ノート:和田裕美

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このページは一度削除されています。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/和田裕美をご覧ください。

大幅な記述の整理が必要と思われます[編集]

まず、この人物の特筆性については、議論を提起するつもりはありません。

テンプレートで「宣伝」が指摘されながら、セミナー広告のウェブサイトが根拠で、その成果を云々する記述の典拠とされるというのは、あまりに不適切ですので当該箇所はコメントアウトとしました。

また、既に2件の問題を指摘するテンプレートがありますが、より深刻な状態と考え、このあと「複数の問題」に貼り直します。

特に、出典の提示がない上に、大言壮語と思われる記述には、要出典範囲を付けます。一定期間対応されない場合は、除去すべきものと考えます。--山田晴通会話) 2018年12月29日 (土) 20:55 (UTC)

大量の宣伝を整理し、思想など出典を付けて加筆しました。自己啓発本・ビジネス本作家でありながら道徳の教科書に作品が収録されている点が第三者に言及されていること、日本会議の雑誌で取材を受け、営業コンサルタントでありながら神社界のスポークスマンかと思うくらい神社復興活動に熱心と言及されているなど、ぎりぎり特筆性はクリアと考えて(正直厳しいラインではありますが・・・)テンプレートは除去しました。関係者によると思われる説明のない出典のある文章の除去が続いていますので、今後保護が必要になるかもしれません。ほぼ本記事にのみ現れる利用者が複数いる点は、ソックパペットかミートパペットとも思われ、憂慮される事態です。関係者はルールを守っていただくようお願いいたします。--名香野会話) 2019年5月17日 (金) 12:48 (UTC)
名香野さんに質問です。なにやら和田が神道系の人間で「スポークスマン」だという認識のようですが、その認識のまま本文の記事を書かれたのでしょうか?
日本会議についても、出てくるのは出典となった1件のみです。名香野さんは、たとえば一度でも『』に掲載された人は創価学会の信者だとお考えなのでしょうか?『パンプキン』に載ると創価学会のスポークスマンなのですか?
どう調べても和田はビジネス系の人物であり、ここの記事の質量ほどに神社・スピリチュアルに偏った人物とは思えません。出典があるからと言って、そういう人物だと決めつけて、尚且その方向で操作するのは如何なものでしょうか。
こちらの調べた結果に基づいて記述しても構いませんが、またルールを振り回して消されては堂々巡りなので、一旦ここで確認させていただきます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 07:42 (UTC)
この部分へのご返答はいただけなかったということで承りました。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月27日 (月) 05:16 (UTC)

生年表記について[編集]

和田裕美のブログにおいて年齢をぼかした表記があり、他の公式プロフィールも確認しましたが記載がありません。ネットで確認できる当人の近著にあるプロフィールもいくつか見ましたが、年齢を確認できるものはありませんでした。 過去の著書には記載があるとのことですが、比較的最近のインタビュー記事には本記事と別の生年が書かれています。正確性の点で疑問があります。 当人はプライバシー尊重を望んでいると推定するに照らせば、プライバシー尊重が優先であり、かつ積極的に非公開と受け取れる記述もあります。WP:BLPPRIVACYの年齢非公表に該当するのではないでしょうか。 以上により年齢非公表の編集をしましたが、差し戻されました。その方とお話してみましたが残念ながら平行線のようですので、他の編集者のご意見を伺いたいと思います。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月20日 (月) 14:56 (UTC)

当人はプライバシー尊重を望んでいると推定するには「信頼できる公表済みの情報源できちんと文書化されているものなら、たとえ否定的なもので当の本人が嫌がろうと、記事に含めるにふさわしいでしょう。 」とあるうえに、生年非公開の希望はLorenzo 0717さんの推察に過ぎません。本人の著作の著者情報として文章化されていますので、問題ありませんね。--名香野会話) 2019年5月20日 (月) 15:20 (UTC)
まずは、私が差し戻さないことをいいことに本文の編集を続けないでいただけますでしょうか。合意なき編集は挑発とも受け取れます。また、WP:BLPPRIVACYに例示されている「拒絶の意思が表明されているケース」に相当する記述もありますが、ここに言及することなく「問題ない」とするのはおかしいのではないでしょうか。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月20日 (月) 20:58 (UTC)
>「信頼できる公表済みの情報源できちんと文書化されているものなら、たとえ否定的なもので当の本人が嫌がろうと、記事に含めるにふさわしいでしょう。 」とあるうえに、
カギ括弧内の文の前には「もし、ある記述や事件が有名で本人の業績にとって重要で記載するに値するものであり、」とあります。年齢は本人の業績に対して必要不可欠ではありません。
>生年非公開の希望はLorenzo 0717さんの推察に過ぎません。
確かに、お互い目隠しをして象を撫でて「長い棒のようなものがある」「地面から丸太が生えている」と議論しても仕方ありませんので、御本人に確認しました。
ロレンツォ
@lorenzo_0717
@wadahiromi さん、こんにちは。
Wikipediaの編集をしている者です。
アメーバブログを拝見したところ、ご年齢を伏せ字にされているようで(笑)。
御本人としては積極的に公開したくないようにお見受けしますが、間違いありませんか?

