ノート:アイドル

ナビゲーションに移動 検索に移動

このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/アイドル・双葉社」をご覧ください。


アイドルの定義を考えると…[編集]

もしかしたら簡単に結論が出ないのかもしれないが、一般的には芸能人であり、せいぜいが二十代までの若い人で、ファンの人気を得ることで歌に、ドラマに、ラジオに、グラビア(注:水着以外も含めたモノ)に… と多種多様な活動を展開する方々を指すのではないかと考える。三十路以降も多用な活動をする芸能人については「マルチタレント」という呼称のほうが一般的であろう。そして中味に多少の違いがあるとしてもドラマと映画と舞台で活動し、あとCMぐらいはやるという芸能人は「俳優(男優or女優など)」と呼ばれるのが一般的ではないだろうか?
 …と考えてゆくと、例えばオレンジ・レンジはアイドルとすべきなのだろうか? 編集で削除するのは簡単ですが、同様のコトを繰り返さない様にするためにノートに足跡や注釈が存在するべきと思い書き込みました。皆様のご意見を賜りたく願います。(署名は忘れずにw)
尚、どこかに関連したまとめ的なモノがあって、当方がまだそこへ辿り着いていないだけであった場合はご容赦願います。Lan-Cruer 2005年11月14日 (月) 13:37 (UTC)

今の所ご意見を頂戴できておりませんので、もう少し突っ込んだ指摘というか補足を。
本文冒頭の定義文に「人気のある歌手、俳優、タレントその他の芸能人を指す。」とあります。しかしながら当方の意識としては、これらに挙げた内の単一の分野のみで活動するものをアイドルと称するべきか?という疑問、つまり「メインが歌であってもドラマにゲスト出演する」とか、「俳優として活躍しつつも数枚のシングルをリリースする」という多角的な活動を、その人気に基づいて幅広く行っている芸能人こそをアイドルと定義すべきではないのか? というコトがあるんです。これを逆から言うならば、どんなにアイドル的人気を誇っている売れっ子であっても「演技」に専念して活動するならば「人気俳優」でよいのではないか? 同様に「人気歌手」あるいは「カリスマ歌手」とでもいうのか… そういうものではないでしょうか? 上記には本文リストの末尾より例に挙げましたが他にも「この人をアイドルと呼べるのか?」と感じた名前があります。
さらにもう一つ言及しますと、現時点で「日本のアイドルの歴史」という項目は、項目設定された方の意志を反映していないと思われます。現状では著名芸能人リストか一覧に過ぎず、このまま放置すれば編集各人が「是非この人を」と考える芸能人の名前を果てしなく列記しかねない懸念を感じます。このような項目は思い切って削除し、アイドル歌謡曲歌手を参照、また一覧に拘るならCategoryを活用すべきではないでしょうか? 例えば「日本の芸能人」、「日本のアイドル」、「日本の俳優」、「日本の歌手」といったCategoryが現在実在しており、各芸能人それぞれの個々のページからカテゴリ登録しておくだけで一覧となることは既知・周知と思われ、無駄な記事を削減できます。いかがなものでしょうか? Lan-Cruer 2005年11月22日 (火) 08:23 (UTC)
修正依頼を見てきました。アイドルというのは定義が難しく、なかなか修正が難しい記事だと感じます。また導入部が導入部として機能していないように見受けられたので修正し、それに合わせて項目名をどうしたら良いか不明な箇所ができてしまいました。その部分に関してはどうしたら良いでしょう。「概略」とすればいいですかね。コメントアウト部分に関しては、必要ないと思われ (特に日本でアイドルとして売り出された芸能人という部分は雑多な列挙としか感じられません。) ばっさり削除しました。--FOXi 2007年10月2日 (火) 00:28 (UTC)

1970年代から1980年代までのアイドル歌手が本来のアイドルで、その後に現れたグラビアアイドルなどは派生、という現在の記述はちょっと引っかかります。アイドルといえば歌手として活動するのが普通だった時代のほうが特殊なんじゃないでしょうか。この点では女性アイドルがわりとよく書けているように思います。--Kazhik 2007年10月5日 (金) 22:26 (UTC)

統合提案[編集]

