ノート:博士

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博士の肩書き[編集]

Info-jaに以下の記述について間違っているとの指摘が届きました。訂正する知識が無いため、こちらに書きます。

>>日本では過去においては医学博士号の所持者は肩書きにM.D.(歯学博士号の場合はDMD)と記していたが、現在では一般に医師免許を持っている人はM.D.(歯科医師免許の場合はDMD)と記し、更に大学院過程で医学、歯学博士号(臨床博士を含め)を取得した人はPh.D.を併記するのが一般である。

医師免許を持っているだけで博士号も持っていない場合は「M.D.」とは言わないし、日本で博士号を取った場合には英語標記でM.D.とPh.D.のどちらかにするには特に決まりはない、とのことです。--miya 2007年10月25日 (木) 07:06 (UTC)

博士 (医学)をご覧下さい。2007年10月25日 (木) 13:27 (UTC)--Tokyo Watcher 2007年10月28日 (日) 12:17 (UTC)

「肩書」の節に、「会話の時には「ピーエイチディー」は用いない。」とありますが、私が参加した国際学会(生命科学分野)では、会話の中で「ピーエイチディー」と言う方が多く見受けられました。アジア(日本、タイ、インド、他)の方も欧米(英、仏、独、他)の方もそのように発音していました。「ドクター」という方よりも、「ピーエイチディー」という方がほとんどでした。--133.31.104.133 2017年8月28日 (月) 08:27 (UTC)

フランスの事情について[編集]

<<欧米(フランスを除く)に比べ、一般社会における学位取得利点は感じられない。<<
フランスを除く欧米においては博士号の学位取得利点があり、フランスにおいてはそうではないと言うことでしょうか?その点の事情について御説明お願いいたします。--Tokyo Watcher 2007年11月3日 (土) 23:52 (UTC)

回答 フランス一般社会においては、博士号所持者を特別の称号(Dr)をつけて呼ぶことは非常に少ないです.一方,英米においては,一般社会でも書類などで自らの称号を記入する欄があったり,称号をつけて呼ぶことがしばしばあります.おそらく、上の文面は,「欧米」とひとくくりにしているところが問題があるのだと思います.「欧米(フランスを除く)」を「英米」にすると良いかもしれません.因みに,英米仏以外の国についてはよく知りません.

--Takemarurun 2007年11月3日 (土) 17:05 (UTC)

貴重な情報をありがとう御座いました。--Tokyo Watcher 2007年11月3日 (土) 23:52 (UTC)

「日本の博士号」節について[編集]

ありうる博士号の名称を赤リンクのまま網羅的に列挙するのもあまり意味がないように思えるのですが、いかがでしょうか。--218.222.49.12 2009年4月12日 (日) 04:21 (UTC)

これらは、「有り得る博士号」ではなく、すべて、大学院により授与されたことが確認された、実在する博士号です。列挙された全ての博士号について、授与大学名や授与された者、論文題目を確認することができます。したがって、時間と手間をかければ、列挙されている全ての博士号の記事を作成することができますが、現状では、そこまで手が回らないのです。日本において授与された博士号の分野としてどのようなものがあるのかを確認することが出来るという点で、意味があると思います。赤リンクを避けるために内部リンクを外すことに対しては、反対はしませんが、これらの列挙を削除することに対しては、反対します。--Nichibi 2009年4月12日 (日) 10:12 (UTC)

Doktor[編集]

嘗てドイツでは大学で8ゼメスター以上学んだ人は”DR”を大学に請求することが出来ました。論文、口頭審査 などを経て 最短4年間で取れたと聴いて老います。現在はアメリカスタイルと言うか、グローバルスタンダードと言うようで、以前とは かなり違っているようですね。--220.220.1.185 2012年4月4日 (水) 09:58 (UTC)wy1

