ネイビーズアフロ
表示
この記事には複数の問題があります。 |
| ネイビーズアフロ | |
|---|---|
| メンバー |
みながわ はじり |
| 結成年 | 2011年 |
| 事務所 | 吉本興業 |
| 活動時期 | 2011年 - |
| 出身 | 吉本興業の劇場オーディション |
| 出会い | 京都市立堀川高等学校 |
| 現在の活動状況 | テレビ、ライブなど |
| 芸種 | 漫才、コント |
| ネタ作成者 | 両者 |
| 現在の代表番組 |
かんさい情報ネットten. OBCグッドアフタヌーン!和田麻実子のみみよりだんご |
| 過去の代表番組 | さや香・ラニーノーズ・ネイビーズアフロのバツウケテイナーR |
| 同期 |
霜降り明星 ZAZY コロコロチキチキペッパーズ など |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
|
2018年 第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞 奨励賞 2018年 第7回ytv漫才新人賞 準優勝 2020年 第50回NHK上方漫才コンテスト 優勝 2021年 第56回上方漫才大賞 新人賞 | |
| ネイビーズアフロ 公式チャンネル | |
|---|---|
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2019年 - |
| ジャンル | コメディ |
| 登録者数 | 2.88万人 |
| 総再生回数 | 1075万回 |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年6月16日時点。 | |
ネイビーズアフロは、吉本興業(大阪本社)所属のお笑いコンビ[1]。2011年11月結成。NSC大阪校33期生扱い。略称は「ネイビーズ」[2]。
メンバー
[編集]- みながわ(1992年9月22日 - )(33歳)
- ボケ担当[注 1]、立ち位置は向かって左。
- 本名および旧芸名は、皆川 勇気(みながわ ゆうき)。2021年4月10日、現芸名に改名[3]。
- 京都府京都市上京区出身。京都市立室町小学校、京都市立烏丸中学校、京都市立堀川高等学校普通科、神戸大学発達科学部(現 国際人間科学部)卒業。
- 身長182 cm。体重62 kg。血液型A型[1]。
- 4人兄弟の三男で末っ子。9歳上の兄、6歳上の兄、3歳上の姉がいる[4]。
- 趣味は動画投稿、マラソン(自己ベスト3時間44分)、サッカーなど。
- 漢字検定準1級[1]、気象予報士[5]および防災士[6]の資格を所持している。
- はじり(1992年7月16日 - )(34歳)
- ツッコミ担当[注 2]、立ち位置は向かって右。
- 本名は、羽尻 紘規(はじり ひろき)。
- 京都府京都市右京区出身。京都市立堀川高等学校普通科卒業、神戸大学工学部中退。
- 身長169 cm。体重59 kg。血液型O型[1]。
- 趣味は、48グループをはじめとするアイドルの鑑賞や、音楽ゲーム(『太鼓の達人』)。
- 中学では卓球部、高校ではバドミントン部に所属。
- 女優の吉岡里帆とは幼稚園の同級生で幼馴染み[7]。
略歴
[編集]京都市立堀川高等学校の同級生として出会う。高校のときから、文化祭で互いに別の相手とコンビを組んで漫才を披露したり[8][リンク切れ]、ハイスクールマンザイを2人で見に行く[9][リンク切れ]など、当時からそれぞれお笑いに関心があった。
ともに神戸大学へ進学後、1学年時にみながわがはじりを誘う形で[10][11]、2011年11月11日に結成。
コンビ名は藤田憲右(トータルテンボス)の命名に由来する。高校卒業後、なんばグランド花月でライブを観賞し、ライブ後のサイン会にて藤田に命名を依頼。藤田からは、そのときのみながわの服装(NAVYと書かれたTシャツ)から着想を得た「ネイビーズ」を提案され、その提案に藤田の髪型である「アフロ」を組み合わせ「ネイビーズアフロ」とした[12]。
2016年12月以降、毎月単独ライブを開催している。また、2018年にはなんばグランド花月で初の単独ライブ「いとをかし in NGK」を公演する[13]など、精力的なライブ活動を特徴としている。
芸風
[編集]出囃子
[編集]コブクロ「Pink Prisoner」(ユニコーンの楽曲のカバー。アルバム「ALL COVERS BEST」収録。)
賞レースでの戦績
[編集]M-1グランプリ
[編集]| 年度 | 結果[16] | エントリーNo. | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2015年(第11回) | 3回戦進出 | 1371 | |