男性アイドル女性アイドル国民的アイドルアイドルに統合提案。重複と独自研究を削れば容量はさほど問題にならないと思われるゆえ。--220.150.134.138 2008年3月20日 (木) 06:24 (UTC)

Wikipedia:統合提案のほうに連絡がなかったので、代理投稿いたしました。--Ziman 2008年3月31日 (月) 06:39 (UTC)。すでに20日時点で投稿してあったのを見逃してしまいました。220.150.134.138さま、申し訳ありませんでした。--Ziman 2008年4月5日 (土) 02:19 (UTC)
依頼者に同意。重複している部分がかなりある。また俳優の記事は、男優女優とわかれていない。--Newtype 2008年4月2日 (水) 12:39 (UTC)
とりあえず統合しました。稲増龍夫等の本を参考文献に再構成中です。しばらく見づらい時期が続きますが、ご勘弁を。--220.150.183.123 2008年4月22日 (火) 01:43 (UTC)


アイドルの意味について[編集]

歴史的に見ると1940年代のアメリカにおいて、フランク・シナトラが「女学生のアイドル」〔ボビーソクサーズ・アイドル(Bobby Soxer's Idol)〕として売り出されたのが、今日まで繋がる「若い人気者」と言う意味のアイドルの起源です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%A9#.E3.82.A2.E3.82.A4.E3.83.89.E3.83.AB

従ってこれは日本独自の意味ではありません。エルヴィス・プレスリーもビートルズも最初はアイドルと呼ばれていました。

但し日本では主に外人タレントだけに使われる言葉でした。日本人に対してこの言葉が一般的に使われるようになったのは1970年前後からです。一例として週刊マーガレット1971年10月24日号にヤング・アイドルスター№1として岡崎友紀がグラビアで紹介されています。従って阿久悠が森昌子(デビューは1972年)に命名したのが初めてと言うのは、全く歴史的事実に反すると思います。

--民之助 2008年8月14日 (木) 16:19 (UTC)

それは独自研究です。少なくとも1970年以前から芸能活動していた吉永小百合さんのことを「アイドル」と呼ぶ人も大勢います。アイドルという言葉が「一般的に使われるようになったのは1970年前後から」とするならWikipedia:信頼できる情報源に基づいた出典を明記すべきでしょう。--124.26.219.90 2009年6月8日 (月) 18:30 (UTC)


失礼します。あなたの疑問に関して現時点の状況で出来る限りお答えしたいと思います。
吉永小百合さんらの世代の芸能人(青春スター)がアイドルと言われるようになったのは、日本的なアイドルと言う言葉が一般化してから「現代で言えばアイドルだった」と言う意味で紹介されるようになってからのことです。従って60年代に書かれた出版物の中ではアイドルとは呼ばれていませんし、私も聞いたことがありません。
実際当事の芸能誌を見てもアイドルと言う言葉は特殊な場合を除いて(例えば「あの子は時代のアイドルだ」と言うような言い方。これは中原弓彦が昭和37年頃中尾ミエに対して使った言葉です。この場合のアイドルは日本的な意味のアイドルと言うのとは違います)出てこないと言うことです。従って出典を明記してくれと言われても、言葉が出ている出典を明記することは出来ますが(今回に関しては個人的な都合上これ以上詳しくは調べられません。申し訳ありません)、出ていない出典を明記することはきりが無いので出来ません。
これに対して、外国人がアイドルと呼ばれていたのは、例えばシルヴィ・バルタンの映画「アイドルを探せ」(この場合のアイドルは正確にはジョニー・アリディを指すのですが)、ビートルズの主演映画「ヘルプ!4人はアイドル」を見ても分かります。1966年はビートルズの来日の年であり、これに影響を受けて日本では翌67年頃からグループサウンズブームが起こりました。このグループサウンズの時代からぼちぼち日本的な意味でのアイドルと言う言葉が使われてくるのです(ザ・タイガースザ・テンプターズ等)。つまり日本的な意味のアイドルと言うのは、ビートルズ→グループサウンズ→70年代アイドルという流れで定着してくるのが事実なのです。
これらのことは日本の60年代の状況(現代の状況からは分かりにくい)を詳しく知っておられる方なら大筋では納得して頂けることであり、独自研究とは違います。どうぞ60年代の社会状況をよくお調べになり(あるいは詳しい方に聞かれて)、よくお考えになって下さい。さらに疑問があれば出来る限りお答えします。 --民之助 2009年6月10日 (水) 14:04 (UTC)
洋画アイドルを探せ (1963年の映画)は見ました。この時以来「アイドル」の意味を知っています。日本語字幕吹き替えの洋画ですからなじめました。当時は洋画ブームの走りです。フランク・シナトラの「女学生のアイドル」(和名?)1940年は戦中です。戦後となっても、まして英語の歌など一般に聞ける状況では有りませんし、一般に関心も浅く歌謡曲全盛の時代で、日本でのアイドルはこの洋画からであると確信します。--Namazu-tron 2010年7月27日 (火) 00:10 (UTC)
失礼します。疑問にお答えします。
>フランク・シナトラの「女学生のアイドル」(和名?)
「女学生のアイドル」という言い方は、“bobby-soxer's idol”の訳語です。この“bobby-sox”(ボビーソックス)というのは、1940年代から50年代にかけてアメリカの女学生の間で流行った、くるぶしの辺りまで折り返す靴下のことで、ボビーソクサー即ちボビーソックスを履いている人イコール女学生という意味です。--民之助 2010年7月28日 (水) 12:50 (UTC)

