ノート:太王四神記

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「現実の歴史との対比」の削除について[編集]

Pittさんがファンタジーに現実の歴史との対比は不要として削除されたようですが、太王四神記の公式サイトにも高句麗の歴史というページがあります。歴史物はこの作品に限らず史実とフィクションが入り混じっており、それが歴史物の醍醐味ともいえます。ドラマのエピソードが事実に基づいていることを記載すること、たとえば、タムドクが百済攻略で使った戦術が実際の広開土王碑に記述されているということを記載すること、あるいは関彌城攻略も実際にあったことで場所はこのあたりであるといわれている、と記述することは百科事典的ではありませんか?
これは不要と自らの考えのみで断定して削除してしまうことの方がWikipedia的ではないと思いますがいかがですか?
それから独自研究と指摘されていますが、どこが独自研究でしょうか?広開土王の時代に高句麗軍が半島に進攻してきた倭国軍と交戦しこれを撃退したことは広開土王碑にかかれており有名な史実です。ついでに言えばそれは日本では応神天皇の時代であろうといわれています。百済についてもしかり。強いて独自研究といわれれば火天会と日本の忍者の対比がそういえなくもないですが、あれが忍者に見えることについては100人が100人賛成すると思うのですが、いかがでしょうか?--講師 2008年8月12日 (火) 10:14 (UTC)

全てにおいてですが、史実を基にした・何々を参考にした、とする出典がなければ、比較したものは独自研究となるのではないでしょうか。忍者に似ていかについては、「忍者に似ている似ていないどっち?」と聞かれれば100人が100人似ていると答えるかもしれませんが、「あれが何に見える」と聞かれれたらそうじゃないと思います。私はそういう考えもあるか、というふうにしか思いませんでした。--春日椿 2008年8月12日 (火) 12:46 (UTC)
「この作品の主人公が敵対している集団は日本を意識して作られている」というのはドラマ制作者の発言でしょうか?制作者がそのような見解を示しているのであれば検証可能な出展と共に載せても良いと思います。単に「○○に似ているから日本を意識しているであろう。」や、「あるシーンは史料に残されている実際の攻城戦を模写していると思われる。」であれば執筆者の主観にすぎないので全て独自研究の域を出ておらず百科事典に載せるべきではありません。またこのようなフィクション作品を史実と対比させ”ここが史実でここが創作だ”などと挙げていく行為は、単に作品の揚げ足取りになりがちです(当然フィクション作品は史実のと違いが多い為)。特に歴史をテーマにした作品はそれらの傾向が強く、専ら作品に対して否定的な者がWikipedia上で作品の揚げ足を取って批判を行う場に使われてきています。Wikipediaでは作品に対して賞賛も批判も行ってはならないというルールがありますので、それらの方針に則った編集をお願いします。--Pitt 2008年8月13日 (水) 19:25 (UTC)

外部リンク修正[編集]

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