和田裕美.
@wadahiromi
返信先: @lorenzo_0717 さん
はい、以前勝手に占いとかされて
困ったことになったので
積極的には公開はしないことにしました。

— Lorenzo 0717および Twitter:@wadahiromi、https://twitter.com/lorenzo_0717/status/1130637257411506177

従いまして、Category:生年非公表ということになります。一定時間を置いた後に編集させていただきます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 09:39 (UTC)
コメント 「除去をする」という結論に至るとしても、その過程において「本人に確認した」ではだめです。独自研究となります。--アルトクール会話) 2019年5月21日 (火) 09:41 (UTC)
大変恐れ入ります。前提として、本人のブログでWP:BLPPRIVACYに書かれている「拒絶の意思が表明されているケース」にあたる記述がありました。上記議論で「それはお前の推論だろう」と反論されたので、傍証として確認したにすぎません。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 09:49 (UTC)
追加で。すでに書いたとおり名香野さんが議論を待たずに出典の追加という形でご自身の論を補強していらっしゃいます。しかし、事実として誕生年が複数あります。勝手に特定の年を取捨選択されたようですが、これとて推測ではありませんか?
検証しようと思えば、プライバシーに関することですから本人に聞くか、WP:RSをあたるしかありませんが、本人に聞くのは独自研究で、検証可能な情報源がなければ現在おやりになっている出典集めは何十個あっても推論です。特筆すべき理由を失っていると愚考いたしますが。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:08 (UTC)

インデント戻します。

京都生まれ(〇〇年前に生まれた頃はまだ住んでいた家の前が田んぼだらけでした。もう東京に住んでるほうが長くなり母が早く亡くなり、父が数年前になくなり実家は空き家になり、京都生まれではありますが帰るところはもうないです。寂しいです。でも、いつかおばあちゃんになったら京都にと思ってます。)[1]

どうしてこれが、生年非公開の根拠になるのでしょう。すでに複数の著作で生年を公開されており、ネットでも複数の掲載があり、国会図書館でも登録公開されているんですよ。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 10:10 (UTC)

