ノート:小山田圭吾

    メモ[編集]

    記事が保護中のため、メモ。zh:小山田圭吾。編集可能になったら、気がついた方は追記しておいてください。--Yas 2007年9月13日 (木) 22:24 (UTC)返信[返信]

    上に同じ理由でメモ。小山田圭吾#参加作品項を、編集可能になったら気づいた方から修正してほしいと思います。

    (修正後)

    *『Cycle Hits ~remix Best Collection~』- スチャダラパー(1995) ※「今夜はブギー・バック(smooth rap)」小沢のボーカルパートを小山田が歌った。
    *『Ape Shall Never Kill Ape』- U.N.K.L.E.(1998)
    *『XIMER ...c.c.c.remix』- 嶺川貴子(1998) ※「MILK ROCK」
    *『Let Us Replay』- COLDCUT(1998)
    *『Lollo Rosso』- THE HIGH LLAMAS(1998)
    *『Illuminati』- THE PASTELS(1998)
    *『Coffee+TV』- BLUR(1999) ※「tender」
    *『Tsunami』- MANIC STREET PREACHERS(1999)
    *『Push the Button』- MONEY MARK (2000)
    *『Hertbeat Remixies』- TAHITI 80(2000)
    *『Invincible Summer』- K.D.LANG(2000) ※「Curiosity」
    *『Mixed Bizness』- BECK(2000)
    *『Brand New Day:The Remixes』- STING(2000)
    *『At Last Alone』- Avalanches(2002)
    *『We Are All Made Of Stars-Moby』(2002)	
    *『sail』- 高木正勝(2003) ※「rama」
    *『migu』- あらきゆうこ(2003) ※「Train run」
    *『Moon over burbon street』- STING SACRED LOVE(2003)
    *『tronika』- SKETCH SHOW(2003)
    *『LOOPHOLE』- SKETCH SHOW(2003)
    *『CHASM』- 坂本龍一(2004)
    *『I'd Rather Dance with You』- Kings of Convenience (2004)
    *『Banquet』- BLOC PARTY.Two More Years EP+ Silent Alarm Remixed(2005)
    *『Salt Plus Two』- Arto Lindsay(2005) ※「The Rare」
    *『Here comes SEX education』- PlasticSex(2005)
    *『Platonic』- 日暮愛葉(2005) ※「mermaid」
    *『聖☆おじさん』- 電気グルーヴ×スチャダラパー(2005)
    *『Beef or Chicken』- TERIYAKI BOYZ(2005) ※「moon the world」
    *『bricolages』- 坂本龍一(2006) ※「WAR&PEACE Cornelius Remix」
    *『細野晴臣トリビュートアルバム-Tribute to Haruomi Hosono-』(2007) ※コーネリアス + 坂本龍一「Turn Turn」
    *『The Wrath Of Marcie』The Go!Team(2007) ※「Universal Speech」
    *『にほんのうた 第一集』(2007) ※三波春夫+コーネリアス「赤とんぼ」
    *『NEVAEVA』- 柚木隆一郎(2008) ※「Summer Phase」
    *『One』- Crystal Key(2008)
    *[http://creativecommons.org/wired/ 『The WIRED CD: Rip. Sample. Mash. Share.』](2004) ※「Wataridori 2」

    長くなりましたがかなり誤表記が見つかりましたのでお願いします。--Ext88 2008年10月29日 (水) 08:31 (UTC)返信[返信]

    保護解除[編集]

    記事が保護されて1年以上経ちますが、保護解除に向けた議論が特に行われている様子もありません。その間に「Sencious」などの作品もリリースされていますし、情報更新も必要と思われますので保護解除に提出しますがよろしいでしょうか。--POPPE 2008年1月23日 (水) 07:14 (UTC)返信[返信]

    保護解除されないのは小山田圭吾の悪行が掲載されるの嫌う輩がいるからでしょう。 事実を掲載する為に、早期の保護解除をお願い致します。--以上の署名のないコメントは、218.41.77.17会話/Whois)さんが 2008年10月20日 (月) 08:45 (UTC) に投稿したものです。返信[返信]

    悪行が掲載されるのを嫌っているわけではなく、3度も他HPからの転載があったから半保護(現在は編集合戦により保護)されているのです。ノート:小山田圭吾/削除をよく読んでください。--Ext88 2008年10月29日 (水) 08:31 (UTC)返信[返信]

    改名提案[編集]

    小山田からコーネリアスへの改名提案。--220.150.134.138 2008年3月19日 (水) 12:26 (UTC)返信[返信]

    コーネリアス項は既に存在します。--Ext88 2008年10月29日 (水) 08:31 (UTC)返信[返信]

    「TBS」の修正について[編集]

    「TV出演」節にある「TBS」のリンクの修正が必要です([[TBS]]→[[TBSテレビ|TBS]])。規定の3日待って異論が無ければ、Wikipedia:管理者伝言板/保護ページ編集に依頼を提出します。--Nobook 2010年1月21日 (木) 01:50 (UTC)返信[返信]

    • (コメント)規定の3日以上が経過しても異論・反論が見られなかったので、依頼を提出しました。--Nobook 2010年1月24日 (日) 08:06 (UTC)返信[返信]
    • (コメント)保護が解除されていたので、自分の手で修正しました。同時に上記依頼を取り下げたいと思います。--Nobook 2010年1月29日 (金) 17:30 (UTC)返信[返信]

    次の保護解除までにとる措置について(2009年1月21日~5月20日)[編集]

    今回および前回の保護の要因となった件では、特定の同一ユーザー(及び一部のIPユーザー)が、何度を編集を差し戻されているにもかかわらず、執拗に、

    • 『ロッキング・オン・ジャパン』の特定記事に関する、名誉毀損の恐れがある内容を加筆
    • 本文一部の白紙化

    を行っています。

    今まで警告を行わなかった我々も悪いですが、私としてはもうすでに警告の域を超えていると思います。投稿ブロック措置をとってもよろしいのではないでしょうか(もしそれがよくないというのであれば、せめて最終警告(Template:Test4-n)はすべきでしょう)。

    また、今後も以前のようなIPユーザーによる荒らしの恐れがあるため、無期限半保護措置もとるべきだと思います。

    さらに、「今後一切、『ロッキング・オン・ジャパン』の特定記事に関する、名誉毀損の恐れがある内容は加筆しない」という合意の形成も必要だと思います。--Ext88 2009年1月21日 (水) 04:15 (UTC)返信[返信]

    インタビュー記事の引用がなぜ名誉毀損にあたるのでしょうか。--Dojo 2009年5月17日 (日) 02:12 (UTC)返信[返信]
    名誉毀損というより、中立性に欠けているのではないでしょうか。この加筆をした人は「『ロッキンオン・ジャパン』平成8年1月号のインタビューで」と書いていますが、問題のインタビューは多分1994年(平成6年)のものでしょう。出典として挙げられているブログでも1994年となっているのに、なんでわざわざ間違った変換をしているのか。おそらく、ちゃんと原典に当たっていないのでしょう。ウィキペディアの記事に書かれたこの雑誌の要約が、本当に原典に沿ったものになっているのか疑問です。また、出典としているブログを見る限り、この雑誌のインタビューが「信頼できる情報源」と言えるのかも疑問です。どうも単なるこの小山田圭吾という人の自慢話にすぎないように感じます(なぜこれが自慢話になるのか私には理解不能ですが、この人の口ぶりからすれば自慢なのでしょう)。--Freetrashbox 2009年5月17日 (日) 03:59 (UTC)返信[返信]
    ロッキンオン・ジャパンを引用した個人ブログはともかく、ロッキンオン・ジャパンに掲載されたインタビュー記事自体は信頼できる情報源です。上記の「特定の同一ユーザー」の引用の仕方、中立的でない脚注は問題視すべきですが、インタビュー記事に触れること自体は非中立的とはいえませんから、加筆すべきではないとの合意形成には反対いたします。--Dojo 2009年5月17日 (日) 11:30 (UTC)返信[返信]
    この問題はなかなか微妙です。私もここで完全に消して今後も編集合戦が続くよりは、比較的多くの人が納得できるような形での加筆をしたほうがよいとも考えます。ただし、この情報は信頼できる情報源#情報源が言うところの「信頼できる二次情報源に頼るべきです」との考え方に合っていないと思いますので、それなりの扱いにすべきだと思います。--Freetrashbox 2009年5月17日 (日) 12:15 (UTC)返信[返信]

    2万字インタビューの一部発言のみを都合良く抜き出して記述するのは、Wikipedia:存命人物の伝記の「あら探し」に近いのではと思います。「いじめ発言」は2ちゃんねるのコピペとしては有名だと思いますが、「ネット上で話題になった」だけでは根拠として乏しい印象。この「いじめ発言」を第三者が問題視したような出典とか、もう少し材料が欲しいところです。あと、本人が武勇伝・自慢話として語った内容なようなので名誉毀損の心配はないでしょう。--fromm 2009年5月19日 (火) 14:58 (UTC)返信[返信]

    ロッキンオン・ジャパンの記事に基づく事実は、彼の人間性をどうとらえるかは、受けて次第であり、社会的な重要事項である為、隠蔽することは望ましくありません。--Shinitai 2009年5月20日 (水) 09:45 (UTC)返信[返信]

    受けて次第って理解しているなら、「愚劣」[1]とか勝手に書き足すのをやめなさいよ。Wikipedia:投稿ブロック依頼/Ryu777も熟読ください。--fromm 2009年5月20日 (水) 12:25 (UTC)返信[返信]
    では「愚劣」という表現を抜きにして、ロッキンオン・ジャパンの記事に基づく事実は記載することにしましょう。保護や削除するのではなく「愚劣」という表現を削除すればよいのに、いじめ問題について全て削除することに、記事の保護や重要部分の削除を行うことに偏った意図を感じられます。--Shinitai 2009年5月20日 (水) 22:07 (UTC)返信[返信]

    2009年12月26日~2010年2月22日の議論[編集]

    確かにインタビューでの発言だけじゃ冗談の可能性もあるかもわからんけどなあ、事実なら書くべきだろう。隠蔽まがいの悪事揉み消し行為だけはやめとこうぜ。見苦しいから。--119.245.159.5 2009年12月26日 (土) 01:46 (UTC)返信[返信]

    インタビューの公式な発言なのだから、削除は適切ではないでしょう。どうしても隠蔽したいのなら、デビュー前の交通事故の話とかブライアンとの出会いの話とか、他のインタビューネタも追加して目くらましにするって方がまだ公平だと思いますよ。まあ私にはそこまでして隠蔽しようとする理由は理解できませんが。--以上の署名のないコメントは、122.249.77.199会話/Whois)さんが 2009年12月28日 (月) 12:47 (UTC) に投稿したものです(Keruby会話)による付記)。返信[返信]

    匠の黒氏が2009年5月20日の合意を無視してロッキンオン・ジャパンの記事に基づく事実を一方的に削除しているようです。匠の黒氏がここでの議論に参加しないのであれば編集保護する必要性はありませんし、匠の黒氏のIDを停止することで解決するのが良いのではないでしょうか --124.155.34.110 2009年12月29日 (火) 01:17 (UTC)返信[返信]

    15年前の雑誌のインタビューと、しかもソースとされてるのが個人的なブログですか。せめてロッキンオン公式サイトにでも堂々と掲載されてるならともかく、ソースとして弱いですね。個人的なホームページを信頼できる情報源とするのはどうかと思いますね。削除で妥当でしょう。--Needsphone 2009年12月29日 (火) 09:36 (UTC)返信[返信]

    Needsphoneさんはこのページの内容を熟読すべきでは?書かれていた内容はロッキンオン・ジャパン1994年1月号の記事に基づく事実であり、扇情的な内容も含んでいない客観的な記述であるため、削除は適当ではないと過去に合意されています。だから書き込みできるようになったいたのでしょう?また、リンクは貼ってありますが、そのリンクを根拠としているわけではなく、より詳しい内容を知りたい人のためのポインタとして利用されているだけです。もしリンクが気に入らないのであればそのリンクを削除することで対応すべきであり、文章自体を削除するのは都合の悪い事実を隠蔽しようとしているのだと言われても仕方ありませんよ。--220.157.135.171 2009年12月29日 (火) 15:06 (UTC)返信[返信]

    たしかに15年前の雑誌のインタビューだけじゃ、客観的事実にするには無理がありますね。ウィキペディアにわざわざ載せなければいけないかというと、無理がありますね。、Wikipedia:存命人物の伝記の「あら探し」に該当すると過去にも合意されてますね。--Ip1029384756 2009年12月29日 (火) 15:46 (UTC)返信[返信]

    誤解をしておられるようですが、2009年5月20日の合意形成は、雑誌の記述を「あら探し」とみなす旨の合意形成ではなく、「愚劣」等の主観的な表現を「あら探し」とみなす合意形成です。その後、主観的な表現を削除し中立的に事実のみを表記する代替案で、合意がなされています。(上記の議論を十分にお読みください。)

