ノート:アクセンチュア

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記事の削除[編集]

以下の記述はアクセンチュアが行っているビジネスの一部であるのかもしれないが、あまりにも断片的で、読者に偏った印象を与えかねない。削除すべきである。


2007年に社会問題化した社会保険庁のシステム開発には、日立、富士通らとともに参加しており、基盤ソフトウエアの設計を担っている。

また、出入国管理業務の業務・システム開発を受注しているが、この際10万円に満たない金額で大規模な開発を受注した事実が明るみに出、国会や一部のマスコミからも批判を受けた。実際には入国管理局へのコンサルティングとゲートシステムの実験を発注前に行う際、既に1億円近い金額で競争入札を通さずこれを受注しており、事実上、システム開発委託に関する一般競争入札逃れだったといわれている。

なお、アクセンチュアが導入した入国管理システムは、先にアメリカ合衆国が導入したUS-VISITシステムのクローンである。


以下は、終身雇用を前提としない大量採用と、各学生の就職活動の結果として成りえたもので、 多くの東大生はアクセンチュアを第一志望としていない。 就職活動を行う者に誤解を与える可能性があるので、削除すべきである。


多くの東京大学生が就職先として選ぶ企業の一つである。


まず署名を付けましょう。 また、中立的な観点(ひとつの帰結:敵のために書く)を参考にしてください。 読者に偏った印象を与えかねない場合は、むしろその他の情報を加筆するべきといえます。Japan Visitとアクセンチュアの関係は検索エンジンで調べればいくらでも出てくる話であり(国会の公式サイトからすら見つかります。)、今更ながらにWikipediaで削除したところで読者が偏った印象を受けるとも思えませんし、削除という行為自体がむしろ不自然です。Tangmo 2015年9月7日 (月) 10:18 (UTC)

記事の分割[編集]

「日本法人」の節を「アクセンチュア株式会社」に分割することを提案します。日本法人の節のために記事の構成が煩雑になってしまっているように見えます。また、記事全体も日本法人の視点での記述となってしまっているように思えます。--ねだーらんず会話) 2015年2月2日 (月) 14:55 (UTC)

