ニンジャウォーリアーズ

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ニンジャウォーリアーズ
ジャンル サイドビューアクション
対応機種 アーケード
開発元 タイトー中央研究所熊谷分室
発売元 タイトー
プロデューサー 末角要次郎
ディレクター 緒方正樹
デザイナー 辻野浩司
シナリオ 辻野浩司
プログラマー 永田喜久
岩崎雄二
YOSHIYUKI WATABE
緒方正樹
佐々木大輔
音楽 小倉久佳
美術 石川幸生
シリーズ ニンジャウォーリアーズシリーズ
人数 1 - 2人(同時プレイ)
メディア 業務用基板(6.25メガバイト
稼働時期
  • 日本 1988年2月 (1988-02)
対象年齢 CEROB(12才以上対象)
コンテンツ
アイコン
暴力
デバイス 8方向レバー
2ボタン
筐体 3画面合成表示筐体
ボディソニック内蔵ベンチシート
CPU MC68000 (@ 8 Mhz) ×2
サウンド Z80 (@ 4 Mhz)
YM2610 (@ 8 Mhz)
Volume (@ 8 Mhz) ×4
ディスプレイ ラスタースキャン
横モニター
864×224ピクセル(3×288×224)
60.00Hz
パレット12288色
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ニンジャウォーリアーズ』(THE NINJA WARRIORS)は、タイトーから1988年に発売されたアーケードゲームで、サイドビュータイプのアクションゲームである。

概要[編集]

1988年2月にタイトーより、同社の『ダライアス』に続く3画面筐体ゲーム第2弾としてアーケードに登場。

ダライアス』と同型のボディソニックを内蔵した筐体で、シート下のスピーカーから迫力のある重低音のサウンドを体感出来る仕様となっている。使用音源はヤマハのYM2610。楽曲は同社サウンドチームZUNTATAの“OGR”こと小倉久佳がメインで担当。ステージ1、6のBGM「DADDY MULK」は、サビに津軽三味線サンプリングを用いたソロパートを導入するなど、当時としては他に類を見ない画期的な手法が使われていた。

ゲーム内容[編集]

ゲームシステム[編集]

全6ステージ構成。2人同時プレイ可能。プレイヤーは、8方向レバー+2ボタンで殺人マシーンのKUNOICHI (1P)と、NINJA (2P)を操作し、2種類の武器“苦無”と“手裏剣”を駆使して、画面左右から立ちはだかる敵を倒しながら右方向に進む。プレイヤーはライフ制となっており、敵から攻撃を受けるとライフゲージが減少し、ライフゲージが尽きる、またはタイムが0になるとゲームオーバーとなる。また、2人同時プレイ時は、(各ステージにおいて)“忍者系の敵がソロプレイ時より多く出現する”、“一部ステージのシャドーマンの耐久力が増える”などの若干の難易度の上昇がある。 なお、KUNOICHIよりも、NINJAのほうが若干耐久力が高く設定されている。

苦無は接近戦用の主な武器で、近接した敵を斬り倒す。飛び道具の手裏剣は苦無の1/2の威力だが、連発可能で遠距離の敵にヒットさせることが出来るものの、投擲できる数に制限がある。なお、忍者系の敵(土蜘蛛、くノ一、火炎忍者、ムササビ、シャドーマン、アイアンアーム)を倒すと、1体につき、5発分が補充される。また、各ステージクリア毎に30発分が自動的に補充される仕様となっている。 苦無ボタンを押したままにすると、苦無を交差させて“防御”の構えとなり、敵のナイフ、銃弾、手裏剣などを(無傷で)ガードすることが出来る。ただし、火炎、砲弾の爆発などはガード出来ないので注意。また、一定時間、防御したままの姿勢でいると、ペナルティエネミー(アーミーライフル、忍犬、ムササビのいずれか)がランダムで出現する。(※ステージ1〜5のみ)ステージ5のみムササビは出現しない。なお、ステージ6では先述の条件を満たしても、ペナルティエネミーは一切出現しない。 苦無を構えながら斜めジャンプをすると、通常のジャンプより滞空時間が長い“回転ジャンプ”を繰り出すことができ、ジャンプ中は“着地するまで完全無敵”となる。各種敵の攻撃を回避するほか、“間合いを詰める”、“敵の背後に回り込む”など、様々な用途がある。 敵の銃弾や手裏剣、爆発などの攻撃を受けて被弾すると、攻撃を受けた部位は忍者服が剥がれて内部のメカが露出してしまい、以後、露出した部位に攻撃を受けると2倍のダメージを受けてしまう。ライフは各ステージクリア時に完全回復するが、剥がれた部位の忍者服は修復されないため、出来るだけ破損を避けて進む必要がある。