検証可能な情報源とは、まさか戸籍のことをおっしゃっているんでしょうか。戸籍は出典として使えませんが。何ならご満足なのですか?サンケイビス以外はすべて同じ情報で、著作の出版社の情報にも矛盾はなく、国会図書館でも著者の区別に同じ生年が用いられていることからも、使用可能な十分の出典がついています。現状で推論とおっしゃるのは、それこそ独自研究でしょう。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 10:20 (UTC)
何度もご説明していますが、この部分ご参照ください。
(WP:BLPPRIVACYからコピペ)
「生年非公表」に分類する場合
  • 存命人物で、本人またはその所属組織が生年の公表を明示的に拒絶していると認められる場合に使用します。拒絶の意思が表明されているケースとしては、以下のような事例が挙げられます。
    • 「公表しない」意思が著書やインタビュー記事、公式サイト等で明確に示されている場合
    • プロフィール欄に「誕生日のみ記載」でなく「某年」や「19XX年」のような記載をしている場合
(コピペ以上)
「19XX年」のような記載〇〇年前は違う表現だから生年非公表とは認められないということでしょうか。また、Wikipediaにおいて「出典があるのだから or 事実があるのだから 記載すべき」とは日本語版始まってから何度も繰り返されていますが、特筆性がなければ除去すべきですし、存命人物についてはプライバシーの尊重が優先と明記されています。過去にそうであったかもしれないが現在は望んでいないという事実、公式のプロフィールで年齢に言及していない事実、(質問したという前提があったとはいえ)本人がTwitterで載せてほしくないと発言した事実があります。上で「もし、ある記述や事件が有名で本人の業績にとって重要で記載するに値するものであり、」を意図的に言及せずに「本人が嫌がっても記述すべき」との主張に至ってはPOVではないでしょうか。
最後に、要約欄において「ルールを読め」などの攻撃的言辞の記入は無為な争いしか生みません。合意形成の姿勢を疑いかねないものであり、今後行わないよう強く求めます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:34 (UTC)
コメント 最終的な着地点をまず提示してはどうですか。ノート:吉田戦車という例もありますので、「何が何でもカテゴリ付けないとダメ」ってわけでもありません。存命人物の伝記として考えるとき、当人が公開を「今の時点で望んでいない」と推定できるなら、過去の版を参照される状態になったとしても「最新版では表示をしない」という選択肢を取ることは可能です。「当人に確認した」はダメですが、最新プロフィルで「非公開」と明記されているのであれば、非公開に切り替えるだけの根拠になります。そのあたりはLorenzo 0717さんが示さないといけない部分になります。WP:WELLKNOWNのいっている『信頼できる公表済みの情報源できちんと文書化されているものなら、たとえ否定的なもので当の本人が嫌がろうと、記事に含めるにふさわしいでしょう。 』というのは、当然にして当人が隠したがる実績(犯罪歴や疑惑など)の部分であって、本名や生年月日というプライバシーにかかわる部分はもっと慎重に取り扱われるべき内容になります。ほかの第三者の意見を求めるべき事案でもあると思われますから、必要ならコメント依頼を出してください。--アルトクール会話) 2019年5月21日 (火) 10:50 (UTC)
ありがとうございます。既にコメント依頼は出しております。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:54 (UTC)
アルトクールさんが「そのあたりはLorenzo 0717さんが示さないといけない部分になります。」とおっしゃっているということは、現時点でLorenzo 0717さんは、「最新プロフィルで「非公開」と明記されている」根拠を示すことができていない、ということです。万人が納得する形で提示していただければ、表示しないと言ことに反対はしません。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 10:59 (UTC)
名香野さんの判断を持って「万人」とすることは承知いたしかねますが、「納得する形」であれば良いと仰るなら、上に書いたルールの引用に対してご意見をお願いします。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 11:02 (UTC)
上に引用したアメブロのプロフの内容では、「最新プロフィルで「非公開」と明記されている」とは言えないというのが私の判断です。女性はああいう言い方は良くするものですし、プロフに「生年非公開」またはそれと同等の表現はありません。また、アルトクールさんも、「そのあたりはLorenzo 0717さんが示さないといけない部分になります。」とおっしゃっているということは、まだ根拠は示されていないということですので、アメブロのプロフでは根拠不十分であるとお考えと思います。このコメントが間違っていたら、アルトクールさんご自身が否定くださるでしょう。コメント依頼をしているのですから、他の方のコメントを待ったらどうですか?--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 11:22 (UTC)
コメント アメブロの内容と(独自研究に当たるとしても、全員が閲覧可能なリプライとして公開されているので)ツイッターの内容を鑑みれば「当人は公開には積極的ではない」とは思えますが、「プロフィール:生年月日/非公開」とはっきり明記されているような自身の公表物が指し示せるなら、それはより大きい「非公開を推定するべき」材料となります。その情報が公開されていることは事実ですから、Lorenzo 0717さんと中香野さんが二人で対話を続けても平行線になるのは目に見えているというか実際にそうなっています。コメント依頼を出したのであれば、コメントが集まるまで少し待ってみるとか腰を据えて議論してはいかがですか。--アルトクール会話) 2019年5月21日 (火) 11:45 (UTC)
他の方のコメントを待つという点については同意しますが、一点確認です。
>女性はああいう言い方は良くするものですし
裏返すと、男性が同じ書き方をすれば額面通り受け取ると読めるのですが、これは性差別的ではないのでしょうか。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 14:31 (UTC)
「裏返すと、男性が同じ書き方をすれば額面通り受け取ると読める」というのはあなたの解釈です。そのようなことは申し上げておりませんし、本論とはずれた棘のある議論は不要な波風を立てるだけです。少し落ち着いてください。
引き続き他の方のコメントお待ちしております。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 14:43 (UTC)
主観で人の感情を決めつけるのは無用の対立を招くだけで、これまで同種の指摘を何度か行いましたので以後やめてください。
その上で、「女性はああいう言い方は良くするもの」だから生年非公開にあたる表現はないというご説明は性差別です。強く警告します。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 14:48 (UTC)
「「女性はああいう言い方は良くするもの」だから生年非公開にあたる表現はない」というのは不正確なまとめですね。改めて申し上げますと、「プロフに「生年非公開」またはそれと同等の表現はありません。」、だから生年非公開の根拠としてアメブロのプロフは使えないという判断です。一方、生年の出典は十分あるわけです。他のコメント依頼で来られる方の印象も悪くなるでしょうし、もう少し落ち着かれてはと思いましたが、不要だったようですね。差し出がましい口をきいて申し訳ありませんでした。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 15:07 (UTC)
では、「「女性はああいう言い方は良くするもの」という表現は撤回ということでよろしいでしょうか?それとも維持されますか?--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 15:14 (UTC)
女性は(男性より)年齢をごまかす傾向があるというのは、撤回しなければならないほど異常なコメントなのでしょうか。(なお、私は女性です)。「女性はああいう言い方は良くするもの」という表現は、生年非公開の根拠としてプロフが使えない理由ではありませんし、特に撤回の必要は感じません。これ以上私個人の話をする場合は、記事改善とは外れますので、別途私に関するコメント依頼でも建てていただけますか。
本筋で議論しないと、面倒な個人的なケンカに関わりたくないと思われて、コメントする方も来ないと思いますが・・・・--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 15:26 (UTC)
非公開と認めない理由の中にジェンダーの表現があり、撤回しないというのであれば名香野さんが非公開と認めないことと和田が「女だから」は不可分だということになります。自称女性であることとは無関係です。
本筋と近いところで議論せよというならば、女性は確かに年齢をぼかした表現を多用しますが、それは額面通り知られたくないからと考えるのが普通で、女性一般がそのような表現を多用するからといって、軽んじて良い理由付けにはならないし、ましてや明確に拒否している個別の事例にまで展開するのは不適切と愚考いたします。
ご自分の発言を「個人的なケンカ」と矮小化して論点をそらさないでください。ジェンダーに関する表現が本筋ではなく、議論の障害になるとお考えならば撤回すれば良いことではないでしょうか。「撤回の必要を感じません」と言明された以上は、「女性はああいう言い方は良くするもの」を非公開と認めない理由の中に掲げたことは議論の対象です。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 15:48 (UTC)

