ノート:奥谷禮子

Jump to navigation Jump to search

肩書きがたくさんありすぎて煩雑になっています。そこで、肩書きをひとつの節にまとめるか、おもなものだけを残して削除するかしたほうがいいと思います。どちらのほうがより適切でしょうか?また、他により良い方法がありますでしょうか?梅の里 2007年1月27日 (土) 19:46 (UTC)

個人的には奥谷氏のステータスを作ってきた肩書きが第一義の肩書きを最初に書いたほうがいいと思う。ここでは1982年に設立した「ザ・アール」が奥谷氏のステータスを作ってきたと考えられるので、「ザ・アール」社長という肩書きを冒頭で書いたほうがいいと思う。肩書きを削除するくらいなら、別の節で記載したほうがいいと思うが、肩書きをひとつの節にまとめる場合、冒頭で「ザ・アール」社長という記載はしたほうがいいと思います。--経済準学士 2007年1月27日 (土) 20:02 (UTC)
主なもの以外は経歴の節に移した方がいいと思います。--DisposableLove 2007年1月28日 (日)06:41 (UTC)

週刊東洋経済インタビュー騒動の項について[編集]

週刊東洋経済インタビュー騒動の項の最終段落一文目で

労働者側への現状認識が欠けていると指摘されているのみならず、日本国憲法第27条とこれを受けて制定された労働基準法、および日本国憲法第28条で定められている労働基本権を失念した発言であるとも指摘されている。

とあるんですが、これは一体誰の指摘なのでしょうか?参考文献・主語ともに欠けている為にわかりにくくなっていると感じます。特に後者に関しては労基署不要論という部分を考えると改正論議とも考えられますし、「失念していた」というのは果たして事実なのか疑問もありますから、参考文献などで指摘した者を明記した上で「という意見もある」という程度にすべきではないかと考えます。--Machine gun 2007年2月4日 (日) 17:48 (UTC)

すべての情報に出典が必要な理由をお教え下さい。公式な参考文献として、ブログ、個人ニュース、掲示板などのメディアを含むのは好ましくないと私は考えているのですが、「指摘」に関してはそれら上で多くの不特定個人によって多数行われていました。2ちゃんねるのスレッド群へのポインタなどを示すことも私には可能なのですが、それを行ったとしても意味のあることなのでしょうか。--DisposableLove 2007年2月5日 (月) 14:00 (UTC)
追記。前者については、すでに参考文献として挙げている「厚生労働省 06/10/24 労働政策審議会労働条件分科会 第66回議事録」や「2006年10月26日(木)しんぶん赤旗」で述べられておりますが、労働政策審議会の労働者側委員である長谷川委員が指摘者です。上述のしんぶん赤旗には「労働者委員から『現実を見ていない』と批判の声が上がりました」という記載があります。同一文献からの参照であっても複数箇所で出典を示すべきなのでしょうか。なお過労死弁護団全国連絡会議の弁護士による発言も存在します(参考文献としては未列挙)。--DisposableLove 2007年2月5日 (月) 15:41 (UTC)
まず、私が出典が必要であると考えている点について説明します。私は出典は今後、各編集者が査読していく中で、必ず必要であると考えています。もし、出典がなかったり信頼できない出典であれば、編集者が査読することが出来ない可能性があります。ですから、出典は明記する必要があるのではないかと考えていること、またWikipediaにおいて我々が指摘すべきものではなく、「指摘があったという事実」を書くべきであると考えていることから、基本的には全ての情報には出典を書くべきであると考えます。また、これはWikipediaの方針・ガイドラインに合致していると考えています。故に、前段に関しては信頼する情報源を提示していただいたことから、了解しました。出典の提示、ありがとうございました。後段に関しては2ちゃんねるということでしたら、信頼性が疑わしいのではないかと考えますが、この点についてはいかがお考えでしょうか。--Machine gun 2007年2月7日 (水) 11:23 (UTC)
後者に関して。まず日本国憲法の条文へリンクしてあり、条文を読みさえすれば自明なことであることが挙げられます。なお高校世界史で学習する内容でも産業革命以降の労働者の権利獲得の歴史と意義(および結果としての基本的人権における社会権)を学びます。ほとんどの人が一度は学習するはずのことですね。ただし、解説にあたってそういった原則を今回のような事例に適用して論を導いた場合、保守的なWikipedia編集者の「評論であってWikipediaにふさわしくない」という意見のもと削除されてしまうという問題も存在します。そのような場合に重要なことは発言者が誰であるかという情報ではなく、論理の正当性です。以上は私の意見ですがそれはひとまず置いておきます。ネット上で誰でも参照可能な評論として、著書や所属を明らかにしている評論家の山崎元氏が実名で投稿しているブログ記事上で「奥谷発言」と日本国憲法、労働基本法との関連について論議されているものが存在しました。[1] 奥谷氏の参加した討論要旨で龍谷大学教授が日本国憲法第27条とILO条約・勧告を基に奥谷氏の論調に反対しているものも存在しました。[2] 公式なものとして、民主党の川内議員が労働政策審議会での奥谷「自己管理」発言を柳沢厚生労働大臣に憲法遵守義務違反ではないかと質問しており、ただいまその国会議事録を待っております。[3] --DisposableLove 2007年2月8日 (木) 13:25 (UTC)