ステージ構成[編集]

ステージ1:スラム街
荒廃してしまった街のステージ。
ステージ2:軍事基地
軍事基地のステージ。戦車が登場する。
ステージ3:格納庫
軍事基地の格納庫内のステージ。
ステージ4:ビル街
夜のビル街のステージ。戦車が再登場する。
ステージ5:下水道内
バングラー官邸に通じる下水道のステージ。
ステージ6:バングラー官邸
黒幕バングラーが待ち受ける最終ステージ。プレイヤーを阻止すべく、各敵兵士、ガードロボット、忍者系の敵が総動員で各フロアに待ち受ける。タイム制限が厳しい。

ストーリー[編集]

1993年―。かつて栄華を誇っていた某大国は、ある重大な危機に直面していた。悪の独裁者“バングラー”がその邪悪な魔力により、大統領に就任してからというもの、あらゆる犯罪が国中に氾濫し、人々の意識は洗脳され、社会は荒廃してしまった…。そんな中、この病める大国に一大革命もたらそうと、革命軍のリーダー“サー・マルク”は大統領バングラーを暗殺すべく、古来、東洋の島国で活躍していたという“忍者”をモチーフに2体の殺人マシーン“KUNOICHI”と“NINJA”を極秘裏に完成させる。こうして、2体の殺人マシーンによる大統領暗殺作戦が開始されたのであった…。

敵キャラクター[編集]

