ノート:暴力団

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このページには削除された版があります。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/暴力団をご覧ください。

テンプレ付加[編集]

  1. 4.2 主な非指定団体 を除いて全般的に出展が無い記述ばかりでしたので、テンプレを貼りました。

内容的にも根拠の無い独自研究と思われる記述がぼちぼち見受けられます。また、結果的に暴力団が極悪非道な事しかしていない的な記述が目立ち、中立的観点でも問題を感じます。(社会的に否定されている存在だったり、法的に否定されている団体で有る事については、中立性は求めなくても良いと思いますが、しかし、善悪、必要悪などの観点では中立的で有るべきかなと思います。実際、地元のヤクザはステカン、ショバ、パチ、風俗系を中心に薬に手を出さず堅気に手を出さずを堅持してて治安は良い方ですし、大きい祭りが有る地域なのでテキヤ系地方ヤクザと地元ヤクザとの連携なども比較的上手く行っていて、偏見による迷惑感以外の実害はほぼ有りません。)よって検証可能性を抜きに中立性だけを考えた場合、現行の記述は余りに偏っていると感じます。 --Toshi999 2011年9月30日 (金) 00:00 (UTC)

暴力団とジェンダー[編集]

暴力団についての記述ですが貴兄は「暴力団はもとより非社会的組織」と記されましたが、結社そのものは憲法21条によって法的に保証されています。すなわち結社および組織の運営、人員の採用等については全くの合法活動です。ただしその活動が非合法の場合にぎりぎりの線で規制をかけているにすぎません。したがって本来ならば行政組織は他の組織に対すると同じような対応をしなければならないところを控えているにすぎません。 その矛盾を男女の雇用機会の問題で提起いたしました。--183.72.197.122 2013年6月10日 (月) 08:16 (UTC)

ありがとうございます。なるほど、いわんとすることはなんとなくわかりました。ただ、まず本来の話として「暴力団はなにか」という概略をつかむのが百科事典が果たすべき目的の第一義と考えます。その上で、このように社会的矛盾をひとつ挙げ、論述をするというのは全体バランスからいっても、事典という性質・目的からいっても少々無理があるように思います。例えば社会保障であるとか、給与体系であるとか、世襲制の是非であるとか、他の矛盾はたくさんあるわけで、「男女の機会均等」だけをわざわざ挙げて論ずることに現状そこまでの重大な意義を見いだせない、というのが私の考えです。さらに言えば、もし今回の編集の目的が「問題提起」にあるのであれば、それは貴方がやるとこではないし、我々もそれを行うべきではありません。ウィキペディアではそのような行いは推奨されません。やるとすれば、そのように識者の論を充てるべきでしょう。男系の組織で女性が構成員・幹部になることはない、というだけでも内容的に十分ではないかと考えています。--Geso会話) 2013年6月10日 (月) 08:35 (UTC)

Gesoさん、こちらこそありがとうございます。可変IPですが上記と同じです。
ご指摘の通り、これ以上の問題提起などは差し控えるようにいたします。
Gesoさんのおっしゃる通り、社会保障給与体系などの問題もありますね。大組織になると厚生年金があるかもしれません。失業保険入可能か、子育て休暇は申請できるのか、(はたして暴力団の組合保険はあるのか、法的にはあってもおかしくないのですが)、組の解散時には資産はどうなるのか、一般法人化は可能か(さすがに公益法人の申請は無理でしょうが)、興味尽きないものがあります。将来的な合法組織化を視野に入れれば組織内部で検討されていても不思議ではありません。183.72.197.122

Geso氏のご意見を全面的に支持致します。現状、独自研究の域を出ておりません。コメント依頼の提出を検討していることを先立ってここにお伝え致します。--久極会話) 2013年6月11日 (火) 10:56 (UTC)

それはいいアイデアですね。狭い範囲で議論をするよりコメント依頼を出して広く意見を求めることは建設的な提案です。お手数をおかけしますが是非お願いします。--183.72.187.128 2013年6月11日 (火) 12:53 (UTC)上記183.72.197.122と同一者です。

報告 差し当たり第一のステップとして、議論活性化のためのコメント依頼に通知を行ってまいりました。--久極会話) 2013年6月11日 (火) 14:50 (UTC)

本節およびその内容を削除いたしました。--久極会話) 2014年4月28日 (月) 17:04 (UTC)

不適切な外部リンク[編集]

IP編集者氏のこれの編集ならびに続くリバート編集により、

  1. 「男性にとっての男女共同参画」 (内閣府男女共同参画局)
  2. 「雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保対策」 (厚生労働省労働局雇用均等室)

以上の2つの外部リンクが追加されています。さて、これらの資料には主題への言及が存在しません。つきまして、件のIP編集者氏に対し、外部リンクとしてのこれらの資料の掲載の妥当性をWP:ELに基づく形でご説明願いたく存じます。--久極会話) 2013年6月11日 (火) 15:17 (UTC)

「非指定団体」について。[編集]

そもそも「暴力団」の定義は、

“反社会的で犯罪を助長する集団”として、各地方公安委員会に暴力団と指定された団体である。

なのではないのでしょうか?


だとしたら指定されていない団体(この項における『主な非指定団体』)を この項に明記するのはおかしいです。

明らかに矛盾しており、改善すべきだと思います。 --219.48.106.32 2013年11月25日 (月) 13:24 (UTC)

それは「指定暴力団」の定義であると思われるため、(もう去年末になりますが)暫定的に書き換えておきました。--久極会話) 2014年4月28日 (月) 17:00 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

暴力団」上の7個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年10月6日 (金) 18:37 (UTC)

文節の削除[編集]

 以下の文面は、現実、及び憲法(第十二条)に沿わない表現に該当するので、削除を行った。

 日本国の憲法 第十二条では、「国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。」と定められており、暴力団と指定された場合、『(あ)解散、(い)更生』等の請求が、行政の機関から行われるのであり、その命令に従わず、団体の維持を行っているに過ぎない。

 また、オウム真理教におけるAleph (宗教団体)ひかりの輪ように、母体から派生(再発生)を行う集団も有るのが現実である。

 よって、『(あ)文節的に「客観性だけの表現(不実)」と判断するに至りつつ、(い)日本国の意向(憲法や、行政の機関による活動)』とも異なる表現は、「不適切に該当する」のだから、削除を行った。

 なお、指定暴力団に限らず、似非な右翼・左翼、犯罪的組織(暴走族など、及び未成年犯罪者を含む)等の結成、及び維持も、日本国 憲法 第二十一条による保障(日本国 憲法 第十二条)の対象外。

--yorozuya01 - 万屋会話) 2017年11月19日 (日) 07:12 (UTC)

削除を行った対象の文節(全て)[編集]

 一部の暴力団は非合法な活動を展開する組織体であるが、結成しまた維持すること自体は日本国憲法第21条の「結社の自由」により法的に保証されているため、原則として国家権力も迂闊な介入はできない。