ネイバー (企業)

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ネイバー株式会社
NAVER Corporation
Naver Logotype.svg
ネイバーの本社
ネイバーの本社
種類 株式会社
市場情報 KRX: 035420
略称 NAVER
本社所在地 大韓民国の旗 韓国
13561
NHN green factory, 6, Buljeong-ro, Bundang-gu, Seongnam-si, Gyeonggi-do, Korea
京畿道城南市盆唐区仏亭路 6
設立 1999年6月2日
業種 サービス業
法人番号 2700150071768 ウィキデータを編集
事業内容 インターネット検索ポータル
代表者 韓聖淑(CEO)
資本金 164億8,133万ウォン(2015年度)
売上高 6兆5934億ウォン
(2019年度)
営業利益 7101億ウォン
(2019年度)
純利益 3968億ウォン
(2019年度)
従業員数 3,495人(2019年12月)
決算期 12月
主要株主 大韓民国の旗国民年金公団 12.84%
BlackRock Fund Advisors 5.03%
Harris Associates 5.01%
主要子会社 日本の旗LINE株式会社
NAVE Financial
NAVER Business Platform
NAVER LABS
SNOW
関係する人物 イ・ヘジン(創業者)
キム・ボムス(NHN共同創業者)
李俊昊(元取締役COO)
千良鉉(元取締役)
外部リンク https://www.navercorp.com/
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ネイバー株式会社
各種表記
ハングル 네이버 주식회사
漢字 네이버 株式會社
日本語読み: ねいばー
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NAVER Corporation韓国語: 네이버 주식회사、ネイバー)は、大韓民国に本社を置く同国最大のインターネットサービス会社。1999年6月2日に設立された。2013年8月にNHN CorporationからNAVER Corporationに商号変更した[1]

沿革[編集]

