ノート:マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝

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登場キャラクター節に記述する内容について[編集]

当ページにおける登場キャラクター節の記述について、プロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述プロジェクト:漫画/過剰な内容の整理(本作はコンピューターゲームであり漫画ではありませんが、あくまで参考として)を参考にし、ある程度の簡略化をはかれないでしょうか。 あくまで当記事は「マギアレコードという作品について」書かれるべきであり、作中に登場する多数の登場人物の説明ばかりが詳細に記載されて記事の肥大化を招くということは、決して望ましいことではないと思います。ストーリー節で触れられたキャラクターや用語(とくに太字で強調されたもの)について優先的に記述し、その他のキャラクターに関しては一定の文字数ないし容量以下に収めるよう努力した方が良いのではないでしょうか。

また、「本作の敵」の項についてですが、魔女・使い魔に関しては本作内では特筆すべき活躍をしていないことから削除し、ウワサについては主要なもの(現時点では絶交階段・マチビト馬・ミザリーリュトン・名無し人工知能)のみを簡略化した上で設定の用語節へと記載。ドッペルに関しては各キャラクターの説明欄に固有マギアと並べて「召喚するのは○○のドッペル」と記述する程度に収めることを提案します。 (--MSEU会話) 2017年12月18日 (月) 09:11 (UTC)

  • 魔女や使い魔は『魔法少女まどか☆マギカ』という作品において重要な存在であると判断し、記述を削除すべきという考えは棄却しました。ウワサに関しても同様です。(--MSEU会話) 2017年12月23日 (土) 01:14 (UTC)
  • 変身後の服装やジェムの形状については、「劇中で言及された(活躍が描かれた)」、もしくは「外部メディアで説明や紹介がなされた」ものでない限り、特筆する事項にはあたらないとして省略させてもらいました。今後、作中で明確に「こういったデザインだったからこのような事が起きた」といった事柄が起きない限りは、デザインに関する説明は記載する必要は無いと思います。(--MSEU会話) 2017年12月27日 (水) 16:06 (UTC)
  • 主要なキャラクターは2KB、それ以外のキャラクターは1KB程度に収まるよう、内容を整理させてもらいました。キャラクターの説明に多くのことを記述していきたくなる気持ちは判らなくもないのですが、本作を全く知らない人間が読むと仮定すると、この程度の文章量に収めるのが適切ではないでしょうか。また、(こちらで把握できる範囲でですが)引用と明言せずに使用されていた文章の置き換え、もしくは引用文であることの明記を行いました。(--MSEU会話) 2018年1月19日 (金) 21:34 (UTC)

記事内で起きている表記ゆれについて[編集]

当記事内で多用される「神浜市」という単語ですが、現状「神浜市」と「神浜」という2つの表記方法が混在しています。気にするほどのことでも無いかもしれませんが、可能であれば統一もしくは何らかの規則性を持たせられた方が良いと思います。 ごく個人的な意見としては、「神浜市」と表記するのはキャラクター名で言うところのフルネーム表記に近い印象があって、1つの文章の中に何度も出てくるのは若干の読みにくさを感じます。ですので特に問題が無ければ、「その節や文での初出時などの特別な場合は極力『神浜市』と表記し、それ以外は『神浜』と表記してもいい」となってくれるとありがたいのですが、いかがでしょうか。ご意見頂けますとありがたいです。(--MSEU会話) 2018年1月22日 (月) 14:41 (UTC)

 事後報告になりますが、ある程度整理させてもらいました。(--MSEU会話) 2018年3月15日 (木) 16:39 (UTC)

五十鈴れんの実装時期[編集]

れんは2017年9月15日に行われたメンテナンス時に起きたミスで実装されてしまったためか、公式ツイッター・外部メディア共に明確な実装日を記載しているものが(少なくとも私が同項目の編集をした2017年12月の時点では)見つけられず、そのため実装日に関する記述を除去していました。改めて記載するのであれば、出典となる情報の明記を何卒お願いいたします。(--MSEU会話) 2018年3月15日 (木) 16:39 (UTC)

登場キャラクター節を分離独立させるか否か[編集]

記事の分量も長大化し、現時点で300KBに達しそうな勢いです。中でも登場キャラクターに関する内容がかなりの量を占めており、文章量の見直しが行われていてもキャラクター数が多いことから今なお記述が増えているのが現状です。

