ノート:小人症

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現在、医療の現場では「小人症」という病名を使わず、「低身長」または「低身長症」と呼んでいます(例えば、[[1]](PDF)をご覧ください)。「小人(または「侏儒」とも)」という表現が差別的であるという見解からです。言葉狩りであるとの批判もありえるかもしれませんが、

  1. 百科事典の項目名としては、公式に用いられている用語がふさわしいこと。
  2. 現状の本項目内でも、個別の病名については「低身長」で記載されていること。

以上の2点より、小人症低身長への統合を提案します。「小人症」という用語は、現在でも一般的には使われることもある(それが望ましいことかどうかは別として)ので、統合後の記事に

  • かつては、「小人症」(こびとしょう、医学用語としては「しょうじんしょう」とも、dwarfism)とも呼んだが、現在の医療現場では患者の心理に配慮し、「低身長」(病名としては「低身長症」もあり)の用語を使用している。

との記載を入れることでいかがでしょうか。しかし、巨人症は今でも巨人症のままなんですよね。--Avec 2007年2月5日 (月) 19:49 (UTC)

私も同意いたします。正確には低身長症が正式の用語ですので、こちらはリダイレクトにして低身長症への改名が適当か、と思います。--蜂谷 2008年5月31日 (土) 23:45 (UTC)

かなり時間がたっているようなので、私が統合提案を再提示させていただきます。低身長へ統合し、低身長症小人症は、低身長へのリダイレクトを提案いたします。--蜂谷 2008年6月5日 (木) 11:48 (UTC)  

染色体異常による低身長[編集]近年の米国の研究において、男性の精子のDNAの損傷と染色体異常は男性の年齢と共に増加し、遺伝子の突然変異による小人症(軟骨形成不全症)の発症率は、男性が1年歳をとるごとに2%ずつ増加することが報告されている[1]。

これが事実なら 先進国は発展途上国に比べ結婚が遅いので身長が小さくなるはずだが 実際は逆で 大鵬は父親が56歳のときの子供だったが横綱 身長 187cm--以上の署名の無いコメントは、110.3.253.161会話)さんが 2013年12月13日 (金) 10:27 に投稿したものです。