ノート:大型自動二輪車

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タチゴケ・握りゴケ[編集]

タチゴケですが、車重が軽いクラスであれば踏ん張って立ち直れる事は事実ですが、タチゴケそのものの要因になるのは、むしろ高いシート高が原因でひざが伸びきった状態でないと足が付かないのが大きいかと思います。Konoa 2006年4月2日 (日) 02:05 (UTC)

最下段からこちらに移動しました(Konoa(ノート) 2006年7月21日 (金) 21:33 (UTC))

立ちごけ・握りごけは大型二輪に限らず普通二輪でも有ることでしょう。単なる程度の差問題と思います。--222.5.251.79 2006年7月21日 (金) 07:01 (UTC)
その程度の差が大型故のリスクでしょう。--Konoa(ノート) 2006年7月21日 (金) 21:33 (UTC)
現在の立ちごけ、握りごけの記述には違和感を感じます。これらはむしろライダーの技量による部分が大で、車体のリスクとして挙げている記述はあまり見かけません。立ちごけの場合はバランスを崩した段階でアウト(踏ん張れるのは中型でも軽い部類でしょう)で取り回しの教習をしつこく受けている大型免許保持者の方が、握りごけは絶対的なストッピングパワーよりもロックコントロール性の影響の方が大きく、急制動教習を受けている大型免許保持者の方がリスクは少ないのではないでしょうか。経験的に言っても大型に乗り換えてから(大型免許をを取った後)の方が、握りごけ、立ちごけは少なくなりました。--TEy 2006年7月22日 (土) 04:40 (UTC)
貴重なご意見ありがとうございます。技量の問題ですか。足つき性のよしあしは結構重要な要素となると思うのですが、中型でも足つきが悪いバイクはあるといわれればそれまでですし。--Konoa(ノート) 2006年7月22日 (土) 11:51 (UTC)
上げ足を取るようで申し訳ないのですが、足つき性を立ちごけ、握りごけの重要要素とすると、オフローダー、トライアラーが筆頭に挙がる事になります。大型でも足つき性がよい車種もありますし、また大型はエンジンが重いことにより、相対的に比較的重心位置が低い車種も多く見られます。大型自動二輪と立ちごけ、握りごけを直接関連づけるのは無理があるのではないでしょうか。--TEy 2006年7月22日 (土) 16:57 (UTC)
足つき性は握りゴケとは関係無いと思っています。トライアラーは乗った事ありませんが、オフローダーはDR400あたりだと確かにやばかったですね。CRMでは足がつきました。--Konoa(ノート) 2006年7月23日 (日) 04:03 (UTC)

(段落もどし)とりあえず、コメントアウトしました。ばっさり削除しちゃえ!ともし思いましたら、TEy様、消しちゃってください。--Konoa(ノート) 2006年7月23日 (日) 04:20 (UTC)

免許制度 他[編集]

もともと7/6 10:18に編集を行った者です。なにをもって「大型」バイクと呼ぶかについて、重量や大きさに定義はなく、日本においては免許制度にある「排気量400cc」しか思い当たりません。500ccバイクより外形上大型で重量のある400ccバイクも存在します。関連項目の中に「小型」、「普通」とあるので、それらに呼応した「大型」なのだと(すなわち免許制度上で定義されている)は類推できるのですが、それを補強する意味で編集いたしました。異論がございましたら御指摘お願いします。--NewSagitarius 2006年7月18日 (火) 01:54 (UTC)

えっと、法令検索がCGIなのでURLが出せませんが(法律は著作物じゃなかった筈なのでコピペは問題なかったと思いますが、まずかったら削除お願いします)次の通りですね。
  • 道路交通法(昭和三十五年六月二十五日法律第百五号)最終改正:平成一七年一〇月二一日法律第一〇二号
第三条  自動車は、内閣府令で定める車体の大きさ及び構造並びに原動機の大きさを基準として、大型自動車、普通自動車、大型特殊自動車、大型自動二輪車(側車付きのものを含む。以下同じ。)、普通自動二輪車(側車付きのものを含む。以下同じ。)及び小型特殊自動車に区分する。
  • 道路交通法施行規則(昭和三十五年十二月三日総理府令第六十号)最終改正年月日:平成一八年二月二〇日内閣府令第四号
第二条 (前略) 大型自動二輪車 総排気量〇・四〇〇リットルを超える内燃機関を原動機とする二輪の自動車(側車付きのものを含む。)で、大型特殊自動車及び小型特殊自動車以外のもの
よって、400ccを超える二輪車は「大型」の「自動二輪車」でいいと思います。ちなみに免許制度(道路交通法)ではなく、内閣府令でいくらでも変えようと思えば変えられる制度である為、年度が明記されているべきだと思います(オートバイの記事で年度を削除する人がいるんですが…こういう背景を判っているのだろうか)。個人的にはずばーんと内閣府令を出してもらって600ccに引き上げて欲しいなーと思ってたりします。日本だけなんですよね、400ccという敷居があるのは。世界市場の競争を受けない故に普通二輪の人はバイク選びの選択肢が狭まる一方です。--Konoa(ノート) 2006年7月18日 (火) 07:15 (UTC)