第2部開始に当たって新たなキャラクターも増えてきており、さらに第1部ではメインではなかったキャラクターも準メインレベルになって登場してきています(ひなの、かりんなど)。こうしたキャラクターの扱いも検討が必要になるでしょうし、来年1月からはテレビアニメも開始してそれに関する記述(ゲームとのストーリーの差異、スタッフや各話リストの情報追加等)も増えるでしょう。

一応今後の事を見据えて、キャラクター節を分離するか否か(独立記事にする場合は原作系記事から考えて「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝のキャラクター一覧」となるでしょうか)、あるいは記述分量をさらに削減できるかという、意見交換を行うのはどうでしょう。もちろん現状分離は時期尚早だと思う方がいるでしょうし、その辺も考えた上で意見くださればと思います。--Tmatsu会話) 2019年10月29日 (火) 08:32 (UTC)

コメント「魔女・使い魔」の項目は名前・性質or役割・備考などの要素だけをリストにして、ストーリーにおける動向は「あらすじ」の説明だけでいいと思います。「ウワサ」も同様に、大元のウワサについてはストーリーでも説明できるし、子分のウワサについては性質などをいちいち記載する必要はないと思うので、うわさの名前・ウワサの名前・備考などをリストにすればいいと思います。「ドッペル」は名前・原案監修・〇〇の写し・使用する魔法少女・備考などの要素だけをリストにすればいいと思います。
「暁美ほむら」は「他作品からの登場人物」のリストに移動させて、「環いろは水着ver.」「いろは・やちよ 決戦ver.」「天音姉妹 水着ver.」「八雲みたま 晴着ver.」「鹿目まどか 晴着ver.」「暁美ほむら 水着ver.」「佐倉杏子 水着ver.」などの派生バージョンはまとめてリストにすればいいと思います。「鈴鹿さくや」「智珠らんか」「若菜つむぎ」「由貴真里愛」「恵萌花」「柚希ほとり」「柚希りおん」は実装され次第それぞれのレアリティのリストに移動させればいいと思います。「黒羽根(匿名希望)」はメインストーリーにおいては重要ではないので削除でも問題ないかもしれません。
アドベンチャーパートのテキストでは、メインストーリーで主に活躍するキャラクターは下の名前のみ(なぎさ・かずみ・タルトはメインストーリーに未登場)、それ以外のキャラクターはフルネームで表記されており、2部以降に登場予定の魔法少女たちもそれに準じているので「御園かりん」や「都ひなの」などが今後もメインで活躍するとは限りません。--空気人間会話) 2019年10月29日 (火) 10:05 (UTC)
Symbol comment vote.svg 追記下記のようなリストを想定しています。
名前 原案 監修 性質(魔女) / 役割(魔女の手下) 備考
委員長の魔女 劇団イヌカレー 劇団イヌカレー(泥犬) 傍観 魔法少女まどか☆マギカ』より登場。
委員長の魔女の手下 クラスメイト
砂場の魔女 f4samurai 没頭
砂場の魔女の手下 電車ごっこ 球状の胴体を持った芋虫のような姿をしている。
名前 原案 監修 うわさ 備考
絶交階段のウワサ f4samurai 劇団イヌカレー(泥犬) 絶交ルールのうわさ 「誰かと喧嘩して『絶交』と言った後、謝った者は嘘つきと見なされて連れ去られる」という「絶交ルールのうわさ」を現実のものにする。
結界内に連れ去られた者はウワサに洗脳され、結界内の階段を無限に掃除させられる。
絶交南京錠のウワサ 南京錠のような姿を持つ。「絶交ルール」の対象者を捕らえ、「絶交階段のウワサ」の結界に閉じ込める。
マチビト馬のウワサ 口寄せ神社のうわさ 「お参りをすると会いたい人に会えるが、そのまま帰って来られなくなる」という「口寄せ神社のうわさ」を現実のものにする。
夜の水名神社にて、絵馬に会いたい人の名前を記入し、行儀よくお参りすることで出現。
会いたい人の姿・声・記憶を模倣した幻影を見せてお参りした者を誘惑する。
口寄せ絵馬のウワサ 組み紐のついた巨大な絵馬のような姿をしている。
名前 原案・監修 行使する魔法少女 写し 備考
沈黙のドッペル 劇団イヌカレー(泥犬) 環いろは 呼子鳥 プレイアブルキャラクターとしては2018年8月8日に「環 いろは 水着ver.」のドッペルとして先行実装され、「環いろは」のドッペルとしては2019年3月11日に実装された。
モギリのドッペル 七海やちよ 切符鋏 切符鋏のような形状の尾を持つ。2018年1月15日にプレイアブル実装された。
団欒のドッペル 由比鶴乃 金華 黄金の壺と豚が融合したような姿をしている。2017年11月30日にプレイアブル実装された。ウワサの鶴乃の場合も名称は同じだが、色違いになっている。
--空気人間会話) 2019年10月30日 (水) 12:55 (UTC)

