ノート:女性専用車両/過去ログ1

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東京以外の車両について[編集]

東京周辺の通勤路線(現状では京王線と埼京線のみで、しかも深夜の下りに限定)については何とか起こしましたが、終日設定されているといわれる関西地区、長距離夜行列車(レディースシート含む)やバスといった、通勤電車以外の女性専用車(拡大して女性専用席も)の実情について追加していただきたいです。Starbacks 06:45 2003年12月21日 (UTC)

優先席について[編集]

優先席とこの記事の序段の関係について、多少曖昧ながらも記載しました。但し、対象者が優先席の方が広く(いわゆる高齢者や病気・けがの療養者も対象になっており、必ずしも女性オンリーではない。)これとの整合性が今ひとつ取れないため、これの歴史的な背景も含めてご検討頂けますでしょうか?220.144.128.230 15:43 2004年1月15日 (UTC)

ちょうど、今日鉄道車両の座席のノートでシルバーシート(国鉄が1973年導入)・優先席(1997年導入)に関する指摘があるのに(ずいぶん遅れましたが)対応しようと調べかけたところです(まだ調べ終わっていませんが)。どこかでシルバーシート・優先席についてまとめて書くのが良いかもしれません。そうなったら鉄道車両の座席の該当記事は移してリンクに置き換えますsphl 15:59 2004年1月15日 (UTC)

返事が遅くなって申し訳ありません。sphlさん。ありがとうございます。小用で大阪環状線の乗車する機会があり、この車両について記載されていました。朝夕のラッシュ時にのみ(時間としては始発から9時までと17時から21時まで)設定されている様ですが、環状線を運行する103系電車のみで他線からの列車にはない為、列車によってばらつくみたいです。記述をそういった点をふまえて直したいですが、いかがなものでしょうか?220.144.138.64 03:17 2004年2月17日 (UTC)

言われてみて宿題を忘れていることに気づきました(実はほかにも..)。座席の記事のほうはおいおい書き換えますので、こちらはよろしくお願いします。
なお、あちらの記事の分離は、バリアフリーなどの記事についての議論もありましたので、ちょっと様子見します。sphl 03:47 2004年2月17日 (UTC)

名古屋もですね[1]ちなみに、 [2](pdf) Kozawa 05:21 2004年3月12日 (UTC)

再び「女性専用車両」へと移動[編集]

いつの間にか「女性専用車」へと記事が移動されていましたが、国や事業者のサイトを見る限り、「女性専用車」の呼称のほうが正式と思われますので、再び「女性専用車両」へと移動しました。Solid Snake 2005年1月25日 (火) 13:11 (UTC)[返信]

問題点の指摘に重点が置かれているようです。[編集]

記事を読んで、中立性の立場から、問題を感じました。特に、女性専用車両の否定的な面の指摘に重点が置かれているようですが、それならば同時に、肯定的な面も書かれるべきです。また、京王では、男子小児の乗車が認められています(女性同伴の場合となっていますが、この時間帯に一人で乗車することはないでしょう。)が、そのことにも触れられていません。特に、最後の雌なんとか、というのは、明らかな差別表現ですから、確かにそのようなことが行われているからと言って、そのまま紹介する必要はないと思います。そこだけはまず削っておきますね。-- 2005年1月25日 (火) 15:30 (UTC)[返信]

男子小児にも乗車制限を設けている現実[編集]

京王では、女性同伴の場合に限り男子小児の乗車が認められているとのことですが、この「女性同伴」という制限事項が何故必要なのか、今ひとつ考えてみる必要があるでしょう。

もともと、女性専用車両は痴漢被害を予防するための措置という名目で始まっています。では、男子小児について、乗車制限を正当化できるだけの蓋然性を以って「痴漢加害者である疑いが強い」と主張できるのでしょうか?いや、先ず出来ないでしょう。

以上のことから、女性専用車両について意見を述べるものは、以下の2つの立場のうち、必ずどちらか一方に属することになります。例外はありません。

(1)女性専用車両の目的は、痴漢被害予防ではない (2)男子小児は一般的に痴漢をはたらく

以降、全ての論者は上記のどちらの立場を取るか明確にすべきです。


↑署名してください。女性が同伴していないということがどういう状況かを考えれば、さほど問題視する必要は無いかと思われます。--κικυ_♭ 2005年6月5日 (日) 11:46 (UTC)[返信]

違法性について[編集]

Sat.K様
219.164.11.190の記載を削除した理由をお聞かせ下さい。
2005年4月10日 (日) 16:45 (UTC)

初めまして、Sat.Kと申します。219.164.11.190さんの書かれた2005年4月9日 (土) 11:50(UTC)の版は憲法条文を引用して女性専用車の記載でその違法性を説いておられますね。確かに具体性は重要かと思いますし、根拠となる条文が違うことで判例が変わる可能性もあり得ることは十分考えられると思います。しかし、根拠となる条文が違うが同一の内容と思われる内容を延々と書かれると却って説明が煩わしくなることと、条文については別途にまとめて載せると言う便法があったのではないかと思われたため、差し戻しをしたまでです。当方としては、「文章として読みづらいもの」として処理し、あなたの文意を十分意図できなかったことは確かにお詫びいたします。また、仮にあなたの機嫌を損ねたとしても、この件に関しては一応の謝罪をしたものと見なしていただけますでしょうか。御願いいたします。なお、こういった違法性についてはWikipediaでは必ずしもあなたの意志・意向にそぐわないと言うことは多々あり得るかもしれません。また、「違法性」についても「個人の意見」と思われた場合には削除されるおそれがあります。つまりそれに対する世論的な意見、広く世間的に認められるものを中心に据えて記載することになっております。その辺もご理解いただけますでしょうか。Sat.K 2005年4月11日 (月) 15:25 (UTC)[返信]

Sat.K様初めまして、219.164.11.190です。丁寧なお返事ありがとうございます。理解し易い文章をと心掛けているつもりではおりますが、なかなかそうも参らないようで、お手数お掛けしました。謝罪の件は了承しました、しかし当方は機嫌を損ねているということはないのでご安心下さい。理性的に話い合いをしたいと思います。
さて、憲法条文について、根拠となる条文が違うが同一の内容とのことですが、第14条と第31条とは全く内容の異なる条文であることに御留意頂きたく思います。また、必ずしもあなたの意志・意向にそぐわないと言うことは多々あり得るかもしれませんとのご指摘について、確かに私には意志・意向がありますが、投稿にあたっては中立性に配慮し、違反していないか疑いがある等の断定形でない表現を致しております。「違法性」についても「個人の意見」と思われた場合には削除されるおそれがありますとのことですが、この項目に於いてもすでに女性専用車両の違法性について記載されておりますし、社会一般に於いても違法であるか否かについて関心が持たれていることは周知の事実です。にも拘わらずその具体的な法的根拠について記述が足りない、もしくは法解釈に混同が見られることから当該文章を投稿させて頂きました。広く世間的に認められるものを中心に据えてとのことですが、世間に周知されていることしか掲載しないというのであればそれは百科事典とは称せません。主旨は分かりますが、私の投稿について、世間の関心となっている事象か否か、法解釈が極端に偏っているか否か、Wikipediaの読者が正しく知りたいと思っている記述か否か等の観点に立って、削除すべきかどうか考えて頂きたいと思います。
当該投稿の復活そのものは望んでおりませんが、以下の文章を投稿したく考えております。稚拙な文章で申し訳ありませんが、Wikipediaに相応しい完成度の高い文章かどうかではなく、必ず削除されなくてはならない文章か否かという観点で検討して頂ければ幸いです(女性専用車両を合法とする法的根拠をご存知の方がおられれば、勿論その方の投稿も掲載されるべきと考えております)。