返信 ありがとうございます。本来ならば「アクセンチュア」となるべきかと思いますが、当然元記事との名称一致となってしまいますので、日本法人として差別化を行う上で「アクセンチュア株式会社」と提案いたしました。勿論その他に、「アクセンチュア(日本法人)」、「アクセンチュアジャパン」なども考えられるかと思います。--ねだーらんず会話) 2015年2月7日 (土) 15:44 (UTC)
  • 記事名の重複に関する内容をご確認頂いて、提案内容を確定下さい。
(以下、記事名の付け方(法人・団体名)より引用)
記事名の重複
法人の種類を示す語句を除いた記事名が他の記事と重複する場合は、半角括弧による曖昧さ回避を用いる。同名の団体が複数存在する場合は、業種や本拠地などで区別する。
--Ecute会話) 2015年2月8日 (日) 00:19 (UTC)
返信 本拠、業種は元記事同様かと思います。また、同じく記事名の重複の説明に「ただし、業種や本拠地などが共通する同名の団体が複数存在し、法人の種類を示す語句を含めない限り区別が困難であるとノートなどで合意がされた場合には法人の種類を示す語句を含めた記事名とする。」とありますので、今回提案した記事名についても形式的に除外すべき対象となるべきものではないと認識しております。また、提案の本旨は「1.日本法人の記述を分割する。2.日本法人についての新たな記事を作成する」ということです。新記事の名称については、前述のように多少煩瑣な事情があることから、「『A』という記事名で提案、記事名Aは不適切却下、新たに『B』という記事名で提案……」といったことを繰り返すのではなく、まず分割の是非を問うた上で、ないし是非の検討と並行して意見を募り確定する方が建設的かと思っております。ご意見よろしくお願いします。--ねだーらんず会話) 2015年2月8日 (日) 06:10 (UTC)
返信 (反対していません。)少なくても本拠地は異なる訳ですからシンプルな提案がよいと思います。なぜ”煩瑣”なのでしょう。どうぞ宜しくお願いいたします。--Ecute会話) 2015年2月8日 (日) 08:56 (UTC)
返信 「アクセンチュア(日本)」ですと、アクセンチュアグループとは無関係の日本創業の法人のように思われるのですが、どうですかね。グループで見れば活動拠点は日本というわけではないですし、日本の外資系企業の一覧[[1]]でもそういったスタイルの記事名はないみたいなので。--ねだーらんず会話) 2015年2月8日 (日) 11:41 (UTC)
コメント 「アクセンシュア (アイルランド)」と「アクセンシュア (日本)」は関係性が強い(無関係にはしたくない)というのであれば、分割しないで頂きたいです。1社につき1記事というルールではないと考えています。ちなみに「アクセンシュア (日本)」の本店は記載の通り、東京都港区赤坂です。日本(赤坂)で活動している訳ではないというNederlands2さんのご指摘についてはわかりません。--Ecute会話) 2015年2月8日 (日) 12:12 (UTC)
コメント 別記事にすること自体は、例えばIBMとIBCSなどの100%子会社であった企業に対しても一般的に行われていることですので問題はないのではないでしょうか。記事名については「アクセンチュア(日本)」と言った表記が、独立関係にある記事にのみ適用すべきか、それとも例えば100%子会社であるような記事に対しても適用しうるのか、という問題ですかね。私はこれを前者であると考えています。理由としては、「『外資系企業一覧』などを見てもそのような記事名が見当たらなかった」ということが一つ、次に、例えば「『ソニー(日本)』、『ソニー(ジンバブエ)』とあった場合、後者を許容するとこれらが同一グループの別支社の記事なのか、全く無関係の記事なのか、判断がつかない」の2点からです。ソニー(ジンバブエ)というのを見ると、一般的には「日本のソニーのジンバブエ支社の記事」ではなく、「日本のソニーとは無関係のソニーというのがジンバブエにあるんだなぁ」と思うんじゃないでしょうか。その他、「本拠地と本店所在地はそもそも一緒なのか?」という問題もあるかとは思います。多国籍企業の日本法人に対して日本法人の本店=その法人の本拠地とするのはやはり違和感があるような気はします。
コメント 親子の会社をそれぞれ別記事にすること行為自体は問題ありません。ただし、本件においては同じ名前であり、グループであり、事業もほぼ同じですので、別記事にする意義が乏しいと思います。
また、親と子の資本関係と記事の構造は連動していないと考えます。同じ名前で、同じ事業内容の会社を別記事にする意義はやはり乏しいと思います。資本関係(独立か、100%子会社等の状況)に関わらず、名前、事業内容、歴史、事象が異なる親子の会社であれば別記事で執筆していくべきと考えます。
子会社の本店はその法人の本拠地ではないとする違和感とは何のことを言っているのでしょうか? 親会社と子会社は法的に別の会社です。記事の命名規則に感性的な親子の会社の密接度は評価できませんので、もし分割するのであれば 子会社の本店は本拠地といえると考えています。--Ecute会話) 2015年2月8日 (日) 16:53 (UTC)
コメント すいません、会話がかみ合っていないように思えます。まず別記事にする意義というのは、繰り返しになりますが「日本法人の節のために記事の構成が煩雑になってしまっている」及び「記事全体が日本法人の視点での記述となっている」からです。本質的に言えば、この記事には日本法人だけでなくアメリカ法人、ドイツ法人等について記述することが可能であり、また少なくともその存在は網羅されるべきであり、著名な法人については記述されるべきです。しかしながら、「同じ名前で、同じ事業内容の会社は別記事にする意義が乏しいので別記事にすべきではない」とするならば、アメリカ法人、ドイツ法人等について日本法人と同じく記事を書こうとすれば、同一記事内に記述せよということになり、本記事が膨大な量となってしまうことは自明です。そしておそらくそれは忌避されるべきことでしょう。従って、「同じ名前で、同じ事業内容の会社は別記事にする意義が乏しく、別記事にすべきではない」という提案は否定されるべきです。同様に「名前、事業内容、歴史、事象が異なる親子の会社であれば別記事で執筆していくべき」という点についても、そもそも本記事のアクセンチュアは本来は日本語表記ですらないのですから、名称は異なっています。いわば、単に日本における略称、愛称が同様というだけです。また別会社なのですから、歴史・事象も当然違うでしょうし、違うからこそ別記事にすべきと提案しているわけです。また記事名についても「アクセンチュア(日本)というスタイルはその内容によらず形式的に決定されるべき」とするならば、そのようにタイトル付けされている事例、あるいは「記事の命名規則に感性的な親子の会社の密接度は評価しない」という規定を出して頂く方がよいかと思います。この点についてはこれらが提示されないと、お互いの言っていることはあくまで個人の感覚論に終始し、あまり話し合っても進展はないように思えます。ただし一つ付け加えるならば、親子会社は株主に対して連結した上で決算を公開され、経営権を親会社が握っており、グループとして監査が行われ、その責任もグループが負うという意味で、やはり無関係の会社とは異なっているはずです--ねだーらんず会話) 2015年2月9日 (月) 04:04 (UTC)
コメント (繰り返しますが、反対票を投じていません。)分割した記事で記述したいと考えていらっしゃる記事の方向性に合わせて、(「原案」でよいですので)提案内容を確定して下さい。「アクセンチュア株式会社」とすることはわざわざ基本的なルールを無視してまで分割対応する妥当性が無いと判断しています。--Ecute会話) 2015年2月9日 (月) 04:29 (UTC)
  • 反対 反対いたします。「アクセンチュア株式会社」は記事名の付け方(法人・団体名)に反しています。提案時点から1週間を経過しましたが、記事名を変更しての提案もない状況です。--Ecute会話) 2015年2月10日 (火) 15:15 (UTC)
  • 終了 提案時点から1週間を経過し、さらに最終の意見からも1週間を経過しました。反対意見のみであるため終了としました。--Ecute会話) 2015年2月18日 (水) 03:29 (UTC)
  • 終了:「アクセンチュア(日本)」にて分割記事を作成いたします。
    理由:本提案について、反対意見が1件あり、それは「提案された記事名が命名規則に反する」というものでした。しかしながら分割の是非についてみた場合、議論全体として本件分割主旨そのものについての反対意見は存在しないこと、及び提案された新規記事名称を理由として本提案を却下した場合、提案活動そのものに負担がかかるとの経済的観点を踏まえると、分割については実施すべきと判断いたします。他方、先述の通り新規記事名称については、「アクセンチュア株式会社」ではWikipediaの命名規則に反するとの意見がありました。この記事名がルールに反しているか、及びどのような新規記事名称にすべきかについて議論が行われましたが、提案された「アクセンチュア株式会社」の妥当性については決着がみられず、また新規名称提案もありませんでした。このような状況で新規記事の名称について結論を下すのはいささか拙速感はありますが、結論までの時間を通常より長い2週間とったことと、先述の通り分割本旨については是であり、非とした場合に経済的不合理が生じることから、新規記事名称について「アクセンチュア株式会社」については却下とし、反対者Ecute氏の議論を採用してWikipedia命名規則上の上位項目に位置された規則に従い「アクセンチュア(日本)」とします。--ねだーらんず会話) 2015年2月18日 (水) 03:54 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

アクセンチュア」上の1個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月17日 (土) 06:24 (UTC)