表組みにしてある程度簡素化するのも手ではあるのでしょうが、実際にそれをやって300KBよりも収まる確証はあるのでしょうか?もちろん文章量を削減するのは一番に行うべき事なのですが、今後キャラクター数の増加が確実な情勢を考えると、焼け石に水と思えてなりません。場合によっては表組みにした分それのマークアップが容量を食うという本末転倒なことも起きえるでしょうし。--Tmatsu会話) 2019年10月30日 (水) 13:07 (UTC)

返信 利用者サンドボックスで実際に試してみて約14400バイト除去されましたが、この先増える情報の量によってはやはり300KBを超えるかもしれません。
ただ「Fate/Grand Order」「きららファンタジア」などの記事を参考にするとまだ削る余地があるように思えます。「ゲームシステム」で説明されていないorする必要がない属性名・タイプ名、具体的な効果が説明されていないorする必要がないコネクト名・固有マギア名などは検討した方がいいと思います。
リスト自体は問題がなかったので、「その他の魔法少女」や「他作品からの魔法少女」の「備考」に記載されている要素は「キャラ実装日(星5実装日)」の項を作ってそこに年月日と出典だけ記載し、「ガチャではなくクエスト報酬」「ドッペルを所持していない代わりに、育成を進めることでドッペルに相当する強力なマギアを使うことができる」「二人1組」などは「備考」に残すことを考えています。「ドッペル」の節の実装日の記述については、星5実装日とズレがあった鈍重のドッペルなどの特殊な例は残して、他はそのドッペルを行使する魔法少女の項目を参照させればいいと思います。--空気人間会話) 2019年10月31日 (木) 12:02 (UTC)
Symbol comment vote.svg 追記「天音月夜」と「天音月咲」の節に記載されている「月咲(月夜)とは姉妹であることを知らない状態で出会って唯一無二の親友となるも、育った環境による価値観の違いから衝突。そのことに深く傷ついた二人は、「もうお互いに嫌いになりたくない」という願いで魔法少女となった。」や、「十咎ももこ」と「水波レナ」の節に記載されている「共通点が多いレナ(ももこ)とは互いにシンパシーを感じている」などは内容が重複しているので、一方だけを残してもう一方は削除してもいいと思います。--空気人間会話) 2019年10月31日 (木) 12:15 (UTC)
コメント空気人間さんの出されている修正案に賛成します。魔女・ウワサ(うわさ)・ドッペルはリスト化するのが妥当でしょう。主要なキャラクターの説明文についても、コネクト・マギア名は除去してかまわないと思います。ただ属性とタイプに関してはそのままにし、「ゲームシステム」できちんと「こういった要素がある」と加筆したほうがいいのかな、と思いました。--MSEU会話) 2019年10月31日 (木) 13:43 (UTC)
ではひとまずは重複記述の集約とリストによる記述の簡素化を進めた方がいいですね。それでもなお超過しそうであるなら分離を検討する段階に入るでしょうか。--Tmatsu会話) 2019年11月1日 (金) 00:24 (UTC)
コメントプロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述には「個々の作中要素の紹介は、適切な文脈に短い文章で組み入れられているのが理想であり、あらすじ中で一纏めに言及できるのであればまとめて記述してください」「設定や作中での活躍は細部に至るまで記述せず、「作品における位置づけ」に絞って記述する必要があります」とあるので、現状はその通りにするのがいいと思います。
『巴マミ』の記事にある「魔法少女の象徴的な人物であり、彼女の退場によって『まどか☆マギカ』における魔法少女となることの重さや物語の本質が明かされる」などの記述のように、作中要素ではなくキャラクターが作品全体の主題に関わっている旨の内容があれば出典つきで記載し、それ自体が超過するようであれば分離を検討すればいいと思います。--空気人間会話) 2019年11月6日 (水) 03:12 (UTC)