    ということで、今更議論を蒸し返すのもどうかと思うのですが、念のため確認させていただきますと、Wikipedia:存命人物の伝記では「あら探し」は「底意ある議題や偏っている観点」と定義されていますが、一般に販売されている雑誌のインタビューで本人が語った事実のみを客観中立的に表記しているのであれば、「底意ある議題や偏っている観点」とは言えません。

    このケースについては、芸術の表現活動をしている人物であり、性格・人格も含めてその活動が評価されてしかるべきです。本人がロングインタビューで詳細にわたって描写した「自身の価値観や人格を形成する過程における、青年時代の過ごし方・他者との接し方」なわけですから、悪意を含まないような中立的表現に留意しているのであれば、百科事典に記述するに十分値いする事項です。

    --166.137.139.97 2009年12月29日 (火) 21:15 (UTC)返信[返信]

    上の方とは別の者ですが、もう一つ誤解を避ける意味で追記しておきます。ここで「客観的事実」と呼んでいるのはWikipedia中で削除された箇所の『イジメに加わっていたと「ROCKIN'ON JAPAN」平成6年1月号のインタビューで発言している』という記述です。これは国会図書館などを活用すれば誰でも検証可能な客観的事実であり、そのような発言があった事自体はインタビューを読んだ方ならば否定できないはずです。私自身は発売日にその該当誌を購入したクチですので自信を持って事実であると言えます。 なお、「小山田氏の発言にそもそも信憑性がない、あれは嘘なんだ」と主張される方がごくまれにいらっしゃいますが、小山田氏の発言内容の真偽は「発言があった」という事実にはなんら影響しないことにご注意ください。 ここで私がWikipediaに記述すべきだと考えているのは、「小山田氏が障害者いじめをしたかどうか」ではありません。「小山田氏が障害者いじめに関わったと発言した」という事実です。この事実を元にどう判断するかは読み手次第です。「いじめがあった」と考える人もいるでしょうし「小山田氏がそんなことするわけがない」と考える人もいるでしょう。その発言を隠蔽することなく、小山田氏自身を考察する素材として提供することが中立性を重んじるWikipediaとしては適切であると考えます。--118.243.237.228 2009年12月30日 (水) 13:04 (UTC)返信[返信]

    上の118.243.237.228で発言したものですが、IDを取りました。その後、議論はないようですが、反対意見はないのですか?私の発言の趣旨は上に書いてあるように「小山田氏が障害者いじめに関わったと発言した」という事実を記述すべきである、ということです。 --Round midnight 2010年1月6日 (水) 14:30 (UTC)返信[返信]

    一週間以上経ちましたが、特に反対意見はないようですね。一方、賛成だという方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか? --Round midnight 2010年1月15日 (金) 23:52 (UTC)返信[返信]

    当方は記載に賛成です。確かに、悪意のあるような表現で記載するのはWikipediaのルールに反していますが、雑誌で発言したという事実のみを、客観的表現になるよう配慮しつつ記すのであれば問題ないと思います。--141.161.127.75 2010年1月20日 (水) 02:13 (UTC)返信[返信]


    上記2009年12月29日 21:15(UTC)で発言した者ですが、4週間が経過しても特段のご異論がないようですし、「中立的表現に十分に留意するのならば、雑誌で発言した事実を記載しても問題ない」という合意形成がなされたという理解でいいのではないでしょうか。(と言っても、同年5月20日の合意形成から変化は無いのですが・・・。)なお、保護解除後において、こちらでの議論に参加しないにも関わらず、これ以上の差戻し行為を行う方については、残念ながらブロック措置の申請等で対処するしか無いかと思われます。--166.137.136.6 2010年1月27日 (水) 01:03 (UTC)返信[返信]

    記載に賛成です。本人が発言した事である以上、削除を繰り返すのは不自然ですからね--猫ドリル 2010年2月22日 (月) 09:47 (UTC)返信[返信]

    2010年4月9日~ の議論[編集]

    20年目の雑誌のインタビューの記事を真に受けるのは無理がありますね。したがって削除で妥当です。--Needsphone 2010年4月9日 (金) 02:07 (UTC)返信[返信]

    Needsphone さんがそのようにお考えなのはわかりましたが、ロッキンオンの記事を記述することは 2009年12月26日~2010年2月22日の議論で既に合意が得られています(合意が得られため保護解除されたわけです)。Needsphone さんは2009年12月29日に書き込んでいますから、ある程度この議論はご存じのはずですし、2010年1月に意見を求めた際に反論することもできたはずです。 もし、どうしても Needsphone さんの意見を通したければ、この場で議論をし、賛成多数の合意を得る必要があります。残念ながら私は Needsphone さんの意見には反対ですので、なぜ反対なのか、IDを取る前に私が記述した内容を長いですがもう一度ここに貼り付けておきます。

    「客観的事実」と呼んでいるのはWikipedia中で削除された箇所の『イジメに加わっていたと「ROCKIN'ON JAPAN」平成6年1月号のインタビューで発言している』という記述です。これは国会図書館などを活用すれば誰でも検証可能な客観的事実であり、そのような発言があった事自体はインタビューを読んだ方ならば否定できないはずです。私自身は発売日にその該当誌を購入したクチですので自信を持って事実であると言えます。なお、「小山田氏の発言にそもそも信憑性がない、あれは嘘なんだ」と主張される方がごくまれにいらっしゃいますが、小山田氏の発言内容の真偽は「発言があった」という事実にはなんら影響しないことにご注意ください。ここで私がWikipediaに記述すべきだと考えているのは、「小山田氏が障害者いじめをしたかどうか」ではありません。「小山田氏が障害者いじめに関わったと発言した」という事実です。この事実を元にどう判断するかは読み手次第です。「いじめがあった」と考える人もいるでしょうし「小山田氏がそんなことするわけがない」と考える人もいるでしょう。その発言を隠蔽することなく、小山田氏自身を考察する素材として提供することが中立性を重んじるWikipediaとしては適切であると考えます。

    --Round midnight 2010年4月11日 (日) 12:33 (UTC)返信[返信]

    形成合意は忙しくてウィキペディアについてすっかり忘れていたので反論し忘れたまでです。所謂小山田アンチの方々が会合で決めちゃったという感じですよね。そもそも20年前の雑誌のインタビューにこだわる理由は何でしょう? 仮にいじめじゃなくても渡辺満里奈をとりあったでも何でもいいのですが、くだらなすぎるのです。音楽家の経歴にどうしても入れたい気持ちが理解不能です。世界的に成功してる音楽家に嫉妬してるようにしか見えないのです。 20年前の雑誌にたかだかインタビューにこだわる理由は何ですか?本当にウィキペディアの経歴項目に入れるべき内容でしょうか??はっきり言って浮いてますよね。 妙な正義感でしょうか?--Needsphone 2010年4月11日 (日) 15:45 (UTC)返信[返信]


    まず申し上げておきたいのは、ここは議論をする場であって、罵り合いや煽り合いをする場ではないということです。それを確認した上でNeedsphone さんの意見に回答していきますと、まず、「所謂小山田アンチの方々が会合で決めちゃった」とのことですが、ご承知の通りここはオープンな場であって誰でも議論に参加できますし、さらに合意まで1か月以上の猶予を設けていますので、この指摘は的外れでしょう(そもそも私は別にアンチではありませんし)。それでも、もし期間が短すぎたというのであれば、Needsphone さんが議論によって我々を納得させ、新たな合意を取り付けてくだされば良いのです。また、「20年前の雑誌にたかだかインタビューにこだわる理由」とのことですが、まず、雑誌自体は16年前で小山田氏がcorneliusとしてソロデビューした時期と重なりますので、この年の発言を古すぎて意味がないというのは無理があります。最後に「音楽家の経歴にどうしても入れたい気持ちが理解不能」との件について。このインタビューにこだわる理由は人それぞれあるでしょうが、私の場合は非常に単純で、このインタビューの内容が他のアーティストには見られない、はっきり言えば珍しい発言だからということになります。(良い悪いはともかく)過去の万引きを自慢したことのあるアーティストはいくらでもいるでしょうが(例えば元相方の小沢氏)、障害者イジメをおもしろおかしくインタビューで公式に発言した国内アーティストを少なくとも私は他に知りませんし、珍しい発言と言って良いでしょう。珍しい発言であるということは、良くも悪くもそれは小山田氏の独自性を表していると言えますし、そうであるならば、このエピソードは小山田氏という人物を理解する上で重要であると考えます。Wikipedia は百科事典ですから、その人物を理解する助けとなるエピソードを記述することは意味があると思います。いじめ発言だけでは中立ではない、と言うのでしたら、「ブリッジのレコーディングでメンバーを飯に連れて行って親分肌を見せた」など、心温まるエピソードも追加してバランスをとるなどしてみては?--Round midnight 2010年4月12日 (月) 16:15 (UTC)返信[返信]


    当方も記載に賛成です。まずNeedsphoneさんの「世界的に成功してる音楽家に嫉妬」「妙な正義感」というのは意味不明かつ根拠不明な、ただの中傷です。記載すべき理由については、この発言のソースが音楽雑誌のインタビューであることが大きいと考えます。一般週刊誌に一方的に書き立てられたならまだしも、音楽専門雑誌の「2万字インタビュー」の特集として自らの半生や音楽家としてのキャリア形成を振り返った際に出たエピソードであり、現在も音楽家として活動している以上は、記載する意義は十分にあると考えます。 --D-R-R 2010年4月12日 (月) 20:53 (UTC)返信[返信]


    記入すべきだと思います。ちなみに自分はCorneliusを含め邦楽全般が好きですので、Needsphone氏の言う「嫉妬した小山田アンチ」ではありません。 Round midnight氏も言及していますが、やはりこの発言はかなり特異性が高いです。この特異性が現在のCorneliusの音楽に直接的な影響を与えているかどうかは分かりませんし検証のしようもありませんが、少なくとも「音楽家・小山田圭吾」という一人の人物を考察する上では欠かすことのできない重要な一要素です。また、「20年前の雑誌」との指摘(実際にはそんなに経ってませんけど)ですが、どれだけ時間が経過しようともその特異性には何の影響もありません。 なお、Needsphone氏は「くだらなすぎる」とおっしゃいますが、この情報が取るに足らないと考えるかどうかは各読み手側の判断に任せるべきです。(実際問題として、自分はこのエピソードを非常に特異で興味深いとは感じますが、だからといって小山田氏の音楽に価値がないだとか、Corneliusを聴くのをやめようだとか思ったりはしません。)「自分がくだらないと個人的に思うから削除せよ」という趣旨の主張には激しい違和感を覚えます。 そもそも、2度にわたって合意形成済みのこの問題を、Needsphone氏がいまさら再び蒸し返すのはいわゆる「後出しジャンケン」としか思えません。去年の1月~5月及び12月~今年1月と、十分な討議期間を2回も取っている以上、「忙しかった」はノートの討論に参加しなかった理由にはなりません。 --71.178.71.221 2010年4月13日 (火) 05:42 (UTC)返信[返信]

    Round midnightさんはアンチじゃないそうですが、そのわりにここでしか投稿履歴はありませんよね。典型的なアンチに見られてもしょうがないでしょう。D-R-Rさんの、音楽情報誌はよくて、雑誌はダメが意味不明ですね。ロッキンオン誌がそんな大層な雑誌には思えません。去年でしたか、グラミー候補になった時に数々のメディアや情報番組にとりあげられたりしました。しかし、この皆さんの言う特異性に触れられないのは、20年前、いや16年前の雑誌のインタビューだからです。16年前にそんな発言してたみたいよ、へぇ~ぐらいなもんです。小山田氏を語る上で必要がない情報なのです。つまり削除は妥当です。--Needsphone 2010年4月13日 (火) 11:49 (UTC)返信[返信]

    特定人物の投稿記録からレッテルを貼るのは個人攻撃ですよ。合意形成における個人攻撃はルール違反ですからおやめくださいね(Wikipedia:個人攻撃はしないを参照してください)。  本題ですが、やっぱり音楽雑誌のロングインタビューで自分から言った、というのは大きいでしょう。一般販売される雑誌上で自分から明かす、というのはゴシップスキャンダルやネットの噂話なんかとは重みが全然違いますよ。しかも、当時の記事には、ダウン症患者の方々へのかなりどぎついヘイトスピーチも含まれてましたよ。あれだけインパクトの強い「2万字インタビュー」は小山田氏を決定的に特徴付けるに十分でしょう。あと、16年前の雑誌だからダメ、ってのも分からない。16年前の雑誌のことが未だに多くの人の記憶に残ってるということは、それだけその人物を印象づける鮮烈なエピソードってことですよね?「へぇ~ぐらいなもん」とかいう軽いものではないですよ。反対派の人は、「こんなエピソードはくだらない」って思うんなら、もっと小山田さんのイメージが上がるような心温まるエピソードなり、音楽家としての有能さを示すようなエピソードなり、あなたが思う「くだらなくない」話を、どんどん追記していけばいいんじゃないですか?たった一文を「削除しろ削除しろ」と延々と主張し続けるより、そのほうがよっぽどオープン百科事典の編集スタイルとしては健全ってものでしょう。 --Ashcroft 2010年4月13日 (火) 17:56 (UTC)返信[返信]

