ノート:参政党

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このページは2度削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/参政党」「Wikipedia:削除依頼/参政党 20211229」をご覧ください。

参政党ページ削除の復帰依頼[編集]

参政党ノート / 履歴 / ログ / リンク元[編集]

Wikipedia:削除依頼/参政党での議論により、スポーツ紙、プレスリリース・広告やSNS・ブログ等は「信頼できる情報源」とは言えず論外との理由から削除されました。このときには見つけられていませんでしたが、よく探したところ、新聞「北國新聞」、「読売新聞」にて2020年夏の参院選全国比例区への立候補予定者5名に関する記事があることを見つけました。 また、本日の産経新聞ニュースにて小選挙区への立候補予定者3名に関する記事がアップされました。 [1] 。そこで復帰の基準の1番に基づいて、記事の復帰を依頼します。--Yuki3Sei Yuki3Sei会話) 2022年3月14日 (月) 10:54 (UTC)[返信]

脚注

  1. ^ 政治団体「参政党」が参院選に擁立 計8新人”. 産経新聞. 2022年3月14日閲覧。

コメント 僭越ながら助言させて頂きますと、記事を作成するには信頼できる情報源からの些末でない有意な言及が必要です。単なる選挙情報として形式的に報道されているのものは有意な言及とはみなされません。存続となった類似ケースとしてはWikipedia:削除依頼/NHKから国民を守る党 20171113がありますのでこちらをご参考にしてください。--モーチー会話) 2022年3月16日 (水) 08:13 (UTC)[返信]

復帰依頼[編集]

参議院選挙が近づき、単なる選挙情報だけでなく、団体自体に着目した特集記事も複数確認できます。 前回の判断時から状況が変わったため、ページの復帰を提案いたします。

単純に各種基準を満たしているといえるような言及が多いのに加えて、JX通信社・選挙ドットコムの合同世論調査(比例投票先)にて電話0.7、ネット1.3%の結果が出ていることもケースEへの該当性を否定する要素になりえるかもしれないとも付言しておきます。

以下は報道例

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/omoshiro/202206/0015359722.shtml
https://www.47news.jp/localnews/prefectures/nara/7911643.html
https://www.sankei.com/article/20220608-FFJJEADDAVPZVCL7ZLXXAEISXY/
https://www.yomiuri.co.jp/local/toyama/news/20220617-OYTNT50135/
https://www.niikei.jp/442807/
https://news.yahoo.co.jp/articles/498f5a825717771415ed8229bc748b9f13eb5c64
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/70601
https://go2senkyo.com/articles/2022/06/10/68671.html--圧倒的認識会話) 2022年6月19日 (日) 14:05 (UTC)[返信]

こちらのノートページではなくWikipedia:削除の復帰依頼に記述するものではないでしょうか。--ねむりねずみ会話) 2022年6月19日 (日) 16:07 (UTC)[返信]
コメント 復帰依頼に出してもおそらく復帰されないと思います。前回削除後に特筆性が生じたなら再作成が原則です。この提案はおそらく削除済みの過去版復帰というよりは再作成の事前合意形成という意味で考えたほうが有意義だと思います。--郊外生活会話) 2022年6月19日 (日) 16:18 (UTC)[返信]

コメント 復帰と言う言葉が適切ではありませんでした。再作成の合意形成という意味でのご提案です。 圧倒的認識会話) 2022年6月20日 (月) 03:01 (UTC)[返信]

コメント 圧倒的認識さん、郊外生活さん、ありがとうございます。再作成前の合意形成ということでしたら、提示された報道内容からも特筆性があるものと考えられますので賛意を示します。--ねむりねずみ会話) 2022年6月20日 (月) 13:08 (UTC)[返信]

