ノート:八甲田山 (映画)

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文部省推薦[編集]

高校生の時、学校から観に行きました。文部省の推薦だったようです。 —以上の署名の無いコメントは、116.94.157.5ノート)さんが 2014年8月9日 (土) 04:43 (UTC) に投稿したものです(2402:6B00:5435:9E00:A851:E5CD:4F84:C2EA 2017年6月21日 (水) 11:36 (UTC)による付記)。

内容が過剰・冗長すぎる[編集]

いくら何でも冗長に過ぎるのではないですか? 出演者の節ではそれぞれの出演者ごとにストーリー全体のあらすじを書いているようで同じ事が繰り返し出てきます。 そもそも「出演者」ありますが、この節は俳優の紹介ではないので「登場人物」とすべきでしょう。 —以上の署名の無いコメントは、210.165.135.5ノート)さんが 2017年6月21日 (水) 11:19‎ (UTC) に投稿したものです(2402:6B00:5435:9E00:A851:E5CD:4F84:C2EA 2017年6月21日 (水) 11:36 (UTC)による付記)。

コメント ひとまず、出演者を登場人物に変更しました。第三十一連隊の人物の記述は圧縮しました。それ以外はまだ手付かずです。--アルトクール会話) 2017年6月21日 (水) 16:24 (UTC)
コメント 登場人物の説明の圧縮は一応完了しました。もう少し削っても良いかもしれませんがとりあえずこれで。--アルトクール会話) 2017年6月23日 (金) 15:07 (UTC)
この節の提案者です(先日は署名を付けるルールを知らずに書き込みました)。この度はお疲れ様でございました。--210.165.135.5 2017年6月23日 (金) 15:53 (UTC)

「史実との違い」節の除去に関して[編集]

「史実との違い」節を除去を提案します。理由は、(1)映画は新田次郎八甲田山死の彷徨』を原作としているので、映画のページで史実との違いを挙げる必要がないこと(2)出典がないこと、です。

指摘箇所が映画と小説で同じであるならば、この節を小説『八甲田山死の彷徨』のページに移動することも可能かもしれません。既に『八甲田山死の彷徨』のページには「実際の事件との相違」といった節が存在します。

移動するか否かは、この原作小説と映画の両方に詳しい有志の方にお願いしたいと思います。逆に、有志の方が一か月一週間待っても現れない場合は、出典もないので、一旦除去したいと思います。

また、八甲田山 (映画)ページに新たに「小説との違い」を書きたい場合は、プロジェクト:映画/映画作品スタイルガイド#原作との違いに従って記述して下さい。ワーナー成増会話) 2017年6月28日 (水) 09:30 (UTC)修正。--ワーナー成増会話) 2017年6月28日 (水) 10:08 (UTC)