ノート:ダ埼玉

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このページは一度削除が検討されました。削除についての議論はWikipedia:削除依頼/侮蔑語の記事をご覧ください。

要出展の項目が多く記載されている点、県民に屈辱的な印象を与える語感があるため削除すべきではないかと考えます。もしくは「彩の国さいたま運動」に関連があるのであればそのページもしくは埼玉県のページ内部に記載すればよい内容なのでは?--59.147.19.220 2009年12月27日 (日) 03:03 (UTC)

背景についての詳しい解説がありますが、これはどこまでまっとうな資料にもとづいた話なのでしょうか。まったく間違いとは思いませんが、正しいのかというと少々不安になります。一執筆者の推測ならば、ウィキペディアに記すに値しないと思います。Kinori 2006年7月15日 (土) 01:26 (UTC)

微妙に疑問に思う点はありますがこの言葉が無ければ「彩の国さいたま運動」は起きなかったという意味で項目としては記述に値する単語だと考えます。しっかり傍証を行う必要があるかもしれません。なお、当方埼玉県民です。Himetv 2006年7月27日 (木) 14:18 (UTC)

ダ・さいたま[編集]

さて、削除依頼の提出を受けて、この語の成り立ちを調べていて気になった点として、まだ良くわからないので本文に入れることはしませんでしたが。

日本俗語大辞典によれば、この語は「1984年にタモリがテレビで言い始めて広まった」との説明があり、1985年版現代用語の基礎知識にその旨の新語として掲載されているので、そのあたりは確定でよいと思うのです。

しかし、ちょっと別の情報として、同じく『1985年版現代用語の基礎知識』には、若者用語とは別の箇所で「ダ・サイタマ」との表現が掲載され、そちらは自治医大の付属病院移転に絡んで大宮市医師会が反対運動からストライキ決行、市内の予防接種などで混乱がおきたとの、まったく異なる事象についての説明になっています。 こちらについて本記事でとりあげられている俗語としての「ダ埼玉」とこちらの「ダ・サイタマ」についての関係は読み取れないのですが、これらが関係無いものであるのか、一部関連した事象であったのか、情報をお持ちの方はいらっしゃいませんでしょうか? --Masao 2007年5月2日 (水) 15:39 (UTC)

不必要[編集]

そもそも、こんなページをわざわざ作る必要が在るのか?こういう用語は埼玉県のみならず、其処に住む埼玉県民全員を愚弄する言葉に他ならない。こういうページを作り必要は無いし、残しておく価値も無い。——以上の署名の無いコメントは、61.197.11.98ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2017年6月27日 (火) 05:25‎ (UTC) に投稿したものです(新幹線会話)による付記)。

埼玉県民に対する名誉棄損である。差別的なネットスラングだ。例えば、大阪の人が異なる方言や慣習、在日朝鮮人または在日韓国人の人が多いことを理由に「大阪民国」と侮蔑されることは、冗談で済まされるだろうか。それと同レベル。--macha 2018年3月28日 (水) 16:24 (UTC)

差別的な表現・概念についての記事だからなくせ、というのではそれは言葉狩りに他なりません。そもそもWikipedia:削除の方針のどれに当たるというのか。記事をなくせば差別がなくなる、というのはあまりに安直ですし、そのような行為がかえって世界中でカウンター的行動をもたらしているのをご存知ないことはないでしょう。もっといえば、そのような発言は逆に埼玉の人々をそのような人間だと貶めることにつながりかねません。--58.91.111.211 2020年9月16日 (水) 08:49 (UTC)