ノート:井上麻里奈

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卒業した大学についての情報[編集]

学習院大学卒の出典がほしい。ラジオか何かで言ってたのかな。--bcxfu75k 2009年11月23日 (月) 00:22 (UTC)

旧ブログなどネットであれこれ探してみましたが出典が見つかりませんでした。誰か出典の記述お願いします。--bcxfu75k 2009年11月27日 (金) 05:43 (UTC)
学習院大学の雑誌に卒業生としてのインタビューが載っていたそうです。記述を復帰したほうがいいのかな?--bcxfu75k 2011年12月12日 (月) 22:28 (UTC)
学習院輔仁会雑誌というものに井上さんのインタビューが掲載されているようです。現物を確認出来れば記述を復帰させても良いのでは? --利用者:Geogie会話 / 投稿記録 / 記録 2011年12月12日 (月) 22:47 (UTC)

質問[編集]

何故井上麻里奈は『BLUE DRAGON』で初主演となりましたか?--nemesisfate 2010年8月7日 (土) 22:50 (UTC)

井上麻里奈がしっかり者のキャラクターを演じたのは『戦場のヴァルキュリア』の「アリシア・メルキオット」ですか?--nemesisfate 2010年8月7日 (土) 22:57 (UTC)

井上麻里奈はグラビアアイドル…?![編集]

どうも。初めまして、Keitamaruです。私は漫画アニメゲームの少女キャラクターが大好きです。私も女性声優のファンで数えきらないほどみんな好きですが、井上麻里奈さんが世界で一番気にいっています。

その井上さんの件について不思議に思ったことを話します。世間に知られたら混乱になることだと思いますが、『井上麻里奈にハマリナ』という公式で、彼女自身のヌード写真が掲載されているのGoogleで知りました。…もしかすると井上さんは声優業界の裏では、グラビアアイドルとして今も活躍しているのでしょうか?

--Keitamaru 2011年1月26日 (水) 21:09 (UTC)

よく仰っている意味が分かりかねますが、そうした公式サイトの存在を確認できません。よって、「もしかすると~裏では」云々というのは貴方の単なる思い違いかということになります。事実関係が認められない以上は記述もできません。仮にあなたの仰ることが事実だとしても、「世間に知られていない事実」をリークする場所でもありませんし。--Geso 2011年1月26日 (水) 12:24 (UTC)
分からないのであれば具体的に教えましょう。井上麻里奈さんはエッチなことをやっているのかです。ウソだと思うならば、確かめてましたら如何ですか。(http://images.google.co.jp/images?hl=ja&biw=1794&bih=865&gbv=2&tbs=isch%3A1&sa=1&q=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%BA%BB%E9%87%8C%E5%A5%88%E3%81%AB%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%8A&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=)--Keitamaru 2011年1月27日 (水) 18:16 (UTC)

画像検索結果を出されてもさっぱり具体的になっていないし、何の真偽をも示していません。よってあなたの主張の根拠になりえません。あなたはつまり当該人物がヌードになった過去があるのではないか、といったことを仰りたいのだと思いますが、ここは過去の事実関係を私的に検証する場では当然ありません。ウィキペディアの基本方針を理解してください。--Geso 2011年1月27日 (木) 11:10 (UTC)

代表作について[編集]

代表作ですが、[1]これは出典としてどうなのでしょうか。書籍そのものを出典とするならamazonにリンクするのはおかしいですし、amazonの紹介文を出典としているなら進撃の巨人が出てくるのはおかしいですし。そもそもyahooに載っているグレンラガンとスキップビートを除外するのも意味が分かりません。--スターリー会話) 2014年5月21日 (水) 13:21 (UTC)

本名非公開の記述場所について[編集]

よく芸名がありその横に本名非公開と最上段の所に設置すると思っていましたが、井上麻里奈さんの頁では、節「人物」にありました。記述する場所に制約はないと思いますが、何か理由があるのでしょうか?私はこの辺のことがよく理解できていませんので、ご助言くださいませ。--WomensStrong会話) 2015年5月12日 (火) 12:37 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

井上麻里奈」上の4個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月25日 (月) 02:59 (UTC)

代表作の過多・無断修正について[編集]

