ノート:エホバの証人

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/エホバの証人20101114」をご覧ください。


文献[編集]

白川徹さんが2009年刊行の『新カトリック大事典』の「ものみの塔聖書冊子協会」の項目であげている(参考)文献は次の通りです。

  • 「ものみの塔」『日本キリスト教歴史大事典』教文館、1988年、1404-1405頁。ISBN 476424005X
  • "Jehovah's Witness", Oxford Dictionary of the Christian Church, 3rd edition, F. L. Cross ed., London 1997. p. 865. ISBN 019211655X.(「試し読み」でJehovah's Witnessを検索可)
  • (項目名不明)New Catholic Encyclopedia, 15 vol., New York 1967. 7: pp. 864-865.
  • (項目名不明)Lexikon für Theologie und Kirche, W. Kasper et al. ed., Freiburg i. Br. 1993-. 10: pp. 1446-1447.
  • (項目名不明)Theologische Realenzyklopädie, G. Krause, G. Müller ed., Berlin 1976-. 36: pp. 661-663.

--Lmk2019会話) 2020年6月28日 (日) 02:07 (UTC)--Lmk2019会話) 2020年6月28日 (日) 05:45 (UTC)--Lmk2019会話) 2020年7月20日 (月) 06:20 (UTC)

追記について[編集]

上記提案しました「論評」を本文に移行しました。--Tokinokawa会話) 2020年7月2日 (木) 08:16 (UTC)

除去しました[1]。理由:著作権違反の恐れがあります。引用の要件をみたしていません。「Wikipedia:著作権で保護されている文章等の引用に関する方針」をご覧ください。私は除去による対応で容認されるのではないかと判断して「Wikipedia:著作権で保護されている文章等の引用に関する方針#削除による対応」はしませんが、あるいは削除依頼すべきかも知れません。著作権違反の恐れがある箇所を除去すると「論評」節の内容が意味不明になりますので「論評」節全体を除去しました。同じく著作権違反の恐れ他の理由で、上記提案の該当箇所もこの追記と同時に除去します。--Lmk2019会話) 2020年7月20日 (月) 03:35 (UTC)--Lmk2019会話) 2020年7月20日 (月) 06:20 (UTC)

ご指摘の件了解しました。ありがとうございます。--Tokinokawa会話) 2020年7月21日 (火) 12:38 (UTC)

項目の順番の変更と、会員数の項目の追加について[編集]

内容は変えずに、下記のような順番に変えたいと思います。
1 沿革
2 組織
3 会員数 統計
4 教義の概要
4.1 JW Library
4.2 神の名
4.3 神の概念
4.4 神の王国
5   活動
5.1 年間行事
5.2 熱心な伝道
5.3 主な行動様式
5.4 新型コロナウイルス感染症に伴う影響
6 特筆的な事柄
6.1 輸血拒否
6.2 兵役拒否
7 聖書
  7.1  主な聖書解釈
7.2  エホバの証人の文献引用についての見解
8 主流派キリスト教会からの批判
8.1 カトリック・プロテスタント・正教会の各団体、関係者等による見解
9 カルト・セクト指定
10 住人による反対運動
11 JW.ORG(公式サイト)  以下同じ--Tokinokawa会話) 2020年7月21日 (火) 13:48 (UTC)

その目的は何でしょうか?現状にどんな問題があって、ご提案がそれをどう解決するのか、という部分の説明が不足しているように思います。 --2001:240:241D:8603:8560:86A0:8EED:6506 2020年7月29日 (水) 07:13 (UTC)

本文を訂正した後でのご指摘でしたので、確認が遅れました。目的としましては、少し前にノートで「教義にもとずく解説の項目」を作成し、了承されたみたいなので本文に追記したところ削除されましたので、その内容を全体に割り振るうえで全体的に整理しようと、項目の順番をわかりやすいパターンに変えました。それと、キリスト教の異端宗教ということが前面に打ち出されていて、読んでいてはっきりとわからない感じがしました。キリスト教の異端宗教は一つの条件にすぎず、違いもさほどないので重要ではないと考えます。内容は変えてありませんが、関連した文章は項目ごとに割り振りました。これから、沿革や教義を見直したいと考えています。--Tokinokawa会話) 2020年8月9日 (日) 00:23 (UTC)

組織の要約文の作成について[編集]

「エホバの証人の組織構造」からの要約文を「組織」の項目の最後に載せたいと思います。

特徴的な組織観

初期の統治体は、聖書は「神の言葉」であるという前提にもとづき、エホバの証人の組織を神の組織の一部であるとしている<神の組織は、神のご意志を行なうために協力して働く、天と地にいる者すべてによって構成されている。「 神の組織の一員として安全を保ちなさい」>神の組織とは、神の意志を行なうために協力して働く、み使いを含めた天と地にいる者すべてによって構成されているとしている。<「義なる者たちは地を所有し,そこに永久に住む」>

現在の統治体の上にはイエス・キリストが臨在し、統治体にのみ各種の通信を送っているとされる。<イエス・キリストの目に見えない「臨在」は、異邦人時代の終わった1914年に始まったとされ、それ以後の期間が「終わりの日」に相当するとされている。「 復活の行なわれるその終わりの日に今生きる」>統治体の方針や長老等の言葉は、信者にとって聖霊に満たされた神の言葉と設定されているので、それに異を唱える者は、神から疎外されている人として、排斥されることがある。 --Tokinokawa会話) 2020年7月26日 (日) 19:04 (UTC)--Tokinokawa会話) 2020年7月30日 (木) 07:08 (UTC)--Tokinokawa会話) 2020年8月8日 (土) 23:58 (UTC)


歴史と教義に文章を追加[編集]

  • 沿革の最後に以下の文を入れたいと思います。

聖書を信じる宗教としての信仰の確立の歴史[編集]

イエスの復活信仰の確立・ナザレのイエスの死を通しての贖罪信仰の確立・主イエス・キリスト信仰の確立・終末信仰の確立については、プロテスタント#キリスト教としての信仰の確立の歴史を参照

聖書は神の言葉という信仰の確立[編集]

聖書は神の言葉という信仰の確立については、旧約聖書#神の言葉として成立した聖書の歴史を参照


  • 教義の最後に以下の文を入れたいと思います

聖書を信じる宗教としての基本的な教義[編集]

ナザレのイエスは死んだけれども、よみがえった[編集]
  • 罪がないナザレのイエスは死刑になったが、死んでから三日たってからまた生き返った、と信じる。聖書に書いてある通りである。
ナザレのイエスは天に昇って行ってから、神の右に座った[編集]
  • ナザレのイエスはみんなの見ている前で、天に昇って行った、と信じる。聖書に書いてある通りである。
  • ナザレのイエスは再び天から降りてきて、最後の審判の時に、今現在生きている者と、すでに死んだ者とをさばくと信じる。(現在イエスは、統治体の上に臨在している。)
  • すでに死んだ人でも生き返ると信じる。イエスを救い主と信じる人は、神の国が到来したら、新しい命がもらえると信じる。
聖書は神の言葉だと信じる[編集]

指導者が聖霊に満たされて語る言葉は、神の言葉とされているので、聖霊に満たされて書かれた聖書は、神の言葉である。--Tokinokawa会話) 2020年8月29日 (土) 02:39 (UTC)