ノート:憲法改正論議

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この記事は一度削除されています。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/憲法改正論議をご覧ください。

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

憲法改正論議」上の4個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年10月4日 (水) 23:51 (UTC)

冒頭部編集について[編集]

現在、冒頭部に「憲法には政治の選択の幅を制限するという役割があるが、昨今の憲法改正論議では人々の考えようやものの見方をコントロールしようと企てているのではないかと思われる議論が少なくない」とか、「日本では、自衛隊を違憲とする側が護憲派となる等政治的なねじれが起こっており、国民の価値観をコントロールするかのような議論が行われている」などの記載を加えようとする人がいます。しかし、私はこのような記載は意見であり、ほぼすべての関係者から賛同されるとは限らないものであるので冒頭部に加えるのではなく、それなりの章立てをして中立的な観点から記載されるべきと考えます。本件について、賛否や改善提案などのコメントをいただければと思います。

(追記)編集者(2400:2200:4f5:7532:baf4:721e:42:3178)は、私をソックパペットと主張されていますが、これは別の記事(憲法改正)の経緯からそう主張しているようですが、単に所用でリアルの所在が違うだけであることをコメントしておきます。なお、編集者(2400:2200:4f5:7532:baf4:721e:42:3178)やこの編集者と同一人と思われる方は、本記事(「日本反核化法律協会」)や憲法改正(「憲法改正とは何か-アメリカ改憲史から考える」)において、出典元に書かれていない内容を書かれていることにされています。正しい内容か確認するだけでも結構前の出典元の書籍を入手して確認する必要があり、けっこう困っています。--101.141.79.114 2020年3月9日 (月) 00:07 (UTC) 一部修正--101.141.79.114 2020年3月9日 (月) 00:33 (UTC)
  • 「憲法改正論議(日本における)」という表題について概説するべき箇所の記述として非常に異質な編集のようですので基本的には賛成します。投稿者氏はいちおう出典をご用意頂いているようですが、出典がありさえすれば記事の主旨や体裁に無関係になんでも投稿することが許されるわけではなく、あくまで全体の構成と記事主題の解説に資する適正な引用が必要です。一般論でいえばwikipedia編集者には自身の投稿内容をとにかく冒頭に記載したがる一般的な傾向がありますので(冒頭部肥大化の法則)、記事全体のバランスを考慮したうえで適正な箇所に加筆頂くようお願いいたします。そのさい再編集に強行に抵抗なさるのではなく、なぜ冒頭部に記載すべきかはノートで提示いただければ無用の編集合戦が避けられるのでご協力お願いいたします。--大和屋敷会話) 2020年3月9日 (月) 16:45 (UTC)
  • 「冒頭部に加えるのではなく、それなりの章立てをして中立的な観点から記載されるべきと考えます。」に賛成。--伊藤太郎会話) 2020年3月25日 (水) 12:58 (UTC)
  • 101.141.79.114氏の提案から2週間以上経過していることもあり、ひとまずコメントアウト。--伊藤太郎会話) 2020年3月27日 (金) 03:32 (UTC)

2020年8月以降[編集]

冒頭部に「憲法の改正に関する手続きの正当性や方向性(国体の改善か改悪か)に係る議論のこと。」とか、「憲法の改正に関する手続きの正当性や方向性をめぐる議論のこと。」などの記載を加えようとする人がいます。しかし、私はこのような記載は意見であり、ほぼすべての関係者から賛同されるとは限らないものであるので加えるべきではないと考えます。--伊藤太郎会話) 2020年9月21日 (月) 09:51 (UTC)

どのような議論があるか、導入部でわかりやすく触れる必要があるでしょう。列挙すればいいものでもないですが、ポツダム宣言受諾後の記述で、日本ではアメリカからの押し付け憲法論と9条改正要求が論議の発端となっていますね。--2400:2200:435:F08B:761:1C2A:C68B:B401 2020年9月21日 (月) 11:21 (UTC)