インデント戻します。「改めて申し上げますと、「プロフに「生年非公開」またはそれと同等の表現はありません。」、だから生年非公開の根拠としてアメブロのプロフは使えないという判断です。一方、生年の出典は十分あるわけです。」こちらが理由だと申し上げているはずですが。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 15:57 (UTC)

ならば、ジェンダーに関する言及は慎重になさった方がよろしかったんじゃないですかね。承りますが、撤回もされないということなので確認しておきます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 00:05 (UTC)

完了本人が対応したようですね→和田裕美プロフィール--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 08:49 (UTC)

芸人先生について[編集]

和田の代表作として芸人先生をリンクしたところ、説明なく消されてしまいました。 当該記事は昨年からあるもので、和田の出演も確立しているようです。 履歴を見ると名香野さんが意図を持って削除されているようですが、別項で議論している生年についてはプライバシーを後回しにして出典を重視しているのに、出典のある芸人先生についてはなぜ削除するのでしょうか。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月20日 (月) 21:04 (UTC)

逆にお聞きしたいのですが、なぜ出典を付けずに加筆なさるのですか?--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 10:10 (UTC)
既に項目として成立しているのに、なぜわざわざ出典を付けなければならないのですか?
必要とおっしゃるなら付けても構いませんが、それなら問題ないのですか?--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:36 (UTC)
ついでにお伺いしますが、他の出典には拘るのに、調べてすぐわかるテレビ番組の出演は調べもせずに一方的に削除を繰り返す理由はなんですか?--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:43 (UTC)
既に項目として成立しているのに、なぜわざわざ出典を付けなければならないのですか?
ウィキペディアはそのような独自ルールを許容しておりません。また記述したい人間が出典を付けるべきであり、わたしに補う義理はありません。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 10:50 (UTC)
そのように書いてあるルールがあるならば、ご提示願えますか。また一方的な削除が好ましくないのはルールにお詳しい名香野さんならばご承知のことと存じます。
また、「出典があれば問題ないのか?」とお尋ねしています。ご返答をお願いするものです。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 10:57 (UTC)
横から失礼します。Lorenzo 0717氏はWikipedia:出典を明記するWikipedia:「要出典」をクリックされた方へをよくお読み下さい。--211.132.151.194 2019年5月21日 (火) 11:10 (UTC)
IPの方、フォローありがとうございます。
Lorenzo 0717さん、逆にお聞きしたいのですが、項目として立項されていれば、他の記事で出典がなくてよい根拠をご提示いただけますか?Wikipedia:出典を明記するをお読みいただければ、出典を付けてくださいという私の言葉が、基本的なルールにのっとっていることが分かっていただけると思いますが。代表作として芸人先生を載せるなら、和田氏がレギュラー出演していることを示す出典と共に、和田氏の代表作であると明記された出典が必要です。もちろん、そうした信頼できる出典があれば掲載していただいて、まったく問題ありません。以前の加筆では、Lorenzo 0717さんが、芸人先生が和田氏の代表作だと考えている、ということが根拠になっていたのではないですか?それでは独自研究になってしまいます。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 11:22 (UTC)
IPの方、ご教示ありがとうございました。
名香野さんにおかれては、説明のない一方的な削除は問題ないとお考えのようなので、それも承知いたしました。また、出典があれば問題ないと言明されたことも承りました。
『芸人先生』だけ削除して、他の「代表作」を残した理由が判然としませんが、ひとまず承りました。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月21日 (火) 15:32 (UTC)
Lorenzo 0717さんが出典を付けて加筆なさらないので、私が代表作に該当する出典をわざわざ探して、それに合った内容にしたまでです。Lorenzo 0717さんが書いた内容はいったんすべて消し、出典に沿った内容に書き直しています。重複があったのはたまたまです。ウィキペディアは基本出典が必要ですが、存命人物は特にそれが厳しく課せられています。よって、出典のない記述を除去する場合、特に説明は必要ありません。こういうものを、一方的な除去とは言いません。--名香野会話) 2019年5月21日 (火) 15:57 (UTC)
>私が代表作に該当する出典をわざわざ探して、
ここは誰でも編集できる百科事典であり、特定の執筆者はいませんから「わざわざ」などと恩着せがましく言う必要はないのではありませんか?そんなに対立を煽りたいのでしょうか?名香野さんにおかれましては何度目のご注意か忘れましたが、少し攻撃的すぎませんか?
>出典のない記述を除去する場合、特に説明は必要ありません。こういうものを、一方的な除去とは言いません。
IPユーザの方にご案内いただいた「出典を明記する」によると:
出典なき記載の扱い
記事に出典が示されていない場合、{{出典の明記}}テンプレートを使って出典の提示を求めることができます。十分な期間を経ても出典が見つからない記述は除去してください。
文章中の一部に対して出典の提示を求める場合には{{要出典}}・{{要出典範囲}}テンプレートを使用するか、記述をノートページに移動して出典を求めることもできます。
名香野さんが現在行っている(私は履歴まで追われましたが)されているような問答無用の削除という手順は見当たりません。にもかかわらず、名香野さんは問答無用の削除・差し戻しを実行して結果的に編集合戦になっています。結果的に相手側がブロックされ、本稿は半保護になっていますが、多くの編集合戦と同様に一方が間違いで一方が正当であるとは言えないことは言うまでもありません。
名香野さんにおかれても改めてルールを確認する必要があると感じますし、自分の意に沿わない編集者を「苛めない」ことにもご留意くださいますよう重ねてお願い申し上げる次第です。
本節は名香野さんがご自分から説明なさらないのが原因で質問のために立てたものですが、適切な出典があれば問題ないというご回答のようなので、これについては了承いたしました。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 00:41 (UTC)

