ノート:日本の市の人口順位

    いちいち全部の数字が出揃うまで、待つ必要はないのでは?1か月以上のタイムラグが出ますよ。暫定順位という概念知ってますか?)

    数字は、生き物なので、更新できるところから、どんどんやればいい。データーを発表しない自治体が悪い。

    先着順で、暫定1位という概念がスポーツでもあるように、最後の競技者が出揃うまで、順位表示なしは、おかしい。--124.18.169.9 2007年6月19日 (火) 10:10 (UTC)Reply[返信]

    Wikipediaは速報を流す場ではありません。Yassie 2007年6月19日 (火) 15:25 (UTC)Reply[返信]
    愛知県の同一ホストのIPユーザーさん(IPが異なるが、編集方法や編集行動が同じなので、同一人物とみてこのように表現させて頂きます)は、ご自身が愛知県の一宮市と岡崎市を6月1日人口に更新した版へのrev.を繰り返しておりますが、そのために、その後の版で更新された福山市・呉市・東広島市の人口が4月1日推計人口に差し戻されてしまっています。編集する際には、愛知県の一部の市のみに着眼せず、全体を俯瞰して下さい。よろしくお願い致します。
    それから、自治体によって推計人口の発表に1ヶ月半程度のタイムラグがあるため、大半の統計が揃う月末から月初めに発表済みのものを更新して、発表が遅い東海3県や岡山県・広島県の発表がある月半ばに更新が終わるようにし、少なくとも半月は順位の信頼性が保てるようにしています。愛知県の同一ホストのIPユーザーさんは他の記事でもすぐに攻撃的な発言をされますが、履歴を見たり、他のWikipedianとノートできちんと話し合いをしたりして、独り善がりな編集を避けるようにお願い致します。もね~るmoner 2007年6月19日 (火) 23:03 (UTC)Reply[返信]

    ※順位にこだわり、速報流しているのは、あんたらでしょうが。本来なら、一番新しい国勢調査人口(当時)で順位付けするべきなのに。5/1とか、毎月更新してる(速報流してる)のは、あんたらでしょう。--124.18.169.9 2007年6月20日 (水) 08:49 (UTC)Reply[返信]

    平成の大合併の影響で、自治体の人口統計値が大きく変化したこともあってこの記事を更新してきました。また、Wikipediaの自治体の記事に記載される人口が、推計人口と登録人口との間で恣意的に選ばれていたので、統一的な統計の必要からこの記事の存在意義が認められてきたのだと思います。平成の大合併も「新市町村合併支援プラン」の期限である2010年3月までには終わりそうなので、その頃にはこの記事を毎月更新する意味はなくなるかも知れませんが、現状では更新に意味があると思ってます。
    直近の国勢調査人口については「日本の市の人口順位 (2005年)」を参照して下さい。もね~るmoner 2007年6月26日 (火) 06:37 (UTC)Reply[返信]

    統計表について[編集]

    現在、本項目の統計表では、「東京23区」を他の要素と並列に置き、一つ一つの「特別区」は参考として置いているに過ぎません。しかし、特別区は、一つ一つが独立の地方公共団体であって、23個まとめて一つの団体というわけではありません。また、「東京23区」は一種の「都市圏」として扱われるべきであって、他の「都市」と並列に置いて比較することは意味がありません。そこで、統計表では、市及び特別区の人口順位と定義づけて、市及び特別区の人口順位を記述し、「東京23区」の人口は参考として置くにとどめるべきであると思います。

    次に、現在、本項目の統計表では、調査時点(統計年月日)及び出典となる資料の異なる要素を並べていますが、これらを異にする数値を比べても意味がないと思われます。「住民基本台帳に基づく人口・人口動態及び世帯数」(平成19年3月31日現在)など、調査時点と調査手法を揃えて示された統計に基づいて記述すべきであると思います。--新芽 2008年5月31日 (土) 20:20 (UTC)Reply[返信]