代表作ですが、以前に見かけたものとかなり変更されていたので気になりました。7作品はさすがに多すぎであり、ほかの声優の紹介ページを見ても、4作品か多くても5作品が通常です。また、7作品のうち5作品(グレンラガン、みなみけ、IS、僕は友達が少ない、デート・ア・ライブ)は新たに加えられたものですが、どういった理由で変更されたのかイマイチ分かりませんし、出典元の公式プロフィールを見ても、それらのうち進撃の巨人とベイブレードバースト以外は下に書かれており、特筆性が見当たりません(単に、編集者の方のお気に入りの作品を選んだだけに思えます)。

代表作の定義は、演じた役柄や作品の知名度など様々であり一概に判断しかねますが、少なくともより多くの媒体で明記されてるものを代表作にするべきだと思います。以前に代表作として挙げられていた5作品(図書館戦争、スマイルプリキュア、進撃の巨人、境界のRINNE、ベイブレードバースト)は、主役やヒロイン、メインキャラクター、ナレーションといった役柄の重要度や作品の知名度もバランスが取れていました。また、これらの作品は長年代表作として書かれており、多くの媒体でも代表作として取り上げられているのを見かけます。

以上のことから、以前の作品に差し戻させていただきました。長年記載されていたものを突然修正されたり変更されたりするのは編集合戦の元になりかねますので、何卒お控えいただければと思います。--MisStear会話) 2018年5月7日 (月) 11:22 (UTC)