| 2016年(第12回) | 準々決勝進出 | 1881 | |
| 2017年(第13回) | 3205 | ||
| 2018年(第14回) | 3回戦進出 | 2999 | |
| 2019年(第15回) | 準々決勝進出 | 2760 | |
| 2020年(第16回) | 2回戦進出 | 3420 | |
| 2021年(第17回) | 3回戦進出 | 4042 | |
| 2022年(第18回) | 3730 | ||
| 2023年(第19回) | 4344 | ||
| 2024年(第20回) | 3776 | ||
| 2025年(第21回) | 準々決勝進出 | 4771 |
キングオブコント
[編集]| 年度 | 結果 | 会場 | 日付 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2012 | 1回戦敗退 | 大阪国際交流センター | 2012年7月28日 | |
| 2013 | 大丸心斎橋劇場 | 2013年8月2日 | ||
| 2014 | 2014年7月25日 | |||
| 2015 | 2回戦進出[17] | 道頓堀ZAZA HOUSE | 2015年8月13日 | |
| 2016 | 2回戦進出[18][19][20] | YES THEATER | 2016年8月17日 | |
| 2017 | 大丸心斎橋劇場 | 2017年8月10日 | ||
| 2018 | 2018年8月10日 | |||
| 2019 | 準々決勝進出[21] | YES THEATER | 2019年8月16日 | |
| 2020 | (不参加) | |||
| 2021 | 準々決勝進出[22] | YES THEATER | 2021年8月17日 | |
| 2022 | 2回戦進出[23][24] | 森ノ宮よしもと漫才劇場 | 2022年7月27日 | |
| 2023 | 映像審査 | 2023年7月26日 | ||
| 2024 | 準々決勝進出[25][26] | ドーンセンター | 2024年8月11日 | |
| 2025 | ||||
| 回(年) | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 第7回(2017-2018年) | 準優勝[27] | ROUND2 1位通過 |
| 第8回(2018-2019年) | 決定戦3位 | ROUND2 1位通過[27] |
| 第9回(2019-2020年) | 選考会敗退 | ROUND1 9位、ROUND2 3位、ROUND3 7位 |
その他
[編集]- 2018年 第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞 - 奨励賞
- 2018年 第50回 NHK上方漫才コンテスト - 優勝
- 2021年 第56回 上方漫才大賞 - 新人賞[28]
- 2024年 第九回 上方漫才協会大賞 - 文芸部門賞[29]
- 2025年 ダブルインパクト〜漫才&コント 二刀流No.1決定戦〜 準々決勝進出
個人
[編集]- みながわ
- はじり
出演番組
[編集]テレビ
[編集]- 現在の出演番組
- なるみ・岡村の過ぎるTV(朝日放送)- 不定期出演
- ミルンへカモン! なんしょん?(岡山放送、2020年4月 - )
- 2020年4月 - 2021年3月:土曜レギュラー[注 3]
- 2021年4月 - 2022年4月:隔週木曜レギュラー
- 2022年5月 - 不定期木曜レギュラー
- かんさい情報ネットten. (読売テレビ、2020年7月24日 - ) - 金曜レギュラー[注 4]
- NEWS×情報 キャッチ+(サンテレビ、2022年4月 - )- 隔週水曜レギュラー
- 土曜はナニする!?(関西テレビ、2025年4月18日 - )- 隔週土曜レギュラー ※みながわのみ
- 過去の出演番組
ラジオ
[編集]- 現在の出演番組
- ウラのウラまで浦川です(朝日放送ラジオ、2020年10月14日 - )- 隔週水曜パートナー ※みながわのみ
- OBCグッドアフタヌーン!和田麻実子のみみよりだんご(ラジオ大阪、2024年4月1日 - )- 月曜パートナー
- 過去の出演番組
- ネイビーズアフロのそれほんま?(朝日放送ラジオ、2018年8月26日[34])
- ネイビーズアフロのラジオにセント(KBS京都ラジオ、2020年10月1日 - 2023年3月30日)
