ノート:クリスティアーノ・ロナウド

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1995-1996[編集]

1995-1996はCDナシオナルに所属していたと思う。

ロナウドかロナルドか?[編集]

ポルトガル式発音だとかれの発音は「ロナド」にすべきであるが、ブラジル式の「ロナド」のままでよいのか? スポーツ新聞もポルトガル語の地域差に自覚的な新聞社・記者は「ロナルド」と書いている。

例えば、彼が所属したマデイラのサッカーチームも、「ロナド」式にならえば、文中の「ナシオナ」ではなく「ナシオナ」とするべきで、二重基準となっている。

プレイスタイルについて[編集]

『独特なステップと、シザースなどの巧みなフェイントを取り入れた高速ドリブルで敵陣を突破する(ただし彼のフェイントは比較的ワンパターンなので、最初の数ステップは基本的に抜きにかかることがない。よって彼のプレーに慣れたプレミアシップの選手は、最初の数ステップの間は安心して放置しているだけのことが多い。これに気づいた時、彼のさらなる成長が訪れるのであろう)。左右両方のサイドでプレイできるという魅力がある。ややエゴイスティックな部分があり、球離れが悪いのでドリブル突破が得点に結びつきにくかったが、今シーズンになりその部分は改善されつつあり、未だに成長途中の末恐ろしい器である。また、その甘いマスクには定評がある。数少ないラボーナの使い手でもある。あまり知られていないがジュニーニョ・ペルナンブカーノ、アンドレア・ピルロ、三浦淳宏のように揺れて落ちる無回転シュートを蹴ることが出来る。』

↑()文が長すぎて読みづらい。成長が訪れるだろう、とか、甘いマスク、とか、プレイスタイルとは関係ないような気がするのでもっとスマートな文に変えた方が良いのでは? とりあえず、今は”プレイスタイル”について書いて、その他のことは”エピソード”等でまとめた方がいいと思う。 --メラー 2006年10月11日17:52

Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト スポーツ人物伝において、「プレースタイル」節の廃止と選手の能力の記述についての方針が合意形成により可決されました。現在、「プレースタイル」節の記述はそれぞれ内容に応じて、選手の能力がどの競技機関・規約によって定義されたものであるか、どの人物によって評価されたものであるかを明確にし、Wikipedia:ウィキプロジェクト スポーツ人物伝#選手の身体や技術の能力についての基準を満たしたうえで経歴節、人物節に移行してください。--Bami 2010年1月9日 (土) 13:52 (UTC)

Wikipedia‐ノート:ウィキプロジェクト サッカー選手にて告知が行われていませんでしたので、現状ではサッカー選手のウィキプロジェクト参加者による合意が形成されたとはいえません。改めて合意を形成された上で編集を提案してください。--Web comic 2010年1月10日 (日) 06:27 (UTC)
あなたの個人的な意見は複数名のユーザーの議論による合意を覆すだけの権限を持つものではありません。あなたがルールブックではありません。異議があるならば再度、この合意形成の改正を求めるための合意形成を行って下さい。--Bami 2010年1月10日 (日) 18:27 (UTC)

 シーズン得点について [編集]

ロナウドは07-08シーズン、33得点をマークし、ジョージ・ベストの32得点を超えマンチェスター・ユナイテッド史上歴代トップになった。 この事実はロナウドの驚異的な得点力と、ジョージ・ベストの再来と言われるエピソードになると思う。 --ロニー 2008年3月22日12:05