履歴を見て検証した限りでは2018年4月21日 (土) 6:25(UTC)版利用者:ているている会話 / 投稿記録 / 記録さんが最初に編集した内容が端緒となっています。ですが、変更した際にているているさんがその典拠を示していないのと、これは若干デリケートな問題なのですが記述を差し戻したユーザーを以前問題を起こしブロックされたユーザーと同一視して差し戻すという問題があるでしょう。
流石に後者に関しては本人の認識の問題ですのでここでは議論しませんが、前者、すなわち本議論に関しては、明確な記載理由や典拠を示さないことには意味が無いでしょう。念のために現在典拠となっているシグマ・セブンのプロフィールページ以外で探したところ、
  • オリコンニュースの人物紹介ページ - 「主な出演作品は『図書館戦争』(笠原郁)、『スマイルプリキュア!』(緑川なお、キュアマーチ)、『進撃の巨人』(アルミン・アルレルト)など。」「代表作 みなみけ (アニメ) 南夏奈役/2007年 天元突破グレンラガン (アニメ) ヨーコ・リットナー役/2007年 スキップ・ビート! (アニメ) 最上キョーコ役/2008年 図書館戦争 (アニメ) 笠原郁役/2008年」
  • タレントデータバンクの人物紹介ページ - 「主な出演作品は、NHK教育『スイスイ!フィジー』しまこ先生役、フジテレビ『図書館戦争』笠原郁役、テレビ東京『みなみけ』南夏奈役、『絶対可憐チルドレン』ファントム・ドーター役ほか。」「代表作品 テレビ『スマイルプリキュア!』緑川なお/キュアマーチ役 TBS『おおきく振りかぶって』三橋瑠里役 フジテレビ『図書館戦争』笠原郁役」
とあります。この辺をたたき台にしてどれを記載すべきか判断ができるのではないでしょうか。--Tmatsu会話) 2018年5月8日 (火) 01:04 (UTC)
誤解があるようなので申し上げますが、私の編集に関して言えば端緒はこちらです[2]。ここで言われている「以前」これがいつのどこを指すのか不明ですが、管理者伝言版にあるよう[3]上のコメント及び編集はソックパペットのブロック逃れでいずれブロックされる事は確実でしょう。少なくとも、ブロック逃れユーザーから編集合戦どうのこうのと言われたくはありません。件のユーザーにお詳しくないのであれば無理もないかもしれませんが、「同一視」自体には問題は全くありません(Wikipedia:コメント依頼/カグワなども参照)。ブロック逃れを省いたTmatsuさんとの間で議論する事は全く問題ないむしろ有益な事であると思いますが、一つ言える事は利用者:カグワは図書館戦争、進撃の巨人、境界のRINNEの3つには異様な執着心を持っている事から、Tmatsuさんの御提案で簡単に解決するかといえば難しいかもしれないという事です。ただ、ソックパペットを省いた議論で合意を形成しておく事自体には反対はしません。--ているている会話) 2018年5月8日 (火) 01:26 (UTC)
ソックパペットの件に関しては了解しました。また誤解に関しては申し訳ありません。ですが、頻繁に差し戻し合戦しているのは流石に看過できませんし、WP:ATWVにも引っかかる恐れがありますのでその辺は頭に入れておくべきかと思います。
そして履歴の面で指摘があったので改めて確認したのですが、最初に代表作の記載を行ったのは、今回問題になっているカグワさんによる物です(2014年3月27日 (木) 8:02(UTC)版)。この当時は多少問題行為は見られたとはいえ、コメント依頼やブロック依頼にかかる以前ですし、一定の出典を明示した上で記載(当時Yahoo!がVIPタイムズ社の日本タレント名鑑を元に掲載したデータ、前記オリコンデータの元でもある)していましたから問題は無いと考えます。その辺はソックパペット云々とは別にある程度尊重すべきでしょう。
また、現時点の記載は2018年3月31日 (土) 3:12(UTC)版利用者:八神ヒカリ会話 / 投稿記録 / 記録さんが最初に記載したのが最初となります。しかしこの件での編集では典拠を明示していないため、八神ヒカリさんにその根拠を示していただきたく思う点ではありますし、ているているさんについてもはなからソックパペットの編集だからという理由だけで安易に差し戻し、代表作の多さや典拠に関して疑問を持たなかった事については頭をかしげてしまいます。
こうした点を踏まえた上で、前記した代表作記述も参考にしながら議論を行う必要があるのでは無いかと考えますがいかがでしょう。--Tmatsu会話) 2018年5月8日 (火) 02:27 (UTC)
ご理解頂けましたようで幸いです。先日この記事を編集してブロックとなりました利用者:夕映利用者:おおさとなつきともにカグワのブロック逃れの荒らしユーザーであり、昨日出現した2アカウントも極めて強い関連性が疑われますので、ただ編集を戻した事をもって安易に荒らしと呼ぶ事はしておりません(ブロックされる時期はいつ管理者の目に止まるか次第としか申し上げられませんが)。で、そのカグワ氏のソックパペットが代表作表記について強い拘りを持っている事はご理解頂けたかと思いますが、いずれの版もシグマセブンに掲載されている物である以上は中身に優劣はありませんしそこに順序や優先順位をつける理由や典拠はなく、ソックパペットの主張は(数の多い少ない含めて)独自研究であると言えます。さて、そうなると落とし所はどうなるでしょうか?まず、Tmatsuさんは現状についてどうお考えですか?何らかの取り決めを完全にここで行うべきか、ソックパペットが特定キャラ・作品に固執している以上、、我々が議論合意してもそれが差し戻され続ける以上は保護もしくは対象のアカウントのブロックしか手立てはありません(当然ながら、ソックパペットは独自理論を持ち込んで自身の思惑通りにならない限り納得はしません)。敢えてここで我々2人+αで他サイトの出典を用いて「完全なる合意」を引き出すか、それとも現状のようにシグマセブンHPソースのまま幾つかを順不同で挙げておく…いずれがベターとお考えでしょうか?私としては、Wikipediaの強いルールであるブロック逃れ利用者の意図が排除出来れば「こうでなければいけない」といったそこまで拘りはないのです。おそらくTmatsuさんも、ブロック逃れが入り乱れてこういう結果になった、その事を少し前まで御存知でなかった故にこういった議論を提起されたのだとは思いますが。元々このような編集はそこまで揉めるものではない事は百も承知ですが、大きな問題もない他者の編集(八神ヒカリさんを含め)を戻してまで自己の固執する作品、キャラを全面に出そうとするソックパペットの行いを半ば許容するわけにもいかないのも事実と言えます。--ているている会話) 2018年5月8日 (火) 02:53 (UTC)
ソックパペット云々は別にしても(無論その行動はルール上容認できる者ではありませんが)、本件に関する私のスタンスはあくまで「確実に典拠が確認できる形での代表作を記述する」という合意をまず図ることにあります。また、シグマ・セブンの公式プロフィールに記載されている内容では「主な出演作品」とはなっていても、その量が多すぎる上に、明確に代表作といえるものが分かりませんし、何より事務所からの情報=一次情報という点も考えなければなりません。私が提示した紹介ページや各種雑誌書籍等二次情報を参照した上で、そこから落としどころを決めて、合意事項として決めるのがベストでしょうね。--Tmatsu会話) 2018年5月8日 (火) 03:08 (UTC)
少し認識が異なる点について。PJ:VOICE#STYには「基本的にはその人物の個人や所属事務所のウェブサイト等の公式な媒体が望ましいですが、雑誌等のそれ以外の情報である場合は、複数のものに掲載されていることが必要となります。」とあります。これに従うのであれば、本来ならば一次資料が望ましい事になります(「自主公表している、本人が言っている以上は正しい情報なので揉めない」という、ある意味で論争を抑制させ無い為の特殊な例といえますが)。どの道今回の場合はもし落とし所(叩き台)を決めるのであれば、多すぎて公式は単体では「使えない」物となります。この度、Tmatsuさんにより2つの出典が提示されましたが、必須ではないにせよPJのスタイルにある「複数のものに掲載されていることが必要」という点をもし鑑みるとすればどのような形が相応しいでしょうか?もう少し他に見つけてくるべきなのでしょうか。逆に「こうであるべき」という決定に拘りが無かった分、私には悩ましい所ですので出来ればある程度「こうしては?」という具体的な御意見をいただけると有り難いのですが(急ぐ必要はないかとは思いますが)。--ているている会話) 2018年5月8日 (火) 03:26 (UTC)
ちょっとインデント戻しますね。確かにそのガイドラインに沿えば、一次資料を当たることになるのが一番でしょうし、現に古谷徹さんの記事にある代表作でも事務所プロフィールからの引用となっています。しかし古谷さんのは「単純に上から代表作を記述」しているのに対し、本件での八神ヒカリさんの編集は「目についたものを抜き出している」点で違いがあると言えるでしょう(八神さんにはどういう根拠で作品を選んだのか説明するよう促しています)。ならば井上さんに関しても古谷さんの形を踏襲すべきと言う事になりますが、ただそのままでは若干根拠に乏しい面があります。それを補強する形で二次資料を用いて明確に代表作であるものをまず優先的に記載するようにし(現時点での提示した出典で見ると『スマイルプリキュア!』『図書館戦争』『みなみけ』は2つ共に記載されており、特に『スマイル』は事務所プロフィールでも上位の方に来ている)、その上で一次・二次問わず出典を複数鑑みてどれを適用するか考えた方がいいかもしれません。--Tmatsu会話) 2018年5月8日 (火) 03:49 (UTC)
八神ヒカリさんの編集に関して、ソックパペット同様におそらく特に根拠はないと思います。しかしもし個人的にご意見があった場合の事を考えますと、編集された方に声をかける事は間違いではないでしょう。古谷さんの現在の版に関していえば、00は掲載されているのに、アカギとヤマトが代表作として掲載されていない時点で単純に上からという訳でもないようです(そもそもその中での掲載順もぐちゃぐちゃです)。特にノートで議論があったようにも見えませんし、最後に代表作を編集された方がそのような形にたまたましていたという程度のものなのでしょう(揉めた形跡もないならば尚更)。まぁいずれにしてもPJのスタイルなどでなく他のいち記事を踏襲するとか、事務所プロフィールを上からというのは既に申し上げた通り、一次・二次共に「掲載している側が意図的にそう並べた根拠」が無い話ですのでインプットしておくべきではないかと思いますが。ガイドラインにもプロジェクトにもはっきりとした指針がない以上は、複数の出典を比較した上で判断する外ないでしょう。そういう意味では、挙げられた3キャラに関しては順序はどうであれ掲載するに当たっては説得力のあるものだと現状では私も思います。--ているている会話) 2018年5月8日 (火) 04:12 (UTC)