女性専用車両を違法とする法的根拠一覧

  • 日本国憲法は、第14条第1項に於いて『すべて國民は、法の下に平等であつて、人種、信條、性別、社會的身分又は門地により、政治的、經濟的又は社會的關係において、差別されない。』と定めており、ただ男であるという理由だけで公共交通機関利用の自由を制限する行為はこの条文に違反している可能性がある。
  • 日本国憲法は、第31条に於いて『何人も、法律の定める手續によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。』と定めており、例え『男性が女性に痴漢行為を行う可能性が高い』と疑う合理的な理由が十分あったとしても、痴漢行為を行なう前に男性の公共交通機関利用の権利を制限する行為はこの条文に違反している可能性がある。(裁判所が、痴漢行為を行う恐れのある特定の者に対し、正式な手続きにより犯罪予防等を目的に特定車両に乗車することを禁じることは、当然合憲であると考えられる。)
    218.47.23.140 2005年4月11日 (月) 18:20 (UTC)[返信]

私は、憲法まで出てくるのはちょっと大げさすぎるように感じています。理屈をこねてみると、次のようになります。
まず、31条の方は、無理じゃないでしょうか。男性が特定の車両に乗ることを制限されるのは、「その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられ」たこととは言えないでしょう。自由を奪われるとは、手錠をかけられるとか、牢に入れられるとか、そういう意味ではないでしょうか。
次に第14条第1項のほうですが、問題とする部分は、「性別...により...社會的關係において、差別されない」でしょうか。念頭にあるのはアパルトヘイトの人種別乗車規制でしょうけれど、その場合には、マイナリティーが、その需要にそぐわない供給の状況下で、あえて劣悪な状況に置かれたのであり、またその目的がもっぱら差別のためであったのですが、日本の女性専用車両の問題の場合、全車両のほとんどは誰でも乗ってよい車両であり、需要と供給の関係をほぼ完全に満たしていて(たとえば6両中5両が男性の乗ってよい車両である場合、男性の割合が乗客の5/6以下であれば需要と供給の関係に置いて問題ないわけです)、男性の乗ってよい車両が女性専用車両に比して特に劣悪なわけでなく、男性はマイナリティーではなくむしろ社会的強者であるといってよく、また目的は差別のためではありません。したがって、アパルトヘイトの人種別乗車規制と同列に扱うことはできません。その上で条文を読むと、女性専用車両の存在が「社會的關係において、差別」と言うのはかなり無理があると思います。
とまあ、へりくつをこねていても仕方がないですね。でも、法的根拠があるというならば、判例とか、弁護士会の声明とか、ある程度の客観的な根拠を示さなければならないと思いますよ。それから、「問題点」を示すならば、それと同時に「よい点」も示さなければなりません。逆に言うと、よい点が示されない限り、問題点を示すことはできません。よい点を示す努力をなさってください。-- [Cafe'] [Album] 2005年4月12日 (火) 02:39 (UTC)[返信]