  • 1997年 - サムスンSDSの社内ベンチャー「ウェブグライダー」チームとして開始、9月 「naver.com」のドメイン取得
  • 1998年1月 - 韓国語検索ポータルサイト「NAVER.com」サービス開始
  • 1999年
    • 6月 - 法人として「NaverCom Co.,LTD.(ネイバーコム、現:NAVER Corporation)」を設立(代表取締役イ・ヘジン、資本金500百万ウォン)[2]
    • 6月 - 子供向けポータルJr. NAVERを開設
    • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞679-5に本社移転
    • 11月 - 大韓航空他7社との提携によりポータルサイト「MyBiz」を開始[3]
    • 11月 - ソウル特別市江南区駅三洞825-13に本社移転
    • 12月 - HANGAME COMMUNICATIONが韓国初のオンラインゲームポータル「ハンゲーム」を開始
  • 2000年
    • 1月 - NAVER、無料メールサービス開始[4]
    • 2月 - NAVER、無料ホームページサービスと無料ゲームサービスを開始
    • 4月 - オンラインゲーム会社のHANGAME COMMUNICATION(代表取締役キム・ボムス)とデータマイニング専門会社のOne-Cue(代表取締役백윤주)との合併契約を締結[5]
    • 4月 - eコマースサービス「ZeroMarket」サービスを開始[6]
    • 5月 - エバーランドにPCゲームルーム「NAVER Plaza」を開設[7]
    • 5月 - NAVERニュースサービスを開始
    • 5月 - 検索ソリューション会社SEARCH SOLUTIONS,INC.(代表取締役李俊昊)と資本提携(相互出資)
    • 7月 - NAVER.comがHANGAME COMMUNICATIONとOne-Cueを合併[8]
    • 7月 - インドネシア法人PT. NAVER INDONESIAを設立[9]
    • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞705-9に本社移転
    • 8月 - インテリジェント検索サービス「Nexearch」サービス開始
    • 9月 - 日本法人ハンゲームジャパン株式会社(現:LINE株式会社)を設立
    • 9月 - ネクソン関連会社のMplay Incと資本提携(相互出資)
    • 10月 - ネイバー、電子アルバムフォトアルバムサービスを開始
    • 11月 - NAVERインドネシア版正式サービス
    • 11月 - 日本法人ネイバー株式会社(ネイバージャパン)を設立
    • 11月 - ハンゲーム日本版正式サービス開始
    • 11月 - 百科事典サービスオープン
  • 2001年
    • 4月 - 李海珍(イ・ヘジン)と金範秀(キム・ボムス)の共同代表取締役体制に移行
    • 4月 - NAVER Nexearch Sigmaを韓国と日本で同時リリース[10]
    • 5月 - NAVER Shoppingサービス開始
    • 7月 - 米国法人NAVERSOFT,INC. とHANGAME USAを設立
    • 8月 - 最大株主が韓国技術投資(KTIC)からイ・ヘジンに変更
    • 11月 - ネイバージャパン、日本の松下電器「Panasonic hi-ho」に検索ソリューションを提供
    • 9月 - NHN Corporation(Next Human Network、現:NAVER Corporation)に社名変更。
    • 11月 - リサーチ事業への進出し、オンラインリサーチサイト「pollever.com」オープン
  • 2002年
    • 1月 - NAVER、有料漫画サービスオープン
    • 3月 - ソウル特別市江南区駅三洞737に本社移転
    • 6月 - 日韓翻訳掲示板「enjoy Korea」サービス開始[11]
    • 10月29日 - KOSDAQ市場に上場。
    • 10月 - Q&Aサービス「知識iN」サービス開始
    • 11月 - NEW「NAVER Mail 」サービス開始
  • 2003年
    • 3月 - Solution Holdings, Inc.を買収[12]
    • 4月 - Kuku Communication, Inc.を買収
    • 9月 - エンターテイメントコミュニティポータル「エントイ」サービス開始
    • 10月 - ハンゲームジャパン株式会社とネイバー株式会社が合併し、NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)に日本法人を統合[13]
    • 10月 - 「Naver Blog」開始
    • 10月 - 「NAVER知識ショッピング(現:NAVER Shopping)」開始
    • 10月 - 中国のオンラインチケットビジネスのためYTNと合弁会社태극 I&Eを設立
    • 11月 - デジタルコンテンツ配信技術の開発のFuture Valleyを買収
    • 12月 - オンラインコミュニティ「NAVER cafe」開始
    • 12月 - 代表取締役を金範秀(キム・ボムス)単独に変更
  • 2004年
    • 6月 - Webtoonサービスを開始
    • 6月 - 「NAVER BOOK」サービスを開始
    • 7月 - 中国のゲーム事業進出のためSeaRainbow Holdingsと「Ourgame(联众游戏)」を運営する合弁会社Ourgame Assets Ltd.を設立[14]
    • 11月 - ゲーム開発スタジオ「NHN Games」を設立
  • 2005年
    • 4月 - 代表取締役を金範秀(キム・ボムス)と崔輝永に変更
    • 7月 - 米国法人NHN USA INC.を設立
    • 7月 - オンライン寄付ポータル「Happybean」を開始
    • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞677-25に本社移転
    • 8月 - インターネットサービス管理会社NHN Servicesを設立
    • 10月 - NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)が、オンラインコミュニティ「CURURU」を開始[15]
  • 2006年
    • 1月 - インターネット電話サービス「NaverPhone」正式サービス開始[16]
    • 3月 - 世界の地域情報ポータル「NAVERワールドタウン」開始
    • 3月 - 京畿道城南市盆唐区亭子洞25-1に本社を移転
    • 6月 - 検索エンジン初雪の運営会社㈜첫눈を買収[17]
    • 10月 - データストレージ管理ソリューション会社Datachorusを買収[18]
  • 2007年
  • 2008年
    • 3月 - 中国の地域市場の分析のためNHN Taiwan Corp. 設立
    • 6月 - 自社開発の「NAVER Map」サービス開始
    • 11月28日 - KOSDAQ市場から有価証券市場(KOSPI)へ移転上場
  • 2009年
    • 1月 - ミニブログプラットフォームであるme2dayを買収
    • 2月 - 旅行情報サイトのWingbusを買収
    • 3月 - 代表取締役を金相憲(キム・サンホン)に変更
    • 5月 - オンライン寄付文化を強化するためHappyBean Foundationを設立
    • 7月 - モバイルクーポンを提供ソリューション会社ITOPF Corp.をNHN affiliateに変更
    • 7月 - パーソナルクラウドストレージ「Nドライブ(現:NAVER Cloud)」開始
    • 7月 - NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)がNAVERまとめを開始[20]
    • 9月 - オンライン広告およびインフラストラクチャ部門を会社分割し、子会社NAVER BUSINESS PLATFORM Corp. (NBP)を設立。
  • 2010年
    • 4月 - 京畿道城南市盆唐区の自社ビル「GreenFactory」に移転
    • 4月 - NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)が株式会社ライブドアを買収[21]
    • 4月 - NHN Investmentを設立
    • 5月 - NHN Cultural Foundation(現:NAVER Cultural Foundation)を設立
    • 7月 - NHN Social Enterpriseが雇用労働部から社会的企業の認証を取得し、N-Visionsに社名変更[22]
    • 10月 - Wingbusを合併
  • 2011年
    • 1月 - スマートデバイス専門ゲーム会社Orange Crew Corp. を設立
    • 1月 - NBPが本格的な自律型広告サービスを開始
    • 4月 - NHN Technology Services Corp.(N Tech Service Corp.)を設立
    • 6月 - NHN Japan株式会社(現:LINE株式会社)がSNSサービス「LINE」を開始
    • 9月 - NBPがKTと共同で地域広告会社Kan Communicationsを設立[23]
  • 2012年
    • 1月 - 日本法人NHN Japan株式会社、ネイバージャパン株式会社、株式会社ライブドアが経営統合[24][25]
    • 4月 - 脆弱層の雇用創出のためにWebzenと共同でThe Sarangを設立
    • 8月 - NHN Singapore PTE., LTDを設立
  • 2013年
    • 3月 - LINE関連会社、LINE Plus Corp.を設立
    • 3月 - モバイル事業子会社CAMP MOBILEを設立
    • 4月 - 日本法人NHN Japan株式会社のゲーム事業を分社化し、NHN Japan株式会社(現:NHN JAPAN株式会社)を設立、NHN Japan株式会社がLINE株式会社に社名変更[26]
    • 6月 - データセンター「GAK」設立
    • 8月 - NHN Corporationのハンゲーム事業部門の人的分割に伴い、NHN Entertainment Corp.(現:NHN Corporation)を設立、NHN CorporationをNAVER Corporationに社名変更[1]
  • 2014年
  • 2015年
    • 4月 - 企業向けコラボレーションサービス担当子会社WORKS MOBILE Corp.を設立
    • 6月 - 電子決済サービス「NAVER Pay」サービス開始
    • 6月 - 教育プラットフォーム「Entry」を買収
    • 9月 - 「SNOW」「V LIVE」サービス開始
  • 2016年
    • 7月 - LINE株式会社がニューヨークと東京証券取引所の同時上場
    • 8月 - SNOW Corp.を設立。「Papago」サービス開始
    • 10月 - 「LINE WORKS」サービス開始
  • 2017年
    • 1月 - NAVER LABS Corp. を設立
    • 5月 - Webtoon事業部門物的分割し、NAVER WEBTOON CORP. (ネイバーウェプトゥン)を設立
    • 5月 - 「Naver Clova」サービス開始
    • 6月 - AI研究所Xerox Research Centre Europe(XRCE)を買収
    • 7月 - 代表取締役を韓聖淑(ハン・ソンスク)に変更
  • 2018年
    • 2月 - Camp Mobile(キャンプモバイル)を合併
    • 4月 - 香港科技大学と共同でAI研究ラボを
    • 6月 - 「VIBE」サービス開始
    • 8月 - NAVER WEBTOONがSTUDIO Nを設立
    • 9月 - 「SERIES」サービス開始
    • 11月 - NStore事業部門を物的分割し、NStore corp.を設立
  • 2019年