各ステージに出現する敵は、基本的に“兵士”“動物”“忍者”“ロボット”の4種で構成されている。

アーミーナイフ
全ステージに登場。コンバットナイフで攻撃してくる兵士。緑と青の2タイプおり、青は耐久力が2倍となっている。ステージ2以降は至近距離でプレイヤーがしゃがんでいると、跳び蹴りで攻撃してくる。
アーミーライフル
全ステージに登場。アサルトライフルで攻撃してくる兵士。こちらも緑と青の2タイプがいる。ステージが進むと2〜4連射してくる者も。時折、しゃがんで撃ってくることもあるので注意。
アーミーランチャー
ステージ1、3、4、6に登場。グレネードランチャーで攻撃してくる兵士。茶と青の2タイプがいる(青はステージ6冒頭のみ)。プレイヤーの位置を狙い、着弾すると爆発する擲弾を放物線状に放つ。稀にランチャーを暴発させて勝手に自爆することがある。
コマンダー
ステージ1、2、3、4、5に登場。アーミーナイフ&アーミーライフルを引き連れて出現する戦闘指揮官。プレイヤーと一定の距離を取って無線で指示を出すだけで攻撃は一切してこない。一定時間が経つと、引き連れた兵士とともに退却する。
スナイパー
ステージ1、2、4、6に登場。物陰から現れて狙撃用ライフルで攻撃してくるヒットマン。接近すると物陰に隠れてしまうため、手裏剣でないと倒せない。
戦車(アーミータンク)
ステージ2、4に登場。画面外からキャタピラーの轟音とともに、プレイヤーの前方目がけて砲撃を4発威嚇射撃したのちに出現。プレイヤーの足元を狙って軽機関銃を斉射して攻撃してくる。プレイヤーが戦車に跳び乗るとコクピット内に隠れてしまうため、遠距離からの手裏剣でなければ倒せないが、投擲すると姿勢を低くして避けようとするので、再び身を乗り出した瞬間を上手く狙う必要がある。
忍犬
ステージ1、2、4、5に登場。画面左右から高速で駈けてきてプレイヤーに突進してくる。ステージ2、4のみ、ジャンプで跳びかかって攻撃してくることもある。(※ペナルティエネミーの場合のみステージ3にも出現)
バット
ステージ5のみ登場。下水道に棲みつくコウモリ。プレイヤーが近づくと、しつこくまとわりついてくる。
3SVO
ステージ6のみ登場。バングラー官邸を警備するガードロボットで、フロア一定の区間を移動しながらプレイヤーのいる方向に防御不能のレーザーを撃つ。手裏剣は効かないが苦無で何度か斬りつけることで破壊(行動不能に)出来る。
土蜘蛛
ステージ1、2、3、5、6に登場。せむしの敵忍者。跳躍して近づき、両手の鉤爪を突き出して攻撃してくる。アルゴリズムが異なる2種類のタイプがいる。
くノ一
ステージ1、3、5、6に登場。敵キャラ唯一の女性の敵忍者。近距離では忍刀を振り下ろし、距離が開くと手裏剣を放つ。体力が残り少なくなると、捨て台詞を吐きながら煙遁の術で逃げようとする。ステージ5に出現する者のみ、耐久力が低い。
火炎忍者
ステージ2、6に登場。口から火炎を吐き出して攻撃してくる敵忍者。火炎は防御不能な上、手裏剣を投げるとプレイヤーの背後に瞬間移動してかわす強敵。低確率だが稀にステージ4後半に出現することもある。
ムササビ
ステージ3、4に登場。ムササビの術を使う敵忍者。画面上空から緩やかな軌道でプレイヤーに襲いかかり、反転して去っていく。
シャドーマン
ステージ3、4、5、6に登場。般若の面を被り、プレイヤーと同じく苦無と手裏剣を操る敵忍者。回転ジャンプこそ出来ないが、プレイヤーの動きをコピーし、正面からの攻撃は苦無でほぼ防御されてしまうので、倒すには上手く背後に回り込む必要がある。
アイアンアーム
ステージ3、5、6に登場。鉄球付きの鎖鎌を操る巨漢の敵忍者。遠距離では鎖の先の鉄球、近距離では鎌で斬りつけて攻撃してくる。手裏剣は一切効かず、攻撃力、耐久力とも全キャラ中最強クラスを誇る。“シルバー”、“カッパー”、“ゴールド”の3種類のタイプがいる。
バングラー
本作の黒幕であり、暗殺目標。画面端まで追い詰めると、狼狽しながら「Please, Don't kill me」(殺さないでくれ)と命乞いしてくるが、至近距離で背を向けるとハンドガンを3連発で撃ってくる。手裏剣こそ効かないが苦無の一撃で呆気なく絶命する。倒せばエンディングとなる。

他機種版[編集]