論点をまとめますと

  • ソックパペットは特定の作品、キャラに強い拘りを持っており、ブロック逃れを平然と行う。
  • 故に、当然であるが意見を含めカウントすべきではない(第三者による合理的な賛成意見があった場合は別)。
  • ソックパペットは意見を述べてはいるが、それらにキチンとした典拠と呼べる点はない
    • 現状ではあくまでシグマセブンHPが出典として挙げられている以上、その中の表記や順番に「上」も「下」も根拠はなく優劣は存在しない。
    • 役柄の重要度や作品の知名度もバランス~も当然ソックパペットの独自研究であり出典以外は個人意見。
    • 7と5という数に関しても、声優のウィキプロジェクトにも明確な決まりは明記されておらず適切な数は不明(無論あまりに多すぎると問題ですがHPには30近くが掲載されている点がネック)
  • 一行目で触れた通り、ソックパペット以外のユーザーで取り決めを行っても、自身の意見が反映されていない合意に従う訳ではない。
    • こちら側が合意に従い編集したとしても、ソックパペットが強行し編集合戦になる可能性は今後も存在する。→保護or管理者のブロック待ち
    • そもそもソックパペットがブロック逃れを繰り替えしていなければこの議論自体が存在しなかった(まぁこれは今更で蛇足ですが)