    当方の投稿についてNeedsphoneさんが趣旨を誤解なさっているようですので補足させていただきます。当方は「音楽情報誌はよくて、雑誌はダメ」などとは申しておりません。「第三者が一方的に書き立てただけの情報であれば、信憑性や検証可能性の観点からWikipediaにおける削除対象となる余地があるが、今回のケースは本人が自ら述べている事項であるのでそうはならない」という趣旨です。「ロッキンオン誌がそんな大層な雑誌には思えません。」とのご指摘ですが、当該雑誌の影響力如何よりも、本人の活動領域である音楽関連の雑誌であることにこのケースでは着目するべきです。音楽専門雑誌において、自らの音楽家としての半生を述懐した際に出たエピソードである以上、音楽家の記事に記入すべき事項です。--D-R-R 2010年4月14日 (水) 09:16 (UTC)返信[返信]


    念のため現在の状況を確認させていただきますと、Wikipedia:合意形成で「合理的な期間〔通常は168時間程度(約7日間)が妥当でしょう〕内に異論がなければ、提案がそのまま決定事項となります。」とルールで明確に定められている以上、「いじめ発言を雑誌で行ったという事実のみを客観中立的に記載するなら問題ない」という合意形成は有効に成立し、決定事項として確定しています。

    この原則をはるかに越える長期間、しかも2回(2009年5月20日~数カ月間、2010年1月6日~27日)にわたって意見が公募されていたにもかかわらず、有効な反駁をなさらなかった以上、「忙しかった」というNeedsphone氏の個人的な理由は、この確定済みの合意形成を遡及的に覆す理由にはなりません。

    従って、形成済みの合意を覆さなければならないような客観的な事情の変更(例えば、小山田氏が再びこの問題について公式にメディアで発言するなどの状況変化)が無い限りは、Wikipediaのルール上、当該記載は残されることになります。--71.178.71.221 2010年4月18日 (日) 06:43 (UTC)返信[返信]


    たびたび失礼します。状況整理のため若干の節分けを行わせていただきました。 また、Nobook氏の問題提起については解決済みのようですので、上部に移動させていただきました。--71.178.71.221 2010年4月19日 (月) 07:06 (UTC)返信[返信]

    まず、大前提として小山田圭吾のいじめの記述に対する正確な出典が明記されていない事、また、経歴という節なので彼の音楽活動に関係がない面は削除させていただきます。 もしどうしても描きたいなら、節を新しく作り、国会図書館で正確な出典を調べ明記してください。--以上の署名のないコメントは、サイドン会話投稿記録)さんが 2021年7月11日 (日) 01:23 (UTC) に投稿したものです(Keruby会話)による付記)。返信[返信]

    この件で、確かに出典がありながら、難癖をつけて、いじめの記述を削除した人たちの責任も、問われるべきだと思いますが。彼について、重大な情報がナンセンスな理由によって記事から排除されたことにより、今回の記念すべき日本のオリンピックで、彼が誤って起用されてしまい、その後、発覚して降ろされるという少なくとも何十億円レベルの損失が起きました。この件やその背後の問題が、世界中の大手紙に各国語で大々的に放送されてしまうことにより、日本国の名誉も大きく傷つきました。Wikipediaは常に検索すれば一番上に記事がヒットする媒体ですから、ここにこうした重大情報が載っていれば、かかる問題は未然に防げたでしょう。であるから、このノート上で難癖をつけ、削除を続けた編集者たちの責任は実に重大です。こういう問題を検証する場、こういう無責任な者たちの責任を問う場も、Wikipedia上に欲しいものだと、私は思います。--希望会話) 2021年7月19日 (月) 17:43 (UTC)返信[返信]

    YouTubeで小山田圭吾、Corneliusと検索すれば騒動前から300万再生近かった彼のいじめに関する記事の切り抜きが上位に上がってくるので、Wikipediaに出典もないようないじめの記述が書かれていたとしても、五輪組織委員会は普通に起用してしまっていたでしょう。今起用が問題視されている絵本作家に関しても組織委員会そのものの問題だと考えています。

    また、小山田圭吾のいじめに関するWikipedia上の記述はまず、時系列が重視される経歴の節において乱雑にかれているのみで、さらにクイックジャパン、およびロキノンでの発言がごっちゃになっていたことにより私は削除していました。なので、時系列や音楽活動そのものが重視される経歴ではなく、新しくいじめの節を作ってくださいと主張していました。そして、それはオリンピックの作曲家として小山田圭吾の名前が発表される数日前の出来事です。その前は何ヶ月もミュージシャンとしての経歴の箇所に、文末に正確な出典も記載しない、時系列も定かでないあのイジメに関する情報が載っていたことになります。

    ということは、五輪組織委員会がWikipediaを元から大した情報源でもないと信用せず見ないで起用したか、それともWikipediaを見ても所詮出典もなく経歴において重要ないじめを行なった時系列も記載してない当て付けのような文章で書かれている文章など重要視しなかったかのどちらかであると推察されます。

    要するに、どっちみちWikipediaは文末に出典も付けず独自研究さえも削除されなければ平気で記載されてしまうような信用度の低い百科事典もどきだと思われていたのでしょう。

    そういう認識を作り上げてきたのは、新しい節も作らない、文末に正確な出典を明記することを行わない、相応しくない節に違和感のある文章をただ書き連ねる、そういう編集が多いからではないですか? サイドン会話) 2021年7月20日 (火) 09:43 (UTC)返信[返信]

    wikipediaをきっかけに情報を知り、一次資料(データなど)や二次資料(データを基にした論文など)を確認するための三次資料サイトという一面を持っております。ですが、情報を意図的に隠してしまうと本来あるべき一次資料などに出会えなくなります。「YouTubeで~」と言ってますけど、そう言ったサイトは三次どころか四次資料またはゴシップ、時には捏造の域に達しますので本当かどうかにすら確認できるかわからない状態になります。
    私も学生の頃はwikipediaを情報を収集し、それを基に文献などを確認してました。恐らく、多くの人も「まずはwikipediaで確認」というやり方でしょう。なのに、意図的に隠している状況ですと三次資料として役目を果たしておりません。五輪組織委員会の詰めの甘さには私も辟易しますが、三次資料サイトが機能不全を起こしているようでは誤りだって出てきます。
    あなたは五輪組織委員会に責任を擦り付けてますが、組織委員会が誤りを起こす原因を作ったのはあなたなんです。それでもあなたが過ちを認めなければ日本語版wikipediaはおしまいです。翻訳精度も上がってますからわかりの良い人は英語版を見るでしょう。日本語版wikipediaは信用できないとネタで言われましたが、今では本当に半信半疑で見てる人も多いでしょう。
    隠したいことを下手に隠すと後から大きな面倒が起きるということはまさにこれなんです。--2400:4053:8461:C510:98D5:7B54:DE04:3BF7 2022年5月1日 (日) 04:28 (UTC)返信[返信]

    改名提案 その2[編集]

    以下の11件の記事名はプロジェクト:音楽に反しているので、それぞれ前者から後者への改名を提案します。

    1週間様子を見て反対意見がなかったら移動したいと思います。--ナカムーラ 2011年10月4日 (火) 11:20 (UTC)返信[返信]

    チェック 全件移動しました。DROPは前者へ移動しました。--ナカムーラ 2011年10月11日 (火) 12:46 (UTC)返信[返信]

    以下は再改名を提案します。アルファベット3文字の組み合わせは様々な略号に用いられるので、よほど有名・重要な事物でない限りは記事名として占有すべきでありません。

    --モンゴルの白い虎 2011年10月12日 (水) 03:28 (UTC)返信[返信]

    反対 人が改名した直後に再提案するのはどうかと思います。原案に反対なら最初から期間中にコメントすべきですし、議論の妨害になりかねません。--ナカムーラ 2011年10月12日 (水) 12:22 (UTC)返信[返信]
    短期間に次々と処理される提案を逐一チェックしているわけにはいきません。済んだことは仕方がないので仕切り直すまでです。--モンゴルの白い虎 2011年10月12日 (水) 12:24 (UTC)返信[返信]
    有意の反対意見がありませんでしたので実施しました。--モンゴルの白い虎 2011年10月22日 (土) 00:54 (UTC)返信[返信]

    イギリスのロックバンドのLushのヴォーカル、ミキ・ベレーニとも、はとこにあたる。[編集]

    同じインタビューでミキは永積崇とも従弟だと発言しているようですので、小山田と永積が親戚にあたるという記述をどなたか追記してください。219.105.208.175 2012年9月23日 (日) 08:53 (UTC)返信[返信]

    小山田氏のいじめに関する記述について[編集]

    まず、大前提として小山田圭吾のいじめの記述に対する正確な出典が明記されていない事、また、経歴という節なので彼の音楽活動に関係がない面は削除させていただきます。 もしどうしても描きたいなら、節を新しく作り、国会図書館で正確な出典を調べ明記してください。 サイドン会話) 2021年7月11日 (日) 06:12 (UTC)返信[返信]

    • 本来なら芸能界引退追放レベルの行為です。信頼できる出典付きで書かれている以上学校暴力の隠ぺいは許しません。--hyolee2/H.L.LEE 2021年7月11日 (日) 06:32 (UTC)返信[返信]

    そう思うのならば、経歴の節ではなく、人物の節に書いてください。 また、出典に関しては、末尾に記事全体に関する参考文献として一覧で挙げる方法 (general reference) があります。本文中の注釈は正確性に優れ、末尾での一覧は参考文献の閲覧において最も推奨される方法なので、そちらの方法で出典を明記させてください。 サイドン会話) 2021年7月11日 (日) 07:43 (UTC)返信[返信]

    7月14日の東京五輪・パラリンピックの開閉会式メンバー選出に端を発し、いじめ問題がクローズアップされた件について、本人から声明が出されています。--Aerospray RG会話) 2021年7月16日 (金) 11:18 (UTC)返信[返信]

    コメント ニュースサイトでも報じられている模様(日テレNEWS24([2])、朝日新聞デジタル([3][4])、スポーツニッポン([5]) など)。

    • なお、保護直前の特別:差分/84530141では「著名人による見解」節があり、小山田本人以外による自己公表された情報源(Twitter)が使用されていたが、信頼できる情報源で取り上げられたもの以外はWP:BLPSOURCES違反である。--花蝶風月雪月花警部会話) 2021年7月16日 (金) 15:54 (UTC)返信[返信]
    • 小山田圭吾のインタビューが載った雑誌は1994年1月発行の『ロッキング・オン・ジャパン』と1995年8月発行の『クイック・ジャパン』です。現在の記述だと掲載号の時系列が逆な上に、年単位で間違えています。--ケラ氏会話) 2021年7月18日 (日) 12:32 (UTC)返信[返信]

    WP:RSに基づく出典もあり、WP:DP#B案件になることもなさそうなことですし、記述してもよいのではないでしょうか。どこに置くかについては、(私は)経歴節でも良いと思いますが、User:サイドンさんがそれでは納得されないとおっしゃられているため、間を取って「不祥事」などの題名で節を新しく作るのもよいかもしれません。--Semi-Brace (会話 / 投稿) 2021年7月18日 (日) 12:41 (UTC)返信[返信]

    自分は小山田圭吾の記事に関してあまり詳しくないのですが、出典も明記され、経歴とは別に新しく節が作られたので今のところ問題はない気がします。

    ただ、小沢健二の記事に関してもそうでしたが恐らく小山田圭吾に関してもクイック・ジャパンとロキノンで出典元がごっちゃになっている場合があるのでそこは出典元の確認をできる方がチェックして頂けると助かります。 サイドン会話) 2021年7月18日 (日) 12:59 (UTC)返信[返信]

    私も「不祥事」という節でいいと思います。 サイドン会話) 2021年7月18日 (日) 13:44 (UTC)返信[返信]

    この件が原因で、オリンピック開会式作曲者を辞任しています。彼の作曲した曲がオリンピックから排除されることも公表されました。このように、いじめ事件が、既に彼の音楽活動に大きく影響を与えているわけですから、経歴でも多少は触れるべきでしょう。また、この件により、彼が業界から干されてしまい、今後、廃業に追い込まれるであろうことも、容易に想像がつきます。既に彼の音楽に関連した問題になっている以上、不祥事だけでなく、経歴でも少しは触れる必要がありそうに思います。--希望会話) 2021年7月19日 (月) 17:08 (UTC)返信[返信]
    「また、この件により、彼が業界から干されてしまい、今後、廃業に追い込まれるであろうことも、容易に想像がつきます。」これは流石に飛躍がすぎる。とはいえ元々書かないとなっていたのが「今回あえて書く」方向で合意するのであれば必然五輪に絡めて書く必要は出てくるため、経歴に「五輪制作メンバーに選ばれたが後述の不祥事に絡んで辞任」、不祥事欄にプラスα記載ぐらいで良いのでは--240D:1A:5B6:2900:2892:63CA:92AF:E8D0 2021年7月19日 (月) 19:22 (UTC)返信[返信]
    不祥事の項目で詳細述べることから短くする必要性は認めますが、「後述の不祥事」とまで曖昧化させる必要はないと思います。ぼかす必要性を感じません。過去に行っていたいじめや虐待事件が発覚して、辞任に・・・くらいは、書く方が自然でしょう。--希望会話) 2021年7月19日 (月) 21:26 (UTC)返信[返信]

