ノート:スバル・レガシィ

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初代、2代目について[編集]

表現が長くなりすぎている気がします。また内容もマニアックな方に偏りすぎ、百科事典の範疇を越えている気もします。 3代目以降の情報の追加、もしくは初代、2代目の情報のシェイプアップを望みます。--Shunsuke1981 2007年6月4日 (月) 14:02 (UTC)

初代、2代目の編集がお盛んのようですが、3代目、4代目とのバランスが気になります。入力フォーマットも異なりますし(テーブルタグなどの多用)できることなら入力フォーマットの共通化を要望します。特に頻繁に編集なさっている某氏。--Shunsuke1981 2007年7月14日 (土) 13:16 (UTC)

使用されている用語にも齟齬が見られます。メーカーオプションをメーカーセットオプションとかメーカー装着オプションと述べたり、同一加飾や微細な変更の連呼をするなど。内容は微妙ですが、読みやすさでは2代目くらいの項目の起こし方が読みやすくとらえやすい。3,4代目の記述は、煩雑すぎて一読では文意の理解は不能です。--240B:13:A320:B00:162:FE57:D73E:8872 2018年10月13日 (土) 12:03 (UTC)

3代目までのほうが読みやすいのは、車種概要にその大部分が記載され、年表がコンパクトであるためです。4代目~現行のほうは、年表が膨大・詳細・広告的過ぎて、見る気にすらならないレベルだと思われます。--240B:13:A320:B00:B1A3:7E5A:EF7A:E009 2018年10月13日 (土) 23:59 (UTC)

  • 近年のモデルは、メーカーサイドのプレスリリースや各種媒体の情報が非常に充実している。一方、それ以前(レガシィなら、荒らしが指摘の初期モデル)は情報が不足もしくは散逸しているのだから、記述ボリュームに差異が生じるのは当然だ。古いモデルの記述は「無出典」の箇所が圧倒的に多い。それをもって「記述がシンプル」、「読みやすい」と短絡な判断をするのではなく、どうしたら「出典を明記した上で、シンプル且つ上質な記述」としていくかが重要だろう。
  • ここは、IPユーザー「240B:13:A320:B00:B1A3:7E5A:EF7A:E009(2018年10月14日はこの名称)が自身の主張を行う場でない。編集方針について他の投稿者とコンタクトを交わす場だ。240B:13:A320:B00:B1A3:7E5A:EF7A:E009は、ここで愚痴をこぼすのではなく「では、今後、自分としてどうしていきたいのか」等、自身の編集方針等を述べるできではないのか?--Audia3sb会話) 2018年10月14日 (日) 00:20 (UTC)

愚痴に聞こえるのであれば、仕方がないですが、膨大な年表が正確で、見やすいとは思えない。自身の主張=編集方針だが?そう読み取れないのであれば、残念としか言えない。--240B:13:A320:B00:E8FD:1B6D:8348:4250 2018年10月15日 (月) 10:24 (UTC)

一括投稿を要請[編集]

240B:13:A320:B00:E8FD:1B6D:8348:4250さんが、同じ記事に対して節ごとに分けて連続して投稿されているようでしたので、一括投稿のお願いに参りました。Wikipedia:同じ記事への連続投稿を減らすにあるとおり、同じ記事への連続投稿は履歴の見通しが悪くなるなど、さまざまな面で支障をきたすおそれがあります。節ごとに細かく投稿をするのではなく、上位の節または項目全体の編集を行い、一括して投稿していただきますようにお願いいたします。

投稿時、中央のボタンを押すとプレビューできます。

細かいところでミスを起こすのではないかと心配な場合はプレビューが利用できます。「投稿する」ボタンの右隣にある「プレビューを表示」ボタンを活用されることをお勧めします(画面右側の図を参照)。投稿される前に「プレビューを表示」のボタンを押すと、成形結果を先に見ることができます。詳しくはHelp:プレビューを表示をお読みください。これを使うことで、

などをあらかじめチェックし、修正した上で記事を投稿することができますので、是非ともご活用ください。

また、編集競合を避けたい場合は、Template:Inuseをお使いください。ご理解とご協力をよろしくお願いします。 --Audia3sb会話) 2018年10月16日 (火) 10:20 (UTC)


特別仕様車について[編集]

S401やブリッツェンの記述が消えているのは何故ですか?レガシィを語る上ではどちらも欠くことはできないものだと思いますが。--124.26.216.254 2007年8月23日 (木) 10:34 (UTC)

どなたかがまとめて消してしまったようです。tuned by STIなども削除されてしまったようですが、2007年版は追加されています。削除基準が実に曖昧。--Shunsuke1981 2007年8月23日 (木) 13:26 (UTC)

最初の者です。確かに最近容量過剰になっていましたが、まとめられた結果、有用な情報まで削除されてしまったように感じます。--124.26.223.32 2007年8月24日 (金) 10:50 (UTC)


