ノート:歯科医師

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専門医の、(医師の専門医標榜制度と異なる)の意味がよくわかりません

日本専門医認定機構は経ませんが、最終的に厚生労働省が広告許可を出すことは同じですから。 http://www.med.or.jp/doctor/koukoku2002/koukoku.html をみてください。

(医師の専門医標榜制度と異なる) を削りたいです

メディアにおける歯科医師像について[編集]

この節は必要でしょうか?結局の所、独自の研究のように思えますし、収入等については歯科医師過剰問題等で触れられていますし、この節は本質的に歯科医師の項目を充実させるのにあまり寄与していないように思えます。医師・看護師・薬剤師といった項目でも、医師にテレビドラマの項目があるだけで(同じく必要か疑問ですが)、特に記述は見られませんし。どうでしょうか?--Baldanders 2007年7月24日 (火) 14:54 (UTC)

とりあえず、一週間経ちましたので議論喚起の意味も込めまして、コメントアウトさせていただきました。--Baldanders 2007年7月31日 (火) 17:41 (UTC)
この記事を執筆したものです。私は、収入面へのカットは容認します。つまり「歯医者はお金持ちというイメージがワイドショーなど故にあるが、現実の歯科医院の経営は(特に2007年現在の一般の歯科医院の経営は)過酷な状況にある」という部分です。
ですが、児童向けのテレビ番組や出版物などに登場する(少なくとも過去のある時代には多かった)「怖い歯医者さん」のイメージに関する記事までカットする必要はあるのでしょうか?これらがカリカチュアであることは当然です。これらのほかコントなどにも多いケースですが、例えば歯医者の診察室から聞こえる子供の泣き声とか、怖い歯医者さんが「男の子だろ、しっかりしなさい」と言って黒いペンチを持って麻酔もかけずに(歯茎に注射せずに)抜歯しようとする(これは現実の歯科医療ではありえないでしょうが)などの表現です。これらは現実の歯科医療スタッフ(特に小児歯科)にとっては心外なものかもしれません。しかし、人生経験の浅い子供(かつ持病や大きな怪我など重大な疾患・治療の必要の無い子供)にとって歯医者さんで歯を削られたり抜かれたりすることへの怖さというのは実際の歯医者さんにすらあると思うのですが。
なお、この種の記事(ある事物の、メディア(特に娯楽作品)などによる通俗的なイメージと、実際のイメージとの乖離)は他の記事には多いです。職業でいえば「客室乗務員」「巫女」などもそうです。「客室乗務員」のほうは私も執筆に関っています。通俗的なイメージとして客室乗務員には「国際的で華やかな職業」というイメージがある、という部分です。無論実際にはその勤務は成層圏に近い高度の機内での対人的な仕事としての難しい面もあるわけですが。
しかしこれらの記事は、少なくとも全面的に削られることはありません。なぜ「歯科医師」の通俗的なイメージに関する記事は削られなければならないのでしょうか?内容が「医療」だからでしょうか?60.39.233.45 2007年9月1日 (土) 04:36 (UTC)
おっしゃりたいことは理解できますが、「歯科医師」という職業は関係なく「wikipediaの記事」として私がコメントアウトさせていただいた部分は、独自の研究に他ならないということです。たとえそれが本当のことであったとしても、出典がない以上は、どの記事におきましても削除されるのは当然のことなのです。客室乗務員も拝見させていただきましたが、あの節も正直もう少しどうにかすべきだと思いますね。(ただそこまでのモチベーションなどが無いというのが問題ですが…)とりあえず、Wikipedia:独自研究は載せないなどをご覧いただきますようにお願いいたします。なお、きこちゃんスマイルやたとえば最近ではらき☆すたなどで描写があるかもしれませんが、それはあくまでも描写であって、そこから怖いイメージややさしい女性歯科医もいる(本文で書かれていたようなこと)をまとめなおすとそれは独自の研究に残念ながら抵触します。せっかく執筆していただいた内容を削るのは心苦しいことではありますし、私も最初のうちはよくやっていましたが、ご理解いただけますようお願い致します。--Baldanders 2007年9月1日 (土) 03:24 (UTC)