余談ですが1300ccなどの明らかに750ccを超えるバイクでの教習は法律上認められているのですか・・・詳しい人教えてください。また教習車は最低馬力などあるのでしょうか(排気量だけでなく)?--211.131.174.200 2008年10月14日 (火) 15:00 (UTC)

*.*.ppp.wakwak.ne.jpを利用されているIPユーザーさんへ[編集]

繰り返し自分の記事に戻されておりますが、NewSagitariusさんの執筆内容も消すなど執筆妨害行為です。繰り返し同じ事を行う場合には、WAKWAKから個人特定の上利用停止あるいは警察への通報(とそれに必要な情報の提供も)するとの旨連絡を頂きました。IPアドレスを都度変えても匿名性はありません。プロバイダに記録されているアクセス記録は確実にあなたを特定し、しかるべき措置に備えて利用されます。--Konoa(ノート) 2006年7月18日 (火) 10:22 (UTC)

大型二輪ライダーのモットー[編集]

荒らしの原因だとして削除されましたが、あっても良い節だったと思います。私が大型二輪免許を教習所で「買った」(笑)時にも随分諭されましたし、教本にもその旨ありました。ですから、「大型二輪ライダーは自覚を持ってバイクに乗れ」という内容は「独自の研究」というわけでもなく、やろうと思えば出典も示せます。ボスホスやカノンのような強烈なバイクにまで乗れる免許なのですから。まあ、いずれにせよ、IPによる荒らしが去って保護解除されてからですけど。--NekoJaNekoJa 2006年7月18日 (火) 11:10 (UTC)

NekojaNekojaさん、ありがとうございます。Tietewさん、Miyaさんと話をしたのですが「19:36 <Tietew> ... ポリシーの節自体いらね」と言われたのもザクっときましたが、Miyaさんに危険行為だけ抜き出して加筆してはと、とりあえず引っ込めました。一旦落ち着いてからですね。--Konoa(ノート) 2006年7月18日 (火) 11:24 (UTC)

大型自動二輪車の特徴について[編集]

カッコによる但し書きが多いなど、文章が煩雑に感じます。 また、「アルティメットスポーツ」という言はスズキ・GSX1300Rハヤブサへのメーカーのキャッチコピーであり、一般的な用語として紹介するのは誤りです。 「一般道路を走行するにあたってのアクセルワークは(体感的に)ミリ単位の繊細さを必要とし、」という文章も、もともとアクセルワークは排気量を問わずミリ単位の操作であり、主観的な体感でしかありません。 他にも指摘するべき箇所が多く、一時的に削除することを含め、全体的に見直すことを提案します。

--Koppepang 2011年2月22日 (火) 23:11 (UTC)

大幅に変更してしまいました。編集に慣れていないので、問題点があったらご指摘ください。 立ちゴケの項は蛇足だったかも知れません。

--Koppepang 2011年2月28日 (月) 20:47 (UTC)

日本国外の状況の記載[編集]

確かに日本国内の事ではありませんが、国外の二輪車だとかの記事がない以上、日本国内において大型自動二輪車に分類されるものが海外だとどういった免許区分になるのか等が、国外のと明記したうえで記述があるのは特に問題があるとは思えないのですが。--Lu 0001会話) 2014年4月23日 (水) 14:30 (UTC)

コメント信頼性の高い情報源に基づいて出典と共に記述されていれば、「大型自動二輪車」という日本の法規上の区分とどう関連するのかという観点で文章を修正するところでしたが、そうではなかったので削除という形にしました。「国外のオートバイ区分の記事がないからここに書く」というだけのご意見ならば、その必要はないかと思います。記事に書かれた情報を利用する人の立場で読むと、国外の事例が連想ゲームのようにただ羅列されているだけの内容は「それがどうしたの?」「これなんの話だっけ?」という印象を与えるだけかと考えます。「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか」もご一読ください。記事はむしろ主題について一般に認められている知識をまとめたものです。検証可能で出典が明示された記述を、適切な分量で配置してください。--Nozzy会話) 2014年4月24日 (木) 03:06 (UTC)