単に比例区に候補者を擁立するだけでなく、全国のすべての選挙区に候補者を出され積極的に活動されていることや近時のJX通信の世論調査の結果(投票予定者が3%という結果も出てきた)を踏まえると、少なくとも選挙区で2%を取る可能性が高く、今回の参院選で政党要件を満たす蓋然性があり、記事を作成する公共性もあると考えられ、現時点では特筆性は満たしていると評価でき、同党だけ記事作成をブロックするのは選挙の公平性の観点からかえって問題になるとも思われますので、再作成の前の合意形成として、再作成に賛成します。--マルシー会話) 2022年6月21日 (火) 16:41 (UTC)[返信]

  • コメント -朝日の予想では最大2議席、産経で1議席の獲得予想も出ているので、早急な保護解除が求められると思います。--マルシー会話) 2022年6月23日 (木) 16:54 (UTC)[返信]
  • コメント - 現状、作成保護がかかっていますので、保護解除依頼を出そうと思っているのですが、いかがでしょうか?…-- 雑用部会話) 2022年6月23日 (木) 02:32 (UTC)[返信]
    • 雑用部さんには他に「やるべきこと」があるのではないでしょうか。--59.166.170.28 2022年6月23日 (木) 03:24 (UTC)[返信]
    よろしくお願いします。--圧倒的認識会話) 2022年6月23日 (木) 14:55 (UTC)[返信]
    • コメント 雑用部さんの問題に関してはこのページではなく他の適切なページで議論いただければと考えますが、この記事に関しては作成保護がかかっているので、再作成の合意形成がなされたら保護解除依頼は必要だと思います。--郊外生活会話) 2022年6月23日 (木) 15:25 (UTC)[返信]

情報依頼を出しておきました。 圧倒的認識会話) 2022年6月24日 (金) 03:00 (UTC)[返信]

コメント 現在の保護を掛けている立場上、少しコメントします。まず、この復帰依頼の議論が立ち上げられてから1週間異論が出ていなければ、保護解除依頼の有無に関わりなく、保護は解除する予定でした。すでにWikipedia:保護解除依頼のほうで郊外生活さんが「1週間」に言及していらっしゃいますが、少なくとも私個人はそれ以前に解除する予定はありません(他の管理者の判断はどうか知りません)。
さて、議席獲得予想は特筆性の有無とは直接的に関係しません。国会議員は特筆性を満たすと、過去の削除依頼でもおおむね合意されているようですが、「国会議員が誕生しそうだ」ではウィキペディアは未来を予測する場ではありませんなどに照らせば、直接的には特筆性の支えになりません。あくまでもWikipedia:独立記事作成の目安を満たすか等が基準になるべきであって、そのあたりで少し危なっかしい印象を受けるコメントが散見されるのは気になります。
なにが「危なっかしい」かといえば、見切り発車的に中途半端な記事が立てられた場合、すぐさま特筆性を巡って削除依頼が出される可能性があり、その場合、選挙戦の最中に最低でも1週間は記事冒頭に削除依頼タグが貼られ続けた状態になるわけです。これは好ましいことでしょうか。
ですので、保護解除まで少なくともあと2日ほどはあるわけですから、その間に削除依頼が出されないような(あるいは出されたとしても、出した側を荒らしとして即時終了にできるような)きちんとした記事の素案をよく練っておくべきではないかと思いました。「そんなことは分かっているし、既にやっている」ということであれば余計なお世話かもしれませんが、保護解除依頼の拙速な提出などから少し不安を覚えたので、念のためコメントしました。--Sumaru会話) 2022年6月24日 (金) 14:40 (UTC)下線部を追記--Sumaru会話) 2022年6月25日 (土) 00:16 (UTC)[返信]
コメント 追記 保護解除依頼の方で「現時点での反対票」「7月10日以降の解除票」が付き、上の「1週間異論が出ていなければ」の条件が崩れたため、明日の解除は見送ります(少なくとも私個人はそうするということであって、他の管理者がどう判断するかは知りません)。上の私のコメントを無視して、向こう(保護解除依頼)で強行突破を図ろうとする方がいなければ、多分あれらの票は入らなかっただろうと考えられるだけに、いろいろ残念です。--Sumaru会話) 2022年6月25日 (土) 00:16 (UTC)[返信]