ネイバー (企業)

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ネイバー株式会社
NAVER Corporation
Naver Logotype.svg
種類 株式会社
市場情報
KRX 035420
2008年11月28日上場
略称 ネイバー、NAVER
本社所在地 大韓民国の旗 大韓民国
京畿道城南市盆唐区仏亭路6
NAVER Green Factory
設立 1999年6月2日
業種 情報・通信業
代表者 韓聖淑(代表取締役)
主要株主 韓国国民年金基金 10.3%[1]
(2021年3月31日)
主要子会社 Aホールディングス
関係する人物 李海珍(創業者)
外部リンク https://www.navercorp.com/
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ネイバー株式会社: NAVER Corporation: 네이버 주식회사)は、韓国最大のインターネットサービス会社。

沿革[編集]

1997年

  • サムスンSDSの社内ベンチャー「ウェブグライダー」チームとして開始
  • 9月 - 「naver.com」のドメインを取得

1998年

  • 1月 - 韓国語検索ポータルサイト「ネイバー」のサービスを開始

1999年

  • 6月2日 - 法人として「ネイバーコム」を設立、代表取締役に李海珍(イ・ヘジン)が就任[2]
  • 6月 - 子供向けポータル「JR NAVER」を開設
  • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞679-5へ本社移転
  • 11月 - 韓国技術投資(KTIC)が100億ウォン投資
  • 11月 - 大韓航空他7社との提携によりポータルサイト「MyBiz」を開始[3]
  • 11月 - ソウル特別市江南区駅三洞825-13へ本社移転
  • 12月 - HANGAME COMMUNICATIONが韓国初のオンラインゲームポータル「ハンゲーム」を開始

2000年

  • 1月 - 無料メールサービスを開始[4]
  • 2月 - 無料ホームページサービスと無料ゲームサービスを開始
  • 4月 - オンラインゲーム会社のHANGAME COMMUNICATIONとデータマイニング専門会社のOne-Cueとの合併契約を締結[5]
  • 4月 - eコマースサービス「ZeroMarket」のサービスを開始[6]
  • 5月 - エバーランドにPCゲームルーム「NAVER Plaza」を開設[7]
  • 5月 - NAVERニュースサービスを開始
  • 5月 - 検索ソリューション会社SEARCH SOLUTIONSと資本提携
  • 7月 - ポータルサイトのネイバーがHANGAME COMMUNICATIONとOne-Cueを合併[8]
  • 7月 - インドネシア法人「PT. NAVER INDONESIA」を設立[9]
  • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞705-9に本社移転
  • 8月 - インテリジェント検索サービス「Nexearch」のサービスを開始
  • 9月 - 日本法人「ハンゲームジャパン(現 LINE)」を設立
  • 9月 - ネクソン関連会社のMplay Incと資本提携(相互出資)
  • 10月 - 電子アルバムフォトアルバムサービスを開始
  • 11月 - NAVERインドネシア版正式サービスを開始
  • 11月 - 日本法人「ネイバー(現 LINE)」を設立
  • 11月 - ハンゲーム日本版正式サービスを開始
  • 11月 - 百科事典サービスをオープン

2001年

  • 4月 - 李海珍(イ・ヘジン)に加えて、金範秀(キム・ボムス)を共同代表取締役に選任
  • 4月 - 「NAVER Nexearch Sigma」を韓国と日本で同時リリース[10]
  • 5月 - 「NAVER Shopping」のサービスを開始
  • 7月 - 米国法人「NAVERSOFT」と「HANGAME USA」を設立
  • 8月 - 最大株主が韓国技術投資(KTIC)から李海珍に変更
  • 11月 - ネイバージャパン、日本の松下電器「Panasonic hi-ho」に検索ソリューションを提供
  • 9月 - 「NHN(Next Human Network)」へ社名変更
  • 11月 - リサーチ事業への進出し、オンラインリサーチサイト「Pollever」をオープン