- 2020年10月1日 - 2021年3月25日、同年9月30日 - 2022年3月24日、同年9月29日 - 2023年3月30日:木曜
- 2022年3月30日 - 9月21日:水曜
- 就活応援番組ネイビーズアフロのレディGO!HYOGO(ラジオ関西、2018年11月6日 - 2022年3月18日)
- 2018年11月6日 - 2019年3月26日:火曜
- 2019年4月5日 - 2021年3月26日:金曜
- 2021年4月16日 - 2022年3月18日:毎月第3金曜
- ネイビーズアフロのNEXT芸人コレクション(ラジオ大阪、2020年2月 - 4月)- 火曜
- MBSヨル隊 メッセンジャーあいはらの夜はこれから!(MBSラジオ、2018年10月24日 - 2019年3月27日)- 水曜
- ネイビーズアフロの聴けばミヤコ!(KBS京都ラジオ、2018年10月5日 - 2020年9月26日)
- 2018年10月5日 - 2019年3月29日、同年10月4日 - 2020年9月26日:金曜
- 2019年4月6日 - 9月28日:土曜
- 就活応援番組ネイビーズアフロのレディGO!HYOGO(ラジオNIKKEI第1、2020年4月 - 2021年3月)- 火曜[注 5]
- ネイビーズアフロのノーコンラジオ(NHK FM、2021年5月31日 - 6月10日[38])- 月曜 - 木曜
単独ライブ
[編集]- 2015年
-
- 「夢のまんましんでいける」- 6月14日
- 「夢のまんましんでいける〜君がいた夏〜」- 8月12日
- 「夢のまんましんでいける〜夜風のしわざ〜」- 10月3日
- 「夢のまんましんでいける〜SNOW SMILE〜」- 12月6日
- 2016年
- 2017年
-
- 「いとをかし2017」(よしもと漫才劇場)- 2017年1月22日、2月18日、3月25日、4月15日、5月27日、6月24日、7月22日、8月25日、9月30日、10月26日、11月24日、12月16日
- 2018年
- 2019年
-
- 「参勤交代2019」(渋谷ヨシモト∞ホール、7月のみルミネtheよしもと)- 2019年1月27日、3月31日、5月26日、7月29日、9月29日、11月24日
- 「いとをかし2019」(よしもと漫才劇場)- 2019年1月19日、2月18日、3月18日、4月15日、5月19日、6月18日、7月15日、9月22日、10月27日、11月16日、12月15日
- 「いとをかし2019 in なんばグランド花月」(なんばグランド花月) - 2019年8月27日※シークレットゲスト:NON STYLE石田
- 2020年
-
- 「いとをかし2020」(よしもと漫才劇場)- 2020年1月25日、2月29日、6月7日、6月26日、7月5日、7月31日、8月21日、9月18日、10月25日、11月29日、12月26日※3月29日、4月28日、5月は新型コロナウイルス感染症の影響で劇場休館の為中止、3月29日は配信で代わりの公演「在宅ネイビーズ」を実施
- 「参勤交代2020」(渋谷ヨシモト∞ホール)- 2020年2月2日、11月22日※3月15日と5月は新型コロナウイルス感染症の影響で劇場休館中止、3月15日は配信で「在宅ネイビーズ」を実施
- 2021年
-
- 「いとをかし2021」(よしもと漫才劇場)- 2021年1月31日、2月23日、3月27日、4月22日、5月28日、6月28日、7月29日、9月20日、10月17日、11月22日、12月20日※1月31日、5月28日は新型コロナウイルス感染症の影響で配信のみに変更された
- 「参勤交代2021」(渋谷ヨシモト∞ホール、5月以降はよしもと有楽町シアター)- 2021年2月14日、3月13日、4月18日、5月16日、6月19日、7月22日、9月9日、10月10日、11月30日、12月12日※1月9日は新型コロナウイルス感染症の影響で中止
- 「いとをかし2021 in なんばグランド花月」(なんばグランド花月) - 2021年8月17日
- 「漫才尽くし〜ネイビーズアフロ編〜」(大須演芸場) - 2021年8月28日[40])
- 2022年
-
- 「いとをかし2022」(よしもと漫才劇場)- 2022年1月29日、2月26日、3月19日、5月21日、6月18日、7月17日、9月22日、10月23日、11月19日、12月10日※4月23日は新型ウイルス感染の為中止
- 「参勤交代2022」(よしもと有楽町シアター)- 2022年1月16日、3月24日、5月7日、7月10日、9月3日、11月3日
- 「いとをかし2022 in なんばグランド花月」(なんばグランド花月) - 2022年8月22日
- 2023年
-