主なサービス[編集]

  • NAVER - インターネット検索ポータル
  • Mobile NAVER
  • Jr. NAVER
  • NAVER辞書
  • NAVER Academic - 学術文献検索サービス
  • NAVER NEWS
  • NAVER finance
  • NAVER不動産
  • NAVER Map
  • NAVER MOVIE
  • NAVER Shopping
    • NAVER Shopping LIVE - ライブコマースサービス
  • NAVER BOOK
  • NAVER PCゲーム
  • 知識iN
    • 知識iN eXpert
  • Naver Cafe
  • NAVER Blog
  • BAND
  • Grafolio
  • NAVER TV(旧:Naver TVcast) - 企業と許可されたクリエイターの動画配信サービス
  • V LIVE - 有名人のライブ動画配信サービス
  • AudioClip
  • NAVER Music
  • VIBE
  • NAVER CLOVA
  • Papago
  • BAND - モバイルコミュニティサービス
  • BAND PIX - 写真アプリ
  • Moot - ゲーマー向けアプリ
  • WHALE - ウェブブラウザ
  • Naver Vaccine
  • NAVER Mail
  • NAVER Keep
  • Naver Memo
  • Naver Contacts
  • Naver カレンダー
  • NAVER Cloud - パーソナルクラウドストレージ
  • NAVER WEBTOON
  • NAVER Webnovel
  • SERIES
  • SERIES ON
  • LINE
  • SNOW - ARカメラアプリ
  • Happybean - オンライン寄付ポータル