「明らかな独自研究部分に要出典タグを追加」要請に対する説明[編集]

自分が係わった部分だけですがその根拠について説明します。 その時代においては自明で説明不要だったことでも次の時代においては掴みにくい、よく分かりにくい、従って正確な著述としては残されにくいと言うことはよくあるものです。60年代のアイドルの実態という物もそのひとつだと思います。つまりこの実態は、特に後世に編集された著作に関しては内容的にいい加減のものが多くて、信頼するに足るものなどほとんどないということになって来ていると言うことです。要するにリアルタイムで出版された雑誌類の断片的記事を参考資料にして時代のイメージを類推して積み上げてゆくしか適当な方法がないということなのです。

例えば、まずこの記事です。「YOUNGヤング(1964年4月号)」 http://homepage.mac.com/infant/home/YY4104.html

対談で田辺靖雄が「むこうの歌手はアイドル的なイメージがあるけど僕達は常に身近かだから尚のこと不利だよね」と発言しています。つまり「アイドル=外人=近寄り難い」だったことが読み取れます。

吉永小百合「日活映画」記事 http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/Sy-list/book/nikkatsu.htm

吉永小百合・明星増刊&別冊 http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/Sy-list/book/myojo.htm

吉永小百合・近代映画特集号 http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/Sy-list/book/kindai.htm

主に60年代初期から中期にかけての吉永小百合の記事の一覧です。「青春スター」、「青春スタア」の表記は何度も出てきますが、「アイドル」の表記はまったく一度も出てこないのです。

ビートルズ日本公演プログラム http://www.geocities.jp/thebeatlescometogether/60s/66japan/souvenir.html

これら日本勢に対して、1966年の来日公演のプログラム。「世界のアイドル」つまりアイドルの典型と考えられていたことが分かります。

吉永小百合ファンクラブ会誌 [さゆり] http://homepage3.nifty.com/fwhj5337/Sy-list/Sayuri.htm

60年代後半から70年代初期にかけてのファンクラブの会報です。68年発行の第11号から「アイドル」の表記が出てきます。68年といえばビートルズ来日の影響でグループサウンズブーム真っ只中の時代です。つまりこのころからファンの思い入れも手伝って「小百合ちゃんこそがアイドル」という主張が出てきたということでしょう。同時に「青春スター」の表記はもう見られません。要するにこの時代は過渡期であり、翌69年のグループサウンズブームの衰退を経て、70年代に入って日本的な意味のアイドル概念が確立してきたと言うことなのです。

しかしこれらはあくまで雑記事であり「参考資料」ぐらいにはなり得ますが、まとまった体系的な文献とは言えない代物です。しかし、このような方法でしか60年代の時代相は掴みにくいのが実情だと思います。  --民之助 2010年6月11日 (金) 15:17 (UTC)