  • 219.164.11.190だった者です。
  • 私は、憲法まで出てくるのはちょっと大げさすぎるように感じています。とのことですが、憲法は法律より上位のものである故、憲法に対する正確な認識が必要です。確かに同憲法の言う自由を奪)行為とは『手錠をかけられるとか、牢に入れられる』等のことを指しますが、DV防止法(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律)に於ける保護命令のように、憲法に保障された行動や居住の自由を裁判所が制限する例もあり、『手錠をかけられるとか、牢に入れられる』以外にも同条文の言う自由を奪)行為に該当するものはあると思われます。また、私はあくまで可能性について言及しているのみでありまして、断定している訳ではないことに御留意下さい。
  • 現時点に於いては男性が女性専用車両へ乗車するか否かは当人の任意、とされていることが多いようであり、全ての男性が任意で乗車しないのであれば法律や憲法を持ち出す必要はありません。しかしこれを拒否する男性が存在する事実は本文に記されているとおりであり、この行為が合法・合憲であるか否かを考えるには法・憲法解釈が必要です。これは鉄道職員にとっても大事なことであり、男性を強制的に車外へ連れ出した場合、男性の乗車が合憲であると、鉄道職員の行為は暴行罪に問われる可能性があります。更に強制的に駅務室へ連れて行き、長時間に亘り女性専用車両へ乗車しないよう説得を行なった場合、その鉄道職員は『一定時間以上継続して移動の自由を拘束した』として逮捕罪に問われる可能性も否定し得ません。鉄道職員は、上部組織からは『任意にて乗車しないよう説得しろ』と指示され、現場に於いては男性乗客から不満を表明され、女性乗客からは男性が乗車しようとする際にはこれを完全に排除することを期待され、ただひたすら女性専用車両に乗車しようとする男性が現われないことを願っているものと思われます。そして現にその男性が現われ、説得できなかった際には、暴行罪に問われる覚悟で車外に排除するか否かの選択を問われるのです。危険なホーム上での職務ゆえ、傷害罪傷害致死罪に問われる可能性、更には自身が怪我をしたり死亡したりする可能性すらあります。本当はどちらが法的に正しいのか明らかにすることは、現場で板ばさみにあっている職員(警察官等も含みます)にとって、切実な問題なのです。
  • たとえば6両中5両が男性の乗ってよい車両である場合、男性の割合が乗客の5/6以下であれば需要と供給の関係に置いて問題ないわけですとのことですが、これはとんでもない誤りです。公民権運動に係る有名な出来事としてバス車内における人種分離問題が拳げられますが、これは一台のバスの内、つまり乗客数という需要バスの定員という供給が一定の下で起きた事件です。需要と供給の関係を理由に差別を容認する理論はバス車内における人種分離行為すら容認する可能性があり、到底認められず、これの撤回を求めます。でなければWikipediaの人権意識が疑われます。
  • 男性の乗ってよい車両が女性専用車両に比して特に劣悪なわけでなくとのことですが、女性専用車輌とそれ以外の車輌との混雑具合が違うことが指摘されています。こちらの画像を御覧下さい。反・男性差別blog ANNEX 女性専用車問題館 これは女性専用車両反対の方のblogですが、これと同様にテレビ報導でも混雑度の違いの現実が映像として流されており、また毎日多くの方が身を持って体験されています。特に劣悪なわけでなくという現実と乖離した主張を貴殿が継続される場合、私だけでなく他の読者もWikipediaに対する不信感を持つようになるでしょう。少なくとも『大変に劣悪となったという意見と特に劣悪となったわけではないという双方の意見がある』という記載に留められては如何でしょうか。
  • 男性はマイナリティーではなくむしろ社会的強者であるといってよくとのことですが、日本国憲法第14条はマイノリティー保護のためのものではありません。寧ろ『華族その他の貴族の制度は、これを認めない。』(第14条第2項)、『榮譽、勳章その他の榮典の授與は、いかなる特權も伴はない。榮典の授與は、現にこれを有し、又は將來これを受ける者の一代に限り、その效力を有する。』(同第3項)と定めているとおり、一部の者(少数派=マイノリティー)が特權を持つことを禁じています。また、男性社会的強者であるとする記述は男性に対する偏見です。女性に殺害される男性も多勢います。貴殿が如何様な意志・意向を持つことも自由ですが、中立性を重視するWikipediaに於いて偏見をもとに意見を述べることは控えるべきです。
  • また目的は差別のためではありません。とのことですが、これは差別なのか否か今まさに問題とされている事案であり、貴殿一人にその問題の結論を出す権限はありません。現に本項目女性専用車両でも問題点においてその記述があり、削除されておりません。私の投稿のみ同理由により削除されることは納得出来ません。貴殿が差別ではないと考えるのは自由ですが、本ノートへの記述にあたっては中立公正に願います。
  • 法的根拠があるというならば、判例とか、弁護士会の声明とか、ある程度の客観的な根拠を示さなければならないと思いますよ。とのことですが、Wikipediaは何時から権威主義になったのでしょうか。勿論判例や弁護士会の声明には一定の敬意を払うべきです。しかし、例えば日本弁護士連合会 は会長声明として死刑執行の停止を求めていますが、死刑制度の是非については『国民的議論を尽くし』としており、見解を示していません。死刑制度という重要な事案ですら見解を示していない訳ですから、近い将来に於いて女性専用車両について同連合会が見解を示すことを示す根拠はないと考えられ、弁護士会の声明等を示さなければならないという貴殿の主張に従えば、法的根拠について事実上投稿できないことになります。判例についても、裁判所が全ての憲法解釈について判例を出している訳でもなく、女性専用車両について判例を出している事件を私は知りません。このような現状に於いて判例等を示さなければならないという貴殿の主張に従えば、法的根拠について事実上投稿できないことになります。Wikipediaは誰でも自由に投稿できる、市民が作る百科事典なのではないでしょうか、私の投稿に異論あれば貴殿ご自身の言葉で法的根拠無きを示して頂きたく思います。
  • 「問題点」を示すならば、それと同時に「よい点」も示さなければなりません。とのことですが、これは『女性専用車両の問題点を示すならば、女性専用車両の良い点を示す義務がある』と解して宜しいでしょうか。であるならば、私の回答は否です。なぜなら、Wikipediaは誰でも自由に投稿できる百科事典であり、「よい点」だけを示すことも「問題点」だけを示すことも投稿者の自由であると考えるからです。双方の投稿があって、項目女性専用車両全体として中立公正な記事となれば良いのではないでしょうか。よい点を示したいのであれば、貴殿御自身が投稿なされれば如何でしょう?
  • 逆に言うと、よい点が示されない限り、問題点を示すことはできません。これは一体どういうことでしょうか?前文と合わせ解釈すると『女性専用車両の良い点を示す義務を果たさなければ女性専用車両の問題点を投稿することは出来ない』という意に解されますが、この記載は問題点のみを投稿する自由の制限、自身の意志に反した投稿の要求であると思料され、私はこれを受け入れることが出来ません。この記載が貴殿個人としての私に対する要請であるのか、一投稿者として私に対し、投稿の削除を盾に私が意志に反に反した投稿をすることを要求しているのか、或いはその他なのか、明確に御回答願います。
  • よい点を示す努力をなさってください。とのことですが、私は自身が正しいと思うことに努力するのみです。Wikipediaに於いて中立公正な立場で問題点を指摘する行為は、私の信じる正義に反しません。
  • 以上。219.164.12.218 2005年4月12日 (火) 10:50 (UTC)[返信]

わかりました。法律問題の部分について、あなたの意見に正当性があることを認めます。ただ、その憲法判断を、百科事典に持ち込むかのような文章表現については、疑問がある、とだけ言っておきます。

しかし、最後の、『「問題点」を示すならば、それと同時に「よい点」も示さなければなりません。』については、譲ることができません。Wikipediaの根幹にかかる問題です。Wikipediaは、是非をいうことはできない、ということは、よくご存じだと思います。従って、悪いことを書くならば、それと同等の良いことも書かなくてはバランスが取れません。「自身が正しいと思うことに努力するのみ」では、Wikipedia:中立的な観点#ひとつの帰結:敵のために書くになりません。もし、自分で書くことができなければ、反対意見を募ればいいのです。是非努力なさってください。-- [Cafe'] [Album] 2005年4月12日 (火) 13:58 (UTC)[返信]

様、219.164.12.218 だった者です。
早急に正当性を認めて頂き、有難う御座います。
さてバランスについてですが、相手に公正を求める際には、まず自身が公正であることを示さないと、相手に無用の警戒感を与えてしまうことがあると思います。
『「問題点」を示すならば、それと同時に「よい点」も示さなければなりません。』とのことですが、本文を読む限り他の投稿者がその通りにしている訳でもなく、私の投稿のみ不当に扱われている印象を受けました。『示さなければなりません』『問題点を示すことはできません』等の表現も相手に対して『指示・命令・拒否』の印象を与えてしまうことがあり、『是非努力なさってください。』の表現も、あなたは丁寧な要請を行なっているのかも知れませんが、努力の方向性が決まっている以上、先のものと同様の印象を受けてしまいます。この後私が女性専用車両の良い面について投稿を行なった場合、あなたの指示・命令に私が従がったととらねかねません。よって、先の私の投稿について、私は何一つ譲ることができません。今後のあらゆる投稿について、私の自由意志であることを宣言させて頂きます。
Wikipediaは自由に参加できるものである筈ですから、まずは要請されてみては如何でしょうか? 『女性専用車両の項目について、利点についての記事が不足しています。どなたか投稿して頂けないでしょうか?』等の要請であれば参加してくれる人が現われるかも知れません。『肯定的な面も書かれるべきです。』との記載だと、あなたの主張の様に感じられます。言葉とは難しいものです。
以下の記載は、先述の通り自由意志に基くものです。

