ノート:大阪姉妹殺害事件

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事件概要について[編集]

この事件内容についてのソースはありますか?
どうも、この手の事件というのは、犯人しか知りえない情報(細かい犯行経緯等)を
裁判記録等以外からも、センセーショナルに(想像・臆測も含めて)書きたてようというゴシップ記事のような風潮が見られます。
事実関係をハッキリさせる為にも、記事や資料などの併記・リンクをお願いしたいです。
そんなに古い記事でもないですので、探せばあると思いますし。--59.166.89.72 2007年9月26日 (水) 17:04 (UTC)
しかし、この犯人もひどいですね。胸を突き刺してから強姦するなど―
返り血を浴びるから面倒くさいという理由でも刃物は使わず、鈍器などで気絶させるのが
通常の強姦犯の手口だというのに、この犯人は胸を刺してから強姦している。
人間性が無いのでしょうかね。
少年院では軍隊式の教育をするけれども侵入術まで教えるのですか?それとも再犯に向けて根性をすえる教育をするのでしょうか?この犯人の凶行を見ていると、そうとしか思えません。--以上の署名の無いコメントは、125.174.130.240会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2008年2月9日 (土) 09:01 (UTC) に投稿したものです(202.224.75.92による付記)。
テンプレで署名を補足。一行改行を修正。--202.224.75.92 2011年11月22日 (火) 19:48 (UTC)

犯人の本名について[編集]

死刑が執行されたようなので、犯人の本名を記載してもよいのでは?--ゴム 2009年7月28日 (火) 11:38 (UTC)

法律上はなんの障害もなくなりましたね。ただケースB-2の規程にも書いてあるんですがWPは法令とは関係なく過保護となっているんですよね。私としては日本の法律に基づき故人にプライバシーは存在しないとの観点から本名を記載することはかまわないと判断します。--シャルル 2009年7月29日 (水) 07:29 (UTC)
『死人に鞭打たず』の気分もありますが、同じ元死刑囚でも『宮崎勤』や『宅間守』は当該ページで名前が公表されています。今後の論議を呼びそうですが、個人的には実名公表はかまわないと思います。--男梅 2009年8月10日 (月) 01:34 (UTC)
リンク設定、インデント修正しました(上の節の修正のついでです)。--202.224.75.92 2011年11月22日 (火) 19:48 (UTC)

新設統合の提案[編集]

同じ加害者によって引きおこされた「山口母親殺害事件」と「大阪姉妹殺害事件」の記事を統合し、新たに加害者個人の記事を作成することを提案します。過去、「Wikipedia:削除依頼/大阪姉妹殺害事件 20110424」に基づき版指定削除が行われ、その結果に従い私自身も先ほど加害者の名前が書かれた版を削除しました。削除の方針に紹介されている「伝統的に削除されている例」(WP:DP#B2)のうち「犯罪の被疑者名または被告名または元被告名」にも該当します。しかし、加害者が2度の殺人事件を犯したこと、動機の点で2つの事件に密接な関係があること、その背景に加害者の養育環境があることなど、2つの事件をまとめて説明する方が、結果として事件、そして加害者についてより深い理解につながると考えらえます。加害者の死刑が2009年7月に執行されたこと、20代での死刑執行が30年ぶりの事例だったことや、2009年10月に発刊された小川善照さんの著書『我思うゆえに我あり』(ISBN 978-4093897228)の書名にも当該人物の名前が用いられていることも考慮すべきでしょう。--Bellcricket会話) 2018年2月28日 (水) 04:42 (UTC)

(実名での立頁は反対)加害者の実名での記事立頁はすべきではないと思います。加害者は著名な活動や積極的な活動を行っていないためです。日本における死刑囚の一覧などの日本の死刑囚記事との表記矛盾(記事では死刑囚が原型となった表記開始からイニシャル表記)解消のためにイニシャル表記するのもおかしいと思うので、何か別の案があればいいのですが…。--ディークエステン会話) 2018年5月29日 (火) 23:23 (UTC)