  • それならそれらの雑誌の記事を出典として明記すればいいでしょう。ノートではなく本文中に出典を明記しなければ独自研究と思われても文句は言えません。--コバルトブルーとターコイズブルー 2011年1月24日 (月) 11:33 (UTC)
    • おっしゃることにも一理はありますから、一応本文中に出典を明記しましたが、問題もあるかも知れません。--民之助 2011年1月25日 (火) 12:05 (UTC)

ジャニーズ事務所の節について[編集]

事務所の強大な圧力が掛けられているためというのは自己研究です 削除を願います--櫻井麗奈 2010年6月28日 (月) 08:41 (UTC)

私もそう思いますがいかがですか?--Reina sakurai 2010年7月6日 (火) 07:51 (UTC)

わたしも櫻井麗奈さんに賛成です。そもそも証拠がありませんからね--姫蟻の歌 2010年7月7日 (水) 08:13 (UTC)

私も賛成です この後 意見がないのでしたら 編集しようと思いますがいかかでしょうか?--あの雲の向こうへ 2010年7月10日 (土) 06:20 (UTC)

この一連のやりとりは、同一ユーザーが多重アカウントを用いて多人数の意見を装った可能性があります。
利用者:櫻井麗奈会話 / 投稿記録 / 記録(編集1回、このノートの発言のみ)
利用者:Reina sakurai会話 / 投稿記録 / 記録(編集12回)上記ユーザーと同一人物の可能性大(証拠
利用者:姫蟻の歌会話 / 投稿記録 / 記録(編集2回、このノートの発言のみ)
利用者:あの雲の向こうへ会話 / 投稿記録 / 記録(編集4回、このノートの発言のみ)
発言主旨(「「強大な圧力が掛けられているため」を除去したい)は別として、やりかたに非常に問題があります。自己紹介のまま解釈すると、Reina sakuraiさんは小学生のようですが、Wikipedia:児童・生徒の方々へもお読み下さい。--LearningBox 2011年7月8日 (金) 10:41 (UTC)

派生語だけの節を設ける提案[編集]

各種リダイレクトの削除依頼が提出されています(参考)。これらについて、「Wikipedia:リダイレクト#穏当な転送を行う」の≪最小困惑度の原則≫を満たす必要があると思います。

単独記事となっている「グラビアアイドル」などは、「関連項目」節に挙がっているから問題ないと思います。問題は、「関連項目」節に挙げられないリダイレクトです。

例えば「ママドル」。リダイレクトがないとします。不勉強な読者が「ママドル」を検索すると「松田聖子#ママドル」が最優先候補となります。「松田聖子#ママドル」には辛うじて解説があるため、解説のない「アイドル」よりも不勉強な読者には有益です。「アイドル」にリダイレクトするなら、多少なりとも解説されていなければ読者に不利益になります。

関連項目節にある言葉およびリダイレクトのうち、こういう「アイドル」からの派生系の言葉(「○○アイドル」「アイドル○○」あるいはそれらの略称で、アイドルの一類型を指すもの)をまとめた節を設けて、一文程度の解説をそれぞれにつけることを提案します。つまり以下のような感じです。節タイトル、項目の順序、解説文、解説スタイルには検討の余地がありますが、あくまでサンプルとして。

== 派生語 ==
* バーチャルアイドル - コンピュータグラフィックスなどで作られた架空のアイドル
* グラビアアイドル、グラドル - 雑誌や写真集などに出演するアイドル
* ママドル - ママになったアイドルの略称

単独記事になっているものは前者のようにリンク付き、単独記事になっていないものは後者のようにリンクなしという感じです。また、これに含まれる項目は、関連項目から除外することとしたいと考えています。これについてご意見をお願いいたします。--NISYAN会話) 2013年5月11日 (土) 07:36 (UTC) 略称を含む例示追加、言葉の範囲をより明確に記載、ins/del省略 --NISYAN会話) 2013年5月11日 (土) 07:46 (UTC)

報告 とくに意見もないようですので、「合成語」という節を設けて、そこに記載を加えました。もしご意見がありましたら、本節、もしくは以降の節でコメントをお願いします。--NISYAN会話) 2013年5月18日 (土) 07:54 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

アイドル」上の4個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月17日 (土) 03:59 (UTC)

曖昧さ回避のカッコ内に所属を記入することの是非について[編集]

鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)山口達也 (ジャニーズ)など、記事名のカッコに所属事務所名などを書くのはふさわしくないと思い、プロジェクト‐ノート:芸能人#曖昧さ回避のカッコ内に所属を記入することの是非についてに私の意見を書きました。よろしければコメントをお願いします。--水だらけのプール会話) 2018年5月9日 (水) 02:35 (UTC)

主なアイドル節[編集]

コメント (以下、敬称略)主な女性アイドル節、主な男性アイドル節。これはどういう収録基準なのでしょうか?明らかにアイドルでないものを除去しました。私が知らない過去にアイドルだった可能性がゼロではないので右記は残しましたが、非常に疑問が残ります。水前寺清子和田アキ子北島三郎千昌夫森進一、etc。他にもアイドルとして分類するのに疑問を感じるのが多々記載されています(PUFFYとか神田うのとか)。(以降、女性アイドル節)次に、各年毎の記載順ですが、1982年などを見るにほぼ売上順になっているようですが、1987年の3位以降には疑問を感じますし、1989年の最初の2人は単に例のあの共通点で列挙しているとしか思えないのですが。1981年・1984年・1987年ではソロとグループを大別している(混合であればsugar、Babe、少女隊はもっと上位でしょう。sugarやBabeをアイドルとするのかという疑問はありますが)一方、1985年・1988年ではグループが先もしくは混合と統一がとれていません。1985年の3位も変、うしろゆびさされ組が記載されていないのに1988年のおニャン子ソロが記載されているのも変、と言えばキリがないので、この辺で。--JapaneseA会話)2018年10月28日 (日) 14:37 UTCすみません、日付入れました --JapaneseA会話) 2018年11月29日 (木) 12:29 (UTC)

  • コメント コメント日付書いてください。さて、ソロアイドルでも問題になっていますが、信頼ある情報源、参考文献、出典により「アイドル」と分類された場合に限り列挙を検討すべきでしょう。(少なくとも本人項目において「アイドル」と紹介されていない人物は、論外)--Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 05:21 (UTC)
  • コメント また、「アイドル」の定義も様々に変化しており、冒頭に挙げられているのも稲増龍夫やカネコシュウヘイによる定義に過ぎず、これをウィキペディア全般における定義とするのは大きな誤りでしょう。またこれら様々なアイドルの定義に基づいて「そうするとこの人もアイドルの「定義」に合致するからこの人もアイドルだ!」とするのは独自研究です。--Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 05:21 (UTC)
  • コメント またグラビアアイドルは和製英語であり、女性のモデルの一種であるから、本項におけるアイドル、ソロアイドルには原則として含まれません。グラドルと言うだけでアイドルやソロアイドルに分類しているケースも多数見られます。--Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 05:26 (UTC)
  • コメント バラエティーアイドル(バラドル)はバラエティタレントの事であるから、タレントの一種なので、これも同様です。--Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 05:50 (UTC)

独自研究[編集]

  • コメント ただの女優、歌手、タレントを列挙しすぎですし、選定基準が全く不明ですので、独自研究として削除(ソロアイドル#独自研究も参照)。あとアニソン歌手や声優もここに入ってますが明らかに違います(需要の受け皿としては移行した面があるにしても=これも実質的事実ではあるが出典はない)。さらにグラドル、バラドルや果ては女子アナウンサーまで。。。何の意味があるんでしょうか?この一覧。-Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 06:30 (UTC)
  • コメント なお、有効な意見も述べられずに紛糾するようであれば一覧の全削除を提案します(ただし、信頼ある情報源、参考文献、出典により「アイドル」と分類された人物、および本人項目において「アイドル」と紹介されている人物を除く)。-Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 06:30 (UTC)
  • コメント ただ、1999年以前はアイドル(歌手)と歌手の境界線があいまいなので、明らかに経歴上ソロ歌手やソロアーティストでしょう、あるいはタレント女優等が本業、と言う人物だけ除去しました(これはソロアイドルでも同じ)-Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 06:30 (UTC)
  • コメント あと、古い時代の方は些末な人物・グループが多すぎませんか?「主な女性アイドル」と書いておきながら何が「主な」なのかもわかりません。その点も何のための一覧かわかりません(面倒なのでアイドルかどうかの議論はしませんが)-Bk5kis5会話) 2018年11月29日 (木) 06:30 (UTC)