2002年

  • 1月 - 有料漫画サービスをオープン
  • 3月 - ソウル特別市江南区駅三洞737へ本社移転
  • 6月 - 日韓翻訳掲示板「enjoy korea」のサービスを開始[11]
  • 10月29日 - KOSDAQ市場に上場し、サムスンSDSが残余株式を売却
  • 10月 - Q&Aサービス「知識iN」のサービスを開始
  • 11月 - NEW「NAVER Mail」のサービスを開始

2003年

  • 3月 - Solution Holdingsを買収[12]
  • 4月 - Kuku Communicationを買収
  • 9月 - エンターテイメントコミュニティポータル「エントイ」のサービスを開始
  • 10月 - ハンゲームジャパンとネイバーが合併し、日本法人を「NHN Japan(現 LINE)」に統合[13]
  • 10月 - 「Naver Blog」開始
  • 10月 - 「NAVER知識ショッピング(現 NAVER Shopping)」開始
  • 10月 - 中国のオンラインチケットビジネスのためYTNと合弁会社「태극 I&E」を設立
  • 11月 - デジタルコンテンツ配信技術の開発のFuture Valleyを買収
  • 12月 - オンラインコミュニティ「NAVER cafe」のサービスを開始
  • 12月 - 李海珍(イ・ヘジン)が代表取締役から退任

2004年

  • 6月 - ウェブトゥーンサービスを開始
  • 6月 - 「NAVER BOOK」のサービスを開始
  • 7月 - 中国のゲーム事業進出のためSeaRainbow Holdingsと合弁会社「Ourgame Assets」を設立
  • 7月 - Ourgame Assetが「Ourgame(联众游戏)」の運営を開始[14]
  • 11月 - ゲーム開発スタジオ「NHN Games」を設立

2005年

  • 4月 - 金範秀(キム・ボムス)に加えて、崔輝永(チェ・フィヨン)を共同代表取締役に選任
  • 7月 - 米国法人「NHN USA」を設立
  • 7月 - オンライン寄付ポータル「Happybean」を開始
  • 7月 - ソウル特別市江南区駅三洞677-25へ本社移転
  • 8月 - インターネットサービス管理会社「NHN Services」を設立
  • 10月 - NHN Japan(現 LINE)がオンラインコミュニティ「CURURU」のサービスを開始[15]

2006年

  • 1月 - インターネット電話サービス「NaverPhone」のサービスを開始[16]
  • 3月 - 世界の地域情報ポータル「NAVERワールドタウン」のサービスを開始
  • 3月 - 京畿道城南市盆唐区亭子洞25-1に本社を移転
  • 6月 - 検索エンジン初雪の運営会社㈜첫눈を買収[17]
  • 10月 - データストレージ管理ソリューション会社Datachorusを買収[18]

2007年

  • 1月 - 代表取締役から金範秀(キム・ボムス)が退任
  • 5月 - NHN USAがゲームポータル「IJJI」を開設
  • 11月 - NHN Japan(現 LINE)が日本の検索サービスのため「ネイバージャパン」を設立[19]
  • 12月 - NHN Japan(現 LINE)がNext Human Search Technology(現 NHN Service Technology)を設立

2008年

  • 3月 - 中国の地域市場の分析のため、「NHN Taiwan」を設立
  • 6月 - 自社開発の「NAVER Map」のサービスを開始
  • 11月28日 - KOSDAQ市場から有価証券市場(KOSPI)へ移転上場

2009年

  • 1月 - ミニブログプラットフォームme2dayを買収
  • 2月 - 旅行情報サイトWingbusを買収
  • 3月 - 代表取締役に金相憲(キム・サンホン)を選任
  • 5月 - オンライン寄付文化を強化するべく「HappyBean Foundation」を設立
  • 7月 - モバイルクーポンを提供ソリューション会社ITOPFを「NHN affiliate」へ社名変更
  • 7月 - パーソナルクラウドストレージ「Nドライブ(現 NAVER Cloud)」のサービスを開始
  • 7月 - NHN Japan(現 LINE)が「NAVERまとめ」のサービスを開始[20]
  • 9月 - オンライン広告およびインフラストラクチャ部門を会社分割し、子会社「NAVER BUSINESS PLATFORM(NBP)」を設立