女性専用車両の利点
  • 女性専用車両の導入により、これを利用する女性乗客は痴漢被害から免れる可能性が高くなり、恐怖感から解放される。女性が見知らぬ男性から被害を受ける恐怖感は男性が想像出来ぬほど大きなものである。多くの女性はこれを理解してくれない男性に対し、強い不満を抱いている。
  • 女性専用車両の導入により、妻や娘、女性の友人を持つ男性は守るべき女性の安全が確保されることにより、大きな安堵感を得られる。この安堵感は女性が想像出来ぬほど大きなものであり、女性を守ろうとする男性の習性は女性が想像出来ぬほど強固である。故に男性は様々な不利益を事実上受け入れているが(男性差別等を参照の事)、女性がこれらに敬意を払わないことに対し、多くの男性は強い不満を抱いている。
  • 男女の差異を主張することがタブーとされてゆくなか、これら男性・女性それぞれ固有の事情を表明すること自体が困難となりつつある。

次に法解釈について。確かに難しいですね。私としては大事だと考えておりますので、中立性に配慮した上で本文に載せ、多くの人の知恵も得たいと思います。 以下の修正案について、皆様のご意見をお聞かせ下さい。

女性専用車両を合憲とする根拠(あくまで可能性である点に注意)

  • 日本国憲法は、第14条第1項に於いて『すべて國民は、法の下に平等であつて、人種、信條、性別、社會的身分又は門地により、政治的、經濟的又は社會的關係において、差別されない。』と定めているが、事実上、法は多くの点で女性を社会的弱者として優遇しており(男性差別等を参照の事)、裁判所は女性専用車両の運用が男性の受忍限度を超えていないとして『違憲とまでは言えない』と判断する可能性がある。第31条についても同様である。
  • 合憲の場合、男性が女性専用車両に乗車を強行すると、鉄道会社側は施設管理権に基き強制排除を行う可能性がある。この際に男性が駅員警察官に抵抗した場合、男性は暴行罪公務執行妨害罪に問われる可能性がある。

女性専用車両を違憲とする根拠(あくまで可能性である点に注意)

  • 日本国憲法は、第14条第1項に於いて『すべて國民は、法の下に平等であつて、人種、信條、性別、社會的身分又は門地により、政治的、經濟的又は社會的關係において、差別されない。』と定めており、ただ男であるという理由だけで公共交通機関利用の自由を制限する行為はこの条文に違反している可能性がある。女性専用車両に男性が乗車することを禁止する法令が定められたとしても、その法令が違憲であるとして無効となる可能性がある。
  • 日本国憲法は、第31条に於いて『何人も、法律の定める手續によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。』と定めており、例え『男性が女性に痴漢行為を行う可能性が高い』と疑う合理的な理由が十分あったとしても、痴漢行為を行なう前に男性の公共交通機関利用の自由を制限する行為はこの条文に違反し、基本的人権を侵害している可能性がある(実事上、公共交通機関利用の権利は基本的人権であると考えられ、これを利用する権利を制限することは拘禁と同じく、第31条の定める自由を奪う行為に該当する可能性がある)。但し、裁判所が痴漢行為を行う恐れがあると判断した特定の者に対し、正式な手続きにより犯罪予防等を目的に公共交通機関の利用を禁じることはこの限りではない。
  • 違憲の場合、公務員(警察官や国土交通省の職員、地方公共団体職員等)が女性専用車両に乗車しようとする男性を制止すると、公務員職権濫用罪に問われる可能性がある。また、駅員や警察官等の公務員が女性専用車両に乗車した男性を強制排除すると、駅員や警察官等の公務員は暴行罪特別公務員暴行陵虐罪に問われる可能性がある。更に、男性を駅務室や交番へ連行し、長時間に亘り女性専用車両へ乗車しないよう説得を行なった場合、駅員や警察官等の公務員は『一定時間以上継続して移動の自由を拘束した』として逮捕罪特別公務員職権濫用罪に問われる可能性も否定出来ない。

実務上に於ける女性専用車両に対する憲法・法令解釈

  • もとより微妙な問題ゆえ、法解釈を避けるため鉄道会社は任意で男性に協力を呼びかけており、男性乗客と駅員との間でいざこざがあったとしても、すぐに訴訟に繋がるというものではないのが現状である。しかし女性専用車両からの男性乗客の強制排除が実行され、当事者が死傷するような事態となれば、どちらの行動が正当かを巡って憲法判断が求められることも考えられる。
  • 女性専用車両の正当性が定まらぬ中、これを利用する女性乗客は既成事実化することを望み、少なくない男性がこの様な形で女性の既得権益が増大することを警戒している。この様な現状の中、駅員や車掌は自身の職務に正当性があるか否か分からぬまま、男性を女性専用車両に乗車させないことを求められており、その困難な職責から解放される目処は立っていない。

220.220.227.3 2005年4月13日 (水) 22:03 (UTC)[返信]

219.164.12.218 だった方 へ

舌足らずな私の表現による失礼にもかかわらず、いいご提案をいただきありがとうございます。これは(ベストではないかもしれませんが)とてもいいと思います。ぜひこれをアップしてください。(ついでに、老婆心ながら、もし差し支えなければ、ログインされてはいかがでしょうか。こういった会話ももっとスムーズになると思います。)-- [Cafe'] [Album] 2005年4月13日 (水) 23:09 (UTC)[返信]

っ 様、220.220.227.3 です。御評価有難う御座います。
一定の議論は成されたと思われ、明日までに異論なければ阪急6300系の件を含め、アップさせて頂きます。
ログインについて、クッキー情報と発言記録が関連付けされるリスクについて私自身の結論が出ておらず、時期尚早と考えています。尚、Wikipediaの編集を始めて間もないため、マナー等について至らない点があるとも思います点、御容赦頂きたく思います。
220.220.227.3 2005年4月14日 (木) 18:40 (UTC)[返信]

220.220.227.3(219.164.12.218)様 へ
(ここで語るべき事ではないとは思いますがご容赦ください)
クッキーのことについては、多くの方がそれぞれ別の観点から語られていますので、私に云々できることではありません。ただ、ログインすると、そのことによって、IPアドレスをユーザに隠すことができる利点があります。IPアドレスは、貴殿のように変動アドレスでも、それでプロバイダーくらいはわかってしまいます。しかし、ログインすると、管理人にもわからないようになると聞いています。また、それとは別に、利用する上で様々な利点がありますから、ご検討ください。心強い論客として期待しております。-- [Cafe'] [Album] 2005年4月14日 (木) 23:22 (UTC)[返信]

220.220.227.3だったFamsisです。本文を編集しました、皆様御査証下さい。
っ 様、アドバイス有難うございます。IPアドレスを晒すリスクを考え、アカウントを取得しました。これからも宣しくお願いします。
Famsis 2005年4月15日 (金) 21:47 (UTC)[返信]

