ノート:ベテルギウス

    半保護されたページ

    このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/ベテルギウス」をご覧ください。


    ベテルギウスの未来

    ウィキペディアは未来を予想する場ではないため「ベテルギウスの未来」は不要です--121.87.119.80 2009年12月5日 (土) 23:00 (UTC)

    不適切な編集として差し戻しました。天体の軌道予測は合理的な科学の一部です。--Was a bee (Lowering The Language Barriers. You Can Get Translation Of This Page)? 2009年12月5日 (土) 23:13 (UTC)

    2008年10月23日 (木) 07:51 (UTC) の版の編集について

    雑草とりの名目でWP:NPOVWP:AWWWP:WTAWP:WINWP:EL などが掲げられていますが、こちらにて具体的な説明をお願いします。また、IP によるやっつけではなく、アカウントを取得され、対話できるようなかたちでお願いします。いきなりのIP による編集は威圧的であり、対話拒否のような印象を受けます。

    明らかなナンセンスなどを取り除く<Wikipedia:雑草とり#雑草とりの具体例 には

    完全にまごうかたなく偏ったものである場合です。ウィキペディアの雑草とりたちは中立的な観点を熟知していなくてはなりません。偏った部分を取り除く時間がない場合には、またその偏りが極端であっても内容は有用である場合には、私たちはそれをノートページに移して、「これは偏りを除く必要がある」などと書き込みましょう。

    とあります。--Bay Flam 2008年10月24日 (金) 10:22 (UTC)

    お願い

    私の会話ページに、ベテルギウスの記事についてのコメントをいただきました([1])。ただいかんせん私には状況がよく分かりません。天文学のユーザーさんの間でご対応いただければ助かります。--Su-no-G 2009年6月11日 (木) 05:06 (UTC)

    距離について

    2008年に距離が修正されたとありますが、出典がなく、説明とも矛盾するのでRvしました。私が記述した距離はSIMBADのデータ(年周視差)より計算しています。SIMBADは最新のはずですし、ヒッパルコス衛星の観測精度の向上より、この程度の遠距離でも年周視差から計算できるようです(かつては、数百光年程度の距離は、年周視差から計算すると誤差が大きかったので、別の計算方法が用いられていました)。--Sutepen angel momo会話) 2013年9月10日 (火) 15:58 (UTC)

    横からすみません。本文中に出展つきで640光年に修正されたと書いてありますので、現状では本文と齟齬が出来てしまっています。私は論文の中身を精査していませんが、論文とどちらが信頼できる資料なのかというのは難しい問題ですので、現状は両論併記しておいた方が良いかもしれないと思います。--柳絮会話) 2013年9月25日 (水) 15:35 (UTC)
    御指摘ありがとうございます。すみません、本文の距離の記述を見落としていました。論文の内容を見ると2008年に「ヒッパルコス衛星の視差よりの計算より、更に高い精度で計算」のようです。両論併記とするまでもなく、本文の記述を正としました。なお、私にも思い違いがあったようで、御詫び申し上げます。ヒッパルコス衛星の精度は300光年で10%程度との事です[2](もっと、精度が良いのかと思っていました)。なお、ガイア計画などが実行されれば、ベテルギウスの更に更に正確な距離がわかるようですね。--Sutepen angel momo会話) 2013年9月26日 (木) 09:52 (UTC)

    「オリオン座を構成する〜」

    • メルビルさんによる編集を二度ほどリバートさせていただきました。
    オリオン座の恒星の一覧を見ていただければ一目瞭然ですが、ベテルギウスよりも地球に近い恒星は多数あります。そもそも「構成する」とはどういう意味でしょうか? 目立つ2等星5つと1等星2つのことを指しているとすれば、「オリオン座を構成する星」という文字列でそれらを指し示すのは些か乱暴に過ぎます。「北斗七星」のようなアステリズムとは異なりますので、無理に「何番目に近い〜」などという記述を加える必要はないと考えます。--Kovayashi会話) 2016年10月24日 (月) 14:10 (UTC)
    了承しました。また、Kovayashiさんのノートページにてコメントします。--melvil会話) 2016年10月24日 (月) 14:27 (UTC)
    いえ、こちらで結構です。--Kovayashi会話) 2016年10月24日 (月) 14:35 (UTC)
    私の会話ページでの応対の後返信もなく他の編集をなさっている様子から、rv相当とご理解いただけたと判断しました。以降の編集では呉々もご注意ください。--Kovayashi会話) 2016年10月26日 (水) 09:55 (UTC)
    お返事、先ほど拝見しました。Kovayashiさんのノートページに記載したようにKovayashiさんのご意見は了承しました(「無理に「何番目に近い〜」というごなどという記述を加える必要はないと考えます。」という意見については上記の通り了承の意思を提示済みです)。rvの多用についてに苦言(これは利用者の行為についてなのでこの場は相応しくない話題ですが・・・)についても、Kovayashiさんのノートページに記載させていただいた通りです。--melvil会話) 2016年10月26日 (水) 15:09 (UTC)
    返信ありがとうございます。余所に書き込まれたように、NHKと言えど鵜呑みにせず情報を精査した上で有意な編集をお願い致します。--Kovayashi会話) 2016年10月26日 (水) 22:08 (UTC)

    2019 年減光

    ベテルギウスがこの 50 年間で最も暗くなり、ついに終局を迎えつつあるかという話題が 2019 年 12 月に出回っています。en:Villanova Universityen:Edward Guinan 先生らの en:The Astronomer's Telegram への報告がきっかけのようです。

    • ATel #13341|The Fainting of the Nearby Red Supergiant Betelgeuse[3](on 8 Dec 2019; 03:57 UT)
    • ATel #13365|Updates on the "Fainting" of Betelgeuse[4](on 23 Dec 2019; 20:24 UT)

    --Kurihaya会話) 2019年12月25日 (水) 03:51 (UTC)