出典見つかりましたので記述しておきます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 04:51 (UTC)

宣伝会議発行の『広報会議』誌 2018年8月号にてエグゼクティブ・プロデューサーの松井氏が和田氏に言及しています。他の出典とのバランスを鑑みて代表作とするに問題ないと判断します。(ということで本文に追記しました)--Lorenzo 0717会話) 2019年5月23日 (木) 07:37 (UTC)

出典の必要性をご理解いただけたようで、何よりです。なお、存命人物についてはTemplate:存命人物の出典明記「出典のない記述とりわけ否定的記述には{{要出典}}タグを貼るのではなく、該当記述を本文から除去してください。出典のない記述を残す必要はありません。」とあり、存命人物の記事で出典のない記述を残すことが許されていません。よって、存命人物の記事で出典のない記述の予告のない除去は、ルールに合わせた編集となります。--名香野会話) 2019年5月26日 (日) 12:13 (UTC)
文A:出典のない記述を残す必要はありません。
文B:出典のない記述を残すことが許されていません。
もしもお近くに日本語にお詳しい方がいらっしゃったら、上の2文は等価であるかどうかお聞きになってください。結論から申し上げると、文Aは「必要」について書いたものであり、「許可」について言及した文ではありません。文Aを根拠に「出典のない記述」を強制的に削除する根拠とはなり得ません。申し訳ありませんが、説明として承ることはできません。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月27日 (月) 05:16 (UTC)

スピリチュアル分野での活動実績[編集]

冒頭の和田の肩書ですが、
>日本の著述家、講演者、営業コンサルタント、実業家。営業・コミュニケーション、神社・神道、スピリチュアルなどをテーマに
とあります。神社・神道は出典ありませんが著書があるので理解可能として、スピリチュアルはどこに出典がありますか?概観する限り、「スピリチュアル」の定義に当てはまるような記述・発言・著書は見当たりません。

要出典タグを貼りましたので、対応をお願いいたします。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 03:21 (UTC)

オーラに言及した本は、ジャンル的にはスピリチュアル・精神世界系になります。--名香野会話) 2019年5月26日 (日) 12:13 (UTC)
この点につきましては、#改稿提案でコメントします。
ただし上の節で、名香野さんは「出典のない記述とりわけ否定的記述には{{要出典}}タグを貼るのではなく、該当記述を本文から除去してください。出典のない記述を残す必要はありません。」を根拠に出典のない否定的記述について「残してはならない」というお考えのようです(私は日本語の解釈を間違ってると思ってますが)。別項で、これが否定的記述にあたる可能性を指摘していますが、この点について異論がなかったので、ご意見に従いまして私が要出典タグを貼った部分について削除で合意したとみなします。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月27日 (月) 05:16 (UTC)

関係者と思われるユーザへの対応について[編集]