特別仕様車に関して少し追加してみましたが、ここで追加すべき項目か否かを少し話し合いたいと思います。 また「概要」の項目に追加すべきか、「年表」に追加すべきかも話し合えればと思います。

BE/BHのブリッツェン、S401、S-editionに関しては専用特別装備があるので追加しても構わないと思います。 Limitedなどはカタログモデルと大差ないので省略可かと思われます。

BL/BPに関してはBLITZEN、WR-Limited、tuned by STI、は追加しても良い項目だと思いますが、各年度モデルを別々に追加すべきかどうかが難しいですね。BrightonやB-SPORTSはカタログモデルと同等扱いで良いと思う(=追加の必要なし)と考えます。--Shunsuke1981 2007年8月29日 (水) 14:53 (UTC)

初代レガシィRS-R、RS-RAの記述について[編集]

 まず、RS-Rの記述について、「その二ヵ月後にはより競技車両として特化されたRS-RAが発売された為、短命に終わった。」 とありますが、「RSタイプR」 は、1989年9月の発売以来、同年11月の 「RSタイプRA」 の発売後も、C型へのマイナーチェンジが行われた1991年5月までカタログに残っていました。約2年弱のモデルライフが長いか短いかはともかく、「RSタイプRA」 の発売後も販売されていたことは事実で、「RSタイプRA」と入れ替わりということではありませんでした。
 「RSタイプRA」が、「10万キロ世界速度記録挑戦車と同等のチューン」となっていますが、これは事実と異なります。一部資料にそういう記述があることは知っていますが、それは明らかな誇張だと思われます。
 関係者によれば、速度記録挑戦車は詳細は不明ながら、さらに徹底した組上公差の排除を図って、徹底的なバランス取りと併せて、フリクションの低減が施されており、そうしたチューニングは基本的に生産車のラインでは不可能です。「RSタイプRA」は、記述にあるパーツのバランス取り・精度向上を人間による「手作業(Handcrafted&Tuning)」で行ったということで、それらのパーツの実際の組み付けは販売価格低減のために生産ラインで行われていました。
 次に、「RA」の由来についてですが、富士重工業社内では件の「10万キロ~」に関わる人々を「RA(Record Attempt)部隊」と呼んでいたそうで、単純にそれを車名にスライドさせたのが事実で、一部メディアで「Rally group Aの略字」との指摘もあったようですが、これはあくまで執筆者の想像によるもので、実際は正しくないようです。
 さらに、「受注生産に近い形」という記述も厳密に言えば間違いで、上記の「手作業によるバランス取り・精度向上を図ったパーツ」を、当初(1989年11月)の時点までに富士重工業は100セット準備して、当時のカタログにもあるように「全国限定100台」の限定生産で終わらせるつもりだったようです。
 そもそも「RSタイプRA」の登場の経緯は、当時、カタログスペックで220馬力もの高出力を誇る 「EJ20G」 のような高性能ユニットを富士重工業がそれまで生産したことがなかったために、主に生産ラインでの問題から、個体差や公差(組付トルク・精度)にバラつきが生じて、本来の性能を発揮しているものがそれほど多くなかったためといわれています(当初モータースポーツ用ベースグレードとして設定された 「RSタイプR」 は標準車と同じエンジンだった訳ですし)。そうした生産ラインの改善と併せて、マーケティング上の理由から、モータースポーツ用に部品精度を向上させて、そうした「バラつき」を極力排除して、設計値に近い性能を確保するというのが本来の目的で、この当初の100台が1ヶ月ほどで完売して、メディアからの評判もきわめてよく、富士重工業が気を良くしたことのほかに、当時の国内ラリーで直接のライバルだった「ギャランVR-4」に対して劣っていた低速トルクを補うために、現場からの声を反映してB型へのマイナーチェンジ時にはクロスミッションやアンダーガードを追加装着して、このときに正式なカタログモデルに昇格しました。C型以降は、記述の通り月平均で20~30台の「受注生産に近い形」になったのですが、工場のプールで永らく「棚晒し」になった車両は少なかったそうで、受注に見合った生産量で「細々と生産されていた」というのが正しいでしょう。1989年11月の発売当初から「受注生産」ではなかったことを指摘させて頂きたいと思います。
 ちなみに、「RSタイプR」 の生産初期ロットでは、標準車のトランスミッション・ギヤに焼入れ処理を施した、STI内製の強化トランスミッションを搭載した車両があり、これはどういった経緯でどのタイミングで、何台生産されたのかは不明で、現在調査中です。--a15ff11300g 2009年4月3日(金)11:37(UTC)

概要:アウトバック部分のリンク修正[編集]

”オーストラリアの内陸部に広がる、砂漠を中心とする広大な人口希薄地帯”のほうのアウトバックのページに飛ばされたので、スバル・レガシィアウトバックのページに飛ぶようリンクを修正しました。 通りすがり