2010年

  • 4月 - 京畿道城南市盆唐区の自社ビル「Green Factory」に本社移転
  • 4月 - NHN Japan(現 LINE)がライブドアを買収[21]
  • 4月 - 「NHN Investment」を設立
  • 5月 - 「NHN Cultural Foundation(現 NAVER Cultural Foundation)」を設立
  • 7月 - NHN Social Enterpriseが雇用労働部から社会的企業の認証を取得し、「N-Visions」へ社名変更[22]
  • 10月 - Wingbusを合併

2011年

  • 1月 - スマートデバイス専門ゲーム会社「Orange Crew」を設立
  • 1月 - NBPが本格的な自律型広告サービスを開始
  • 4月 - NHN Technology Services(N Tech Service)を設立
  • 6月 - NHN Japan(現 LINE)がメッセンジャーアプリLINE」のサービスを開始
  • 9月 - NBPがKTと共同で地域広告会社「Kan Communications」を設立[23]

2012年

  • 1月 - 日本法人NHN Japan(現 LINE)、ネイバージャパン、ライブドアが経営統合[24][25]
  • 4月 - 脆弱層の雇用創出のためにWebzenと共同で「The Sarang」を設立
  • 8月 - 「NHN Singapore」を設立

2013年

  • 3月 - LINE関連会社「LINE Plus」を設立
  • 3月 - モバイル事業子会社「CAMP MOBILE」を設立
  • 4月 - NHN Japanを「LINE」へ社名変更[26]
  • 4月 - LINEのゲーム事業を分社化し、「NHN Japan(現 NHN JAPAN)」を設立
  • 6月 - データセンター「GAK」を設立
  • 8月 - ハンゲーム事業部門の人的分割に伴い、「NHN Entertainment(現 NHN)」を設立
  • 8月 - 「ネイバー」へ社名変更[27]

2014年

  • 7月 - NAVER BUSINESS PLATFORMの広告およびプラットフォーム事業部を分割し、吸収合併
  • 9月 - 大韓民国の公的年金基金を運用する国民年金公団が最大株主となる[28]
  • 12月 - Camp Mobileが台湾のGogolookを買収[29]

2015年

  • 4月 - 企業向けコラボレーションサービス担当子会社「WORKS MOBILE」を設立
  • 6月 - 電子決済サービス「NAVER Pay」のサービスを開始
  • 6月 - 教育プラットフォーム「Entry」を買収
  • 9月 - 「SNOW」と「V LIVE」のサービスを開始

2016年

  • 7月 - LINEがニューヨークと東京証券取引所の同時上場
  • 8月 - 「SNOW」を設立
  • 8月 - 「Papago」のサービスを開始
  • 10月 - 「LINE WORKS」のサービスを開始

2017年

  • 1月 - NAVER LABS Corp. を設立
  • 5月 - ウェブトゥーン事業部門を物的分割し、「NAVER WEBTOON」を設立
  • 5月 - 「Naver Clova」のサービスを開始
  • 6月 - AI研究所Xerox Research Centre Europe(XRCE)を買収
  • 7月 - 代表取締役に韓聖淑(ハン・ソンスク)を選任

2018年

  • 2月 - Camp Mobileを合併
  • 4月 - 香港科技大学と共同でAI研究ラボを
  • 6月 - 「VIBE」のサービスを開始
  • 8月 - NAVER WEBTOONが「STUDIO N」を設立
  • 9月 - 「SERIES」のサービスを開始
  • 11月 - NStore事業部門を物的分割し、「NStore」を設立

2019年

  • 7月 - 「NAVER FINANCIAL」を設立
  • 11月 - NAVER Payサービス事業部門を物的分割し、「NAVER FINANCIAL」を設立
  • 12月 - LINEZホールディングスの経営統合契約を締結[30]

2021年

主なサービス[編集]