    1. 東京23区を一まとめにするのは旧東京市からの慣例で、都市外交上は「東京都」で1都市とするので、23区を「都市圏」とは見れません(中国や韓国の大都市制度と類似)。また、23区各区は、基礎自治体として、市と同レベルの権限はないので、今の統計表のようになっています。貴殿のように「23区を一まとめするのは意味がない」という主張は、複数制度が混在する日本の自治制度や歴史を鑑みない極論。
    2. 現在の統計表では、北海道の3市が登録人口(住民基本台帳人口)、それ以外が推計人口となっています。現在の記事の「統計の根拠」にも書いてありますが、推計人口を主としているのは、全数調査である国勢調査人口(法律上で用いられる人口=法定人口)を基礎とする信頼性のある統計だからです。北海道の3市および北海道庁は、経費削減のため推計人口を発表していないので、仕方なく登録人口を使っています。
    3. すっきり統一基準にしたい気持ちは分かりますが、自治制度も統計も地域差があるので仕方ありません。「統一していないから無意味」というのは暴論です。
    4. 数学的には、統計の有効桁数や信頼度などがついてまわりますが、人口統計にもそれは当てはまります。しかし、自治体としても法的にも、数学的な人口統計の追究より、徴税の基本資料、あるいは、政策立案のための基礎資料としてしか人口統計を見ていないのが実情です。そのような出典であっても、比較をすることから見えてくるものもあろうかと、この統計表を作っています。
    5. 登録人口順位の統計を作りたいならば、作って頂いて結構です。それを妨げる理由はありません。ただ、推計人口による統計を削除して、登録人口の統計を作るのには反対です。--もね~るmoner 2008年6月3日 (火) 02:21 (UTC)Reply[返信]

    「順位」の表示法[編集]

    現在、統計表の「順位」は、外部リンクを用いています。これをLincun‎さんが「極めて技巧的」「他の人がメンテナンスしにくい」との理由で「やめるべき」と仰られています。この件に関して、みなさんのご意見をお待ちしております。--もね~るmoner 2008年8月4日 (月) 16:07 (UTC)Reply[返信]

    私の意見を書き忘れました。「順位」を外部リンクとすることによる効果は、

    1. 統計値の出典となる。
    2. 順位の入れ替えの際に、順位の書き換え作業の負荷軽減となる。

    です。また、外部リンクは、[ ] のみで作成することが出来、Wikipediaでは一般的に用いられているものであるので「極めて技巧的」とは言えず、また、「他の人がメンテナンスしにくい」とも言えないと思います。なので、Lincun‎さんの指摘される理由では「やめるべき」とはならないと思います。--もね~るmoner 2008年8月4日 (月) 16:15 (UTC)Reply[返信]

    固定した人口値に基づいて配列された表[編集]

    新しい表を「日本の市の人口順位/list」に作成しました。これは2005年の国勢調査に基づく人口値に基づいて配列されたものです。問題なければ現在の表と置き換えます。--Lincun 2008年9月27日 (土) 14:55 (UTC)Reply[返信]