まず、勝手に3RR違反と認定するのはやめるべき。また、「憲法の改正に関する手続きの正当性や方向性をめぐる議論のこと。」で、どのような議論があるか分かりやすく触れているとも思えない。--伊藤太郎会話) 2020年9月21日 (月) 14:18 (UTC)

まず、3rr違反はやめるべき。また、複合語を分解するだけの冒頭は、事典として機能しているとも思えない。--2400:2200:435:5B7:92D:9248:C4FE:87E5 2020年9月21日 (月) 22:17 (UTC)

ソックパペットを使って人の3RR違反を語るとは笑える。念のため、3RR違反はしていない。伊藤太郎会話) 2020年9月22日 (火) 03:19 (UTC) 2400:2200:435:F08B:761:1C2A:C68B:B401、2400:2200:435:5B7:92D:9248:C4FE:87E5などは、ブロックされた(参考1参考2)。--伊藤太郎会話) 2020年11月19日 (木) 15:17 (UTC)

導入部の編集について[編集]

上記の話題での主張に関連して、伊藤太郎が憲法改正で出典付記述の除去及び3RRを繰り返していました。 導入部についてはガイドラインWikipedia:スタイルマニュアル (導入部)があり、肥大化は避けつつも興味を引くよう求めており、出典の添付も後述内容には不要とあります。また、Wikipedia:中立的な観点の一文を引用しますと、

「ウィキペディアが目指すところは、論争を記述することであり、論争に加わることではありません。」

ともあります。 本件について、コメントをいただければと思います。 --2400:2200:512:48F2:18CE:2334:8EFF:5917 2020年11月17日 (火) 21:14 (UTC)


コメントも何も、伊藤太郎はWikipedia:スリー・リバート・ルール等に違反していない。Wikipedia:スタイルマニュアル (導入部)には「出典の添付も後述内容には不要」と書かれていない。事実認識からして誤っている。

101.141.79.114氏、大和屋敷氏のご指摘にこたえていない。--伊藤太郎会話) 2020年11月18日 (水) 15:33 (UTC)


伊藤太郎氏の事実認識の誤り。指摘内容には、ガイドラインの例示等で応えている。指摘にこたえずに、アリバイ作りで他の記事のタグ貼りや出典提出を伴わない書き込みをたまに行い、自分が気に入らない記述を削除するための個人攻撃を続けているのは伊藤太郎氏。

3RRは、文字通り24時間に3回以上とは解さない。中立的な観点Wikipedia:スタイルマニュアル (導入部)には「導入部は通常記事本文に書かれている情報の繰り返しであるため、執筆者は冗長さを回避するために記事本文と重複する出典の提示を避けようとすることと、論争のある話題などで読者が記述の情報源を見つけやすいように本文中に脚注を加えて出典を提示し利便を図ることとのバランスを取らなければなりません。」とあり、導入部ではなく本文につけるようバランスを取ることを執筆者に要求している。本件では本文が冗長になるため可読性が損なわれないようにした。

また、大和屋敷氏の指摘時とは現在の記述も出典の例示も異なっており、101.141.79.114氏は、自ら他のアカウントの使用を認めたあと書き込みはなくなっていることから、ソックパペットやミートパペットの疑い及び論争に自ら加わるための方針違反の問題提起であることを指摘する。--2400:2200:512:BFAC:4AEB:42AD:34F7:C740 2020年11月18日 (水) 18:33 (UTC)

2400:2200:512:48F2:18CE:2334:8EFF:5917、2400:2200:512:BFAC:4AEB:42AD:34F7:C740 などは、ブロックされた(参考1参考2)。

テンプレートなどの記入は他の編集者もしている正当なもの。

2400:2200:512:BFAC:4AEB:42AD:34F7:C740は、「アリバイ作りで他の記事のタグ貼りや出典提出を伴わない書き込みをたまに行い、自分が気に入らない記述を削除するための個人攻撃を続けているのは伊藤太郎氏。」などとコメントしている。このコメントがまさに問題なのである。