確認しました。ありがとうございました。-- [Cafe'] [Album] 2005年4月16日 (土) 08:41 (UTC)[返信]

阪急クロスシート車[編集]

NiKe様
218.47.23.140の投稿、2005年4月11日 (月) 11:26 (→問題点 -阪急クロスシート車)を削除した理由をお聞かせ下さい。当該投稿は阪急電鉄のHPからの情報に基いており、事実認定に誤りはないと考えております。反論がなければ当該文章を再投稿します。後ほど利用者‐会話NiKeにも御連絡差上げます。
218.47.23.140 2005年4月11日 (月) 13:40 (UTC)[返信]

むしろ、クロスシートの列車を女性専用車としたことが何故問題視されるのか伺いたいのですが。列車の一部がクロスシート車でそこだけを女性専用にしたとか、わざわざそのためにクロスシート車に切り替えたとか、そういうことならともかく、女性専用車輌を導入した列車がクロスシートだっただけでしょう(阪急は列車の全車両が同じタイプのはずです)。効果が低いとかそういう話にはなるかもしれませんが、別に不当であるとは思えません。 -- NiKe 2005年4月12日 (火) 01:56 (UTC)[返信]
東急では9000系のクロスシートが優先席になっているけど、乗客から反感を買ってないし、それほど問題視する必要性はないだろうと思います。よって削除は正当です。

2005年4月12日(火)20:02(JST)--218.46.255.16

本文に21世紀初頭辺りから全国的に広まっている鉄道の女性専用車両は、当初からの導入目的として「痴漢防止」を掲げておりと記述されているとおり、女性専用車両導入の目的は、ラッシュ時に身動き出来ない状態で痴漢が多発することを防止することが目的だった筈です。オールクロスシート車である阪急6300系電車に於いて、一体どれだけ痴漢行為が行われているのでしょうか。しかもこの施策は日中も行われています。痴漢防止以外に女性専用車両を導入すべしという理由があれば示して頂きたく思います。
東急では9000系のクロスシートが優先席になっている、とのことですが、東急9000系のクロスシートは1輌のうち最大で8席分であり、その内優先席は4席分のみで(間違っていたなら御教示下さい)他は全てロングシートなので、オールロングシート車と比して痴漢行為の発生率は大きく違わないと思われます。また優先席なので男性の高齢者や身体障害者も利用出来ますし、女性優先席ではありませんので、混雑時に男性の高齢者を差し置いて優先席に若い女性が着席し続けることが容認されている訳でもありません(阪急では男性の高齢者や身体障害者は女性専用車両に乗車することすら出来ません)。現在東急電鉄には女性専用車両はなく、比較対象として適さないものと思われます。
219.164.12.218 2005年4月12日 (火) 13:15 (UTC)[返信]

「議論済み」とするのは妥当でないと思います。それに、問題の列車は通学・通勤にも使われているのに、何故『混雑しない』と言えるのでしょうか? 混雑する・しないとクロスシートであるか否かは無関係でしょう。 -- NiKe 2005年5月6日 (金) 23:36 (UTC)[返信]

『「議論済み」とするのは妥当でないと思います。』との記載について、貴殿は2005年4月12日の投稿を最後に議論に参加していません。また貴殿は2005年4月12日 (火) 13:15 の私の質問に反証していません。1ヶ月近く議論に参加せず、また当方の質問に反証を行なうこともなく、いきなり削除を行う貴殿の行為は不当であるといわざるを得ません。本日中に貴殿が編集した記載を差し戻さない場合、相当の対応を採らせて頂きます。
Famsis 2005年5月7日 (土) 00:11 (UTC)[返信]

Famsisさん、「反論のないのは肯定」というのは一理ありますが、それでもひとこと「あと3日で復活します」などの案内があってもよかったと思います。また、NiKeさんも、先にここにひとこと書くべきだったでしょう。ぜひ編集はストップして、ここで論議してください。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 02:18 (UTC)[返信]

っ様の助言もあり、Wikipedia:中立的な観点#ひとつの帰結:敵のために書く等を参考に、私は中立的な視点で女性専用車両を肯定・否定する両面から記事を投稿致しましたが、NiKe氏は『女性専用車両の得失』や『合憲性と合法性』に於いて女性専用車両賛成派に都合の良い文章を残し、反対派に都合の悪い文章を削除しております。結果として中立性を守り投稿した私は、中立性に欠けた女性専用車両賛成派に都合の良い記事の作成の手助けをしたも同然となっており、当該記事の投稿者として甚だ遺憾です。この様な行為が容認されるなら、Wikipedia:中立的な観点#ひとつの帰結:敵のために書くに沿う投稿をしようとする方は減るでしょうし、それはWikipediaにとって損失であると考えます。私としても、方針の変更を考えざるを得ません。
NiKe氏は有効な反証も行っておらず、まずは2005年5月6日 (金) 22:03の版に差し戻しを行なった上でノートにて議論することに同意頂きたく思います。
Famsis 2005年5月7日 (土) 02:58 (UTC)[返信]

問題を整理しましょう。問題の加筆はこれです。

また、阪急電鉄では女性専用車両にオールクロスシート車である阪急6300系電車を使用しており、痴漢被害が起き難い車輌であるにも拘わらず終日に亘り男性の乗車を認めていない(衆人環視の下で着席している女性に猥褻行為を行なえば、それはもはや痴漢ではなく暴行であろう)。同列車は阪急電鉄が快適性を誇る優等列車であるが、この施策は不当に男性の着席機会を減少させている疑いがある。同電鉄は混雑率の激しいロングシート 車には女性専用車両を設定しておらず、本当に導入目的が痴漢防止であったのかが疑問視される

これに対し、次のような指摘がありました。()内はの加筆。

Wikipedia:ウィキペディアは何でないか#ウィキペディアは演説場所ではない参照。

←クロスシートとロングシートでの被害率の違いを証明する何かが必要と思います。設定時間帯(が全日であること)については、報道で紹介されていた内容を見た限り、通勤時間帯のほか閑散時間帯の2人掛け(における痴漢被害)も含めて想定しているようです。ただし閑散時の2人掛けが対象となることが差別もしくは不平等だと感じる場合はあるかもしれません。

指摘は、POVというよりも、前段についての論拠の不足(なぜクロスシートとロングシートは違うのか)、後段についての情報の不足(閑散時間帯の2人掛け)だと思います。そこを補えばNIKEさんも納得なさるのではないでしょうか。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 03:53 (UTC)[返信]