- 「我M者羅」(よしもと漫才劇場)- 2023年1月7日、2月5日、3月12日、4月29日、5月28日、6月23日、8月19日、9月2日、11月5日、12月2日※7月22日は中止
- 「我M者羅 in 大宮」(大宮ラクーンよしもと劇場)- 2023年5月14日
- 「我M者羅 in なんばグランド花月」(なんばグランド花月)- 2023年10月2日
- 2024年
-
- 「唯一M二」(よしもと漫才劇場)- 2024年2月3日、3月2日、4月12日、5月27日、6月23日、7月18日、8月14日、9月26日、10月27日、11月23日、12月30日※1月5日はインフルエンザ感染の為中止
- 「唯一M二 番外編 in 京都」(ヒューリックホール京都)- 2024年11月4日
- 2025年
-
- 「縦横M尽」(よしもと漫才劇場)- 2025年1月18日、2月23日、3月22日、4月20日、5月18日、6月15日、7月12日、8月31日
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 4 “ネイビーズアフロプロフィール”. 吉本興業. 2021年8月4日閲覧。
- ↑ “マンゲキFES今年も開催!新MCにさや香、からし蓮根、ネイビーズ、ラニーの4組”. お笑いナタリー (2019年5月20日). 2022年5月16日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロ・皆川、個人名を「みながわ」へ!”. ラフ&ニュースマガジン (2021年4月10日). 2021年4月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月10日閲覧。
- ↑ “「マンゲキ芸人リレーコラム」第24回 ネイビーズアフロ 皆川 編”. よしもと漫才劇場オフィシャルブログ「マンゲキブログ」 (2019年7月15日). 2022年5月19日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロみながわ、難関の気象予報士試験に合格「新しい道を切り拓きたい」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2024年11月5日). 2024年11月4日閲覧。
- ↑ @navysdekkaihou (2025年6月2日). “研修を経て試験に合格し、「防災士」の資格を取得いたしました”. X(旧Twitter)より2025年6月3日閲覧.
- ↑ “吉岡里帆の“初恋相手”の芸人、久々再会でド緊張 | Narinari.com”. www.narinari.com. 2021年12月21日閲覧。
- ↑ “堀川高校/7 笑いの才能、文化祭で開花 漫才コンビネイビーズアフロ 皆川さん、はじりさん”. 毎日新聞 (2018年7月24日). 2018年8月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月15日閲覧。
- ↑ “お笑い第7世代の「かしこ系」京都生まれのネイビーズ”. 朝日新聞DIGITAL (2020年8月13日). 2020年8月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月15日閲覧。
- ↑ “「情熱取材 NO.36 ネイビーズアフロ」”. 神戸大学総合情報サイトWeeBee. 2021年8月15日閲覧。
- ↑ “【取材報告】遂に得たタイトル 関西からさらなる大舞台へ!神戸大出身芸人・ネイビーズアフロ〜芸人のお仕事編〜”. 神戸大学学生広報チーム・活動報告 (2021年2月15日). 2021年8月15日閲覧。
- ↑ “インタビュー&レポート|大阪☆春夏秋冬連載『未確認戦隊FIVE STAR』第15回 EON【N-1グランプリ】”. ぴあ関西版WEB (2021年8月18日). 2022年5月12日閲覧。
- ↑ @rahujigenume「だまされた‼︎夜のうめゼミ‼︎また返ってきてる‼︎急いで‼︎」2018年5月24日。2022年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。X(旧Twitter)より2021年8月15日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロ・みながわ、ブラマヨの魅力を熱弁”. Lmaga.jp (2021年7月17日). 2022年5月12日閲覧。
