるので事前にノートで予告します。>> 趣味の狩猟の延長上で有害鳥獣捕獲事業にアマチュア無線を利用が常識となっていた。 総務省は趣味の狩猟用の専用リーフレットを発行していた。 「狩猟にアマチュア無線をだだしく使いましょう」や「無線機はルールを守って正しくつかいましょう」 有害鳥獣捕獲事業専用リーフレットを2015年5月に発行した。 「無線機はルールを守って正しくつかいましょう」 外部リンク「狩猟における無線の利用について 関東総合通信局」を参照 http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/re/info/dog/index.html しかし、長年の習慣を変えることを出来ない。 '環境省、農水省、都道府県、市町村が積極的に総務省の推奨のデジタル簡易無線機(登録局)へ切り替えをすべきと思います。'太字文

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対象市町村は1500以上(農水省広報)で簡易無線機を整備したのは 83協議会&103猟友会名義であり、全国の殆どは、長年、 無法地帯(市町村)となっている。2017.7.22現在

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担い手(市民)電波法違反とし「1年以下の懲役または100万円以下の罰金」の対象となる。 '太字文'主に市町村主体の有害鳥獣捕獲事業は「市 民」を犠牲者として成り立っている。