No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 売上本数
1 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 1989年6月30日 (1989-06-30)
PCエンジン タイトー タイトー 3メガビットHuCARD[1] TP01002 -
1人プレイ専用。3画面筐体だったアーケード版の雰囲気に近づけるために画面の上下が大幅にカットされ、横長の画面に仕上がっている。スコアや体力ゲージはゲーム画面外の黒枠内で表示。容量の都合により戦車がカットされている。
2 THE NINJA WARRIORS
  • ヨーロッパ 1989年 (1989)
Amiga タイトー Sales Curve フロッピーディスク - -
3 THE NINJA WARRIORS
  • ヨーロッパ 1989年 (1989)
Amstrad CPC
Atari ST
ZX Spectrum
タイトー Virgin Mastertronic フロッピーディスク - -
4 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 1993年3月12日 (1993-03-12)
メガCD タイトー タイトー CD-ROM T-11024 -
2人プレイ可能。映画で言うビスタサイズのように画面の上下を大幅にカットし、できるだけアーケード版の雰囲気に近付けている。CD-ROMの特性を活かしアーケード版のBGMがそのまま収録されている他、アレンジ版の2つから選択することができる。また、PCエンジン版では登場しなかった戦車も出現。ZUNTATA出演によるオリジナルのオープニングが追加されている。
5 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 2006年3月2日 (2006-03-02)
EZ(BREW) タイトー タイトー ダウンロード - -
プレイヤーキャラクターはKUNOICHIのみ。武器の操作がオートとマニュアルから選択可能。サウンドはヤマハの音源チップ「MA7」を駆使し、後にサウンドトラックも発売された[2]他キャリア向け(ドコモソフトバンク)の各アプリよりも先にauKDDI沖縄セルラー電話連合)向けのEZアプリ(BREW)版が配信されるパターンは極めてまれである。[独自研究?]また、携帯電話の機種によっては最初からプレインストールされているものもある。
6 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 2006年3月7日 (2006-03-07)
iアプリ タイトー タイトー ダウンロード - -
7 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 2006年3月15日 (2006-03-15)
S!アプリ タイトー タイトー ダウンロード - -
8 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 2006年6月8日 (2006-06-08)
Windows (i-revo) タイトー インターネットレボリューション ダウンロード - -
PCエンジン版の移植
9 ニンジャウォーリアーズ
  • 日本 2008年9月23日 (2008-09-23)
Wii
バーチャルコンソール
タイトー タイトー ダウンロード - -
PCエンジン版の移植

その他にもコモドール64など、多くの海外PCへの移植が行われている。

スタッフ[編集]

  • プロデューサー:末角要次郎
  • ディレクター:緒方正樹
  • ライター:ONIJUST(辻野浩司)
  • エグゼクティブ・プロデューサー:HISAO YUNOKI
  • ソフトウェア・ディレクター:佐々木大輔
  • プログラマー:永田喜久、岩崎雄二、YOSHIYUKI WATABE、緒方正樹、佐々木大輔
  • プロダクション・デザイナー:石川幸生
  • キャラクター・デザイナー:菊池正美、YOSHIHIRO WAKITA、西村年幸、讃岐平、SHINOBU IWABUCHI、SACHIKO YAMANA、鎗田準次、KOZO IGARASHI、TETSURO KITAGAWA、石川幸生
  • アシスタント・キャラクター・デザイン:ヴィジュアル・アーツ・プロダクション、アニメーション20、スペース・クリエイティブ
  • スーパーバイジング・エディター:TETSURO KITAGAWA
  • エディター:菊池正美、石川幸生
  • コスチューム・デザイナー:我妻宏
  • ハードウェア・デザイナー:TOSHIYUKI SANADA
  • アシスタント・ハードウェア・エンジニア:SATORU SHIMOMURA
  • 作曲、音楽ディレクター:小倉久佳 (ZUNTATA)
  • アシスタント・サウンド・プログラマー:八木下直人 (ZUNTATA)
  • サウンド・エディター:渡部恭久 (ZUNTATA)
  • サウンド・ハードウェア・デザイナー:中村司
  • パブリシティー・スーパーバイザー:HISAYOSHI NAKANE
  • ゲーム・デザイナー:ONIJUST(辻野浩司)

評価[編集]

評価
レビュー結果
媒体 結果
Computer and Video Games 84% (PCE)[4]
Crash 69% (ZX)[3]
ファミ通 27/40点 (PCE)[6]
20/40点 (MD)[7]
Your Sinclair 75% (ZX)[5]
Amiga Action 77% (Amiga)[9]
Amiga Computing 93% (Amiga)[10]
Amiga Format 88% (Amiga)[11]
CU Amiga 92% (Amiga)[12]
The Games Machine 90% (Amiga)[13]
90% (ST)[13]
85% (C64)[13]
58% (CPC)[14]
Zzap!64 82% (Amiga)[15]
79% (C64)[15]
マル勝PCエンジン 35/40点 (PCE)
PC Engine FAN 21.94/30点 (PCE)[1]
(166位)
メガドライブFAN 20.5/30点 (MD)[16]
Mega 15% (MD)[17]
受賞
媒体 受賞
第2回ゲーメスト大賞 大賞4位 (AC)[18]
ベストグラフィック賞6位 (AC)[18]
ベストエンディング賞2位 (AC)[18]
ベストVGM1位 (AC)[18]
年間ヒットゲーム19位 (AC)[18]
ゲーメスト ザ・ベストゲーム 33位 (AC)[19]
(1991年)
アーケード版