    この件がウィキペディアに記載されていたら五輪への起用はなかったであろうと指摘している記事もありますので[6]、これも加えると良いかもしれません。218.180.212.7 2021年7月19日 (月) 20:28 (UTC)返信[返信]

    賛成です。しかし、彼に限らず、他の芸能人の記事でも、不祥事がゴシップとみなされて削除される傾向にあるようです。また、芸能人ではありませんが、飯塚幸三の記事では、海外版は数名殺傷の交通事故の記述があるのに、日本語版だけが、なぜか削除されまくっているようです。要するに、日本語版のWikipediaは、各国語版と比べて、アンバランスで偏向な経営がされているように感じられますが。これを機に日本語版のローカルルールの改訂に踏み込んで考えた方がいいかもしれません。--希望会話) 2021年7月19日 (月) 21:06 (UTC)返信[返信]
    Wikipedia日本語版ではWikipedia:削除の方針#B-2の方針で事件・裁判に発展し加害者・被害者名がマスメディアに公に報じられ大きな話題になっても、その加害者・被害者が例え著名人でも、自著・刊行物などで自ら名前を公表していないと名前を書いたり、事件を書いたりすることが出来ません。日本語版のルールにメスを入れたいなら、その辺から議論をしたほうがいいとおもいます。 --Aerospray RG会話) 2021年7月19日 (月) 22:35 (UTC)返信[返信]

    YouTubeで小山田圭吾、Corneliusと検索すれば騒動前から300万再生近かった彼のいじめに関する記事の切り抜きが上がっているので、Wikipediaに出典もないようないじめの記述が書かれていたとしても、五輪組織委員会は普通に起用してしまっていたでしょう。今起用が問題視されている絵本作家に関しても組織委員会そのものの問題だと考えています。

    小山田圭吾のいじめに関するWikipedia上の記述はまず、時系列が重視される経歴の節において乱雑にかれているのみで、さらにクイックジャパン、およびロキノンでの発言がごっちゃになっていたことにより私は削除していました。なので、時系列や音楽活動そのものが重視される経歴ではなく、新しくいじめの節を作ってくださいと主張していました。

    経歴には、「過去のいじめ発言が発端になりオリンピック開会式の作曲家を辞任した。」 みたいなニュアンスでよろしいのではないでしょうか。 サイドン会話) 2021年7月20日 (火) 03:35 (UTC)返信[返信]

    たとえ公のマスメディアで本人が語っていたとしても、詳細ないじめの内容の記載は不要だと思います。それが事件化されているのであればともかくそうではないし。ただ、オリンピックでの起用がダメになったという、おそらく彼の音楽人生においてとても大きなイベントに触れないわけにはいきませんから、起用そして辞任については触れておく必要があると思います。後世の人がこのオリンピックについて調べたときに、そして彼について調べたときに、この事件について不自然に秘匿されることは健全とは言えないと思います。--13号会話) 2021年7月21日 (水) 11:27 (UTC)返信[返信]

    メディアに紹介された「いじめの内容」が原因で、彼は辞任に追い込まれたわけですから[7]、いじめの内容に触れないのは記事として大いに欠陥です。曖昧にする必要性を感じません。載せるべきでしょう。日テレニュース24によれば、ある政権幹部は「いじめの内容がひどすぎる。多様性や人権を重視するオリンピック憲章にも反するし、このまま残すわけにはいかない」と語るなど、辞任は不可避との認識を示していました。とあります。--希望会話) 2021年7月21日 (水) 15:27 (UTC)返信[返信]

    http://live.millionyearsbookstore.com/dokoheittemo/ijime/2874/ ←元クイックジャパンの編集を務めていた北尾修一が小山田圭吾のイジメに関する文章を全文公開しました。

    それに伴い、いじめに関する間違った記述を修正、及び内容を追加しました。 サイドン会話) 2021年7月23日 (金) 14:35 (UTC)返信[返信]

    私もまだ編集し始めて日が浅いので断言はできないのですが、サイドンさんが「全文を公開しました」として貼られているリンク先には当該記事の1ページ目を除く全てのページのスキャン画像(に蛍光ペン入れしたもの)が掲載されています。公開している人は同じ雑誌の元ライターであって著作権を保持はしていないようですし、全ページのスキャン画像は引用の域を超えた著作権侵害が疑われ、それに対するリンクはWP:ELNEVER違反となりませんか? また、追記された前半部分は『孤立無援のブログ』に対する反論あるいは反証のようですが、ウィキペディアの当該記事の不祥事の節ではその『孤立無援のブログ』を一次または二次出典とした記載がないように思えます。これを詳しく書く必要はあるのでしょうか。(あくまで前半部分です)最後に、国会図書館で正式な出典を調べ明記するべきと仰っていた方が誰かがネットにアップロードしたスキャン画像へのリンクをノートや編集の要約にも執拗に記載する理由がよくわかりません。--NRX-550会話) 2021年7月23日 (金) 19:42 (UTC)返信[返信]

    まず、自分が引用したのはその画像そのものではなく、北尾修一(元クイックジャパン編集長)が許諾を得て、証拠として一時的に公開している原文画像を元に北尾修一が指摘している、実際に各メディアで拡散している小山田圭吾のいじめに関する記述(殆どが元の記事からではなく、恣意的に編集された孤立無援ブログから引用している)と元の記事とのズレに関する文章です。この北尾修一の文章は現段階で1番、いじめに関する出典として最優先されるべき正確性を有する出典です。

    北尾修一が文中で天声人語を例に指摘したように、元の記事を正確に引用せず、ウェブ上で見ることができる恣意的に編集された孤立無援ブログ(孤立無援ブログを引用したブログ、書き込みを含む)を出典としているメディアが多いこと、また小山田圭吾のWikipediaに記述されているいじめに関する文章の文末での出典引用でクイックジャパンの記事からと書かれていますが、この北尾修一が全文公開してる記事、北尾修一が指摘している恣意的な引用箇所を確認すれば、恐らくWikipediaに書き込んだ人は元の記事を確認していないか、恣意的に元の記事を編集しているかのどちらかだということがわかります。

    また、国会図書館で引用元を探せばいいという自分の発言は、まず、引用元が手に入らない、お金を払いたくないので引用元を手に入れられないなら、地元の図書館にその引用元の書籍がないか確認して、それでもないなら国会図書館に申請すれば、地元の図書館を中継して大抵の書物なら手に入ります。という意味で書いたものです。

    また、「誰かが」ではなく、「クイックジャパンの編集長を務めたことのあるライター」が許諾をとって記載した情報であり、現段階でこれ以上信用できる出典はありません。 サイドン会話) 2021年7月24日 (土) 00:39 (UTC)返信[返信]

    私はWikipediaの記事内での引用(WP:Q)では無く、著作権侵害の恐れのあるページへの外部リンク(WP:ELNEVER)についてお話しております。「許諾を得て」とサイドンさんは複数回おっしゃっていますが、私が読む限り北尾修一氏は当該の雑誌をそもそも所有しておらず、『旧い知人』から送られてきたコピーに蛍光マーカーを引いたうえでスキャンし、画像としてアップロードしているように見受けられます。66ページや、インタビューとは関係のない73ページなど北尾修一氏が引用を行っていない部分も全てアップロードされていますが、許諾とは一体何を指すのでしょうか。
    また「孤立無援ブログ(孤立無援ブログを引用したブログ、書き込みを含む)を出典としているメディアが多い」というのを北尾修一氏がご指摘されていますが、一方で検証可能なメディアや声明を発表した障害者団体、政府・五輪関係者などは『Quick Japan』に加え『ROCKIN'ON JAPAN』の内容も含めのコメントを行っているとされています(Wikipediaの記事内の出典元をご確認ください)。『ROCKIN'ON JAPAN』を無視し、『Quick Japan』の内容だけを元に北尾修一氏が指摘したから検証可能な他の出典元は全て孤立無援ブログの情報を元にしているか恣意的な編集を行っていると結論付けるのは飛躍しすぎではないでしょうか。
    それに、「Wikipediaに書き込んだ人も恣意的な情報を元にしている」というのは北尾修一氏が指摘している部分ではなく、サイドンさんの独自研究ではありませんか。
    最後に、北尾修一氏の肩書についてですが、インタビュー記事掲載から4年後の1999年から2003年までは編集長だったようですが、インタビュー記事掲載当時の1995年は自称・取材に同席していた駆け出しの編集者であるとご本人がおっしゃっています。つまり、インタビュー当時も騒動になり出版元の太田出版の社長が「被害者を傷つけ差別を助長する不適切なもの」として謝罪した2021年の今も直接関係のある人ではありません。(信用できないとは言っておりません。)つまるところこのインタビュー記事に関してはただのライターであり、「これ以上信用できる出典」とは言えないと思います。--NRX-550会話) 2021年7月24日 (土) 01:58 (UTC)返信[返信]
    返信 NRX-550会話)さんのご意見に、全面的に賛成です。私の考える問題点は以下のとおりです。(1)「北尾修一氏が許諾をとって掲載しているのだからOK」という主張は、Wikipediaのガイドラインに不適合。(2)「これ以上信用できる出典はありません」という主張は同語反復だと思います(=「これ以上信用できる出典はないから、この出典は信用できる」と言っているように聞こえる)。(3)ともかく「著作権侵害の恐れのあるページへの外部リンク」を出典としている時点で適切ではない。(4)記号の使い方。「●」は避けるべき。
    ほかにもあるかもしれせんが取り急ぎ。--Evelyn-rose会話) 2021年7月24日 (土) 02:28 (UTC)返信[返信]
    ROCKIN'ON JAPANに記載された内容はより詳細なクイックジャパンの記事を読むと単に彼が見聞きした話が彼が関係したように書かれてしまっているので、正確性の意味は削除、または注釈をつけるのが適切かと思います。
    また、現状の『Quick Japan』第3号出典と書かれていることも原文とは異なります。
    本人の人権に関わる問題ですし、早急に修正を行う必要があると思います。異論がなければ修正を行う予定です。
    GiGSのインタビューは確認できていませんが、どなたか検証していただけるとありがたいです。--たまぽぽ会話) 2021年7月24日 (土) 03:05 (UTC)返信[返信]

    まず、北尾修一が所属する百万年書房の記事内で貼り付けられる記事に関しては北尾修一が関わってきた会社、及び知人づてに許諾をとって貼り付けられているという前提があります(百万年書房の初期の記事に北尾修一がそう記載していました)。 それを抜きにしても、引用元の記事に著作物の画像がペーストしてありますが、私はその画像そのものを出典として記載しているわけではありません。また、自分はロキノンから引用されたものに関しては特に何も言ってません。ロキノンの取材を受けて、クイックジャパンがより詳しく小山田圭吾のいじめに関して取材したことによる情報の正確性と優先度を踏まえ、Wikipedia内でクイックジャパンそのものを引用した記述、またWikipedia内に引用されているニュース記事がクイックジャパンを引用しつつもまともに読んでないことが、この北尾修一の記事からわかるということを言っているだけです。 まず、根本的な問題として小山田圭吾本人によるいじめの記述が記載されているのは一つ目がロキノン、その後にロキノンで小山田がこぼしたいじめに関する情報をより深掘りし、正確に取材したのはクイックジャパン、この2つの雑誌のみです。要するに、(病院で騒いだ云々は別として)いじめに関する小山田の言動を引用するのならば全ての記事がより正確に事実を引用する場合、クイックジャパンの記事を参照せざるおえなくなります。クイックジャパン内ではロキノンで雑に切り取られた小山田の発言の文脈を小山田圭吾本人に明確化させているという優位性があるからです。

    確かに、クイックジャパンにかつて務めていて、この雑誌の体質に(当事者のライター、当時の編集長などを除けば)詳しい編集長、という肩書きにどれほどの価値を見出すかは人それぞれですが、少なくともWikipedia内で引用されているニュース記事を作成しているライターよりは当事者に近い人間だと思います。

    勿論、これから先いじめられた当事者、いじめていた人間と小山田圭吾本人、関わったライター、編集者が新たに見解を文章として発表した場合はそれらの文章がより情報としての正確性を持つと思うので、そうなった場合はさらに追記していきます。

    とりあえず、これだけ情報が錯綜し、フェイクニュースが多い状況では、出典元がしっかり出揃うまで、暫定的に情報として信用できる当事者に近い人間によって記述され、出典元が正確に明記されている文章からの情報によるものがWikipediaに記載する上でより優先順位の高いものになると自分は考えています。 サイドン会話) 2021年7月24日 (土) 03:00 (UTC)返信[返信]