ITプラットフォーム[編集]

  • NAVER Pay
  • NAVER Smart Store
  • NAVER Smart Place
  • NAVER Booking
  • NAVER Tok Tok
  • NAVER Cloud Platform
  • NAVER Login
  • NAVER modoo!
  • NAVER Analytics
  • LINE WORKS

関連企業[編集]

  • NAVER Business Platform【네이버비즈니스플랫폼】
    • NAVER Business Platform Asia Pacific
    • NAVER Business Platform America
    • NAVER Business Platform Europe
    • NAVER Business Platform Japan【ネイバー・ビジネス・プラットフォーム・ジャパン株式会社】
  • NAVER I&S Corp.【네이버아이앤에스】
    • inComms【인컴즈】
    • Greenweb Service【그린웹서비스】
    • N Tech Service【엔테크서비스】
    • NIT Service【엔아이티서비스】
    • CommPartners【컴파트너스】
    • NIT Service【CommPartners】
  • WEBTOON Entertainment Inc.
    • Webtoon Entertainment Korea【웹툰엔터테인먼트코리아】
    • NAVER WEBTOON CORP.【네이버웹툰】
      • Watong Entertainment(香港)
        • Broccoli Entertainment
          • Dongman Entertainment
    • LINE Digital Frontier株式会社
  • SNOW Corp.【스노우】
    • Spring Camp[30]
    • Playlist【플레이리스트
    • Amuse【어뮤즈】
    • HEART IT【하트잇】
    • Semicolon Studio【세미콜론 스튜디오】
    • NAVER Z Corp【네이버제트】
    • SNOW China
      • SNOW China (Beijing)
        • Yiruike Information Technology(Beijing)【亿睿科信息技术(北京)有限公司】
        • Xiaying Entertainment
          • Shine Interactive
    • SNOW Japan株式会社
    • SNOW
    • SNOW Vietnam
  • Drama & Company【드라마앤컴퍼니】
    • myBridge
  • AUDIENSORI Corp.【오디언소리】
  • Company AI Co., Ltd.【컴패니에이아이】
  • SEARCH SOLUTIONS,INC.【서치솔루션】
  • WORKS MOBILE Corp.【웍스모바일】
    • Works Mobile Japan【ワークスモバイルジャパン株式会社】
  • N-Visions【엔비전스】
  • NAVER LABS Corp.【네이버랩스】
  • NAVER FINANCIAL Corp.【네이버파이낸셜】
  • SB Next Media Innovation Fund【에스비넥스트미디어이노베이션펀드】
  • TBT Global Growth FundⅠ【티비티 글로벌 성장 제1호 투자조합】
  • NAVER-KTB Audio Contents Fund【NAVER-KTB 오디오콘텐츠 전문투자조합】
  • SpringCamp Early Stage Fund 1【스프링캠프 초기전문 투자조합 제1호】
  • SpringCamp Early Stage Fund 2【스프링캠프 초기전문 투자조합 제2호】
  • LINE株式会社
  • NAVER J.Hub株式会社
    • Mirai Fund LLP
      • Mission Worldwide Group
        • CHOCO Media
  • NAVER China
  • V Live
  • Camp Mobile
  • NAVER France
  • NAVER VIETNAM