    (賛成)とても素晴らしい表だと思います。私としては置き換えに賛成します。作成には多大なご苦労があったと思います。お疲れ様です。
    細かい所ですが、以下の点を考慮されるともっと良くなると思います。
    1. "wikitable" → "wikitable sortable" :これにより、「法定人口の順位」のみならず、クリックすれば「推計人口の順位」「増加率の順位」「政令市・中核市・特例市・特別区ごとの比較」などを見ることが出来るので、この一覧がさらに有用になると思います(180位で二分割されている表を合一し、下位も含めて並べ替え可能に)。
    2. 人口(2005年) → 法定人口:テンプレートでは北海道と高知県が住基人口、それ以外が法定人口であるため、「人口(2005年)」とされたと思いますが、2005年以降に自治体の合併があること(一覧)、境界の変更をした自治体もあること(青森市など)など、2005年時点とは範囲が異なる自治体もあるので、そういうのも含めた言葉である「法定人口」と表には記載して、住基人口を用いてる道県については注意書きを欄外にするのがいいのではないかと思います。
    3. 人口(推計値) → 推計人口:「人口(推計値)」としたのも、住基人口との兼ね合いだと思いますが、欄外の注意書きでいいと思います。
    4. 推計人口および住基人口は、統計年月日も併記しないと統計としての信頼性がなくなってしまうので、記載出来るように修正をお願いします。
    上記のコメントはもね~るmonerによるものです。署名をつけるのを忘れてしまいました。すみません。--もね~るmoner 2008年9月29日 (月) 23:37 (UTC)Reply[返信]
    文言の詳細については不完全ですが、もね~るさんの意見に従ってみました。
    現状、400件のデータが表示されていますが「日本の市の人口順位/list2」のように全市のデータを表示させることも技術的には可能です。--Lincun 2008年10月2日 (木) 13:33 (UTC)Reply[返信]
    文言の所ですが、項目の欄の『住基人口』との記載を『推計人口』とし、欄外に注釈として「北海道および高知県は住民基本台帳人口」と記載し、項目の欄の『統計年月日』を『推計人口の統計年月日』とすれば完璧だと思います。細かい注釈は、表が入れ替えられた後に私もお手伝い致します。
    私としては全市が表化されたlist2の方を推します。各県ごとや人口増加率での並べ替えは特に圧巻。感動しました。お疲れ様です。--もね~るmoner 2008年10月3日 (金) 16:29 (UTC)Reply[返信]
    ではお言葉に甘えて、文言についてはもね~るさんにお任せすることにさせて頂きます。
    ところでまだ問題がありまして、合併に対してどう処理するかということなのですが、「自治体人口」のテンプレート側が合併後の新しい状況を反映するまでタイムラグがあると予想されますので、その間については最新の人口ならびに増減率については表示しないように設定できるように変更しましたが、いかがでしょうか。ちなみに日本の市の人口順位/list2は11月1日の静岡県と鹿児島県の合併後の状態になっています。--Lincun 2008年10月5日 (日) 11:53 (UTC)Reply[返信]

    (インデント戻し)お疲れ様です。「hidden」を使うと推計人口を隠すことが出来るんですね。機能的にすごい表なのに、入力・編集が簡単に出来るように設定されてて感嘆してます。合併状況と統計のタイムラグを見ながら、この表の機能を最大限発揮させたいと思います。「日本の市の人口順位/list2」が、現在の記事の表と入れ替えられるのを心待ちにしております。--もね~るmoner 2008年10月11日 (土) 01:34 (UTC)Reply[返信]