- ↑ “Vol.31 ネイビーズアフロ”. あなたの街の「ええ仕事」! Eしごとぱど. 2022年5月12日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロ | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2023年11月10日閲覧。
- ↑ @navysdekkaihou「改めまして、KOC一回戦突破しました(^〇^)通算5回目のチャレンジでしたが、初めて合格出来ました!」2015年7月14日。X(旧Twitter)より2025年1月29日閲覧。
- ↑ “8月17日(水)YES THEATER(大阪)出場者”. www.king-of-conte.com (2016年7月7日). 2025年5月6日閲覧。
- ↑ “8月10日(木)大丸心斎橋劇場[大阪 出場者]”. www.king-of-conte.com (2017年7月7日). 2025年5月6日閲覧。
- ↑ “【4】8月10日(金)大丸心斎橋劇場[大阪 出場者]”. www.king-of-conte.com (2018年7月7日). 2025年5月6日閲覧。
- ↑ “準々決勝進出者発表! - キングオブコント2019”. www.king-of-conte.com. 2022年5月6日閲覧。
- ↑ “準々決勝進出者発表!”. キングオブコント2021. 2022年5月6日閲覧。
- ↑ “予選2回戦 - 7月27日(水)”. キングオブコント2022. 2022年5月6日閲覧。
- ↑ “準々決勝進出者発表!”. キングオブコント2023 (2022年7月7日). 2025年5月6日閲覧。
- ↑ “準々決勝 - 8月11日(日) 大阪”. キングオブコント2024. 2026年1月6日閲覧。
- ↑ “準々決勝 - 8月11日(月) 大阪”. キングオブコント2025. 2026年1月6日閲覧。
- 1 2 Inc, Natasha. “ネイビーズアフロ「ytv漫才新人賞選考会」を1位で通過、2位はからし蓮根”. お笑いナタリー. 2026年1月10日閲覧。
- ↑ 「かまいたちが大賞を受賞「第56回上方漫才大賞」これがゴールではなくスタート」『お笑いナタリー』2021年4月10日。2024年1月12日閲覧。
- ↑ “【速報】第九回上方漫才協会大賞、ダブルヒガシが大賞を受賞” (2024年1月8日). 2024年1月8日閲覧。
- ↑ “準決勝 東京/02/13(日)”. R-1グランプリ2022. 2022年3月3日閲覧。
- ↑ “02/04(木) 準々決勝・大阪 よしもと漫才劇場”. R-1グランプリ2021. 2021年1月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月27日閲覧。
- ↑ “準々決勝 大阪/02/03(木)”. R-1グランプリ2022. 2022年3月3日閲覧。
- ↑ R-1グランプリ (2024年11月29日). “大阪 準々決勝 1/15(水)朝日生命ホール”. note.com. 2025年1月18日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロが2人だけのラジオ担当、頭フル回転で異様なテンションに”. お笑いナタリー (2018年8月20日). 2021年9月30日閲覧。
- ↑ 11月25日(日)よる10時からの日曜スペシャルは、第2弾✨「ネイビーズアフロのそれほんま??」をお送りします!、2021年10月31日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロはなぜ優勝できない?自身を考察するラジオ、芸人仲間も理由分析”. お笑いナタリー (2019年5月22日). 2021年9月30日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロのラジオ特番3時間生放送、はじりにまつわる川柳募集”. お笑いナタリー (2021年7月19日). 2021年9月30日閲覧。
- ↑ “第51回NHK上方漫才コンテスト本選進出者、ネイビーズアフロのラジオで発表”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年5月30日). 2021年8月3日閲覧。
- ↑ “ネイビーズアフロ初NGK単独が決定、小学生のときに初めて生で漫才を見た場所”. お笑いナタリー. ナターシャ (2018年5月21日). 2021年8月4日閲覧。
- ↑ “学天即、吉田たち、ネイビーズが名古屋で漫才尽くし、奥田「忘れ物を取りに行く」”. お笑いナタリー. ナターシャ (2021年6月30日). 2021年8月4日閲覧。