ノート:ピアノ

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アップライトピアノについて[編集]

ShikiHでございます。記事に2012年10月22日 (月) 19:57 で次のように追加されましたが疑問点があるのでご教示下さい。(http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ピアノ&oldid=44706578 から引用)

追加部分

(引用始め)ダンパーに関してもバネを使用して音を止めざるを得ないため、10分の1ペダルとか2分の1ペダルという微妙な操作がほとんど不可能で、一般的にペダル弾きと呼ばれる、音をごちゃまぜにしてしまう奏法の原因は、アップライト・ピアノしか弾いたことがない場合に多い。グランド・ピアノのペダル操作では、音を若干にじませるだけの軽いものから、完全に踏み込んだフォルティシモの奏法まで、ペダル操作は多岐にわたる。(引用終わり)

疑問点

  1. ダンパーペダルを踏んでダンパーを解放し、その後ダンパーペダルを離した場合、ダンパーはばねによって戻るのだろうか?
  2. 「ペダル弾き」は一般的な用語だろうか? ここでは文脈から見て必要なところでダンパーペダルを離さず、その結果本来混ざってはいけない音がごちゃまぜになる、と言うような意味であることは明らかですが、それを「ペダル弾き」というが一般的でしょうか。
  3. グランドピアノでのダンパーペダルは「10分の1ペダルとか2分の1ペダル」(とは言うものの4分の1程度は踏まないと変化はないと思いますが)といった操作をすることができ、私程度の演奏者でもそのようにします。ダンパーペダルの踏み加減は前もって決めておくものではなく、その場での音の響きによって自然に右足が動くというような感覚があります。いわば耳と右足との連動でしょうか。だとすると、グランドピアノでダンパーペダルの踏みっぱなしは、耳の問題、技量の問題であって、アップライトピアノとは直接の関係はないのではないでしょうか。

教えてくださると有り難く存じます。--ShikiH会話) 2012年10月30日 (火) 11:44 (UTC)[返信]

要出典としましたが、一ヶ月以上典拠が示されないので該当部分は削除します。--ShikiH会話) 2012年12月2日 (日) 03:56 (UTC)[返信]

黒いピアノと日本の関わりについて[編集]

「要出展」になってますが、19世紀に既に欧州のメーカーに黒塗りのピアノは存在します。時系列としては、ここに示すリンク先がより妥当性が高いと考えられ、当該部分は不正確な内容であると考えます。 https://urushi-joboji.com/urushi  6340go6340go会話) 2019年9月13日 (金) 07:07 (UTC)[返信]