ノート:気象大学校

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国費負担で大卒(学士)資格取得できる気象大学校卒業者が卒業時に気象庁を退職したら学費返還ですか?[編集]

防衛大学校は卒業後一定の年限を経ずに退官した者に対する学費返還制度を設けていなかったが、2011年9月、防衛大臣指示に基づき「防衛大学校改革に関する検討委員会」が設置され、計8回の審議の後、2011年6月、償還金制度導入を含む報告書がまとめられた。その後の2012年1月、防衛省は同制度を盛り込んだ防衛省設置法の改正法案を第180回国会に提出したが[8]、衆議院において審議未了、廃案となった。同法案では、学費返還の対象となるのは平成26年度(2014年4月)からの入校生としており、最大の徴収額は卒業時の任官辞退者で国公立大学4年在学間の授業料・入学金に相当する約250万円を、また、卒業後6年以内に退官する場合にも一定割合を減じた額を徴収するとしていた。国費負担で大卒(学士)資格取得できる気象大学校には、こうした事は考えられているのでしょうか?--和成会話) 2014年3月30日 (日) 06:22 (UTC)

気象庁に直接問い合わせるべき問題であって、ここで議論の俎上に載せる論題ではないと考えます。防衛大学校についても法案が廃案になったのは、審議時間の問題もあるでしょうが、返還する制度に問題があるという考えられたからではないでしょうか。 --利用者:テスター 2014年5月15日 (木) 10:22 (UTC)

会話が終了しているようですので、本文から告知タグを削除させてもらいました。曾木水力会話) 2015年10月16日 (金) 10:16 (UTC)