っ様、『POV』の意味を御教示下さい。
さて、まずNiKe氏が私の質問『2005年4月12日 (火) 13:15 』に反証するのが先かと思いますが、あえて先に反証させて頂きます。
鉄道車両に於いて着席乗車は基本ですが(立って乗りたい人はいないでしょう)、ラッシュ時に多数の乗客を輸送する必要からロングシート車が多用されております。現代都市圏のロングシート車は通路に乗客を立たせることにより、多くの乗客を輸送することを目的としており、つまりは『乗客を詰め込む』ための車輌です。鉄道車両の座席の写真を御覧下さい、ロングシート車とクロスシート車のどちらがより多くの乗客を詰め込めると思いますか? ロングシート車の方が物理的に詰め込める訳であり、一輌あたり乗客を詰め込んだ方が混雑する訳ですから、当然ロングシート車の方が混雑する訳です。また、ロングシート車の方が立席客が多い訳ですから痴漢被害に合う確率が高いと考えるのは当然でしょう、これらのことは議論するまでもないことです。何故私はこの様な説明を延々としなければならないのでしょう?
そもそもクロスシート車に着席している女性がどのような痴漢被害にあうというのですか? NiKe氏は今だ答えていません。
また、当方は『クロスシート車』の件よりさらに、『女性専用車両の得失』及び『合憲性と合法性』の件が重要であると考えております。
Famsis 2005年5月7日 (土) 04:36 (UTC)[返信]

すみません。POVはPoint Of View、NPOVはNeutral Point Of Viewの略です。内容はWikipedia:中立的な観点に書いてあります。この事柄は中立的な観点の問題ではなく、なぜクロスシートだと痴漢被害が起こりにくいのかという論拠が、一般読者にわかりにくいということ、全日であることに「閑散時間帯の2人掛け」という理由があることが書かれていないことが、問題なのではないか、というのが私の感想です。前段について言えば、クロスシートの方が定員が少ないと言うことを読者は知らないであろうこと、それに従えば逆に同じ人数の乗客が1両に乗ったら、立ち席の混雑度はクロスシートの方が増すはずであり、痴漢被害の可能性は増すのではないかと思われることから、その辺の説明不足がNIKE氏に指摘されていると考えます。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 05:02 (UTC)[返信]

鉄道はほぼ門外漢なのですが、219.164.12.218もしくはFamsisさんのおっしゃることについて、以下のことについておうかがいいたします。
  • マスコミ、鉄道研究者などが過去に当該事案を問題と考えて、公衆に向けて発表したかどうか。(問題にしたのなら、「どこが」もしくは「だれが」のソースを本文にお願いします。個人的主張ならば論外。どんなに妥当なご意見であっても、社会に出た経験のあるものでなければここに内容を書き込むことはできないということはご理解いただけますよね)。
よろしくお願いします。Aboshi 2005年5月7日 (土) 05:11 (UTC)[返信]

女性専用車両について反証を行う前に、まず私にWikipediaに投稿する資格があるかどうか問われている様ですね。
Aboshi殿は『どんなに妥当なご意見であっても、社会に出た経験のあるものでなければここに内容を書き込むことはできないということはご理解いただけますよね』との主張を展開されておりますが、私には全く同意し兼ねます。以下の質問に回答願います

  1. 『社会に出た経験のあるものでなければ』との主張は私が社会に出た経験がないという前提で成されていると解されるが、それはどの様な根拠に基づくものか。
  2. 『社会に出た経験』とは一般的に就業経験を指すと思慮されるが、Wikipediaは社会に出た経験のないもの、つまり就業前の学生や就業できなかった病傷人、或いはニートと呼ばれる人たちの投稿を禁じているのか。
  3. 『どんなに妥当なご意見であっても』『内容を書き込むことはできない』との主張について、妥当な意見を書き込むことができないとは如何なる理由か。

上記の問いに対し、回答をお願いします。 納得し得る回答無き場合、貴殿の主張は何ら正当性のない私への誹謗中傷であると判断させて頂きます。
Famsis 2005年5月7日 (土) 06:14 (UTC)[返信]

Famsisさん、主語が違います。「社会に出た経験」の「出た」の主語は「当該事案」ないし「ソース」とAboshiさんが書かれている部分です。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 06:27 (UTC)[返信]

そうでしょうか? 『当該事案』や『ソース』は社会に出て『経験』することはないと思います。
っ様、POVの問題ではないとする御意見、非常に残念です。貴殿と話し合い、合意に達するのを慎重に待って本文に投稿した記事が不当に編集されていることに対する私の憤りを、御理解頂けなかった様です。Wikipedia:中立的な観点#ひとつの帰結:敵のために書くに沿えば自身の首を絞める結果となってしまい、やはり今後の方針を検討せざるを得ないようです。
Famsis 2005年5月7日 (土) 06:49 (UTC)[返信]

私は意見を書いていませんよ。NIKEさんの文章を読み砕いただけです。論点を明確にしただけです。もっといえば、NIKEさんの意見も、Aboshiさんの意見も、Famsisさんの記述を補足する手助けに過ぎません。つまり、どこを補ったら百科事典の文章として、押しも押されぬものになるか、ということを明確にしようと努力してくださっています。3人の観点が異なっているのでは決してありません。観点は3人とも同じです。Famsisさんが、NIKEさんやAboshiさんの指摘に答えてくだされば、それでよりよい文章になり、解決します。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 07:25 (UTC)[返信]

っ様、『論点を明確にしただけです。』とのことですが、Nike氏は2005年5月6日 (金) 23:36の版に於いて阪急6300系電車以外にも大幅な削除を行なっております。これを論点から外す旨の主張は受け入れられません。また、阪急6300系電車について、私は昨日より『っ様』の指摘に反証しておりますが、Nike氏は一切参加していません。私は自身の質問に対する回答を得られておらず、一方で新たな質問に対する回答を次々と要求されており、これは著しいアンフェアです。こちらが回答を求めてもNike氏はこれに応じず、『っ様』は『私は意見を書いていません』と述べられるだけでNike氏の代答とも思われる質問を発する一方で回答されておらず、これでは正常な議論は期待できません。『Nike氏に反証を求めること』、及び『っ様が私に対し回答を求めるのであれば、私の反証に対し御自身の立場で回答を行なうこと』を求めさせて頂きます。
Famsis 2005年5月8日 (日) 12:03 (UTC)[返信]

横から失礼いたします。阪急電鉄については国土交通省の実施したモデル調査の対象路線であったことから、同調査の報告書のなかで、どのように路線や車両、運行時間帯を決定したかが開示されているようです(阪急に関しては同報告書の11ページ/PDFでは15ページ以降に記述がありました)。議論や執筆の上で参考になるのではないでしょうか。--210.130.226.21 2005年5月8日 (日) 16:26 (UTC)[返信]

『社会に出た経験のあるもの』という記載について[編集]

っさん、ご迷惑をかけました。
読みにくい文章を書いてしまったようで、お詫び申し上げます。ただ、その部分だけでなく全体読んでいただければ文意は素直に読み取れるかと思います。無礼を承知で直截的に書くならば、「Famsisさんのご主張のソースは何ですか?もしご主張がFamsisさん個人のものでしかないのであれば、記事として書くことはできませんよ」ということです。Aboshi 2005年5月7日 (土) 07:00 (UTC)[返信]