    百万年書房のサイトを一通り見ましたが、そのような許諾を取ってる旨の記載は見つかりませんでした。具体的にどの記事でしょうか。コピーライトの表記をせず(太田出版の名前も出ていないようですし、インタビューアや編集者の名前もイニシャルでした。)、許諾を取った旨の表記もせず、『旧い知人』から送られてきたコピーを「本テキストの末尾にその画像を添付しています。」の一言で全ページのスキャンを転載しているのが現状ですが、これを2021年7月19日に過去のに復刊についても謝罪している発行元の太田出版から正規に許諾を取っているとするのは無理があると思います。
    繰り返しになりますが、私はWikipediaの記事内の文章の引用について述べているのでは無く、「著作権違反の疑いのあるコンテンツへの外部リンク」について述べています。画像そのものへの出典元リンクでは無いから問題無いとおっしゃっていますが、出典リンク先には上述のように雑誌の全文のスキャン画像を添付する旨の記述と実際に末尾に画像が貼られており、これはサイドンさん自身も把握してるかと思います。WP:ELNEVERには「著作権侵害を知りながらコンテンツにリンクする行為は、著作権侵害への幇助と見なされます。もしそのサイトが著作権を侵害していると判断できる理由があるならばリンクしないでください。」とあります。これが外部リンク先のサイト運営に関係のない部分、例えばアドネットワークで使用されてる広告に著作権違反の画像や文章が使用されていても、それが「そのサイトが著作権を侵害していると判断できる理由」にはならないと思いますが、北尾修一氏が明確に雑誌の全文のスキャン画像を添付している点で、このサイトは著作権を侵害していると判断して当然だと思います。
    『Quick Japan』でのインタビューが『ROCKIN'ON JAPAN』で語った内容より優位されるとの理由付けもよく分かりません。確かに『ROCKIN'ON JAPAN』のインタビュー記事を見たライターが『Quick Japan』での企画を考えたようですが、『ROCKIN'ON JAPAN』で語ったインタビューはそれ単体で別の雑誌の記事として成立しており、検証可能な出典元ではないでしょうか。
    関わったライター、編集者が見解として文章を発表すれば追記するとおっしゃっていますが、『Quick Japan』の出版元の現社長がすでに当時のスタッフに事実確認を行い、「被害者を傷つけ差別を助長する記事であった」と発表している事を見落としていられませんか。--NRX-550会話) 2021年7月24日 (土) 09:15 (UTC)返信[返信]

    文化庁のホームページにある著作権法 第32条 引用における注意事項を読んできてください。 また、著作権侵害にあたるのはその著作物の意図からかけ離れた引用なので、小山田圭吾のいじめに対するWikipediaの引用(すでにたまぽぽさんが削除されていますが)は殆ど著作権侵害にあたりますね。

    クイックジャパンが持つ優位性は小山田圭吾本人の発言によっていじめ発言の文脈を明確化させていることです。 それに先程も、ロキノンの出典はそのままで問題ないと書きました。

    また、『Quick Japan』の出版元の現社長がすでに当時のスタッフに事実確認を行い、「被害者を傷つけ差別を助長する記事であった」と表明した記事は勿論Wikipediaに記述するべきですし、それとクイックジャパンに記載されている記事の意図と拡散された孤立無援のブログ、Wikipediaに引用された文章が本当に元の記事を読んだのか疑いたくなるくらい食い違っていることを主張すること、そのために記事を引用することはなんら矛盾しません。

    サイドン会話) 2021年7月24日 (土) 10:20 (UTC)返信[返信]
    
    なぜ文化庁ホームページの引用の話になるのかが分かりません。サイドンさんは
    1. 北尾修一氏がインタビュー記事の全文を公開したので、外部リンクに追加する
    2. 原文の全ページのスキャン画像が外部リンク先に公開されているが、それは許諾されている
    3. 許諾の詳細は、北尾修一氏が所属する百万年書房の初期の記事に記載されている
    4. 自分はWikipediaの記事内では画像そのものは引用していない
    と3.を除き複数回主張されており、私は4.はそもそも関係がなく、2.と3.を検証できない以上、1.はWP:ELNEVER違反ではないかとお伺いしております。既に指摘している通り、66ページや73ページといった北尾修一氏の主張とは関係のないページを含めた雑誌の連載記事の全てをスキャンした画像を公開する事は正規の許諾を得ていないのであれば著作権の侵害である疑いが高いと思われます。
    ここにきて急に引用であると主張するというのは、従来の「許諾されているから問題ない」という主張を変えられるのでしょうか?
    北尾修一氏やサイドンさんが定義する「メディアで拡散された孤立無援のブログ」を記載するか否かの前に、この点をご説明いただけないのであれば、当該部分はWP:ELNEVERに基づき削除せざるを得ないと思います。--NRX-550会話) 2021年7月24日 (土) 11:29 (UTC)返信[返信]
    そもそもクイックジャパンの内容の説明は、原文にない虚偽のもので、対象の名誉が棄損されるのであれば名誉毀損罪が成立し得ます。wikiとしてはそのような犯罪が疑われる行為に加担してはいけないのは当然のことです。修正するのは構いませんが、虚偽の書き込みを復元されるのは謹んで頂ければと思います。著作権に関してですが、現状、著作権違反の明確な根拠が示されていません。それでも削除をしたいというのであれば、この項目全てを削除するべきだと思います。中途半端な情報は正確に事実を示せません。--たまぽぽ会話) 2021年7月25日 (日) 14:17 (UTC)返信[返信]
    返信 原文にない虚偽とする根拠が分かりません。
    小学校時代からの同級生の障害者生徒
    頁55の「小学校2年の頃に転校してきた被害者生徒X」と頁61の末尾及び頁62の「小学校の頃からいた被害者生徒Y」(いずれも仮名)
    「段ボール箱や跳び箱などに閉じ込める」
    頁57上段のXに対する段ボール箱への閉じ込め、頁61下段のXに対する跳び箱へ入れる、頁62下段のYに対する掃除ロッカーへの閉じ込め
    元の文章を元に編集しましたが、「跳び箱に入れる」が閉じ込めるでは無いと主張されるのであれば「跳び箱など」の部分を掃除ロッカーとしてもよいと思います。
    「マットレスでぐるぐる巻きにした上で飛び蹴りする」
    頁60のXに対しマットレス巻きにして殺しちゃった事件のようなことをし、マットの上からジャンピング・ニーバットを行う
    「バックドロップや脳天砕きを行う」
    頁63のYに対しブレンバスターバックドロップを行う
    いずれも、検証可能な情報源である当該のインタビュー記事の中で、小山田圭吾氏ご本人が発言されたいじめの内容を主観的な文言を入れずに簡潔にまとめたのが『Quick Japan』の内容文です。たまぽぽ会話)さんは名誉棄損が成立するとおっしゃっていますが、本人がインタビューで発言した内容が雑誌として刊行された以上、WP:WELLKNOWNWP:BLPGOSSIPに該当する記述では無いと思います。
    また、リンクされた外部サイトに著作権違反が疑われてるこの状況で必要なのは著作権違反の明確な根拠では無く、著作権違反では無い明確な根拠ではありませんか。これは、許諾されていると主張し外部リンクを追加したサイドン会話)さんがご説明なさるべき事かと思いますが、既に削除されているのでこれ以上の議論は不要かと思います。--NRX-550会話) 2021年7月25日 (日) 16:31 (UTC)返信[返信]

    著作権法の 引用 という項目を見れば、そもそも北尾修一の記事が著作権侵害には当たらないという証拠になるからです。ただ、この記事そのものは消えてしまうので、他の方からのブログから問題提起文を引用してくるので、それならば問題はないはずです。

    内容は同じ、各メディアがクイックジャパンの原文を読まず、拡散された切り抜きから情報を抜き出し、それこそ著作権侵害に該当する引用元の意図からかけ離れた恣意的な編集の元引用されているという事実そのものです。 サイドン会話) 2021年7月25日 (日) 14:44 (UTC)返信[返信]

    確かに引用元は正式な出版社のサイトであり、著作権の専門家のサイトと言えます。通常、出版社はネットの記事にしろ掲載許可を取るものです。なぜ、著作権違反というのか理解できません。--たまぽぽ会話) 2021年7月25日 (日) 14:55 (UTC)返信[返信]
    返信 既に指摘していますが、
    1. 北尾修一氏は当該の雑誌をそもそも所有していない
    2. 公開されている画像は『旧い知人』から送られてきたコピーに蛍光マーカーを引いたうえでスキャンしたもの
    3. インタビューとは関係のない73ページなど北尾修一氏が引用を行っていない部分も公開している
    4. 出版元やライターの名前が伏せられている
    5. 記事本文中に許諾をとった旨の記載が一切なく、コピーライト表記も無い
    6. 出版元の太田出版は2021年7月19日に過去の復刊も含め謝罪している
    こういった状況であれば、著作権違反を疑うのは自然かと思います。「通常、出版社はネットの記事にしろ掲載許可を取るものです。」との事ですが、そうであれば通常は4.や5.のような事はしないのではありませんか。既に削除されていますのでこれ以上の議論は不要かと思いますが、意見をお伝えしておきます。--NRX-550会話) 2021年7月25日 (日) 16:53 (UTC)返信[返信]
    障害者とマットは別人ですし、マットの件に本人が関与したとの記載はありません。暴行かどうかは貴方の主観であり出典元に記載はありません。不正確な記事を書くのはやめてください。長年、wikiに虚偽の記載がされていたことを問題視しています。これ以上、不正確な書き込み、主観に基づく判断を書き込むのであれば名誉毀損は成立しうると考え通報の対象とさせて頂きます。--たまぽぽ会話) 2021年7月25日 (日) 23:56 (UTC)返信[返信]
    返信 障害者の友人とマットの人物が別であるとされるたまぽぽ会話)さんのお考えには同意できません。
    1. インタビュー記事の頁55下段の見出し「"いじめられっ子"は、二人いた」から頁64上段の本文「以上が2人のいじめられっ子の話だ」まで、いじめの被害者二名についての話とされている
    2. 頁55下段から頁61の下段までは一人目(X)、頁61の末尾から頁64までは二人目(Y)の話をしており、マットの部分の直前の見出しも「Xの"プライマル・スクリーム"」となっている
    3. 頁61マットの部分ではまず太鼓クラブが体育倉庫で(活動を)行っており、そこでマットのいじめがあったと語っている。頁56下段でXと小山田氏も太鼓クラブに所属し、部員数が小山田氏とXを含め5人と語っている
    上記から、障害者生徒Xがマットでのいじめを受け、それを小山田氏が関与していたいじめの一部してまとめる事に誤りは無いかと思います。たまぽぽ会話)さんは頁61のマットの部分のみを抜き出し、そこに障害者生徒の名前や小山田氏の名前が無いからと無関係であると主張されているようにしか思えません。
    また、たまぽぽ会話)さんが取り消しされた小山田圭吾 の2021-7-26 00:28版の要約には「同意の中での行為は必ずしも暴行とはならず出典元の記載だけでは判断できません。」されていますが、頁63の障害者生徒Yに対するバックドロップブレンバスターを行ったと語った際の発言をWP:Qのガイドラインに従い引用すると
    みんなでそいつにプロレス技なんかかけちゃってて。おもしろいように決まるから『もう一回やらして』とか言って。それは別にいじめてる感じじゃなかったんだけど。ま、いじめてるんだけど(笑)。いちおう、そいつにお願いする形にして、『バックドロップやらして』なんて言って(笑)、"ガ~ン!"とかやってたんだけど。

    —小山田圭吾(『Quick Japan』第3号 村上清の”いじめ紀行”第1回・ゲスト小山田圭吾(コーネリアス) 63頁より)

    となっており、いじめであると認識した上で、障害者であるYに対して「いちおう、お願いする形にして」行ったバックドロップや脳天砕きを「暴行」とまとめて称する事に何ら正確性に問題は無いと思います。仮に「暴行罪や傷害罪が成立する」「障害者に対する残虐非道な暴行の数々」といった書き方をすれば独自研究あるいは主観的な書き方でしょうが、私は小山田氏の発言をまとめているにすぎません。暴行という字が気に入らないと主張されるのであれば、障害者に対する暴力と書き換えてもよいかもしれませんが。--NRX-550会話) 2021年7月26日 (月) 03:53 (UTC)返信[返信]
    趣旨は分かりましたが、暴行にしろ暴力にしろ原文にない主観であることは変わりません。原文にある「いじめ」という表記だけで十分です。--たまぽぽ会話) 2021年7月27日 (火) 07:48 (UTC)返信[返信]

    もうやめようよ。主観的な管理は・・・誰も得しないんだよ。結局JOCもこの記事を見て小山田を採用した結果大恥をかいたんだし、こんな運営なら誰も寄付も賛同もしない。--以上の署名のないコメントは、2400:4053:8461:c500:f904:2a5c:d5df:11cb会話/Whois)さんが 2021年7月31日 (土) 10:03(UTC) に投稿したものです(鐵の時代会話)による付記)。

    節タイトル[編集]