上の節で、先日ブロックしたユーザが関係者ではないかという指摘があります。証拠はありませんが、そうだとしてもおかしくはありません。
もっとも、この指摘をしたユーザが私に対してまで「興味深く拝見しています」などと婉曲にソックパペット呼ばわりしたことは許しませんが。
ともあれ、改めてガイドライン等を読み直していますが、本人による編集の扱いというのがありました。そして、裁定委員会のコメントとして以下が引用されています。

ウィキペディアに項目がある(またはあってもよい)人は、自分自身の記事についての質疑に関与したい衝動に駆られるでしょう、とりわけ、全く間違っていたり、非常に否定的な情報が含まれていたりすると。これはやや大人気ないふるまいや権威の失墜につながりかねません。この落とし穴に落ちたユーザーを強く非難することは、「新規参加者を苛めないでください」というガイドラインに違反する行いです。 — en:Wikipedia:Requests for arbitration/Rangerdude#Mercyに関するArbitration Committee の裁定(2005年12月18日)より

ここには、とても高圧的なユーザがいらっしゃるようですが、「新規参加者を苛めないでください」に反する言動を繰り返しているように思われます。また、要約欄での挑発的言動も目に余ります。

ひとまずは、他人に向かって冷静になれとか要約欄において高圧的にルールを読めなどと言う前に、他人に対する思いやりについてのガイドラインを音読することを提案します。また、本人が編集に介入しようとして問題になった西和彦のノートや本人による総括を読んでご自分の態度を省みられてはいかがでしょうか。

世間一般の評価というのがわかるでしょうから。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月22日 (水) 07:03 (UTC)

改稿提案[編集]

改稿案を /改稿案201905に置きます。理由と概要は以下。

和田氏の編集をしようと思ったのは、テレビ番組がきっかけだったのと、少々の読書経験があったことでした。深く考えずに首を突っ込んだら、何やら荒ぶってる方がいてびっくりしましたが。

色々な編集の変更があり、現在の記事の方向性があっちこっちに行ってるので改稿案を示してご意見賜りたいと思います。 和田氏について、可能な限り図書館のデータベースや雑誌掲載記録などをあたりましたが、圧倒時にビジネスへの言及が主でした。著書を分類してもそれは明らかでしょう。それらと比べて現在の記事は精神主義的な色合いが濃すぎると思われます。和田氏が会員として名を連ねる「ENJIN01文化戦略会議」にあるプロフィールなどを見ても、230字ほどの紹介文の大半はビジネスのことで、神社への言及はわずか、別項で指摘したスピリチュアルへの言及はありません。「神社評論家」や「神社プロデューサー」といった肩書を名乗っているわけでもなく(あったとしても検証可能性を満たすことはなく)、「営業コンサルタント」の立ち位置が変わらないことを考えると、神社に関することは趣味といっても良く、現状の記述はバランスを欠いているように思われます。

従いまして、主たる活動領域とそれ以外のバランスをとりつつ、「経歴」とそれに入らない「諸活動」を分けたいと思います。とはいえ、できるだけ既存の記述は活かす形を取り、出典につきましても同様とさせていただきます。わざわざ出典をお調べいただいた名香野さんにおかれましては、意見の対立もありますがこの点の労を執っていただいたことにつきましては感謝申し上げる次第です。ただ、一部のPDFについて和田公式サイトによる自己言及のものがありましたので、これは省きました。これに関係する記述については検証可能性を満たす出典の入れ替え、あるいは稿を改めたことをご了解ください。 以上により改稿案をご確認の上、コメントをお願いいたします。この改稿案を直接編集するとぐちゃぐちゃになりますので、まずはコメントして、合意形成してからの反映にご協力をお願いいたします。

なお、当然のことですが合意形成後にWikipediaの方針に従って編集することを妨げるものではありません。

脱線しますが、船井幸雄のように割り切ってしまった人は別ですが、多くの場合はビジネス系の人が本業の実績を超えて精神主義だったり宗教活動に没頭しているかのような論評をされたり、ましてWikipediaのような場所に書かれて既成事実化すると営業妨害と言われかねません。法的措置云々とは申しませんが、出典があるからといって安易に羅列することは個人的にいかがなものかと愚考する次第です。

以上よろしくお願いいたします。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月25日 (土) 22:09 (UTC)

