ノート:パンチャーヤト制

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ネパールの制度を中心に書きました。インド等についても加筆していただければ有難いです 。--122.135.146.154 2008年6月20日 (金) 06:01 (UTC)

改名提案[編集]

現在の記事名「パンチャヤット制」は何をもとに調べたのか不明で、さすがにパンチャヤットないだろうと思います。いくつか書籍を調べてみますと、

パンチャーヤト制

  • 辛島昇『新版 世界各国史7 南アジア史』、山川出版社、2004年
  • 小谷汪之編『世界歴史大系 南アジア史2―中世・近世―』山川出版社、2007年
  • 佐伯和彦『ネパール全史』、明石書店、2003年
  • 国際百科事典ブリタニカ

パンチャーヤット制

  • 『南アジアを知る辞典』平凡社、2007年

となっておりますので、パンチャーヤト制に改名しようといます。--Rayaraya会話) 2015年1月11日 (日) 10:06 (UTC)

改名しました。--Rayaraya会話) 2015年1月18日 (日) 09:44 (UTC)
内戦や王政崩壊について報じるネバール関係の報道記事では「パンチャヤット」表記をよく見かけました。
サンプル:武徹「ネパールにおける社会運動・反乱の発生の 要因に関する考察」(JICA Research Institute,フィールドレポート No.2)
サンプル:植木竜司「ネパールにおけるマイノリティとマオイスト運動」(『創価大学大学院紀要』28,pp.227-243,2006)
「ネパール音に基づく表記」の可能性あり(再改名の提案はしません)。この記事の初版も、「ネパールの制度」を描写ずする記述だった。より詳細な調査が必要。--Dalaibaatur会話) 2019年11月8日 (金) 03:08 (UTC)