    本記事に今このことを記述するのであれば、「いじめ・暴行発言による騒動」ではなくてパラリンピック関連音楽スタッフ就任に端を発する騒動でしょう。"パラリンピック関連音楽スタッフ"の部分はもっとふさわしい言い回しがあるかもしれませんが、いずれにせよ五輪関連の仕事を受けたことから騒動が起こったわけですから。「いじめ・暴行発言による騒動」なら、今ではなくて四半世紀前に起こった出来事です。そんな騒動があったかどうかは検証できませんが。--59.190.151.74 2021年7月20日 (火) 01:34 (UTC)返信[返信]

    • 私は「オリンピック開会式における作曲家辞任に関して」「過去の発言に伴う騒動」のどちらかを推します。--サイドン会話) 2021年7月20日 (火) 04:09 (UTC)返信[返信]
    • 正式なスタッフ名は知らないのですが五輪関係の音楽スタッフに名を連ねたための騒動ですよね。発言に対する騒動ではないと思います。--59.190.151.74 2021年7月20日 (火) 05:55 (UTC)返信[返信]
    • 正確を期する[8]のであれば、「東京オリンピック・パラリンピック開会式の作曲への関与を巡る騒動」という感じでいいと思います。--W7401898会話) 2021年7月20日 (火) 06:17 (UTC)返信[返信]
    • 私は歴史分野を主に執筆していますが、長平の戦いで本当に大虐殺があったかなど検証できません。四半世紀前どころか、既に2000年以上前のことです。懐疑的な研究者もたまにいるようです。しかし、史料に載っているから、wikipediaにはそれに基づいて記載があります。そのように、wikipediaは典拠に基づいて記事を載せる場所です。過去に、「〇〇や〇〇のような行為をしたと本人が雑誌上で公表しており、それが発覚して・・・」と記載すればいいでしょう。それが本当にその通りにあったのか、割り引いて考える必要があるか分析するのは、wikipediaの仕事ではありません。それを読んだ読者が心の中で、もしくは別の人がやればいいことです。ただし、そうした過去がオリンピック・パラリンピックの趣旨・精神とかけ離れたと判断されたため、みたいに記載するのは、勿論、いいと思います。--希望会話) 2021年7月20日 (火) 09:22 (UTC)返信[返信]
    追記しますと、これは節のタイトルではなく内容についてのコメントです。この項目の最初に、四半世紀前の出来事なので検証しずらい、とありましたので、それについてコメントを寄せました。--希望会話) 2021年7月20日 (火) 12:14 (UTC)返信[返信]
    四半世紀前は雑誌への掲載によって騒動があったかなかったかです。1991年から1996年まであたり。実際のいじめがあったかなかったかは小山田が中学生時代だったと仮定すると1981年度から1983年度まで、高校生なら1984年度から1986年度まで、小学校の高学年(4年生から6年生まで)なら1978年度から1980年度までですので、四半世紀では済みません。いじめの有無が検証不可能と申しているのではなく、掲載による騒動の有無について私には検証できないと申し上げております。混同なされませんように。59.190.151.74 2021年7月21日 (水) 07:05 (UTC)返信[返信]
    「騒動」は四半世紀前ではなく、今回、この数日の間に起きています。その発端は、1995年の彼のインタビュー記事等が、最近、再び別のメディアによって紹介されたことでした。国内のあらかたメディアで後追い記事が沢山掲載され、海外の主要メディアにも大々的に紹介され、書かれていたいじめの内容が凄惨であったことから、センセーションになり、最後はこういう結果になりました。それは、皆さん、承知のことだと思うのですが。--希望会話) 2021年7月21日 (水) 14:24 (UTC)返信[返信]
    当初はいじめ・暴行発言による騒動という節タイトルになっており、発言があったのは四半世紀前だと言っています。発言により発言があった90年代半ばに騒動があったのではなく、五輪関連に起用された2021年に騒動が起こったわけですから、いじめ・暴行発言による騒動ではおかしいと最初から申し上げています。理解いただいていないようですが…--59.190.151.74 2021年9月3日 (金) 08:15 (UTC)返信[返信]

    コメント 可読性が悪くなるので、短めにまとめるのが良いと思います。モバイル端末からだと長いタイトル名は見ずらいのです。--126.157.222.88 2021年7月20日 (火) 11:43 (UTC)返信[返信]

    返信 意味を理解できる程度に短くまとめると「東京五輪開会式の作曲を巡る騒動」とかですかね。--W7401898会話) 2021年7月20日 (火) 11:49 (UTC)返信[返信]
    色々な人を巻き込む印象のある(色々な反応が追記され続けそうな)「騒動」ではなく「東京五輪開会式への起用と辞任」の方が本人に焦点を当てる意味で良いと思います。「就任と辞任」でも良いですが。 --2001:268:C083:DA6:996F:4860:514A:C942 2021年7月24日 (土) 01:25 (UTC)返信[返信]

    不祥事ってセンスのない節タイトル…2405:6587:C3C0:6300:DC9E:A09D:490B:AB45 2021年7月30日 (金) 15:14 (UTC)返信[返信]

    不祥事というワードチョイスには違和感しかありません。203.133.131.127 2021年9月27日 (月) 06:13 (UTC)返信[返信]
    現在の節タイトル「インタビュー記事による不祥事」は日本語として成立しているか怪しいうえに、実態を表現しているとはいいがたい。
    不祥事ではなく騒動であり、その騒動は90年代サブカル雑誌へのインタビュー記事の掲載ではなく、2021年のオリンピックパラリンピック開会式での楽曲使用の発表に端を発するものである。59.190.151.74 2021年9月28日 (火) 23:43 (UTC)返信[返信]

    インスタグラム全文転載は著作権侵害では?[編集]

    こちらの編集本人インスタグラムの本文が全文転載されているのですが、さすがにこの分量でほとんど説明もなく1節を作っているとなると、著作権侵害ではないでしょうか?しかも最初の編集ではきちんとした出典リンクもなかったようです。とりあえず除去しておきましたが、2021年9月18日 (土) 00:53時点における版以降、除去前の全部の版を指定削除する必要があるかもしれません。Wikipedia:削除依頼/7payなどによるとSNSはツイートくらいの短いものでも削除対象になるそうですので(私はツイート全文引用を著作権侵害とするのには否定的ですが)、とりあえず著作権問題調査依頼に出してコメントをつのりたいと思います。--さえぼー会話) 2021年11月12日 (金) 06:08 (UTC)返信[返信]

    • コメント 公式サイトと同じ文章であることを確認しました。公式サイト・Instagramにどちらにおいてもライセンスフリーであるなどの特別な表示はありませんので、著作権によって保護されているものであるようです。本記事の現在の構成では、経緯とその対応・謝罪について記載されていれば十分でしょう。この謝罪文を全引用する必然性は低く、試験運用中の方針「Wikipedia:著作権で保護されている文章等の引用に関する方針」の引用要件で定められた条件のうち「3.引用の目的上、正当な範囲内の引用であること」「6.引用を行う必然性があること」の点で不適当なもので、著作権を侵害しているように思います(引用表記や段落など、他にも気になる点はありますが)。一部を切り取って引用できる性質のものでもなさそうですし「当時、示唆や強要はしていないが間接的に、またその他の点で加害者であったことや、未熟で浅はかであったことを認め謝罪した。」(この纏め方が良いとはいいませんが)くらいに纏めてしまったほうが良いように思います。--Strangesnow会話) 2021年11月12日 (金) 07:58 (UTC)返信[返信]
      • コメント 私もこの記事の当該の箇所について過去に同じ疑問を抱いたことがあります。著作権法で定められている、引用する側が主となり引用される側が従となる要件を満たしているようには思えず、また全文を引用する必然性があるとも考えがたいでしょう。法的問題に関しては安全側に倒して検討するというWikipediaの慣例も併せると、当該の版については版指定削除した方が好いように思います。--wighter(CIGO)会話) 2021年11月15日 (月) 10:45 (UTC)返信[返信]

    原田隆之教授および荻上チキ氏に関する記載内容について[編集]

    --小山田問題会話) 2022年7月25日 (月) 06:31 (UTC)返信[返信]

    編集合戦はやめてください。編集合戦はやめてください。これ以上続ければ、ウィキペディアの編集ができなくなる投稿ブロックの対象となります。ご注意ください。

    ※以下のやりとりにおいて小山田問題ウォンビーは同一人物です(途中で改名しております)--ウォンビー会話) 2022年8月2日 (火) 09:42 (UTC)返信[返信]

    現在、筑波大学教授の原田隆之についての記載内容と、荻上チキ氏についての記載内容について、当方小山田問題Hidot 氏の間で差し戻しがあり、編集合戦となりそうな状況です。

    当方としては、Hidot様が追記された原田教授と荻上チキ氏への編集は、論旨に独自研究が含まれた不適切なものと考えております。

    こちらの見解はすでに、Hidot氏のノート、および当方のノートにて伝えておりますが、第三者の意見も伺いたと考えて、アラートとしてこちらにも記載させていただきます。

    現在の小山田圭吾のページにおいて、不適切だと当方が考える記載内容は以下です。

    1点目は 原田教授の記事内容について、『連絡を取れる手段を探し、・・・・直接謝罪したい』という内容が、「釈明の原文を正確に引用していない記事となっている」との記載です。

    「連絡を取れる手段を探し」も「直接謝罪したい」も、もとの小山田の声明の中にあり、原田教授は自身の見解を述べる際にその部分を要約しているのみです。

    このパートはなにを説明しようとしているのか不明で、引用元に記載のない内容であることから独自研究と考えられます。

    2点目 荻上チキ氏のラジオ発言を引用した部分

    「荻上はインタビュー記事の正確な引用ではなく、インタビューで語られたすべてのいじめ行為が小山田がやったものであると誤解させてもおかしくない発言をしている。」 の部分について

    まず荻上氏がラジオで語っているいじめ内容については「インタビューの中でも紹介されている加害行為というのは、あの先ほどね、たまむすびの中でも少し紹介されていましたけれども」と前置きして紹介しています。 つまり荻上氏は「人前でマスタベーションすることを強要するとか、あるいはその女子たちが見ている中でわざと服を脱がして人前を歩かせる」といった、いじめ内容を、「小山田が行った」と明言しておりません。 このことから「インタビューで語られたすべてのいじめ行為が小山田がやったものであると誤解させてもおかしくない発言をしている」という指摘は間違いだと考えられます。 少なくとも疑義のある指摘であることは間違いないです。

    いずれにしてもこの荻上氏への指摘は、引用元には存在せず、完全な独自研究と考えらます。

    また、荻上チキ氏の「DOMMUNEに出演しなかった理由と、例の『いじめ語り』に対する簡単な見解」を、「釈明を行った」と記載しているのもミスリードです。 こちらの文章はラジオでの発言に関して、また別の何かに関して釈明している内容ではありませんし、引用先の記事に釈明という記載もありません。

    さらに、荻上チキ氏が「一連の発言を撤回することはなかった」という記載内容も不適切だと考えます。引用先に荻上チキ氏が自身の発言を撤回すべきか否かについての言及がある訳でもなく、編集者の独自研究と考えられます。

    最後に、荻上チキ氏のラジオ発言に関しては匿名のnoteが引用先としてリンクされております。無断転載と考えられ、検証可能性を考えた場合に不適切な引用と考えられます。

    以上より、Hidotさんが、原田隆之教授および荻上チキ氏に関して行った編集は不適切でいったん削除が妥当と考えます。

    当方は編集合戦は望んでいないため、管理者・第三者も含めた多くの方の意見が反映された編集がされることを望んでおります。

    --小山田問題会話) 2022年7月25日 (月) 05:02 (UTC)返信[返信]