改稿案拝見しました。出典もついているようですし、悪くない案だと思いました。和田氏がオーラについて言及していること、神道復興に熱心であることは出典のある事実ですので、そうした内容を完全に除去することには反対です。しかし、改稿案に書かれている内容を、現状の記事に加筆することは賛成です。--名香野会話) 2019年5月26日 (日) 12:13 (UTC)
出典のある文章の除去について、ノートで議論いただけるのはありがたいのですが、信頼できる出典のある加筆については、特に合意は必要ありませんので、進めていただいてかまいません。--名香野会話) 2019年5月26日 (日) 12:46 (UTC)
まず、先に書いた文(以降提案文)で述べたように改稿案は全体のバランスを取ったということをご理解ください。出典があるからと言って見つけてきたらすべて記述しなければならない方針またはガイドライン等はないはずです。
また、本文で『ももいろ波長』に関する部分を「出典がある記述を削除した」という理由で差し戻していますが、提案文で「一部のPDFについて和田公式サイトによる自己言及のもの」と述べております。議論中のものについて「出典がある」という理由で合意を取らないまま編集して良いという方針またはガイドラインを知りませんので、名香野さんはこの場できちんと根拠を示してください。
差し戻しのやり方についても、何度目かのご注意になります。今一度、Wikipedia:スリー・リバート・ルールを熟読・ご理解ください。これまでの行動を見る限り、あなたの挑発に私が乗らないからあなたはブロックされないだけです。度重なるようですとコミュニティを消耗させる利用者として対応を考えますので、そのおつもりで。
オーラに言及した著書があるということですが、
現代日本では、人間の存在感や風格がある様子を指して「オーラがある」と表現することがある。単に「人間の雰囲気」という意味でも使われる。

— オーラ項より

ということで、スピリチュアルを指す精神的・霊的な意味合いを含まない用法で「オーラ」と呼ぶことはままあることです。したがって、「オーラ」という単語を使っている(しかもタイトルではありません)からスピリチュアルの人と言うには無理があると考えます。「オーラ」という単語の存在だけでスピリチュアルの人物と決めつけて問題ないとするなら、スピリチュアルでない人を探すほうが難しくなります。名香野さんはスピリチュアルにお詳しいようなのでそれでも良いかもしれませんが、それでは困るという人も少なからずいます。したがってここは、慎重に検討しなければならないし、安全側に倒す必要があるのです。
いくつか調べましたが、出典基準を満たさないものの、『ももいろ波長』に関する和田氏の発言(出版記念講演など)に言及したブログ等によると、『ももいろ波長』とは人として明るい雰囲気をキープするスキルとして説明されているようでした。あるいは、神社参拝でも述べられている「単なる願掛けではなく、自己規律を作るため」(*)としていて、「高次元のものに委ねましょう」といったスピリチュアルで用いられる「霊性を高める」ような意味ではないようです。少なくとも私は、『ももいろ波長』をスピリチュアルとする根拠を見つけることができませんでした。
(*)この記述については改稿案からのものですが、名香野さんも異論はないようなのでここでも使います。
それでもなお、「オーラ」という単語があるからスピリチュアルだとお考えあるいは仮説をお持ちなら、検証可能な状態で示す必要があります。ただし、既にあるくだんのPDFはスピリチュアル雑誌が取り上げたというに過ぎず、和田氏の公式サイト内の文書なので出典とは言えません。名香野さんが「これは基準を満たす」と仰るなら、本稿および芸人先生であなたが削除した出典リンクで同様のものがいくつかあります。それらに対して説明をお願いします。
何より、『ももいろ波長』をスピリチュアルだと主張されるならば、別項で指摘している{{要出典}}に『ももいろ波長』のリンクを貼り付ければ良いと思います。現時点では違う部分の差し戻しはしたものの、{{要出典}}への対応はしていませんので(おっと、議論中という言い訳は通用しませんよ。わかりますね?)、スピリチュアル誌のPDFでは基準を満たさないであろうことは薄々ご承知のことではないかと思われますが。また別のご回答ではこの場合の{{要出典}}は削除しても良いというご見解と受け取りましたので、このあと削除させていただきます。何卒ご理解ください。
まとめますと、名香野さんは私の改稿案について賛成、ただしスピリチュアルの記述は残したいとのことですが、出典が不十分だということになります。よろしくお願い申し上げます。--Lorenzo 0717会話) 2019年5月27日 (月) 05:16 (UTC)
「『ももいろ波長』に関する和田氏の発言(出版記念講演など)に言及したブログ等」では、ファンの解釈になりますし、思考を変えることで現実が変わるという考えは、ニューソートから続く精神世界系なのですが、Lorenzo 0717さんの意見にも一理あることに同意します。
しかし、「出典があるからと言って見つけてきたらすべて記述しなければならない方針またはガイドライン等はないはず」とおっしゃっていますが、公式サイトや特集記事などは出典として十分なものですので、掲載しないという判断には同意しかねます。和田氏のマーケティング戦略を想定し、それを考慮すべきと考えておいでのようですが、そうした判断こそ独自研究にあたると考えます。「ももいろ波長」に関する文章は除去すべきという説明には納得できません。分量のバランスの問題であれば、営業コンサルに関する内容を充実させることで対応すればよく、除去する理由になっていないと思われます。--名香野会話) 2019年6月2日 (日) 11:47 (UTC)
現状の分量と出典の状態では、全面改稿して差し替える必要性は感じられませんので、全面改稿についても反対です。全面改稿は、記事の分量が非常に多く、関係者やアンチによって収拾のつかない状況になっているときくらいしか見たことがありません。ウィキペディアは他の執筆者の出典付き記述は尊重する姿勢ですし(そうして発展してきたのです)、全面改稿はそれしかない場合の苦肉の策でしょう。現状のものを、節分けし、文章の位置を移動させることができますので、全面改稿の必要はありません。また、公式サイトによる本人発信の情報が使えないというルールもありません。存命人物記事で公式サイトを出典として使うことは少なくないと思いますが。--名香野会話) 2019年6月2日 (日) 12:26 (UTC)
まとめると、現状の記事の節分け・改稿、出典のある加筆、スピリチュアル系という言葉の除去(これはすでにされているようですが)は賛成、差し替えによる全面改稿、ももいろ波長への言及を含む現状の出典のある記述の除去は反対です。ももいろ波長については、特集記事だけでなく、公式サイトのページ・本人の著作もありますので、除去すべきではありません。よろしくお願いいたします。--名香野会話) 2019年6月2日 (日) 12:52 (UTC)