NAVERブランド[編集]

  • NAVER - インターネット検索ポータル
  • NAVER CLOVA - AIアシスタント
  • NAVER papago - 翻訳サービス
  • NAVER Whale - ウェブブラウザ
  • NAVER Map
  • NAVER WEBTOON
  • NAVER Mail
  • Naverカフェ
  • NAVERブログ
  • NAVER 知識iN
    • NAVER 知識iN eXpert
  • NAVER Shopping
    • NAVER Shopping LIVE - ライブコマースサービス
  • NAVER TV(旧 Naver TVcast) - 企業と許可されたクリエイターの動画配信サービス
  • NAVER辞書
  • NAVER NEWS
  • NAVER株
  • NAVER不動産
  • NAVER VIBE
  • NAVER Book
  • NAVER映画
  • NAVER GAME
  • NAVER antivirus
  • NAVER MYBOX - パーソナルクラウドストレージ
  • NAVER Memo
  • NAVER Keep
  • NAVER calendar
  • NAVER Contacts
  • NAVER MONEYBOOK
  • Naver Post
  • Jr.Naver
  • NAVER Pay - モバイル決済サービス
  • NAVER Smart Store - ショッピングモールソリューション
  • NAVER Smart Place
  • NAVER Booking
  • NAVER Tok Tok
  • NAVER Login
  • NAVER CLOUD PLATFORM
  • NAVER modoo! - モバイルホームページ制作サービス
  • NAVER Analytics
  • NAVER WORKS
  • NAVER Webnovel - 小説プラットフォーム
  • NAVER Academic - 学術文献検索サービス

その他サービス[編集]

  • LINE
  • V LIVE - 有名人のライブ動画配信サービス
  • SERIES - 電子書籍サービス
    • SERIES ON - 動画配信サービス
  • SNOW - ARカメラアプリ
  • BAND - モバイルコミュニティサービス
    • BAND PIX - 写真アプリ
  • AudioClip - ポッドキャスト、オーディオドラマ、オーディオブック、ASMRの音声コンテンツサービス
  • WEBTOON - ウェブトゥーンプラットフォーム
  • LINEマンガ - ウェブトゥーンプラットフォーム
  • Wattpad - 小説創作プラットフォーム
  • LINE WORKS
  • Grafolio - 公開や売買ができるクリエイティブプラットフォーム 
  • Happybean - オンライン寄付ポータル

主な系列会社[編集]