    1. 小山田の謝罪文の中で、原田氏の記事では削除されてしまった「受け入れてもらえるのであれば」の部分は、まさに小山田氏の「共感性」を表している表現と捉えることが自然です。(わずかな文字数にもかかわらず)あえてその部分を削除することにより、あたかも小山田氏には「共感性が欠如している」という印象を与える恐れが強いです。この一連の問題は、このような「切り貼り」が多用されたブログや掲示板の書き込みが発端になった面があり、このような表現手法は、特にこの問題を語る際に注意しなければいけないポイントであると思われます。したがってこの部分を記載することは、この記事にとって重要な意味を持つと考えます。
    2. 荻上氏の発言について、Podcast を引用しましたので著作権の問題はありません。またこの部分は、後に続く荻上のDommuneへの出演拒否を釈明した文章が書かれた動機を知る上で欠くことのできないものと思われます。--Hidot会話) 2022年7月25日 (月) 17:22 (UTC)返信[返信]
    1. 原田教授に関する記載について
    まず回答いただけなかった、
     「引用元に記載のない内容であることから独自研究と考えられます」
    という当方の指摘について、Hidotさんの見解をうかがいたいです。
    「原田教授の見解が小山田氏が書いた原文を正確に引用しているかどうか」という論点じたいが、原田教授の文章には記載の無い、Hidotさんが新たに加えた独自研究である、と当方は考えていますがいかがでしょうか?
    2. 荻上氏の発言について
    こちらも原田教授の件と同様です。こちらからの
     「いずれにしてもこの荻上氏への指摘は、引用元には存在せず、完全な独自研究と考えらます」
    という当方の指摘について、Hidotさんの見解をうかがいたいです。
    荻上氏のラジオでの発言を「荻上のDommuneへの出演拒否を釈明した文章が書かれた動機を知る上で欠くことのできない」と判断して荻上氏のブログの内容と関係づけるのは、荻上氏のブログ原文に書かれていない論点を、Hidotさんが新たに加えた独自研究だと当方は考えていますがいかがでしょうか?--小山田問題会話) 2022年7月26日 (火) 00:14 (UTC)返信[返信]
    荻上チキのコメントについてですが、ウィキペディアにおいて記載されるべきは「事実」なのですが、この問題における事実は「小山田が障害者に対するいじめ行為を語ったインタビューが雑誌に掲載された」「小山田はその内容をあとで否定している」ということです。「小山田はいじめをしていた」「小山田はいじめをしていなかった」というのはいずれも「事実」ではありません。それを踏まえると「荻上はインタビュー記事の正確な引用ではなく、インタビューで語られたすべてのいじめ行為が小山田がやったものであると誤解させてもおかしくない発言をしている」「一連の発言を撤回することはなかった」という記述は「小山田はいじめをしていなかった」というのが事実という前提で成り立っており、独自研究にあたるのでウィキにおける記述として不適切であると思います。--ラッター会話) 2022年7月26日 (火) 10:19 (UTC)返信[返信]
    ラッターさんにコメントいただいた内容は概ね同意します。
    ただ1点、記載内容が「事実か事実でないか」は、それが「独自研究にあたるか否か」とイコールではないという点は改めて明記したいと思います(ラッターさんがそのような意図で書かれたとは思っていませんが)
    Wikipedia:独自研究は載せないの中には、「ウィキペディアで公開されるいかなる事実、理念意見、解釈、定義、評論、考察、推測、論証も、信頼できる媒体において、その記事の主題に関連する形で、既に発表されていなければなりません」とあります。「事実」も含まれています。
    つまりもし仮にそれが事実であっても、独自研究であるためにwikipediaに載せられない内容もあるということです。
    ここで指摘しているのは独自研究か否かであって、「この内容は原典に即した事実である」「いや事実じゃない」といった議論はひとまず置いておかないと議論が発散してしまうと思っています。--小山田問題会話) 2022年7月27日 (水) 10:14 (UTC)返信[返信]
    確かにウィキにおいて重要なのは「事実か否か」ではなく「確認できるか否か」なので、上に書いた事実云々という記述は不適切ですね。
    その点は訂正ということでお願いします。--ラッター会話) 2022年7月27日 (水) 10:59 (UTC)返信[返信]
    なぜここで「どういった内容が”独自研究”としてwikipediaから排除されるか」を改めて明記したかと言いますと、Hidotさんが今回の件の箇所を差し戻しする際に、理由として
    「引用をもとに事実のみを記していますので独自研究は含んでいません」
    という回答をしたためです。
    この回答を読むと、Hidotさんは独自研究の意味を「独自見解」といった意味でとらえているように見受けられます。つまり「引用をもとにした事実だから独自の見解ではない(=独自研究ではない)」という考えのように読めます。
    ただ上述の引用からも明らかなように、「引用をもとにした事実だから独自研究は含まない」という説明はロジックとして成り立っていません。
    よって今回指摘した箇所が「独自研究にあたるか否か」については、Hidotさんからの回答はまだいただけていない、とこちらでは受け止めています。--小山田問題会話) 2022年7月28日 (木) 03:54 (UTC)返信[返信]
    ラッター氏の指摘部分については削除し、事実のみをあらたに記載しています。--Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 12:04 (UTC)返信[返信]
    こちらにも返信いただいていましたので、回答します
    「「引用をもとにした事実だから独自研究は含まない」という説明はロジックとして成り立っていません」
    との当方の指摘に対して「事実のみをあらたに記載しています」と返答されますと、議論になりません。
    こういったやりとりが、Hidotさんのノートでも言いましたように「押し問答になる」と考えています--ウォンビー会話) 2022年8月2日 (火) 03:19 (UTC)返信[返信]
    「『小山田はいじめをしていなかった』というのが事実という前提」ではなく、小山田が「やっていない」と明言した行為まで含んで荻上氏が語っている事実を記載しています。--Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 12:06 (UTC)返信[返信]
    こちらについても上記同様です。--ウォンビー会話) 2022年8月2日 (火) 03:19 (UTC)返信[返信]
    2022年7月25日 (UTC)にこちらのノートにて「独自見解である」と指摘した原田隆之教授および荻上チキ氏に関する記載内容についてですが、現時点では異論は出ていないものと受け止めております。
    2022年8月1日で、合意形成の合理的な期間(1週間)になりますので、それまでに異論が出ないようであれば、該当箇所は差し戻しさせていただきます。よろしくお願いします。--小山田問題会話) 2022年7月30日 (土) 14:02 (UTC)返信[返信]
    1. 原田氏の記事について
    この騒動では、小山田氏にポジティブな部分を、あえて狙ったように削除している匿名ブログ記事が問題を加熱させています。
    「『連絡を取れる手段を探し』も『直接謝罪したい』も、もとの小山田の声明の中にあり、原田教授は自身の見解を述べる際にその部分を要約しているのみです。」と主張されていますが「受け入れてもらえるのであれば」という非常に重要な部分を削除しているという記事になっています。引用をする際には、同一性保持権について慎重であるべきであり、記事として明記する必要があると思います。--Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 12:48 (UTC)返信[返信]
    こちらにも返答がありましたので回答します。
    「同一性保持権」を問題にされるなら、なおさら原田教授の記事をそのまま載せるべきです。
    引用元の記事について「非常に重要な部分を削除している」との編集者の見解をもとに手を加えることこそ、独自研究であり、「同一性保持権」の侵害でしょう。
    もし原田氏の『連絡を取れる手段を探し、・・・・直接謝罪したい』という引用が不適切とお考えなら、そもそも該当の部分をこのWikiに載せなければ良いのではないでしょうか?どうして引用元の論旨を変えてまで載せようとされているのか理解できません。--ウォンビー会話) 2022年8月2日 (火) 04:36 (UTC)返信[返信]
    記事全体が「同一性保持権」に抵触する引用を元にした主旨なので、記事全体を削除すべきと考えます。
    逆に「『同一性保持権』に抵触する引用部分のみを削除」してしまうと、その主旨に積極的に加担することになります。Wikipediaの中立公正さだけではなく、民法上の問題も生じる可能性があります。
    したがって、原田氏に関する部分は一旦削除させていただきます。--Hidot会話) 2022年8月7日 (日) 02:22 (UTC)返信[返信]
    訂正します。同一性保持権ですので刑法上の問題です。
    原田氏の記事ですが、「小山田氏には共感性が欠如している」との主張がその主旨です。原田氏により削除された原文の一部は、その主旨の反証となりえる部分であり、Wikipediaにこの記事を引用するのは問題があると思います。--Hidot会話) 2022年8月7日 (日) 02:30 (UTC)返信[返信]
    『連絡を取れる手段を探し、・・・・直接謝罪したい』という引用が『同一性保持権』に抵触する、という主張ですが、この引用の仕方は、「引用の省略」であり、記事でも学術論文でも普通に行われている引用方法です。"……"や、(中略)やなど、普通に見かけていると思います。引用は例えば「要約」する場合などもあり、必ずしも文言を一字一句変えてはいけないというルールもありません。
    ですので、このような一般的な引用方法が刑法上の「同一性保持権」に抵触するという話は(私は)聞いたことありません。
    この原田氏の記載部分についてHidotさんは削除され、私の方では「疑義がある段落はいったん削除」としましたが、それはノートに議論が続いていたため、私からの編集合戦を避けたためです。
    私としては上記の理由により、『同一性保持権』を理由に削除するというのは誤った法解釈だと思っています。
    Hidot氏においては、刑法に関することであれば、過去の判例・法曹関係者の見解などを示していただけるとありがたいです。
    こちらの「同一性保持権」の主張については、ラブポーションサーティワンさんも同様の発言をされていました。上記の説明をいただくのは両名どちらでもかまいません。--ウォンビー会話) 2022年8月7日 (日) 11:12 (UTC)返信[返信]
    繰り返しになりますが
    原田氏の記事全体が「同一性保持権」に抵触する引用を元にした主旨(小山田氏に共感性が欠如しているのではないかという主張)であり、この記事全体を削除すべきと考えます。逆に「『同一性保持権』に抵触する引用部分のみを削除」してしまうと、その主旨に積極的に加担することになります。Wikipediaの中立公正さだけではなく、刑法上の問題も生じる可能性があります。数多ある論評の中で、このような問題が生じる可能性のある原田氏の記事をことさら取り上げる意味はないと思います。
    --Hidot会話) 2022年8月9日 (火) 10:28 (UTC)返信[返信]
    この件の回答はいったん保留します。理由はこちら
    またいくつかの回答がノート中に点在しているため、次回に回答する際は最下段に追記します。--ウォンビー会話) 2022年8月10日 (水) 03:51 (UTC)返信[返信]
    論点を整理します。
    1. 原田氏の記事に関して
    2. 荻上氏の釈明とそれに至る動機について
    3. 原田氏の記事は小山田氏の声明文の原文の一部を省略して引用しています(事実)。「受け入れてもらえるのであれば」という部分は、原田氏の主張「共感性の欠如」の反証になりえます(見解)。この短い文章をあえて削除(省略?)されていることを明記することには重要な意味があるでしょう(これは事実に近い見解)。例えば原文に「A、B、C」と記載されているときに「A、...、C」と引用されたら、「A」と「C」があるから要約で問題ない、ということには必ずしもなりえません。
    4. 荻上氏の発言は、小山田氏がインタビュー記事において「自分はやっていない」と明言(事実)したことや、小山田氏がやったと明言していない(事実)いじめ行為に関して「(そのようないじめを)繰り返していた」と発言しています(事実)。その事実により検証番組に出演を依頼され(検証番組で語られた事実)、そして荻上氏はそれを拒否しています(荻上氏の釈明に書かれている事実)。この経緯の説明がなければ、荻上氏の釈明文のタイトルが意味不明のものになり、その長文コメントを記載する意味も不明になります。
    --Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 16:20 (UTC)返信[返信]
    先ほどブロック依頼を提出いたしました。
    当方の見解は先ほどお伝えした通りです。
    もし議論を続けたいのであれば、コメント依頼と1週間の合意形成期間を尊重して、まずは記載内容の差し戻しをお願いします。
    延々と続く議論の間、(当方は不適切と考える)現在の記載が残り続けるのは本意ではありません。--ウォンビー会話) 2022年8月1日 (月) 16:30 (UTC)返信[返信]
    依頼するのは自由ですが、編集内容をいきなりすべて差し戻すような編集は、「議論で合意」してWikipediaの内容をブラッシュアップする態度とはとても思えません。「独自研究」と主張されるならば、事実を残し、その部分を修正するべきではないですか?最新の編集は「独自研究」と主張される部分をすべて修正し、事実のみを記載したものになっているはずです。
    「1週間の合意形成」と言われても、あなたのように常時、編集を監視し、それに即時対応できる人ばかりではないことを理解してください。勝手に期限を区切られても困ります。
    何度も申していますが、あなたがそれほどこの記事の編集に執念を燃やす理由、それを教えてください。それをあなたがちゃんと見つめることで、この記事の「編集合戦」が終わることもあり得るのではないですか?--Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 16:50 (UTC)返信[返信]
    「最新の編集は「独自研究」と主張される部分をすべて修正し、事実のみを記載したものになっているはずです。」
     → なっていない、と当方は考えています
    「勝手に期限を区切られても困ります」
     →もし時間がないなら、一度差し戻して改めて記載内容をノートに提案してはいかがですか?と申しました
    「それをあなたがちゃんと見つめることで、この記事の「編集合戦」が終わることもあり得るのではないですか」
     →そうは思えません
    いずれにせよ、当方の要望は伝えております。今の記載状態を残したまま議論を続けるのは本意ではありません。--ウォンビー会話) 2022年8月1日 (月) 16:58 (UTC)返信[返信]
    議論の中でラッター氏はちゃんと「この部分が独自研究である」と根拠を示した主張をされており、その部分については修正・削除が済ませてあります。
    ポ山田圭吾=小山田問題=ウォンビー氏の編集は、これまでに何度も「独自研究」であるとのことで管理者から編集を差し戻しを受けています。そして逆に「ここがこうだから独自研究」などとの指摘なしに、単に「納得できない」という理由で、記事内容をいっぺんに差し戻しすということを繰り返しています。「独自研究」という言葉を方便にするのではなく、ちゃんとその箇所を指摘した上で、その部分を修正するという態度で編集するべきと考えます。--Hidot会話) 2022年8月1日 (月) 17:25 (UTC)返信[返信]
    わたしは ポ山田圭吾 という人とは別人ですよ--ウォンビー会話) 2022年8月1日 (月) 22:02 (UTC)返信[返信]
    当初の記載を修正・削除したということは、Hidotさんの以前の記載に「独自研究が含まれている」と認識されたわけですね。良かったです。
    少なくともHidotさんの記載が「疑義が出ている」という点については納得していただけたのではないかと思います。
    であればなおさら、疑義のある記載を残すのではなくいったん差し戻しされることをおすすめします。
    私や他の方がHidotさん編集箇所の不適切箇所について指摘して、Hidotさんが「わかりました。〇〇のように本文を変えました」「まだダメ?じゃあ〇〇では大丈夫ですか?」といった形で本文が刻々と変わっていくのは読んでいる人にとっても好ましくないと考えます。
    現状の記載について「独自研究がまだ含まれている」理由については、当方の過去指摘を参照ください(長くて申し訳ありません)--ウォンビー会話) 2022年8月1日 (月) 23:45 (UTC)返信[返信]
    「独自研究が含まれる」理由については過去指摘を参照していただきたいですが、以前と記載内容もかわっていますので1点だけ
    Hidotさんが修正した荻上チキ氏に関する現在の編集内容では
    ①荻上チキ氏のラジオでの発言
    ②「ラジオで語られたいじめ行為は小山田がやっていないと明言したものも含む」という(事実を含む)Hidotさんの見解
    ③「荻上氏は自身のブログで”釈明”を行った」という改変(荻上氏は”釈明”するとはどこにも書いておりません)
    こうして①②③の、おのおの関係ない(関係あるとHidotさんは”主張”されるかもしれませんが)事柄を並べるのは「ある観点を推進するような、発表済みの情報の新たな合成」にあたり、独自研究になります。
    具体的には荻上氏がラジオでの発言を”釈明”したと読者に読ませたいがための内容になっています。
    詳しくは
    Wikipedia:独自研究は載せない#特定の観点を推進するような、発表済みの情報の合成 を読んでいただきたいです。--ウォンビー会話) 2022年8月2日 (火) 08:34 (UTC)返信[返信]
    少なくとも②「ラジオで語られたいじめ行為は小山田がやっていないと明言したものも含む」は真実なのでこの部分は他の①と③とは関連せず、復活するのは正当と思われます。①も疑いようのない真実です。③は「釈明」ではなく「説明」とします。--Hidot会話) 2022年8月9日 (火) 11:54 (UTC)返信[返信]
    この件の回答はいったん保留します。理由はこちら。--ウォンビー会話) 2022年8月10日 (水) 03:55 (UTC)返信[返信]
    独自研究とされる部分については上記に指摘しておりましたが、「「独自研究」と主張されるならば、事実を残し、その部分を修正するべきではないですか?」とも言われていましたので、当方にて記載を編集いたしました。--ウォンビー会話) 2022年8月6日 (土) 08:27 (UTC)返信[返信]
    小山田氏は後の声明文で、障害者に対する酷いいじめを行ったことは否定しています。どうしても過去のインタビュー記事における、いじめ内容を記載したいならば、「彼はそのいじめ行為を実行したことを否定している」という明確な注釈がないと名誉棄損の問題が生じると思われます。--Hidot会話) 2022年8月9日 (火) 10:32 (UTC)返信[返信]
    この件の回答についてもいったん保留します。理由はこちら
    またいくつかの回答がノート中に点在しているため、次回に回答する際は最下段に追記します。--ウォンビー会話) 2022年8月10日 (水) 03:55 (UTC)返信[返信]