    222.148の可変IPの者です。すばらしい一覧表をありがとうございます。最初に/listを見たとき(こう書いたときの約半日前)、コロンブスが卵を立てた瞬間に立ち会ったような気分でした(ちょっと違うかな?あの時コロンブスの周囲にいた人と違って、私は「たぶん誰かできる人がいるんだろうなあ」と思っていたので)。
    さて、二点ほど口出しさせていただくならば、 (1). 北区・港区・中央区・府中市・伊達市、計7箇所のリンクを、曖昧さ回避項目に行かぬようにしていただきたいのが、一点目。 (2). もうひとつは贅沢なお願いでして、もしもこれが原因でかえって複雑化しすぎるようならば却下していただくほうが良いのかもしれませんが、推計人口で並べ替えたときでも上から何行目か数えなくてもわかるような目盛(行番号)があったらいいなあと思うんです。 法定人口順ならば200位は箕面市ですね(表としてはそれより上に特別区が21行あるので箕面市は221行目なのですが)。 法定人口順ならば順位が付いているのでわかります。 そしてクリックするだけで推計人口順にも増減率順にも並べ替えができます。 では推計人口順で200位はどこだろう?(○○市はトップ200以内なのだろうか?)。 hiddenが何行と特別区が何行だから上から何行目という計算は各人に任せるとして、上から217行目は別府市だ!(それより上が200位以内だ!)ってすぐわかるような行番号があれば便利だと思います。 でもこの発言が原因で、なにかデメリットが生じるのはイヤです。無くてもいいんです。ソートさせて数えればいいだけですから。言ってみただけです。--222.148.117.210 2008年10月13日 (月) 02:45 (UTC)Reply[返信]
    IPさんのご要望を反映させました。ここで厄介になるのは特別区の扱いですね。特別区の合計か、特別区とされる各区のどちらかを表から外さざるを得ないでしょう。--Lincun 2008年10月13日 (月) 12:33 (UTC)Reply[返信]
    順位が別の表になったことで、Internet Explorerの「表示(V)」の「文字のサイズ(X)」を大きくしてる場合に、私のPCの画面だと順位以外の表の各都市の部分が1段では画面に入りきらず2段になり、1つの都市あたり順位が2つ分となって、順位の表の意味がなくなってしまっています。それで、試しに style="font-size:smaller をいじってみたのですが、「文字のサイズ(X)」を「大(L)」にしてる場合は style="font-size:90%、「文字のサイズ(X)」を「特大(G)」にしてる場合は style="font-size:70% とするときれいに都市の部分が1段に収まることが分かりました。ただ、「特大(G)」にしてる人のために70%にすると、今度は「中(M)」にしてる人が文字が小さ過ぎて見づらくなってしまいます。90%であれば「大(L)」でも「中(M)」でも見易く、順位の表の問題も解決できるので、私としては style="font-size:90% としてもらいたいなぁと思います。どうでしょうか?
    それから特別区関連の問題ですが、特別区にあることの不都合より、無いことの方が表としての価値が下がると私は思うので、特別区を表に残し、問題点は注釈で対応すればいいのではないかと思います。--もね~るmoner 2008年10月16日 (木) 08:40 (UTC)Reply[返信]
    これは私からの要望なのですが、「増減率 (%)」において、小数第二位あるいは第一位と第二位がゼロの場合に現在はゼロの表示が省略されているのですが、増減率同士を見比べ易くし、かつ、有効桁数が問題にならないよう、ゼロであっても省略されないように設定できないでしょうか? もし、出来ないなら、右寄せになっている表示を左寄せに替えると一の位が揃うので、そのように替えて頂けると見比べ易くなります。ご検討お願いします。--もね~るmoner 2008年10月16日 (木) 08:52 (UTC)Reply[返信]
    222.148です。ありがとうございました。ソートされない別表が左側に追加されて、私の考えたことが実現されました。でも、かわりにソートに付随する法定人口順位のほうは消しちゃったんですね…。併存がいいと思っていたのですが。・・・ちょっと待ってください、お借りします。--222.148.71.175 2008年10月16日 (木) 20:31 (UTC)Reply[返信]
    私(222.148)の考えたとおりに変えてしまいました。左側別表と法定人口順位の両方があります。いかがでしょうか?左側別表の最上部に書くタイトルは適切な単語が思いつかなかったので空白にしてあります。「連番」「上から」「行番号」など、いったいどう書けばよいのやら。特別区各区と区部合計のことも、両方併存してほしいと思います。font-sizeのことは、あいにくよくわかりませんが、今回の手直しでまた影響が出るようでしたらごめんなさい。私の考えたことは全て言い尽くしたゆえ、これ以上の口出しはしない見込みですので、他のかたへおまかせします。--222.148.71.175 2008年10月16日 (木) 21:19 (UTC)Reply[返信]

    (インデント戻し)増減率の少数の件について、対応ありがとうございます。
    私もお借りして、文字サイズにより表が崩れないよう少し修正してみました。--もね~るmoner 2008年10月16日 (木) 21:34 (UTC)Reply[返信]

    順位を切り離したのは、自治体合併時の一覧表の訂正作業が楽になるという利点も踏まえたものだったのですが、それについてそちらにお任せできるのであれば、順位の表示に関してもお任せします。
    ひととおり私ができることはやったと思いますので、あとはそちらにお任せしてよろしいでしょうか。--Lincun 2008年10月20日 (月) 14:52 (UTC)Reply[返信]
    長らく別の記事の作成ばかりしていて、お返事があったのを見落としてました。すみません。
    さて、私は現在の「日本の市の人口順位/list2」はかなりの完成度だと思うので、本記事の方にcopy&pasteし、記事の体制を整えたいと思っています。copy&pasteしてもよろしいでしょうか? --もね~るmoner 2008年11月7日 (金) 19:29 (UTC)Reply[返信]
    list2の表は11月1日の合併もすでに反映していますので、問題なくコピペできます。よろしくお願いします。--Lincun 2008年11月9日 (日) 11:37 (UTC)Reply[返信]
    コピペ実行しました。推敲をお願い致します。--もね~るmoner 2008年11月10日 (月) 18:01 (UTC)Reply[返信]