  • NAVER Cloud Corp.(ネイバー・クラウド、: 네이버클라우드[35][1]
    • NAVER Cloud Asia Pacific
    • NAVER Cloud America
    • NAVER Cloud Europe
    • ネイバークラウドジャパン株式会社(NAVER Cloud Japan)
  • NAVER I&S Corp.(: 네이버아이앤에스
    • inComms(: 인컴즈
    • Greenweb Service(: 그린웹서비스
    • N Tech Service(: 엔테크서비스
    • NIT Service(: 엔아이티서비스
    • CommPartners(: 컴파트너스
  • NAVER WEBTOON COMPANY Corporation(旧 NAVER Webtoon、: 네이버웹툰컴퍼니
    • Watong Entertainment(香港)
      • Broccoli Entertainment(中国)
        • Dongman Entertainment(中国):「咚漫」の運営
  • WEBTOON Entertainment Inc.:「WEBTOON」の運営
    • NAVER WEBTOON Ltd.(旧 WEBTOON Entertainment Korea、: 네이버웹툰(유)):「NAVER WEBTOON」の運営
      • LICO Corp.(: 리코):ウェブトゥーンとアニメn制作
      • StudioN Corp. (: 스튜디오엔):映像コンテンツ制作
      • V.DO(: 비닷두)(66.57%)
      • 株式会社ワイラボジャパン(YLAB Japan)
    • LINE Digital Frontier株式会社:「LINEマンガ」の運営
      • LINE Book Distribution株式会社(52.00%)
  • SNOW Corp.(: 스노우)(80.55%):「SNOW」の運営
    • Spring Camp(: 스프링캠프
    • Playlist(: 플레이리스트
    • Amuse(: 어뮤즈
    • HEART IT(: 하트잇
    • Semicolon Studio(: 세미콜론 스튜디오
    • NAVER Z Corp.(: 네이버제트
    • SNOW China
      • SNOW China (Beijing)
        • Yiruike Information Technology (Beijing)(: 亿睿科信息技术(北京)有限公司
        • Xiaying Entertainment
          • Shine Interactive
    • SNOW Japan株式会社
    • SNOW USA
    • SNOW Vietnam(99.00%)
    • Cake(: 케이크)(83.33%)
    • KREAM(: 크림)(71.73%)
  • AUDIENSORI Corp.(: 오디언소리
  • WORKS MOBILE Corp.(: 웍스모바일)(89.41%)
    • ワークスモバイルジャパン株式会社(Works Mobile Japan)
    • NF Insurance Services(: 엔에프보험서비스
  • N-Visions(: 엔비전스
  • NAVER LABS Corp.(: 네이버랩스
  • NAVER FINANCIAL Corp.(: 네이버파이낸셜)(89.21%):「NAVER Pay」運営
  • SB Next Media Innovation Fund(: 에스비넥스트미디어이노베이션펀드)(96.30%)
  • TBT Global Growth FundⅠ(: 티비티 글로벌 성장 제1호 투자조합)(89.91%)
  • NAVER-KTB Audio Contents Fund(: NAVER-KTB 오디오콘텐츠 전문투자조합)(99.00%)
  • SpringCamp Early Stage Fund 1(: 스프링캠프 초기전문 투자조합 제1호
  • SpringCamp Early Stage Fund 2(: 스프링캠프 초기전문 투자조합 제2호)(97.00%)
  • SVA Content Media(: 에스브이에이콘텐트미디어)(99.31%)
  • Do Ventures Annex Fund LP(99.01%)
  • NAVER J.Hub株式会社
    • Mirai Fund LLP
  • NAVER China
  • V Live Inc.
  • NAVER BAND(旧 Camp Mobile)
  • NAVER France
    • C-Fund
    • C-Fund sub fund 2
  • NAVER VIETNAM(99.00%)
  • SVA Soda Private Equity Fund(: 에스브이에이소다사모투자)(99.52%)
  • NAVER Quantum Content Fund 1(: 네이버-퀀텀콘텐츠1호펀드)(98.81%)
  • Smart Spring Fund(: 스마트 스프링펀드 )(48.39%)
  • NAVER Hands(: 네이버핸즈
  • NAVER WP I, L.P
  • NAVER WP II, LLC
  • Drama & Company(: 드라마앤컴퍼니)(40.59%)
  • Aホールディングス株式会社(旧 LINE株式会社)(50.00%)