当時のゲーム雑誌「ゲーメスト」の企画「第2回ゲーメスト大賞」(1988年)で、読者投票により大賞4位を受賞している[18]。その他に、ベストグラフィック賞で6位、ベストエンディング賞で2位、ベストVGM賞で1位、年間ヒットゲームで19位、ベストキャラクター賞では本作の主人公であるくのいちが8位を受賞している[18]。また、1991年にそれまで発売されていたアーケードゲーム全てを対象に行われたゲーメスト読者の人気投票によるゲーメストムック『ザ・ベストゲーム』では33位を獲得した[19]

PCエンジン版

ゲーム誌「ファミコン通信」の「クロスレビュー」では、5・8・8・6で合計27点(満40点)[6]、「マル勝PCエンジン」では9・8・8・10の合計35点(満40点)、「PC Engine FAN」の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、21.94点(満30点)となっている[1]。また、この得点はPCエンジン全ソフトの中で166位(485本中、1993年時点)となっている[1]

項目 キャラクタ 音楽 操作性 熱中度 お買得度 オリジナリティ 総合
得点 3.93 3.86 3.58 3.70 3.37 3.50 21.94
メガCD版

ゲーム誌「ファミコン通信」の「クロスレビュー」では、5・7・4・4で合計20点(満40点)[7]、「メガドライブFAN」の読者投票による「ゲーム通信簿」での評価は以下の通りとなっており、20.5点(満30点)となっている[16]

項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合
得点 3.6 3.9 3.4 3.4 3.2 3.1 20.5

関連作[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d 「10月号特別付録 PCエンジンオールカタログ'93」、『PC Engine FAN』第6巻第10号、徳間書店1993年10月1日、 22頁。
  2. ^ ZTTL-9002 タイトーモバイルフォンゲームサウンドコレクション Vol.1”. ZUNTATA OFFICIAL SITE “Z-Field”. 2016年2月25日閲覧。
  3. ^ Crash, Issue 1.90, page 52.
  4. ^ Computer + Video Games 94 (September 1989).
  5. ^ Your Sinclair, Issue 1.90, page 91.
  6. ^ a b ザ・ニンジャウォーリアーズ まとめ [PCエンジン]/ ファミ通.com” (日本語). KADOKAWA CORPORATION. 2016年2月13日閲覧。
  7. ^ a b ニンジャウォーリアーズ まとめ [メガドライブ]/ ファミ通.com” (日本語). KADOKAWA CORPORATION. 2016年2月13日閲覧。
  8. ^ a b ACE 27 (December 1989).
  9. ^ Amiga Action 5 (February 1990).
  10. ^ Amiga Computing Vol 2 No 9 (February 1990).
  11. ^ Amiga Format 6 (January 1990).
  12. ^ CU Amiga-64 (December 1989).
  13. ^ a b c The Games Machine 26 (January 1990).
  14. ^ The Games Machine 28 (March 1990).
  15. ^ a b Zzap 57 (January 1990).
  16. ^ a b 「超絶 大技林 '98年春版」、『Play Station Magazine』増刊4月15日号、徳間書店/インターメディア・カンパニー、1998年4月15日、 868頁、 ISBN 雑誌26556-4/15
  17. ^ Mega 11 (August 1993), page 48.
  18. ^ a b c d e f g 「ゲーメスト大賞11年史」、『GAMEST MOOK Vol.112 ザ・ベストゲーム2 アーケードビデオゲーム26年の歴史』第5巻第4号、新声社、1998年1月17日、 22 - 23頁、 ISBN 9784881994290
  19. ^ a b 「最も愛されたゲームたち!! 読者が選んだベスト30」、『ザ・ベストゲーム 月刊ゲーメスト7月号増刊』第6巻第7号、新声社1991年7月1日、 63頁、 ISBN 雑誌03660-7