ノート:コピーレフト

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冒頭のあたりは「コピーレフト」が「ライセンス」の一種であるように書かれてますが、「コピーレフト」ってただの概念でそれを実現した「ライセンス」が rms の Emacs のライセンスであったり、GNU GPL であったりするんじゃないでしょうか。現在の記述の妥当性についてコメントがあれば下さい。特になければ軽く調査をした上で書き換えます。--iwaim 2006年4月21日 (金) 08:19 (UTC)


誤訳があり、意味を全く逆に伝え、コピーレフトの概念が壊れてしまうので、修正しました。

原文
the copyright holder grants an irrevocable license to the recipient of a copy,
修正前
著作者はそのコピー(副生物)の入手にライセンスを今後一切主張しないことを認め、
修正後
著作権保持者はそのコピー(複製物)の受取人に対して取り消しの出来ないライセンスを認め、

多分、最初に翻訳を公開するときは、対訳の状態での公開が望ましいと思いますがどうでしょう?
--Setu 08:59 2003年3月22日 (UTC)


「・・・シンボリックス社はそれを拒否した。 」そのあと、どうなったんですかぁぁぁ~?

なるほど!有難うございました。


このページに付いてではないのですが、往々にして「コピーレフト」という言葉は、『それを知っているという、低俗な優越感』も込めて、何も知らない一般の人に対して、適切な説明無しに投げかけられる事があります。 wikipedia内にも、そのような不親切な扱い有ったような気がします。

なんらかの注意文などにおいては、 コピーレフト(著作物を広く共有するための権利に関する思想)・・・ のように、この記事にリンクすると同時に、簡単な注釈を付記するべきと思います。 「著作物を広く共有するための権利に関する思想」・・・が適切であるという主張はいたしません。より適切な文言も検討願います。

コピーレフトの定義?[編集]

「コピーレフトの定義をまとめると次のようになる。・著作物の利用、コピー、再配布、翻案を制限しない・以下省略」の出典は何でしょうか? コピーレフトって何?によれば、「コピーレフト(Copyleft)とは、プログラム(もしくはその他の著作物)を自由とし、加えてそのプログラムの改変ないし拡張されたバージョンもすべて自由であることを要求するための、一般的な手法の一つです。」原文で言えば、'Copyleft is a general method 'です。 これを「考え方である」という説明は、これと齟齬があるかと思います。

翻訳告知[編集]

今後の改稿のご参考になればと思い、調べてみました。もっと精度のよい情報をお持ちでしたら訂正をお願いします。