これくらいでしょうか。一番最後が正直悩みの種なのですが…。--ているている会話) 2018年5月8日 (火) 03:11 (UTC)

コメント PJの取り決めの件ですが、基本的には"代表作"として書かれているものを参照せよということで、出演作品一覧のような形で"主な"と使われているものから抜粋するというのは不適切な考え方です。
検証可能性を満たさないため使えませんが、直近のデータとして『声の優れた俳優によるドラマリーディング Vol.6』のパンフレットでは代表作として『図書館戦争』『進撃の巨人』『ベイブレードバースト』『境界のRINNE』『スマイルプリキュア!』(役名は省略します)が記載されています。また、声優グランプリwebの声優名鑑に記載されている作品は本誌の付録「声優名鑑」のほうで主な出演作品として記載されているものだったかと思います(すぐ出せる手元に現物がなく確認できていませんが)、参考までに。--Knoppy会話) 2018年5月8日 (火) 10:50 (UTC)
コメント 利用者:カグワ会話 / 投稿記録 / 記録さんの活動が継続しておりそれに関連した議論ということで一言。Knoppyさんがおっしゃるようにプロジェクトの取り決めを適応すると『代表作』と銘打って掲載されているのはオリコンニュースとタレントデータバンクの一部の役ということになります。プロジェクトのとおり、複数出典で代表作として掲載されている役名を掲載する事には賛成いたしますが、調べた所コミックアーススター2012年5月号においてグラビアとインタビューが組まれた際には僕は友達が少ない、天元突破グレンラガン、IS、スマイルプリキュアが取り上げられていたようですが、代表作とはっきり明記したものとなると販売サイトなどの商業的なページを除くとアニメハック(みなみけ、僕は友達が少ない)が見つかりましたがそれくらいかなぁと。まぁ脚注として使用する資料もあまり増やしすぎてもナンなのでよいんじゃないかとは思いますが(シネマトゥデイはタレントデータバンクと内容が同じようです)。複数の出典で『代表作』として触れられているのは図書館戦争、みなみけ、プリキュア、グレンラガンということになるのでしょうか。不満があるかたもおられるやもしれませんが、資料があるのなら、私としてはソックパペットが記載を主張する役名が一部混入していてもかまわないと個人的には考えます。--Aiwokusai会話) 2018年5月8日 (火) 19:15 (UTC)
コメント 念のため申し上げておきますと、5作品(図書館戦争・スマイルプリキュア!・進撃の巨人・境界のRINNE・ベイブレードバースト)を代表作に挙げた理由と根拠はきちんとあります。
根拠として、
①Knoppyさんが挙げられた『声の優れた俳優によるドラマリーディング Vol.6』のパンフレット(代表作と銘打って図書館戦争・境界のRINNE・スマイルプリキュア・ベイブレードバーストが記載)
井上麻里奈アニカンコラムの一番下にあるプロフィール欄
③2018年1月に公開された劇場版進撃の巨人Season3のパンフレットのキャスト紹介欄(代表作と銘打って図書館戦争・境界のRINNE・スマイルプリキュア・ベイブレードバーストが記載)
シグマセブンHP。一番上から境界のRINNE(2015年)、スマイルプリキュア!(2012年)、進撃の巨人(2013年)、ベイブレードバースト(2016年)に書かれていることから、新年度順に上から記載されているわけではないことがわかります。
これら4つはすべて直近のデータであるということと、複数の資料を見た結果、代表作として多く挙げられている図書館戦争、スマイルプリキュア、進撃の巨人、境界のRINNE、ベイブレードバーストの5作品を挙げた次第です。ご理解いただければと思います。--MisStear会話) 2018年5月9日 (水) 10:58 (UTC) ブロック審議を経てブロックされた、多重アカウントの撹乱コメントを打ち消し処理しました。--Aiwokusai会話) 2018年5月16日 (水) 12:12 (UTC)
コメント Knoppyさんがおっしゃられているようにパンフレットは検証可能性の観点から問題があること、アニカンJPについては使えなくもないですし私も確認しておりますが、検索すると真っ先に出てくるページとでは内容が異なり、更新頻度が割と高そうな点、さらに右にも別に『代表作』が掲載されているなどの点から引用を断念した経緯がありますが、同じくKnoppyさん、ているているさんがおっしゃられているよう、HPの代表作ではない単なる大量の作品一覧の掲載にあたっては「一番上から」というのは一体どういう根拠があってのものなのかが分かりません。議論を最初から拝見する限り、強い典拠を主張されていたMisStearさんがパンフレットや一番上から書かれているといったことをご自身が推されるその5作品の根拠とされることには違和感を覚えます。--Aiwokusai会話) 2018年5月9日 (水) 13:02 (UTC)誤認があったので取り消し線。別の方と勘違いしました、大変失礼しました。なお、ソックパペットの都合のいい後追い発言は当然カウントしませんし、今後も活動が続くようですとブロック依頼を提出します。残念ながらY-dashさんも最近はログインされていないようですし。--Aiwokusai会話) 2018年5月9日 (水) 17:50 (UTC)

