ノート:ジュラシック・パーク

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コンピューターグラフィックス[編集]

コンピューターグラフィックスの項目で、一段落目の「ごく一部のみで使用される予定だったが、…全面的にCGを使う事に方針変更した」と三段落目の「作品全体に占めるCGの割合はわずか7分で、それ以外の大部分の恐竜のシーンはアニマトロニクスを使用して製作」は矛盾しているような気がするのですが、真相はどうなんでしょうか?--133.91.169.246 2007年7月9日 (月) 07:51 (UTC)


恐竜と怪獣[編集]

映画版の項目で「これまで怪獣と一緒くたにされていた日本の一般的な恐竜のイメージを大きく変え、定着させていくことになる。」とありますが、それ以前から怪獣と恐竜は区別されていたのではないでしょうか。ちなみに「ドラえもん のび太の恐竜」は1980年の公開ですが、両者を混同するような描写はなかったと思います。--Helvetica 2008年11月6日 (木) 05:00 (UTC)

ヴェロキラプトルの数量単位[編集]

恐竜の個体数単位は現存する大型の爬虫類、哺乳類等と同様「〜頭」とされるのが普通です。原作小説、映画ともに『ジュラシックパーク』でも同様に「頭」が使われており、ヴェロキラプトルも例外ではありません。しかし、本項の記事で、ヴェロキラプトルの頭数の単位を熱心に鳥類の数量単位である「羽」に置き換えている方がいらっしゃいます。ヴェロキラプトル属の恐竜が鳥類の祖先になった可能性のある動物であるとする学説はありますが、それら自体を鳥類とみなし記述することが国語上妥当となるような根拠は今のところございません。また、小説及び映画『ジュラシックパーク』の内容にある事象の改竄にもあたるでしょう。よって、「頭」に差し戻すべきと考えます。 --Pompomgt会話) 2016年8月21日 (日) 10:15 (UTC)