私が素直に文章を読み取れない者であるかの様な評価を頂いてしまったようですね。
Aboshi殿、『2005年5月7日 (土) 05:11の版』から『2005年5月7日 (土) 05:12の版』へ書き換えた理由を説明願います。『ソース』が『社会に発表されたもの』の意であれば『2005年5月7日 (土) 05:11の版』の方が的確な表現ですが、貴殿はわざわざ『2005年5月7日 (土) 05:12の版』に書き換えています。前述のとおり『当該事案』や『ソース』は社会に出て『経験』することはなく、当該表現は意図的であると判断せざるを得ません。
差分Famsis 2005年5月7日 (土) 07:23 (UTC)[返信]

表現にわかりにくい部分があり、そのうえその後さらにご不快を招く文言があったこと、重ねてお詫びいたします。ただし、5:11の版と5:12の版の差は、インデントに用いる「:」だけなのですので、Famsisさんのご勘違であることのみは申し述べさせてください。Aboshi 2005年5月7日 (土) 07:50 (UTC)[返信]


横から突然すいません。Famsis さんは、「社会に発表されたものでなければ」が、「社会に出た経験のあるものでなければ」に文言が変更されている点をおっしゃっているのではないでしょうか?

ところで、前の方がよかったとする論拠を求められているのは、「2005年4月11日 (月) 11:26 (→問題点 -阪急クロスシート車)」の編集のうち、「阪急クロスシート」の部分のみでしょうか。それとも、Famsisさんがより重要だとおっしゃっている『女性専用車両の得失』と『合憲性と合法性』もあわせてでしょうか?  鉄道のことはまったく分かりませんが、もしも「合憲性」については、ある程度ご協力できます。詳細には見ていませんが、NiKeさんの(法律についての)編集で少し意味が変わってしまっており(たぶん気付かれずにされたのだとは思いますが)、編集前の表現の方がベストな表現かどうかは別にして内容は通説に近い気がします。例えば、改変後に「良くあること」という表現がありますが、良くあるか否かで積極的差別是正措置の合憲・違憲の判断をする説は聞いたことがありません。必要であれば、論拠を探します。もし、合憲性が問題でないようでしたら、すいません。無視して下さい。Sandglass 2005年5月7日 (土) 09:28 (UTC)[返信]

意見が「社会に発表されたものでなければ」を同じく「社会に出た経験のあるものでなければ」に変えたのは、意味を弱めたもののようにしか見えないのですが。「発表」はなにか公的な発表の段階を経なければならないのに対し、「出た経験」は、ちまたでの会話も含まれるだろうからです。-- [Café] [Album] 2005年5月7日 (土) 11:02 (UTC)[返信]
横からの発言にお返事頂き、ありがとうございます。私は趣旨は分かります。ただ、私も最初、「誤読」してしまいました。文全体からみると、「社会に出た経験のあるものでなければ」の後に読点がなく、前に読点があるため、その後の節(主語は、書き込む投稿者)と一体に読めてしまいました。また、「社会に出た経験」という言葉に、事案・ソースといった「こと」(事柄)を主語として使うことは少ないのではないでしょうか。自分の言語感覚に不安になって調べたら、「社会に出た」のgoole上位100件でも、「人」を主語とする文のみでした(見落としがあったらスイマセン)。私はFamsis さんが「誤読」したのも無理ない気がします。
そこで、「誤読」の意味でFamsis さんに受け取られていた場合、Aboshi さんの「差は、インデントに用いる「:」だけ」という発言は、事実と異なる言い逃れと受けとめられ、無用な議論を加熱しかねないと危惧し、発言しました。
付け加えれば、意味を弱めるために「社会に出た」を使うなら、一文目の「公衆に向けて発表したかどうか」も、「公衆に向けて出したかどうか」と統一した方が「誤読」を生じなかったと思います。
ただ、Famsis さんも私と同じ「誤読」をしていたか分かりませんので、私が議論してもあまり意味がないですね。横からの発言にお付合いいただいて、ありがとうございました。 Sandglass 2005年5月7日 (土) 15:39 (UTC)[返信]

ああ、ご無礼と不祥事の連続・・・Sandglassさん、感謝いたします。私が当項で発言する権利はもうないですね。「もの」を「主張」などの言葉に補っておけばこんなややこしくはならなかったのに・・・慙愧に堪えません。Aboshi 2005年5月7日 (土) 23:36 (UTC)[返信]

つい今しがたAboshi殿への反証を投稿するところでしたが、Aboshi殿が先に投稿された様ですね。
私が勘違いしたという事実は無かったということで宣しいでしょうか? 私による『誤読』も無かったものと思慮しております。貴殿が『社会に発表されたもの』を『社会に出た経験のあるもの』に書き換えた事実を認めるなら、当方としては今後本件の追求を継続する意志はありません。
「Famsisさんのご主張のソースは何ですか?もしご主張がFamsisさん個人のものでしかないのであれば、記事として書くことはできませんよ」との質問に関して、本ノートの『ノート:女性専用車両』に於ける219.164.12.218(Famsisと同一)の主張、2005年4月12日 (火) 10:50 (UTC)における『Wikipediaは何時から権威主義になったのでしょうか。』のあたりの記載を、まずは御参照下さい。こちらで御納得頂けませんでしたら、更に十二分に反証を行なう用意が御座います。
Famsis 2005年5月8日 (日) 00:21 (UTC)[返信]

お呼びですので、少しだけ。
「Famsisさんのご主張のソースは何ですか?もしご主張がFamsisさん個人のものでしかないのであれば、記事として書くことはできませんよ」については、一切訂正いたしません。ここは何はともあれ「百科事典」で、一度社会にでた経験のある「主張」(すなわち、社会の目による淘汰を経ている意見)のみしか認められません。Wikipedia:ウィキペディアは何でないかの「ウイキペディアは演説場所ではありません 4、個人の随筆や論文ではありません」という部分をご参照ください。もしそれにご不満でしたら、Wikipedia:井戸端でもあたりでご主張をされれば結構かと思います。私のみが答えることではありません。Aboshi 2005年5月8日 (日) 02:30 (UTC)[返信]

Aboshi殿、最終確認を行ないますが、貴殿は現在までに『社会に発表されたもの』を『社会に出た経験のあるもの』に書き換えた事実を認めていませんが、これを認める意思無しと考えて宜しいですか?また貴殿は『Famsisさんのご勘違である』旨の主張を取り消していませんが、これを取り消す意志も無いと考えて宜しいですか?
Famsis 2005年5月8日 (日) 08:37 (UTC)[返信]

具体的に答えよと。わかりました。
  1. ご指摘の部分について、変更いたしました。ただし文意に全く変更はありません。
  2. Famsisさんの勘違いです。もちろん勘違いを生むような文章を作った私に責任があります。巻き込んでもうしわけないのですが、っさん、Sandglassさんのご指摘も私の「勘違いを生みやすい文章」についての指摘です。
以上でよろしいですかね。Aboshi 2005年5月8日 (日) 09:59 (UTC)[返信]

