ノート:仮面ライダーゼロワン

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飛電製作所という新しい項を作成するかどうか[編集]

「仮面ライダーゼロワン」を編集している方々、いつもお疲れ様です。

さて、2020/04/05日に放送されました第30話「やっぱりオレが社長で仮面ライダー」におきまして、新企業・『飛電制作所』が立ち上げられ飛電或人とイズそこに所属になった訳でありますが、現状は『飛電インテリジェンス』の項に記載されています。

そこでくだらぬことかもしれませんが、1つ疑問点がございます。

飛電製作所という項を新たに設け、そこに該当キャラクターの説明文を記載するべきなのか、従来通り飛電インテリジェンスの項に記載するのか、それとも飛電製作所という項を作成してアンカー(で合っていますでしょうか)を付けるのか。

私個人では判断ができないことでですので、皆様のご意見をお聞きしたいと思います。--アカガワ会話) 2020年4月5日 (日) 01:34 (UTC)

コメント まず根本的な問題としてテレビ放送のみに基づいた逐次的な編集は推奨されません(WP:TVWATCH)。これが最終回まで続く要素なのか、次回には解消される一時的なものなのかは話が進まないことには判断できないでしょう。
また、見出しを所属ごとに分類するのは、一つの方法としてはわかりやすいものですが、見出しを所属別にしなければならないというルールもありません。特に平成ライダーは人間関係が流動的ですので、過去の作品の項目を見ても大幅な変更は度々生じています。
現段階で何らかの結論を出したとしても、この先変更が生じる可能性はいくらでもあるものとご認識願います。--タケナカ会話) 2020年4月5日 (日) 02:44 (UTC)
返信 タケナカさん
ご意見ありがとうございます。そうなりますと最終回(例年通りならば9月辺りでしょうか)まで記載は現行(飛電インテリジェンス)のままで、説明文に飛電製作所社長という説明を追加し、企業の説明は用語に書くという形がよろしいでしょうか。--アカガワ会話) 2020年4月5日 (日) 02:55 (UTC)
コメント 少なくとも現段階での見出しの編集は保留して問題ないものと思います。--タケナカ会話) 2020年4月5日 (日) 03:41 (UTC)
返信 タケナカさん わかりました。ありがとうございます。--アカガワ会話) 2020年4月5日 (日) 03:47 (UTC)

あらすじの過剰記載の除去についての提案[編集]

仮面ライダーゼロワンを編集の皆さま、お疲れ様です。

先日、あらすじに関して内容過剰とのテンプレートの添付が行われました。長い話ですので膨大になってしまった(というよりも私が一部してしまいました。申し訳ありません。)のは致し方ない気がしますが、他作品(特に仮面ライダードライブ)と比べると確かに過剰のように感じます。なので不要な部分を除去したものを投稿しようと思いましたが、一度皆様のご意見を頂戴してからにしようと考え、こちらに各編ごとに提案という形で記載させて頂きます。--アカガワ会話) 2020年4月22日 (水) 06:44 (UTC)

滅亡迅雷.net編

・暗殺ちゃんから迅撃破までを簡略化。(本文9~17行目)

或人たちは滅亡迅雷.netが暗殺技術のラーニングをさせていた[ep 1][ep 2][ep 3]暗殺特化型ヒューマギア・暗殺ちゃん / ドードーマギアや、滅亡迅雷.netのスパイとして自我に目覚めたヒューマギアのデータを送っていたこと衛星ゼアの管理を行う旧型ヒューマギア・宇宙野郎雷電 / 仮面ライダー雷を倒し[ep 4][ep 5]、遂に滅やマギアによる総攻撃を仕掛けた迅を撃破する[ep 6]。(以下現行のものと同文)

お仕事5番勝負編

・内容の簡略化(本文5行目から最後まで)

ZAIAに2連敗を喫した或人は3戦目の裁判対決に臨み、ようやく1勝を掴む[ep 7]が、修復されてA.I.M.S.に拘束されていた滅が脱走したとの知らせを受ける[ep 8]。脱走した滅を追ってデイブレイクタウンを訪れた或人たちは、復活した迅が変身した仮面ライダー迅 バーニングファルコンの妨害を受け、滅のアーク接続を許してしまう[ep 9]。だが、迅は滅を助けると滅亡迅雷.netから離反し、ヒューマギアを自由にするために行動を開始する。4戦目の消防士対決が飛電の勝利になり、最終戦はデイブレイクタウン再建構想を巡る住民投票において行われる演説に決定する[ep 10]

5戦目の演説対決は、ヒューマギアとの未来を訴える或人に対し、垓とZAIA側の政治家は意図的に飛電側のヒューマギアを暴走させ、ZAIAの技術力とヒューマギアの危険性を誇示する。それにより反対派の支持を集めたことで、圧倒的な票差で否決され、飛電インテリジェンスはZAIAの子会社となり、会社を去った或人に代わり垓が社長に就任する。一方、諫は自身や唯阿の脳内に人工知能搭載チップが埋められていたことを垓から伝えられ、さらに、迅から滅の逃亡を手助けしたのが諫自身であることを告げられる。垓の指示や迅からのハッキングに苦しむ諫だったが、自分の夢を見つけるために戦うことを決意する。

コメント 基本的な方向性としては問題ないと思います。
あらすじの書き方についてはWikipedia:あらすじの書き方をご参照ください。各話単位の記述を行うのであればTemplate:エピソードリスト/baseの導入を検討すべきです。--タケナカ会話) 2020年4月22日 (水) 07:04 (UTC)


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