ノート:山

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山の一覧を機械的に追加する前に、これをもう一度読んで理解して欲しい。

「また仏教でも、世界の中心には須弥山(しゅみせん)という高い山がそびえていると考えられ、空海が高野山を、最澄が比叡山を開くなど、山への畏敬の念は、より一層深まっていった。平地にあっても仏教寺院が「○○山△△寺」と号するのはそのような理由からである。」

宗教的象徴としての「ヤマ」と地理上の山を混同しないでほしいと思う。空海がいくら偉くとも地理的な高野山を作ったわけではない。日本で地理的な山を作った人は、たぶん言い伝えの上でもダイダラボッチさんだけだと思う。

を充実加筆してみました。山の一覧への機械的な追加を抑制するために、山ごとにコメントを付けました。あと、「信仰の対象としての山」の節を山岳信仰へ移しました。--shimoxx 2005年1月22日 (土) 06:54 (UTC)

冒頭部分を「山_(曖昧さ回避)」に分割してはどうかと思うのですがいかがでしょう?Ligar 2005年1月24日 (月) 08:42 (UTC)

Ligarさんのご意見に賛成です。自分はそこまで智慧が回りませんでした。shimoxx 2005年1月24日 (月) 12:27 (UTC)
分割しました。修正があればよろしくお願いします。Ligar 2005年1月24日 (月) 17:05 (UTC)