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 韓国ネットサービスのNHN 「ネイバー」に社名変更”. WoW! Korea (2013年8月1日). 2013年12月1日閲覧。
  2. ^ NAVER/사업보고서/2003.03.31”. dart.fss.or.kr. 2020年8月23日閲覧。
  3. ^ 포털사이트 '마이비즈' 탄생” (朝鮮語). 여행신문 (1999年10月22日). 2020年8月26日閲覧。
  4. ^ NAVER/사업보고서/2004.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月25日閲覧。
  5. ^ 네이버, 원큐닷컴 인수합병한다” (朝鮮語). inews24. 2020年8月23日閲覧。
  6. ^ [네이버컴 신문뉴스등 검색서비스 탁월]” (朝鮮語). 매일경제 (2000年5月5日). 2020年8月26日閲覧。
  7. ^ 네이버, 애버랜드에 초대형 게임방 오픈” (朝鮮語). inews24. 2020年8月25日閲覧。
  8. ^ 네이버컴.한게임.원큐, 1200억원 규모 합병완료” (朝鮮語). 매일경제 (2000年7月12日). 2020年8月23日閲覧。
  9. ^ Naver.com to Set up Joint Venture in Indonesia” (朝鮮語). 매일경제 (2000年6月28日). 2020年8月23日閲覧。
  10. ^ 네이버컴 "넥서치시그마 한-일 동시 오픈" - 머니투데이 뉴스” (朝鮮語). news.mt.co.kr (2001年4月23日). 2020年8月25日閲覧。
  11. ^ 日韓翻訳掲示板「enjoy Korea」終了へ、理由は利用率の低下”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年8月25日閲覧。
  12. ^ 솔루션홀딩스 인수 NHN 금액놓고 논란” (朝鮮語). 매일경제 (2003年3月27日). 2020年8月25日閲覧。
  13. ^ ハンゲームジャパンとネイバージャパンが合併し、NHNJapanに社名を変更 - 電撃オンライン”. dengekionline.com. 2020年8月23日閲覧。
  14. ^ NHN, 중국 최대포털 ‘아워게임’과 합작사” (朝鮮語). 더게임스데일리 (2004年4月13日). 2020年8月23日閲覧。
  15. ^ NAVER/사업보고서/2006.03.29”. dart.fss.or.kr. 2020年8月26日閲覧。
  16. ^ NAVER/사업보고서/2007.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月26日閲覧。
  17. ^ NHN `첫눈` 인수가격 논란” (朝鮮語). news.naver.com. 2020年8月23日閲覧。
  18. ^ NHN, 데이타코러스 인수” (朝鮮語). 매일경제 (2006年10月9日). 2020年8月23日閲覧。
  19. ^ 検索サービス「NAVER」が日本市場に再挑戦、「ネイバージャパン」設立”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年8月26日閲覧。
  20. ^ 村松健至 (2009年7月1日). “検索サービス「NAVER」が一般公開。国内シェア3位を目指す”. INTERNET Watch (インプレス). http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090701_298878.html 2014年7月12日閲覧。 
  21. ^ 株式会社インプレス (2010年4月12日). “ライブドアをNHN Japanが子会社化” (日本語). INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  22. ^ NHN소셜엔터프라이즈, 엔비전스로 새출발” (朝鮮語). www.dt.co.kr. 2020年8月24日閲覧。
  23. ^ NHN-KT, 지역광고 합작사 '칸 커뮤니케이션즈' 출범” (朝鮮語). biz.chosun.com (2011年9月15日). 2020年8月23日閲覧。
  24. ^ 株式会社インプレス (2011年11月7日). “NHN Japan、ネイバー、ライブドアの3社が経営統合へ”. INTERNET Watch. 2020年8月23日閲覧。
  25. ^ 株式会社インプレス (2012年1月5日). “「ライブドア」の社名に幕、親会社のNHN Japanへ経営統合” (日本語). INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  26. ^ 株式会社インプレス (2013年4月1日). “NHN Japanが「LINE株式会社」に社名変更” (日本語). INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  27. ^ 2017年NAVER事業報告書 (PDF)”. NAVER. 2018年8月16日閲覧。
  28. ^ Lawler, Ryan. “Lineのオーナー、Naverが台湾の電話番号データベース・アプリのスタートアップ、Gogolookを買収” (日本語). TechCrunch Japan. 2020年8月23日閲覧。
  29. ^ NAVER/사업보고서/2020.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月24日閲覧。
  30. ^ [단독 스냅챗 따라잡기? 네이버 스노우 벤처캐피탈 인수]” (朝鮮語). MTN (2017年3月24日). 2020年8月24日閲覧。

関連項目[編集]

  • NHN Entertainment - 旧NHNのゲーム事業から分社。相互株式を売却した為、現在資本関係はない。
  • カカオ (企業) - 競合他社。旧ダウムコミュニケーション。ハンゲームコミュニケーション創業者・元NHN(現ネイバー)共同代表の金範洙(キム・ボムス)が創業した旧カカオと合併。
  • Voluntary Agency Network of Korea (VANK) - ネイバーはVANK支援団体に、その名を連ねている。

外部リンク[編集]