『きららファンタジア』のようにプレイアブルキャラクターの実装日が記載されている記事もあれば、『Fate/Grand Order』のように実装日が記載されていない記事もありました。プロジェクトなどで規定されていないのであれば、「ゲーム開始時点で所持していること」「事前登録やショップで入手できること」「特設サイトで実装が発表されたこと」「配布キャラであること」などの記述は残して、「キャラクター育成」の節に「一部の星4(眼鏡ほむら)や星3以下のキャラクターも⚪︎年×月△日より星5が順次実装されている」などと記述し、キャラの実装日や星5の実装日自体は削除しても問題はないのでしょうか。--空気人間会話) 2019年11月6日 (水) 02:55 (UTC)
返信 確かにプロジェクトなどでは「実装日を記載するように」と規定されていないと思うのですが、一個人としては「この作品の、何が、いつ、どのように変化したのか」を的確に伝える重要な情報だと感じているので、プレイアブルと星5の実装日については、よほどの理由が無い限りは現状のまま進めるべきだと思います。--MSEU会話) 2019年11月7日 (木) 03:56 (UTC)
では実装日自体は残すとして、その出典について。自分はこれまで 4Gamer.net や Social Game Info などのサイトを出典として記述してきましたが、実装日の出典の中には公式ツイートもあり、Wikipedia:検証可能性#自主公表された情報源:公式サイトでも「自主公表物やその他の信頼性に乏しい情報源でも、それらの情報源自身に関する記事においては、情報源として使用することができます。(中略)Twitter・Tumblr・Facebook・Instagramなどのソーシャルネットワークサイトについても、この方針が適用されます。」とされていました。記事を編集してみて、脚注の部分が本文と同じくらい長いことも文章の増加の一因であるように思えたので、統一できるのであれば可能な限り公式ツイートに置き換えようかとも考えたのですが、いかがでしょうか。また置き換える場合、使用するテンプレートもTwitter statusに統一しようと思っています。--空気人間会話) 2019年11月13日 (水) 00:52 (UTC)
反対 当記事内の容量を削減すべきというのは重々理解できますが、そのために出典を一つの情報元に統一するというのはむしろ避けるべきことではないでしょうか。例えばですが、今後マギアレコードの公式Twitterアカウントが何らかの理由で消失したとき、そもそもTwitterというサービスに何かが起きたとき、出典をそこに集約していたら全てが検証不可能という状態になります。これはTwitterに限らず、大手のゲーム情報サイトでも、その他のメディアでも、何を対象に考えても起こり得ることです。こういった際にもし複数の情報元を出典として添えていれば、どれか一つが閲覧不能になっても検証可能性を保持できるとは思いませんか。こちらWikipedia:信頼できる情報源#情報源の評価のガイドラインにも、「編集者は複数の情報源の信頼性を評価し、できる限りより信頼でき、よりすぐれていると一般に認められているものの中から、出典を幅広く選ぶようにして下さい。信頼できる情報源であるかぎり出典は一つである必要はなく、複数挙げられていることがむしろ好ましいです。」と書かれていますし、情報元の統一には賛成できません。--MSEU会話) 2019年11月15日 (金) 10:42 (UTC)
コメントテレビアニメ版の記事を独立させるのはどうでしょうか?他作品でもテレビアニメ版と原作で記事が独立している作品は多数ありますし、テレビアニメ版は登場人物もおそらく主要キャラクターに絞ってると思うので登場人物からしても違いが出るはずです。アニメオリジナルキャラクターもいますし。
記事名を「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝(アニメ)」とし、テレビアニメ版を独立させることでページの容量も減らせると思います。--キャベツおいしい会話) 2019年12月2日 (月) 04:54 (UTC)
それに関しての議論はアニメの進行状況によるのではないかと。現時点では時期尚早と考えますね。もちろん提案時に上述した十市各話リストやあらすじ、アニメ版の特記事項で内容は増えるでしょうし、状況によっては分割をせざるを得ないでしょうが、まずは放送されてから、でしょう。--Tmatsu会話) 2019年12月2日 (月) 05:53 (UTC)