1週間経って八神さんからの意見が無いのが気がかりなのですが、ひとまずはKnoppyさんとAiwokusaiさんの意見もありある程度の方向性も出た感じでしょうか(いくらソックパペットの疑いのあるユーザーが書いた意見を議論に参加していないIPユーザーが他者の合意無しに独断で除去したのはWP:TALKO的にどうかとは思いますがそれは別の話で)。少なくとも問題のあるユーザーの編集であろうとも出典が提示されそれによって正確性が担保されている以上、それを妨げることはできないでしょうね。

とりあえず現状ではオリコン(VIPタイムズ社)とタレントデータベース、声優グランプリWEB、アニメハック、それと新たに見つけましたがアニメイトタイムズを出典として考えた場合、『図書館戦争』『みなみけ』『プリキュア』『進撃の巨人』『グレンラガン』の5作、さらに増やすなら『境界のRINNE』『ベイブレードバースト』『はがない』を加えて8作が記載候補になるところでしょうか。あとは最終的にどの作品を記載するか合意がまとまり次第修正できればとは思いますが。--Tmatsu会話) 2018年5月15日 (火) 00:46 (UTC)

疑い程度のレベルであるならまだしも、あからさまなソックパペットの発言に関しては私が目撃しても除去していたかもしれません(詳細はWikipedia:投稿ブロック依頼/MisStear、くずきりにて)。声優グランプリWEBは一例として名前は出ましたが『代表作』となっていないようです。代表作表記のアニメイトタイムズを加えるのは構いませんが、その資料を読む限り10作品が『代表作』として挙げられているようですね。オリコン、タレントデータベース、アニメハック、アニメイトタイムズの4メディアのうち3メディアで代表作となっているのは『図書館戦争』、2メディアで代表作となっているのは『スマイルプリキュア!』『みなみけ』『天元突破グレンラガン』『僕は友達が少ない』の4作品です。ベイブレードバーストを代表作としているのは先述の声グラ以外には存在しません。いずれも代表作表記を参照としておりますが、Tmatsuさんとの間でなんらかの齟齬などありましたでしょうか。--Aiwokusai会話) 2018年5月15日 (火) 01:21 (UTC)下記に出典ごとの代表作追記--Aiwokusai会話) 2018年5月15日 (火) 01:29 (UTC)

  • オリコン - 代表作 「みなみけ」 「天元突破グレンラガン」 「スキップ・ビート! 」「図書館戦争」
  • タレントデータバンク - 代表作 「スマイルプリキュア!」 「おおきく振りかぶって」 「図書館戦争」
  • アニメハック - 代表作「みなみけ」「僕は友達が少ない」
  • アニメイトタイムズ - 代表作「スマイルプリキュア!」「進撃の巨人」「魔法科高校の劣等生」「終物語」「境界のRINNE」「3月のライオン」「僕のヒーローアカデミア」「図書館戦争」「僕は友達が少ない」「天元突破グレンラガン」