    増減率⊿%なのですが、現在は、

    • 北海道と高知県の市:⊿%=(住基人口-法定人口)÷法定人口×100
    • その他全ての市区:⊿%=(推計人口-法定人口)÷法定人口×100

    となっていると思います。北海道と高知県の市の場合、住基人口(外国人を含まない)と法定人口(外国人を含む)とで計算しているため、他のほとんどの市のような推計人口(外国人を含む)を用いた増減率と並列して書くのはどうかと思い、hiddenにした方がいいか悩んでいます。北海道と高知県の市の⊿%の計算式において、法定人口の部分を2005年9月末の住基人口に変更すれば⊿%の信頼性は上がると思うのですが、そのような変更は出来ないのでしょうか? --もね~るmoner 2008年11月11日 (火) 15:37 (UTC)Reply[返信]

    表中の単語や計算式についてはできるだけ目立つように解説があった方がいいと思います。逆に、中核市等と法定人口との関係や支店経済の傾向がある市についての解説など、付随的な情報は項目を改めて解説した方が見通しがいいのではないかと思います。
    北海道と高知県についてはhiddenの方が無難かもしれません。--Lincun 2008年11月13日 (木) 12:46 (UTC)Reply[返信]
    アドバイスに従って、少し手直ししてみました。ただ、北海道と高知県の増減率をhiddenにする方法がよく分からなかったので、その部分についてはそのままにしてしまいました。
    北海道と高知県の増減率については、2005年9月30日の住基人口と最新の住基人口との比較で代用できないかやってみたのですが、北海道のその日の統計はネット上で見つけることが出来たものの、高知県のそれは見つけることが出来ず、断念しました。--もね~るmoner 2008年11月21日 (金) 19:04 (UTC)Reply[返信]
    記事に説明書きがあるので、hiddenとなっている北海道と高知県の住民基本台帳人口などを復帰しました。--もね~るmoner 2008年12月12日 (金) 00:37 (UTC)Reply[返信]


    河内長野市について[編集]

    統計表の河内長野市・推計人口(2019年10月1日現在)が「45人」と表記されていますが、大阪府の統計情報(毎日推計人口)を確認したところ「102102人」でした。表記が正確なものではないため、修正をお願いいただけますでしょうか。--TASUYA会話) 2019年11月19日 (火) 18:14 (UTC)Reply[返信]

    Template:自治体人口/大阪府 において、2019年10月1日時点の推計人口になっていない箇所について修正を行いました。--KK77会話) 2019年11月20日 (水) 09:28 (UTC)Reply[返信]
    対応ありがとうございました。--TASUYA会話) 2019年11月20日 (水) 10:07 (UTC)Reply[返信]

    八戸市の人口について[編集]

    八戸市の人口が16万人程度になっていますが、ホームページをみると正しくは22万人のようです。 https://www.city.hachinohe.aomori.jp/soshikikarasagasu/shiminka/tokeijoho/1/16413.html--にょんまろ会話) 2021年8月6日 (金) 07:14 (UTC)Reply[返信]

    • 報告 Template:自治体人口/青森県で八戸市の人口を載せるべき部分で弘前市の人口になっていたので修正しました。なおウィキペディア日本語版では市町村の人口データではなく都道府県のデータを使用しています(Template:自治体人口/doc参照)。ご指摘の数値と異なる値になっていますがご了承ください。--郊外生活会話) 2021年8月6日 (金) 07:23 (UTC)Reply[返信]

    南房総市の人口[編集]

    南房総市の人口が3万5千人程度となっていますが、正しくは3万1千人程度です。--124.146.230.149 2022年7月7日 (木) 13:46 (UTC)Reply[返信]

    「正しくは」とはどのような根拠でおっしゃっているのでしょうか。
    なお、Template:自治体人口/千葉県 について、このIPアドレスから 千葉県が公表した推計人口 とは異なる書き換えがあったので取り消しました。--KK77会話) 2022年7月12日 (火) 00:07 (UTC)Reply[返信]