抗議中か否かは、東洋経済社編集部に問い合わせるとよいのでは ないでしょうか? 平成19年5月28日——以上の署名の無いコメントは、121.116.42.26ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年5月28日 (月) 13:55 (UTC) に投稿したものです。

議事録の訂正が要求されているかは、桜井議員にといい合わせるべき。——以上の署名の無いコメントは、121.116.42.26ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年6月10日 (日) 08:39 (UTC) に投稿したものです。

そもそも、この項目はいるのですか? --ゆきち 2008年1月29日 (火) 16:36 (UTC)

思想・発言の項について[編集]

参加者が女性限定の「女性起業家支援プロジェクト2006を支援する」ことがなぜ「男女平等問題には積極的」とみなされるのか、理解しにくいです。もし奥谷が男女平等主義者であることを説明するのであれば、別の事例が必要ではないでしょうか?--おくら 2007年3月10日 (土) 06:54 (UTC)

どうしてでしょうか。「女性に限った」起業家支援をしているなら、少なくとも起業の問題に関して女性に「特別な支援」を与えるべし、市場原理に任せるべしとは考えていないということでしょう。それは、起業問題に関して、現在は(少なくとも)機会の平等という状態にはなく、それを実現するためには「特別な支援」が必要だと考えているということを意味します。それを「男女平等問題には積極的」と看做すのは理の当然というべきものです。Hkato 2007年5月27日 (日) 08:09 (UTC)


ニューヨーク事件について[編集]

「1990年8月20日にはニューヨークにおいて、第二級強盗罪の容疑で逮捕される。(朝日ジャーナル 1991年1月4~11日号)」と追記したら、「ニューヨークでの事件の朝日ジャーナル記事について、同誌編集長は事実誤認で告訴され、同氏は事実誤認を認め謝罪しているので、この部分は削除。)」だとして、削除された。この削除理由の出典を教えてほしい。また、「逮捕」以外の内容全てが、事実に基づかないものなのでしょうか? 出典を明らかにして追記しているのだから、それが誤りだというのならば、その出典を明らかにしてほしいです。

再び追加したら、「メディに訂正記事はでいないよですが、当時の朝日ジャーナル編集長あるいは現朝日の週刊部門に照会してください。」とか言って又削除。メディアに訂正記事が出ていないのに、121.115.167.48 氏は、いかなる手段で、朝日新聞社が「事実誤認を認め謝罪している」と知ったのでしょうか?このような場合は、両論併記するべきでしょう。但し、121.115.167.48 氏の主張は、出典が明らかでないので、「要出典」とさせていただきます。--218.33.128.158 2007年11月7日 (水) 12:44 (UTC)
ネットで調べても「逮捕された」というのはある。http://rounin40.cocolog-nifty.com/attenborow/2007/03/post_f6d3.html しかし、それが事実誤認というのは、検索しても出てこないですよ。--218.33.128.158 2007年11月7日 (水) 12:49 (UTC)
で、結局削除されたままなんですが、真偽はいずれにありや?履歴欄の限られた字数で削除を正当化しようとする121.115.167.48 氏の主張にムリがあると私は思うが、如何に。--218.222.69.79 2008年1月10日 (木) 14:34 (UTC)

宗教団体について[編集]

質問 IP:221.21.235.44ノート / 履歴 / ログ / Whois IPv4IPv6さんの編集にてある宗教団体の信者であるとの記述が加筆されているのですが、これは間違いないのでしょうか。出典元に明記されているなら問題ないのかもしれませんが、出典元は既に存在しないリンク先のため確認ができませんでした。出典元は先行して記載され、後になって宗教団体関連の記述が加筆されているため、やや不自然な気がするのですが……。--Taiwaan 2009年7月12日 (日) 20:05 (UTC)

 派遣切りとの関連節について[編集]

この記述だけでは、何があったのか皆目わからない。国会議員を脅迫したらしい?とまでは読み取れるのだが、それなら当事者は選挙を経た公人なのだからもっと詳しく書けるはず。改訂を求む。--218.222.49.163 2010年3月29日 (月) 23:00 (UTC)