ノート:日本統治時代の朝鮮人徴用

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このページは一度版指定削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/日本統治時代の朝鮮人徴用」をご覧ください。


「慰安婦」記事の移動[編集]

ノート強制連行で書いたように強制連行#慰安婦問題と強制連行」節を「朝鮮人強制連行# 慰安婦問題と強制連行」に移動いたしました。

移動元; 「強制連行#慰安婦問題と強制連行http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%BC%B7%E5%88%B6%E9%80%A3%E8%A1%8C&diff=48694299&oldid=48674742

移動先は;「朝鮮人強制連行# 慰安婦問題と強制連行http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E5%BC%B7%E5%88%B6%E9%80%A3%E8%A1%8C#.E6.9C.9D.E9.AE.AE.E4.BA.BA.E3.81.AE.E6.88.A6.E6.99.82.E5.BE.B4.E7.94.A8.281944-45.29 「差分」

記事移動に関わる不手際がありましたら、よろしく御指摘お願いします。--やましたやすひろ会話) 2013年8月4日 (日) 04:15 (UTC)

この記事内に慰安婦問題の記述がある理由は?慰安婦の動員は「戦時中の労務動員」とは別枠で行われていたはず。関連項目に項目名を挙げ、既存の文面は当該項目に移動するのが妥当。--Dalaibaatur会話) 2020年8月24日 (月) 17:02 (UTC)

タイトル変更議論[編集]

朝鮮人の強制連行ではなくて

「日本統治時代の朝鮮人徴用 」

のが適切だと思います。下でわざわざ 徴用を「強制連行」と呼ぶことに異論があるのだから、よりこの表現のが中立的です。 日本統治時代の朝鮮というページもありますし適切だと思うですが Jougosui会話) 2017年8月3日 (木) 16:59 (UTC)

もう少しで一週間ですが他に意見は無いのでしょうか?Jougosui会話) 2017年8月8日 (火) 03:34 (UTC)

削除依頼が出てますが、タイトルに関しても「日本統治時代の朝鮮人徴用」ではなく、「日本統治時代の朝鮮における朝鮮人徴用」くらいにしないと意味が通らないのではないでしょうか。--ロリ会話) 2018年11月6日 (火) 13:42 (UTC)
「徴用」がタイトルでは、「徴用」開始(1944.9)以前の労務動員募集による諸形態(個別渡航(1938-40)、集団渡航(1939-42)、官斡旋(1942-45))や軍用員の動員(兵力動員)を含まないので反対。下節でも問題提起しています。--Dalaibaatur会話) 2020年8月14日 (金) 06:37 (UTC)

日本植民地時代の朝鮮人労務者動員[編集]

植民地であり労働力としとて募集、官斡旋、徴用という三形態により、拉致誘拐を含む強制、苛酷な環境、賃金未払い、暴力による管理という事実を記載すべきであり、事実と離れた学者たちの文書は 記載する必要はありません。 Osamu angel会話) 2020年8月1日 (土) 08:11 (UTC)

トークページ参照。 -- ansui*.T/C 2020年8月1日 (土) 08:13 (UTC)
「募集、官斡旋、徴用という三形態」とまとめるのは、外村大による間違った要約です。朝鮮半島に対する日本の戦時動員は、募集徴用の2形式です。官斡旋は1942年から1945年まで行われた募集の1形式です。--Dalaibaatur会話) 2020年8月6日 (木) 19:45 (UTC)

記事名への疑念と定義部の修正[編集]

本記事は、徴用形式の動員だけでなく、募集形式の動員も含め、朝鮮半島に対する戦時動員を一律に「徴用」と呼称している点に大きな疑問。 ただし、動員を受けた元労務者が、実際の形式にかかわらず「徴用された」と回顧し、マスコミ等の報道における慣用も、現状では「一律に「徴用」と呼称」となっているのに鑑み、定義部を修正。--Dalaibaatur会話) 2020年8月6日 (木) 19:45 (UTC)

こんにちは。編集ありがとうございます。「『徴用された』と回顧する傾向が強く」という定量化しにくい事象に対する評価を、導入部に単独出典で主張するのは少し主観的な気がしました。出典を確認しようと思ったのですが、木村,2005とはどの文献のことでしょうか?参考文献の木村,2005に一致するページがなかったので、ご確認お願いします。 -Akira YL会話) 2020年8月7日 (金) 10:59 (UTC)
木村,2005とは、参考文献リストの「木村,2005」で間違いありません。該当のページはpp.334-335,337付近です。記事の本文に新たな節を設けて木村論文の該当箇所と、タチソの朝鮮人元労務者の回顧・証言4点などを収録しましたので、ご確認ください。--Dalaibaatur会話) 2020年8月21日 (金) 18:49 (UTC)
木村,2005の主張は朝鮮人元労務者の証言を複数分析もなので、たんなる「単独出典」にはあたらないとおもわれます。木村,2005が利用していない朝鮮人元労務者の証言集でも、「実際の形式にかかわらず「徴用された」と回顧する傾向」が確認できましたので、該当箇所をご確認ください。--Dalaibaatur会話) 2020年10月8日 (木) 17:14 (UTC)