Aboshi殿、『当該事案やソースは社会に出て経験するものである』と解するのが正しく、『当該事案やソースが社会に出て経験するという解釈は日本語として正しくなく、社会に出た経験のあるものとは人間の経験を指す』と解したことは私の勘違いであると貴殿は主張し続けるのですか? これは私の日本語読解能力に対する侮辱です。『文意に全く変更はありません』との主張も認められません。また『勘違い』とは一般に勘違いした方に責任があるものであり、貴殿は『私に責任があります。』と述べておきながら『Famsisさんの勘違いです。』との主張をしており、この主張によれば貴殿の責任を認めてはいますが『勘違い』したとする私の責任は否定されておりません。
私は人の過ちには寛容であるつもりであり、貴殿に対しても誤りを正す機会を用意したつもりですが、貴殿に対しては寛容である必要は無さそうです。
Famsis 2005年5月8日 (日) 11:19 (UTC)[返信]

そうですか。誤解が糾せないのであれば残念です。それなりにウィキペディアでやってきて、私もあなたのように一方的に人の考えを悪意で捉える方は初めてで、驚いております。ところで、私の質問の中身にはお答えにならないのでしょうか。私の無礼とは別に、お答えにならないと話が進みませんよ。Aboshi 2005年5月8日 (日) 12:03 (UTC)[返信]
Aboshiさんは「(勘違いは一般に勘違いした側に責任があるとしても)今回は(一般的とは違い)勘違いさせた自分に責任がある」と書かれているように読みとったのですが、そうとは読みとれないでしょうか? Tietew 2005年5月8日 (日) 12:21 (UTC)[返信]
TIETEW様、Aboshi氏は『2005年5月7日 (土) 07:50』に於いて『5:11の版と5:12の版の差は、インデントに用いる「:」だけなのですので』と事実と異なる主張をし、その事実を認めたのは長時間を経た『2005年5月8日 (日) 09:59』であり、また未だに『文意に全く変更はありません』との主張を否定しておらず、さらに『あなたのように一方的に人の考えを悪意で捉える方は初めてで、驚いております。』などと私を侮辱しております。私はTIETEW様のように、Aboshi氏の記述を最大限に好意的に解釈することは出来ません。Famsis 2005年5月8日 (日) 13:01 (UTC)[返信]
良く言われるように、ネットではしばしば送り手・受け手それぞれの感じ方の違いによるミスコミュニケーションで論争が起きやすいものです。揉めたときは互いに一旦立ち止まって、なるべく相手の行動を好意的に解釈し、元々の流れ(ここ(ノートページ)では項目の内容をより良いものにするための議論)に戻るほうが良いように思います。Wikipedia:議論が白熱しても冷静にを参照ください。Aboshiさんも言葉の選び方が不用意であったことを認めておられますし、これまで氏が無闇に個人攻撃をなさるような場面を見たことがありませんので、もともと悪意は無かったのではないかという気がします。なお『文意に全く変更はありません』というのは公になったソースが必要である、という主張ではないかと考えます。sphl 2005年5月8日 (日) 13:51 (UTC)[返信]

日本以外の女性専用車両[編集]

ドイツ語版へのリンクが貼られましたね。ドイツにもあるのか、と覗いてみたら、日本の事みたいでしたが。でも、インドなどにもあるみたいです。日本以外の同種のものにも触れられるといいですね。-- [Cafe'] [Album] 2005年4月26日 (火) 03:46 (UTC)[返信]

インドやイスラム諸国では男女別に車両を分けるのは一般的なようですね。Moltke 2005年7月25日 (月) 23:42 (UTC)[返信]

保護依頼[編集]

先ほど本項目の保護を依頼致しました。 NiKe氏は議論に参加せず一方的な記事の削除・編集を行なっております。またNiKe氏の編集(2005年5月6日 (金) 23:36の版)は一度に広範囲に行なっており(差分)、その後現在まで本文に5件の投稿があることから、今後、以前の版に本文を復旧させるなどの際にかなりの混乱が予想され、このまま現状を放置することは困難と思慮した末のこと故、御了承下さい。
Famsis 2005年5月8日 (日) 18:52 (UTC)[返信]

その後、合意の形成も図られていないようですが.....。保護を続けるしかないのでしょうか?-- [Café] [Album] 2005年6月22日 (水) 14:49 (UTC)[返信]

保護以降、NiKe氏に対し2度に亘り回答を求めています(利用者‐会話:NiKe)が、未だ何らの回答がありません。既に1箇月を経過しており、残念ながら議論へ復帰する意志が無いとしか思えず、対話拒否者に対する然るべき措置を行った上で保護解除を求めるべきかと思慮しております。Famsis 2005年6月22日 (水) 16:21 (UTC)[返信]

現在の状態は、NiKeさんの編集からさほど違っていませんから、Famsisさんの考えている状態とは異なっていますね?-- [Café] [Album] 2005年6月24日 (金) 12:12 (UTC)[返信]

左様で御座います。保護当時当方にはrevertをした経験が無く、『自身が人様の記述を無断で消去するのは恐れ多い』と躊躇し、revertせず保護依頼を行なった自身の判断の甘さが悔やまれます。Famsis 2005年6月24日 (金) 18:27 (UTC)[返信]

中央線快速にも女性専用車両導入が発表されるなど、書き足したいこともあるかと思います。保護解除に向けて考えませんか?-- [Café] [Album] 2005年8月7日 (日) 12:52 (UTC)[返信]

賛成です。Moltke 2005年8月10日 (水) 09:31 (UTC)[返信]

  • NiKe氏が未だに対話拒否を続けており、一方的な記事の削除・編集が再び行なわれる可能性が拭えません。これへの対策が完了するまでは保護解除は無理かと思います。--Famsis(通告無きIP調査に反対) 2005年8月17日 (水) 10:23 (UTC)[返信]

私も写真を撮ったりしてきたので掲載もしたいと思っているのですが・・・・。(保護解除には賛成です。S.Arai(talk)Commons!! 2005年8月17日 (水) 12:26 (UTC)[返信]

Nikeさんへの苦情が多数出ているようです。 彼へはブロック依頼で対応したらいかがでしょうか?220.159.9.97

画像:Xpdf.pngについて[編集]

画像:Xpdf.pngが数カ所に貼られていますが、コモンズで削除依頼中です。この時点ではがす必要は本当はないのですが、ここに貼られているとまねして貼る方が出て、いざ削除となった場合に手間が増える可能性があります。保護中ですが、できたら「([[PDF]])」などで書き換えていただけないでしょうか。-- [Café] [Album] 2005年5月16日 (月) 07:27 (UTC)[返信]