本文記事でドイツの博士号がすべて「Doctor」と記述されていますが、これについて質問です。この節の題名のように、これまでドイツ語では「Doktor」と綴るのが正しいとされてきました。ただし、ボローニャ・プロセスの導入により、「Bachelor」「Master」の学位が授与される大学も増えているようです。私が見た限り、このような新課程を導入している大学でも「Doktor」と表記しているところがほとんどだと思うのですが、「Doctor」と綴る大学もあるということでしょうか。それとも単なる間違いでしょうか。--Marie Friedhof会話) 2012年4月30日 (月) 12:07 (UTC)

節の構成について[編集]

Soren Bradley氏により、日本についての記述を末尾に持っていく編集が繰り返されていますが、その意義がわかりません。Wikipedia:井戸端/subj/「各国の制度」節と「日本の制度」節ではどちらが先に来るかなどで、再三問い質しているのですが、回答を拒否されたまま、編集の強行が続いています。そもそも、この記事に関しては、他国の記述では「日本の〇〇博士に相当」とされているのに、その日本の博士に関する記述が末尾ではおかしいでしょう。再度差し戻すのなら、その前に合理的な説明をしてください。--uaa会話) 2016年10月22日 (土) 16:17 (UTC)

第三者からのコメントについては「記述が中立的であればどうでもいい」との結論であったと思います。そういった記載を多数追いかけている人のことが不思議です。「日本の〇〇博士に相当」というなら、それこそが中立的ではないですね。--Soren Bradley会話) 2016年10月24日 (月) 10:09 (UTC)
日本に関する記述をただひたすらに末尾に持っていく人の方が不思議ですね。結果として、このように文脈がおかしくなるのを放っておけないですよ。それと、日本語の何に相当するかという解説は、中立的観点上何ら問題ありません。--uaa会話) 2016年10月24日 (月) 11:40 (UTC)
第三者からいただいたコメントは、どうなってしまたのですか。--Soren Bradley会話) 2016年10月25日 (火) 09:38 (UTC)
「記述が中立的であればどうでもいい」故に、日本を先頭しても問題ないわけでしょう。そうする理由も再三説明してきましたし、第三者の方からもコメントがあったはずですね。この記事の場合も、合理的理由があってそうなっていたのです。日本を末尾にしなければならない合理的理由など微塵もありません。執拗な差し戻しはやめてください。--uaa会話) 2016年10月25日 (火) 11:32 (UTC)
それを理由とするのならば、「中立的であれば五十音でも問題ない」でしょう。そもそも「日本の博士(神学) に相当」と書く必要はなく、単に「博士(神学)」で説明になっています。--Soren Bradley会話) 2016年10月27日 (木) 13:22 (UTC)

(インテンド戻し)再三質問しているのですが、結局、日本を末尾にする理由は無いのですね。ならば、二度とそのような編集はしないでください。
五十音順にする積極的理由は何ですか?合理的理由なく、ただ機械的に五十音順にするのは反対です。日本語での表記の変遷を先に解説する必要があります。単に「博士(神学)」としたとしても、前提として日本における博士の種類が示されていなければならないことには変わりありません。--uaa会話) 2016年10月27日 (木) 15:09 (UTC)

第三者のコメントでは、それは特に問題になっていないでしょう。その根拠がないですが「必要がある」のであれば、ボランティアしかいないサイトなので、それを可能な方が自分の時間を使ってはどうでしょうか。--Soren Bradley会話) 2016年10月28日 (金) 10:28 (UTC)
何を言いたいのかわかりません。聞かれたことにはあくまでも答えないようですね。本題の問題については対話を放棄したと見做します。--uaa会話) 2016年11月4日 (金) 16:37 (UTC)
再度、第三者のコメントが必要であれば、あなたのほうからコメント依頼を作成されるのもよいと思います。自分の時間を使って解決してください。--Soren Bradley会話) 2016年11月5日 (土) 15:15 (UTC)
あなたが対話を放棄しながら編集を強行してるんでしょう。自分の時間を使うなら、コメント依頼なんて無駄な時間を使わないでブロック依頼ですね。--uaa会話) 2016年11月5日 (土) 15:51 (UTC)