(インデント戻します) 「出典があるから記述」というのは名香野さんの一貫したご主張なので尊重しますが、一方で提案文に挙げた「全体のバランス」について全く検討いただいていないのは残念です。これまでも中立的な観点についての指摘を何度かしていますが、名香野さんからはご返答いただけないままというか、故意に読み飛ばしているのかとすら思えるようなご返答に終始している点は甚だ遺憾です。 頑ななまでに(という表現はお許しいただきましょう)削除に反対しておられる日本会議とスピリチュアル誌の出典は和田裕美のサイト内にあるメディア情報から取捨選択したものと思われますが、圧倒的にビジネスの記事が多いにもかかわらず、「わざわざ」(名香野さんのコメントより)偏った出典だけ持ち出して削除に反対しているのは、特別な意図があると疑わざるを得ません。 しかしながら、「出典があるならば良い」ともおっしゃってますので、今後バランスを取って加筆することにご異議はないと考えますが、よろしいでしょうか?

最後に、2点。

誰も「全面改稿する」と言ってもいないし、一度同意されたのにそれをひっくり返すような言動はコミュニティに対する態度として到底認められません。コミュニティを疲弊させる態度として注意させていただきます。そもそも、改稿するのは編集合戦の結果として雑多な記述になったからで、原因の一端は名香野さんにもあります。他人には色々おっしゃいますが、ご自分の行動は省みないですよね。あなたが意図を説明しないで編集に及ぶから、こうして煩雑なまでに確認を取らざるを得ないのです。少しは自覚してください。

「Wikipediaはこういうものだ」という物言いも数多く見られますが、たとえばざっと見ただけでもレコード竹内均ミツマタなど、無出典でも知見のある執筆者が削除などしないで育ててる記事はたくさんあります。リンク先の記事が確立されているにもかかわらず、リンク元でわざわざ出典を書き足すような冗長な記述をしていない記事もまた多数あります。名香野さんの私見を他人に押し付けるのはお止めいただきたい。あなたの知らない記事があるのもまた、Wikipediaに他なりません。--Lorenzo 0717会話) 2019年6月4日 (火) 02:25 (UTC)

大変残念ですが、ここで議論する代わりに私に対するコメント依頼をお出しになったようです。しかしながら、私は咎められるような行為をしておりませんのでこの依頼は議論を妨げるものではないと考えます。よってこのまま議論を続けます。

名香野さんにおかれましては、こちらでの議論を放棄したものと理解し、提案から3週間経過することでもありますので、まとめに入りたいと思います。
ざっくりと以下3点に集約されると考えます。

  • 改稿案の記述内容については問題なし
  • 既に記述した内容で十分な出典のあるものは残す
  • 今後も、十分な出典があるものについては記述を妨げない

上記に従い、追って作業をさせていただきます。ご意見ありがとうございました。--Lorenzo 0717会話) 2019年6月15日 (土) 19:25 (UTC)

作業を完了しました。別のページで改稿案を直接修正することに対するコメントがありましたが、それは提案文に書いたとおりですのでご確認いただきたいことと、具体的にこうすべきという文案の提示等は一切ありませんでしたので、ここに記しておきます。繰り返しになりますが、Wikipediaの方針を遵守した以後の編集を妨げるものではございませんので申し添えます。--Lorenzo 0717会話) 2019年6月17日 (月) 07:39 (UTC)

出典のある文章は加筆してかまないとお伝えしており(お伝えした時点でこのようにご対応いただければ、コメント依頼をお出しすることはなかったのですが)、こちらから改稿案を出す状況ではなかったと認識しています。ご提案いただいていた改稿案とは異なり、既存の出典のある文章を残していただいているので、現状で問題はないと思います。単発のラジオ出演情報は、無出典かつ些末な情報なので除去しました。--名香野会話) 2019年6月17日 (月) 10:56 (UTC)
  1. ^ アメブロのプロフ