純粋に出典で「代表作」とされている、かつそれで複数メディアで記載のある5作品だけに絞る形にするわけですね。そういう形でも異存はありません。ひとまず提案者がブロックされたことや他の方からの対案もないこともありますので、長期化を避ける意味でもそろそろ決めてしまいたいと思うのですがいかがでしょう?--Tmatsu会話) 2018年5月21日 (月) 05:30 (UTC)

同意ありがとうございます。9日以降特に異論もなく議論にはじゅうぶんな時間をかけたと判断し、合意内容を反映させていただきました。メディア言及の多いプリキュアを先頭にした(これも特に必要なかったかもしれませんが)以外は特に意識せず5作品を並べましたが、出典・表記などに問題がなければこれで終了とさせていただきます。--Aiwokusai会話) 2018年5月21日 (月) 07:00 (UTC)
チェック --Aiwokusai会話) 2018年5月22日 (火) 11:47 (UTC)

代表作について[編集]

まず、この場をお借りしてお詫びをさせていただきます。この度は私の早とちりで井上さんのファンの皆様に大変ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。上記をみるに、以前にも代表作の件で議論がなされていたようですが、この機会に私のほうから井上さんの代表作の件で話し合いをしたいと思います。どうぞご協力よろしくお願いいたします。

まず、今回は私がプロジェクト‐ノート:声優#代表作の定義と出典の仕方についてで提案した内容をもとに、最新データであるタワーレコードさん(2018年更新)とアニメイトタイムズさん(最新情報記事)から代表作を出典させていただきました。代表作としてこのうち複数確認できた作品は、図書館戦争・スマイルプリキュア・進撃の巨人・境界のRINNEの4作品でした(この4作品は調べてみたところ割と最近の出演作品でありファンの皆様にも馴染み深いと思ったのも代表作として選んだ一つの決め手です)。そして、今現在、井上さんの記事の冒頭で紹介されている作品は図書館戦争・プリキュア・グレンラガン・みなみけ・僕は友達が少ないの5作品となっており、多少被っている作品もありますが、この7作品から代表作品を決めることを前提で話し合いをさせていただきたいと思います。それぞれ出典がありますが、いかがでしょうか。

私の意見としては、選考基準として出典の新旧が一つのカギになると思いました。基本的に声優さんは年を重ねるごとに出演作品が増えていき、その中から代表作といえる作品がいくつも作られていくので、最新のデータに記載される代表作品が最も有力かつ優先に値すると考えております。古いデータが信頼性に欠けるというわけではないですが、当時(出演作品が少ない・声優歴が浅い頃)からすれば代表作であっても、数々の作品んにご出演されて今現在ではそれよりももっと代表作に値する作品に出会える声優さんが多いです。したがって、数々の出演作品の中から最新データで挙げられている上記の4作品(図書館戦争・プリキュア・進撃の巨人・境界のRINNE)は選りすぐられたと判断し、必要条件(複数の出典で確認できる)に適っているので代表作品にしてもよいのではと思いますがいかがでしょうか。つたない文章で恐れ入りますが、よろしくお願いします。--ちゃんさき会話) 2018年7月7日 (土) 16:12 (UTC)

井上さんのファンかどうかはこの場合どうでもいいのですが、プロジェクト‐ノート:声優で合意に至っていないにも関わらず無理に終結させようとしてKnoppyさんから編集を差し戻され、最新云々のくだりは議論の中で否定されているのですから、合意や賛同を得ていない内容をここで表明されても意味がありません。さらにいえば、「ファンの皆様にも馴染み深いと思ったのも代表作として選んだ一つの決め手です」といった自分本位な感情も必要ありませんし、そういった主張がまさにこの井上麻里奈の記事に異常な固執を見せておられたとあるLTAユーザーに重なりかねないものであるといえますのでお気をつけください。提案者の方について今後どのような対処がなされるにせよ、私がこうして反対より意見を表明した以上は、仮に提案者が最後にここでコメントし他にコメントがつかず1週間が経過したところで、きちんとした賛同意見もないままではWikipedia:合意形成とはなりませんので、その点だけは重ねてもうしあげておきます。プロジェクトや会話ページでも指摘されていると思いますが、合意に関してきちんとした理解が出来るようになってから議論参加してください--Aiwokusai会話) 2018年7月7日 (土) 16:54 (UTC)修正

ちゃんさき氏は、LTA:KAGUWAとしてブロック。打ち消し線を引きました。--Aiwokusai会話) 2018年7月8日 (日) 09:32 (UTC)