Wikipedia:中立的な観点に、「導入部は通常記事本文に書かれている情報の繰り返しであるため、執筆者は冗長さを回避するために記事本文と重複する出典の提示を避けようとすることと、論争のある話題などで読者が記述の情報源を見つけやすいように本文中に脚注を加えて出典を提示し利便を図ることとのバランスを取らなければなりません。」とは書かれていない。--伊藤太郎会話) 2020年11月19日 (木) 15:36 (UTC)


上の指摘では大変な失礼がありましたが、他の方のコメントがあるまで、101.141.79.114氏と同一人物の可能性が消えていない伊藤太郎氏は個人攻撃や発言を控えてください。--2400:2200:4D7:B0ED:6FF7:ADF8:4C28:CEB6 2020年11月19日 (木) 21:03 (UTC)

  • 101.141.79.114氏は別人。

Wikipedia:個人攻撃はしないに抵触したことはない。

2400:2200:4D7:B0ED:6FF7:ADF8:4C28:CEB6は管理者ではないから、こちらが編集をやめるつもりはない。--伊藤太郎会話) 2020年11月20日 (金) 14:58 (UTC)

  • 出典のある記述を復帰しました。引き続き検討する必要があります。--61.199.159.183 2020年11月21日 (土) 04:58 (UTC)
  • 検討したいのならここですれば十分。ページに復帰させる必要なし。
国民政府権力信託することに関し、誰がどうやってどのような改正をしたか、あるいは改善をするかが課題となっている[1][2][3][4][5]

--伊藤太郎会話) 2020年11月21日 (土) 15:05 (UTC)

  1. ^ 「憲法改正における問題点は、主として、憲法改正権の所在・憲法改正の手続・憲法改正の方向性にある」【憲法講義(上田勝美)p286 】
  2. ^ 「どんな国際的・国内的な条件のもとでどんな政治勢力がどんな意図で何をしようとしての改憲なのか。―それを見極めたうえで私たち一人ひとりが判断することを求められているのである。」【いま「憲法改正」をどう考えるかpp85-86「2改憲論の現在」(樋口陽一)岩波書店】
  3. ^ 「主権者である国民は、過去の国家の失敗の経験を踏まえて、そうした失敗を繰り返さないように、国家に権力を与える条件を書き込むのです。憲法は、権力のあり方や、その限定を定める法典なのです。(木村)」「憲法は極めて実務的で、国家権力をどう動かすのかを定めるものです。(橋下)」【憲法問答 橋下徹×木村草太(徳間書店pp34-35)】「まさに立憲とは、権力を縮小させる話ばかりではなく、権力を適切に行使させる話でもあり、手続法の不可欠性の話のことだと言っても過言ではないでしょう。(橋下)」【(同p132)】
  4. ^ 改憲に熱心なのは、なぜか権力の側にいる政治家などである。結局、憲法で制限されている権力者が自らに対する拘束を緩めて「権力にやさしい憲法」への変質を狙ってはいないか。「はじめに改憲ありき」ではなく、18歳をはじめとする若者にも、主体的で冷静な論議が求められる。【18歳からはじめる憲法(39憲法改正をどう考える?)P114 - 水島朝穂(2010年7月法律文化社)ISBN978-4-589-03781-7】
  5. ^ 私が危惧するのは、安倍首相が第9条をめぐる改憲論議を進めた場合、結果的に本来やるべき(そしておそらく日本が今後も生き残っていくために必要な唯一の方法である)統治機構を変えるための改憲―憲法第8章改正―が、永遠にできなくなってしまいかねないことである。【君は憲法第8章を読んだか(「安倍流改憲」なら日本は永遠に変わらない)P144 - 大前研一(2016年8月小学館)ISBN978-4-09-379886-0】