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b NAVER/분기보고서/2021.05.14”. dart.fss.or.kr. 2021年7月13日閲覧。
  2. ^ NAVER/사업보고서/2003.03.31”. dart.fss.or.kr. 2020年8月23日閲覧。
  3. ^ 포털사이트 '마이비즈' 탄생”. 여행신문 (1999年10月22日). 2020年8月26日閲覧。
  4. ^ NAVER/사업보고서/2004.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月25日閲覧。
  5. ^ 네이버, 원큐닷컴 인수합병한다”. inews24. 2020年8月23日閲覧。
  6. ^ [네이버컴 신문뉴스등 검색서비스 탁월]”. 매일경제 (2000年5月5日). 2020年8月26日閲覧。
  7. ^ 네이버, 애버랜드에 초대형 게임방 오픈”. inews24. 2020年8月25日閲覧。
  8. ^ 네이버컴.한게임.원큐, 1200억원 규모 합병완료”. 매일경제 (2000年7月12日). 2020年8月23日閲覧。
  9. ^ Naver.com to Set up Joint Venture in Indonesia”. 매일경제 (2000年6月28日). 2020年8月23日閲覧。
  10. ^ 네이버컴 "넥서치시그마 한-일 동시 오픈" - 머니투데이 뉴스”. news.mt.co.kr (2001年4月23日). 2020年8月25日閲覧。
  11. ^ 日韓翻訳掲示板「enjoy Korea」終了へ、理由は利用率の低下”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年8月25日閲覧。
  12. ^ 솔루션홀딩스 인수 NHN 금액놓고 논란”. 매일경제 (2003年3月27日). 2020年8月25日閲覧。
  13. ^ ハンゲームジャパンとネイバージャパンが合併し、NHNJapanに社名を変更 - 電撃オンライン”. dengekionline.com. 2020年8月23日閲覧。
  14. ^ NHN, 중국 최대포털 ‘아워게임’과 합작사”. 더게임스데일리 (2004年4月13日). 2020年8月23日閲覧。
  15. ^ NAVER/사업보고서/2006.03.29”. dart.fss.or.kr. 2020年8月26日閲覧。
  16. ^ NAVER/사업보고서/2007.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月26日閲覧。
  17. ^ NHN `첫눈` 인수가격 논란”. news.naver.com. 2020年8月23日閲覧。
  18. ^ NHN, 데이타코러스 인수”. 매일경제 (2006年10月9日). 2020年8月23日閲覧。
  19. ^ 検索サービス「NAVER」が日本市場に再挑戦、「ネイバージャパン」設立”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年8月26日閲覧。
  20. ^ 村松健至 (2009年7月1日). “検索サービス「NAVER」が一般公開。国内シェア3位を目指す”. INTERNET Watch (インプレス). http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20090701_298878.html 2014年7月12日閲覧。 
  21. ^ 株式会社インプレス (2010年4月12日). “ライブドアをNHN Japanが子会社化”. INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  22. ^ NHN소셜엔터프라이즈, 엔비전스로 새출발”. www.dt.co.kr. 2020年8月24日閲覧。
  23. ^ NHN-KT, 지역광고 합작사 '칸 커뮤니케이션즈' 출범”. biz.chosun.com (2011年9月15日). 2020年8月23日閲覧。
  24. ^ 株式会社インプレス (2011年11月7日). “NHN Japan、ネイバー、ライブドアの3社が経営統合へ”. INTERNET Watch. 2020年8月23日閲覧。
  25. ^ 株式会社インプレス (2012年1月5日). “「ライブドア」の社名に幕、親会社のNHN Japanへ経営統合”. INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  26. ^ 株式会社インプレス (2013年4月1日). “NHN Japanが「LINE株式会社」に社名変更” (日本語). INTERNET Watch. 2020年8月26日閲覧。
  27. ^ 韓国ネットサービスのNHN 「ネイバー」に社名変更”. WoW! Korea (2013年8月1日). 2013年12月1日閲覧。
  28. ^ 2017年NAVER事業報告書 (PDF)”. NAVER. 2018年8月16日閲覧。
  29. ^ Lawler, Ryan. “Lineのオーナー、Naverが台湾の電話番号データベース・アプリのスタートアップ、Gogolookを買収”. TechCrunch Japan. 2020年8月23日閲覧。
  30. ^ NAVER/사업보고서/2020.03.30”. dart.fss.or.kr. 2020年8月24日閲覧。
  31. ^ ネイバー、カナダのウェブ小説大手を買収 620億円”. 日本経済新聞 (2021年1月20日). 2021年7月5日閲覧。
  32. ^ ZホールディングスとLINEの経営統合が完了”. LINE株式会社 (2021年3月1日). 2021年3月1日閲覧。
  33. ^ Zホールディングス株式会社とLINE株式会社の経営統合に伴う戦略的持株会社の商号の変更および体制に関するお知らせ
  34. ^ 네이버, 검색 기술 전문 자회사 '서치솔루션' 합병” (朝鮮語). 매일경제 (2021年7月21日). 2021年7月25日閲覧。
  35. ^ 1Q 2021 NAVER Review Report”. 2021年7月14日閲覧。

外部リンク[編集]