    この件について、コメント依頼に出しましたのでご報告いたします。なお、私はこの件について特にコメントすることはございません。--カズマリ会話) 2022年7月25日 (月) 11:18 (UTC)返信[返信]

    ノートで「議論」とウォンビー氏は主張していますが、ウォンビー氏の編集はまず「結論ありき」であり、氏が「納得していない」と書けば理由はめちゃくちゃでも即「議論中」となってしまいます。
    カズマリ氏においては、そのような手法に惑わされずに、まず「事実」のみを抽出して精査し、第三者として中立公正に編集をしていただくことをお願いいたします。
    例えば、荻上チキ氏は「小山田氏がやっていないと明記されているいじめ行為をラジオで語った」ことは事実です。一字一句、それがどこかで描写、記述して語られていないことを理由として「独自研究」とするのはロジックがおかしいです。とりあえず「100人いたら100人が認めるような事柄」は「独自研究」ではありません。
    (ポ山田圭吾?=)小山田問題などと、この記事の対象者に特化したアカウントを作り、長期にわたり、いわゆる粘着して編集を続けるこの編集者の意図はなんなのか、このような行為の妥当性はどうなのか、Wikipediaの質を保つために、編集者の態度が問われていると思います。--Hidot会話) 2022年8月7日 (日) 01:53 (UTC)返信[返信]
    こちらはカズマリさんに対するの返信だと思いますが、私(=ウォンビー)の発言について言及ありましたので、以下コメントいたします。
    私(=ウォンビー)は「納得しない」という理由で異論を出したことはありませんし、「一字一句、それがどこかで描写、記述して語られていないことを理由として「独自研究」とする」といった主張もしていません。もしそう指摘されるのであれば、どこでそのような発言があったのか具体的に提示していただきたいです。--ウォンビー会話) 2022年8月8日 (月) 04:45 (UTC)返信[返信]
    現在、このノート内にて主に
    ・原田教授の記事について(同一性保持権の問題)
    ・荻上氏のラジオ・ブログの記載について
    の2点について議論が行われており、さきほどHidotさんには回答をいただきました。こちらについてそれぞれ当方からの反論はありますが、それ以前に以下の3点をお願い・提案したいです。
    ①ノートにて議論中の内容(原田氏・荻上氏に関する記載)について、議論の途中で修正を行わないでいただきたいです(議論にて合意が取れた上で編集していただきたいです)
    こちらはカズマリさんがHidotさんのノートにて指摘されていた内容と同じです。
    現状はこちらからの指摘にHidotさんが逐一記載を変更されているため、第三者から見てノートの議論が、複数ある過去履歴のどの部分についての話し合いなのか、非常にわかりづらくなっております。 結果、第三者が議論に加わるハードルを非常に上げてしまっていると考えます。また 私からすでに指摘しましたように、議論の進捗にともなって本文が刻々と変わっていくのは読者にとっても好ましくないと考えています。
    ②これは提案ですが、ノートの議論を進める前にまずはHidotさんに出されているコメント依頼に返信されてはいかがでしょうか。このノートにおける編集姿勢について第三者の見解があれば、より建設的な議論になると思っています。
    ③必須ではない新規記載の追加はいったんやめていただけませんか? 例えば、中原一歩氏がインタビューした動機について記載を追加されていましたが、こちらの内容は急いで追加せずとも前後の記載内容に大きな影響はないものと考えます。 以前Hidotさんは私の指摘への回答について「即時対応できる人ばかりではない」とおっしゃっていました。であれば、その限られたリソースはまずは継続中の議論の合意のために振り分けていただきたいです。--ウォンビー会話) 2022年8月9日 (火) 14:47 (UTC)返信[返信]
    議論や合意などとウォンビー氏は言いますが、これは勝ち負けを議論で決めようという話ではありません。いかに主観を廃して正確に事実を記載しているか、という問題です。
    ウォンビー氏は常に「いじめ行為」の記載にこだわりますが、単にいじめ行為を記載するだけでは、そのすべてが小山田氏のやったことであるという誤解を生じさせます。明確に本人が関与を否定している行為については、誤解が生じないよう、特に慎重に明記すべきでしょう。
    またこの問題に関しては、中原一歩氏がものがほぼ唯一の取材記事であり、第三者による評価(「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」)も定まっていることから、これを記載しないことは合理性に欠けます。逆に、中原一歩氏の記事をそんなに排除したい理由は何なのか疑問に思います。--Hidot会話) 2022年8月13日 (土) 11:50 (UTC)返信[返信]
    現時点の中原氏の記事を排除すべきとは特に考えていません。私が中原氏について編集したのはこちらのみだという認識ですし、ノートその他で言及したこともほぼないはずです。--ウォンビー会話) 2022年8月13日 (土) 14:56 (UTC)返信[返信]

    小山田氏本人が関与を否定しているいじめ行為などを執拗に記載する編集(者)について[編集]

    問題となったインタビュー記事で関与を否定しているいじめ行為や、(インタビュー記事では曖昧であったが)後の声明文にて本人が関与を否定しているいじめ行為の内容を執拗に記載しようとする編集者がいます。また、交通事故で入院した小山田氏が「末期がん患者のうめき声が聞こえる」などと、およそ常識では信じがたい事柄を語っている件など、あたかもそれが真実であるかのように記載する編集者もいます。

    インタビュー記事の「いじめ行為」の内容のみを記載し、「関与を否定している件」については触れないと、あたかも小山田氏がそれらの行為を統べてやったかのような印象を与えてしまいます。実際、この問題は、そのような切り貼りされたブログや匿名掲示板の記載が発端になったとも言えます。このような行為は、原文の主旨を変えてしまう改変と見なされる可能性があり、著作者人格権の侵害や名誉棄損罪として刑法上の問題が生じる可能性があります。

    インタビュー記事を発端とするこの件は、小山田氏本人のみならず、家族にまで脅迫や殺害予告などが生じる事態になっており、小山田氏の基本的人権がかかわる問題になっています。Wikipediaの記載がそのような脅迫行為などの犯罪行為に加担することのないよう、その点を十分留意して記事を編集するべきと考えます。

    小山田氏本人が関与を否定している行為を執拗に記載しようとする編集者に対しては、どうしても「いじめ行為」の内容を記載をしたいならば、そのような編集の意図や真意を明らかにした上で、小山田氏が否定している件を逐一明記することが必要でしょう。

    繰り返しますが、これは小山田氏の基本的人権がかかわる問題です。Wikipedia の目的は何か、単なる私怨や憂さ晴らしの道具になってはいないかどうか、その存在意義が問われていると言っても過言ではないと思います。--Hidot会話) 2022年8月13日 (土) 11:37 (UTC)返信[返信]

    以下の点について確認させてください。 Hidotさんは、荻上チキ氏のページに彼の不倫についての記載を新たに追加されています荻上チキ#不倫発覚の不祥事
    著名人の不倫は社会的に大きな批判の集まる事案なのは明らかですが、上記の主張に照らし合わせると、Hidotさんとしては荻上チキ氏の基本的人権についてはどのようにお考えでしょうか?(具体的にいうと、Hidotさんの記載が荻上氏へのバッシングやひいては脅迫行為につながる可能性はないのでしょうか?)
    荻上氏の不倫の記載については良しとしながら、小山田氏のいじめの記載については否定的な態度を取る、その線引きがHidotさんの上記の主張からはうまく読み取れませんでした。--ウォンビー会話) 2022年8月13日 (土) 15:36 (UTC)返信[返信]
    小山田氏の件に関しては、報道された主要ないじめ行為に関して「原文インタビュー記事の時点で」すでに冤罪であることが明確になっています。にもかかわらず、この冤罪の事実をあえて隠して記事を書くウォンビー氏の手法は、小山田氏の基本的人権を著しく侵害する行為と思われます。
    一方、荻上チキ氏の不倫は本人も認めている事実です。
    「オマエが悪いことをやってるから俺もやって良い」と言いたげなウォンビー氏のロジックはきわめて幼稚なものとしか思えません。--Hidot会話) 2022年8月13日 (土) 23:30 (UTC)返信[返信]
    いただいた反応について私からの反論はありますが、他の方の意見も聞いてみたいですね--ウォンビー会話) 2022年8月13日 (土) 23:47 (UTC)返信[返信]
    ウィキペディアは百科事典ですので、特定の主張を特に補強するような意図は持ち込まず、二次資料に基づき事実をありのままに記載するべきです。私としては「出来事を時系列順に整理する」「検証に基づく記述は節を分ける」という形で記事を編集していましたが、小山田が記事の内容を否定していることについては声明を出した時点の部分に記載すべきで、「小山田氏が否定している件を逐一明記する」というものではないと思います。--ラッター会話) 2022年8月16日 (火) 18:11 (UTC)返信[返信]
    ラッターさんの「二次資料に基づき事実をありのままに記載するべき」という意見に同意します。また「出来事を時系列順に整理する」「検証に基づく記述は節を分ける」もその方が良いと思っています。
    現状の記載だと、オリンピック辞任時の記載がないままに「小山田氏の声明」「村上清氏の見解」「個人ブログやまとめサイトへの指摘」といった記載されており、時系列に沿っていないため、騒動の経緯が非常にわかりづらくなっていると思います。--ウォンビー会話) 2022年8月17日 (水) 00:02 (UTC)返信[返信]
    「注釈がなければ人権を侵害する可能性のある記述」は、時系列でなくとも誤解を生じさせないような注釈を加えるべきと考えます。
    「わかりやすく書く」のは重要ではありますが、基本的人権に優先するものではあり得ません。--Hidot会話) 2022年8月17日 (水) 04:08 (UTC)返信[返信]
    ウィキペディアは人権活動をする場ではありません。また小山田の基本的人権云々については、「二次資料に基づいて事実をありのままに記述する」ことにより百科事典としての基本的人権の尊重は満たしています。それ以上のことはウィキペディアではなく別の場所において行われるべきではないでしょうか。--ラッター会話) 2022年8月17日 (水) 11:12 (UTC)返信[返信]