ノート:新語・流行語大賞

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問題点について[編集]

  • 完全メイド宣言で今問題になっている中でこの記事を知ったのですが、問題点の何れにも「出典」が明記されていないため、独自研究、さらに酷く言えば誹謗中傷となるため、WP:LIVINGならびにWP:Vに抵触する記述もあります。しばらく様子を見ますが、もし出典の明記がない場合は全削除を検討します。--ぐまびんが 2007年11月9日 (金) 15:02 (UTC)[返信]
  • 今朝方、流行語大賞のニュースを自宅で拝見し、興味があって調べるうちにこの問題を知り、「出典の明記」を求められているとのことだったので、流行語大賞の問題点についての記事が掲載されている外部URLへのリンクを本文のページの一番下に貼っておきました。これだけでは一部の記述のみしか出典を明記することはできませんが、少なくとも、今回貼った外部URLに記述がある事案については記事を残すことも検討する価値はあるのではないかと思います。--Helldiver 2007年11月18日 (日) 02:53 (UTC)[返信]
外部URLを見ましたが、むしろウィキペディアの記述を参考にしたサイトのように思われます。--保昌 2007年11月18日 (日) 03:12 (UTC)[返信]
ご指摘を受け、外部URLの日付を参照して当時のWikipedia上の編集履歴も確認したところ、ほとんど同じ構成だったため、Wikipediaから転記された記事である可能性が極めて高いことを確認しました(ただし、当該外部URLはすでに「個人ブログ」として他のユーザーによって削除されていましたが)。一応、掲載前にフィルタリングをかけたつもりだったのですが、こちらの確認が不十分だったため、このような形で皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。ただし、現在はガイドライン「独自調査を載せない」により禁止されていますが、記事が掲載されていた当時は、Wikipedia内でも事実関係の是非を巡ってユーザーが独自に調査・収拾した情報をユーザー同士が議論・精査したうえで合意が得られれば掲載が許されていた(黙認されていた)状態であり、Wikipediaの外でも(「事実に反しない」と判断された情報に限られますが)多くのホームページやブログに転記されることで、Wikipediaでまとめられた情報が広く受け入れられ、現在に至っている状態です。それらの記事のことも考えたうえで「Wikipediaに書かれていたことは、全てデマでした。ごめんなさい」などと書けるはずもありませんし、全削除しないまでも、何らかの形で記事を残す可能性も検討する価値はあるのではないかと思います。--Helldiver 2007年11月18日 (日) 05:23 (UTC)[返信]

マニフェストは北川正恭が日本での提唱者であり、マニフェストの伝道師とも言われた人物です(光文社新書『マニフェスト』参照)。北川が受賞することを問題点とする方こそ問題。--203.91.164.37 2008年12月4日 (木) 10:21 (UTC)[返信]

「オウム真理教関連用語」が除外された出典は木下幸男の『「流行語大賞」を読み解く』(生活人新書)の中で『愛されなかった不快な流行語—「オウム真理教用語」から「官官接待」まで』で語られています。これについては出典を示したので、沙不記載としないようにお願いします。--経済準学士 2009年12月31日 (木) 09:19 (UTC)[返信]
出典は記事中に明記してください。記事中に明記しないことには、妄想駄文との区別が付きません。--fromm 2010年8月9日 (月) 05:50 (UTC)[返信]
記事中に明記しました。--経済準学士 2010年8月14日 (土) 00:38 (UTC)[返信]

テンプレート[編集]

テンプレートの「歴代の新語・流行語大賞の受賞者 (年間大賞選定以後)」についてです。表中にある役職名は必要なのでしょうか?チャーリー浜やエド・はるみなどはお笑いタレントでしょうし、天海祐希は女優というカテゴライズがベターだとは思いますが明記されていません。役職名が明記された方とされていない方、きんさんぎんさんのように役職がない方(実際は無職ですよね)など存在する以上、これら役職名は省略してもいいような気がするのですがいかがでしょう?--丸和太郎 2009年12月1日 (火) 10:51 (UTC)[返信]