ナヤンタラ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
ナヤンタラ
Nayanthara
Nayanthara
ナヤンタラ(2017年)
本名 Diana Mariam Kurian(出生時)[1]
生年月日 (1984-11-18) 1984年11月18日(37歳)
出生地 インドの旗 インド カルナータカ州ベンガルール[2][3]
職業 女優
活動期間 2003年-
テンプレートを表示

ナヤンタラ(Nayanthara、1984年11月18日[4][5][6] - )は、インドタミル語映画テルグ語映画マラヤーラム語映画で活動する女優フォーブス・インディアの「セレブリティ100」に選ばれた唯一の南インドの女優で、2018年時点の推定収入は1億5170万ルピーとなっている[7]。「南インド映画のレディ・スーパースター」と呼ばれ[8][9][10]、75本以上の映画に出演している[11]

生い立ち[編集]

ベンガルールの出身で、出生名は「ダイアナ・マリアム・クリアン (Diana Mariam Kurian)」[1][2]。父クリアン・コディヤットゥと母オマナ・クリアンはマレー系キリスト教徒英語版[12][13]ケーララ州ティルバラ英語版の貴族コディヤットゥ家の出身だった[14][15]。兄レノはアラブ首長国連邦で暮らしている[16]。父はインド空軍で勤務していたため、ナヤンタラは父の勤務地である北インドを転々とし[16]グジャラート州ジャームナガルデリーで教育を受けた。ティルバラではバーリカマドム・ガールズ・ハイアー・セカンダリー・スクールとマル・トーマ・カレッジ英語版で教育を受け、英文学士号を取得した[17]

キャリア[編集]

2003年 - 2004年[編集]

ナヤンタラは大学に通いながらモデルのアルバイトをしており、モデル活動中の彼女を見たサティヤン・アンティカッド英語版に見出され『Manassinakkare』に主要キャストでの出演を打診される[18]。彼女は映画に興味がなかったためオファーを断ろうとしたが、最終的に「この映画1本だけ」と決めて出演を承諾した[18]。同作は興行的な成功を収め、ナヤンタラには出演オファーが相次ぐようになり、2004年にはシャジ・カイラス英語版の『Natturajavu』、ファジル英語版の『Vismayathumbathu』でモハンラル英語版と共演した[19]。『Vismayathumbathu』では演技を高く評価されている[20][21]

2005年 - 2006年[編集]

2005年にハリ英語版の『Ayya』でタミル語映画デビューし、Behindwoods.comは「タミル語映画でセンセーショナルなデビューを飾った」[22]、Nowrunning.comは「彼女の美しい笑顔による存在感は群を抜いている」と評価している[23]。また、『Ayya』の撮影中に『チャンドラムキ 踊る!アメリカ帰りのゴーストバスター』への出演が決まった[24]。同作への起用は、監督のP・ヴァース英語版が『Manassinakkare』でのナヤンタラの演技を高く評価したためである[25]。同作は800日以上の上映日数を記録し[26]、ナヤンタラはタミル語映画で最も注目を集める女優の一人となった[27]。同年9月にはAR・ムルガダースの『Ghajini』で第2ヒロインを演じ[27]ペララス英語版の『Sivakasi』ではアイテム・ナンバーを務めた[28]

2006年に『Kalvanin Kadhali』に出演し、ナヤンタラの演技は「映画の強みになっている」と高く評価された[29]。同年に『Lakshmi』でテルグ語映画デビューし、続けて『Boss』にも出演している。同年10月21日にはヒロイン役を務めた『Vallavan』『Thalaimagan』『E』が同時公開された[30]。この3作では様々な評価を受けており[31][32]、『Vallavan』ではsifyは「これほどまでに美しい姿を見たことはなく、ナヤンタラは事実上映画を手中に収めた。特に歌のシーンは豪華絢爛で、練り込まれた役を見事に演じている」[33]、『E』ではRediff.comは「ナヤンタラの演技は衝撃を与えた」[34]、Indiaglitzは「複雑な役柄を適切かつ印象的に演じた」[35]、「実に良い演技をしている」[32]、『Thalaimagan』では「役柄を発揮できなかった」とそれぞれ批評されている[36][37]

2007年 - 2011年[編集]

2007年にヴィシュヌヴァルダン英語版の『Billa』に出演した。同作は興行的な成功を収め[38]、ナヤンタラはグラマラスなキャラクターのサーシャ役を演じて高い評価を受けた[39][40][41]

2008年には5本の映画に出演し、このうち4本はタミル語映画だった。『Yaaradi Nee Mohini』では「ナヤンタラは性的で魅惑的な演技を払拭し、それ以上の演技ができることを証明した。彼女は必要に応じて涙を流し、悪意ある侮蔑を見せ、歌の中では愛らしい姿を見せる」「彼女は十分な演技力を発揮し、感動的なシーンでは感情的な演技を見せた」「これまでで最も肉厚的な役を見事に演じている」と批評されている[42][43]。ナヤンタラは『Billa』『Yaaradi Nee Mohini』でヴィジャイ・アワード フェイバリット女優賞英語版を受賞し[44]フィルムフェア賞 最優秀タミル語主演女優賞英語版にノミネートされた。この他には『Kuselan』『Satyam』『Villu』『Aegan』に出演し、2009年には『Aadhavan』に出演している。

2010年はナヤンタラがヒロイン役を務めた作品の全てが興行的な成功を収め、『Adhurs』『Bodyguard』『Simha』『Boss Engira Bhaskaran』『Super』は大きな成功を収めている[45][46]。『Bodyguard』ではアジアネット・フィルム・アワード英語版の最優秀主演女優賞を受賞し、『Simha』は同年のテルグ語映画興行成績第1位となり、『Boss Engira Bhaskaran』も批評的・興行的な成功を収めた[47][48][49]カンナダ語映画デビュー作となった『Super』では演技を高く評価されている[50][51]。これら3作の演技を評価され、フィルムフェア賞 南インド映画部門最優秀テルグ語主演女優賞英語版、最優秀タミル語主演女優賞、最優秀カンナダ語主演女優賞英語版にノミネートされた[52][53][54]。同年に出演した『Elektra』はインド国際映画祭で上映され、批評家から演技を絶賛された[55]。また、同作はドバイ国際映画祭でも上映されている[56]

2011年にバープ英語版の『Sri Rama Rajyam』に出演し、シーター役を演じた。ナヤンタラの演技についてRediff.comは「ナヤンタラは映画のサプライズ・パッケージです。シーターとして彼女は役を演じています。万華鏡のような感情を控えめな演技で見事に表現している」[57]Sifyは「優雅さを解放し、絶対的な完璧さで演技を成し遂げました」と批評している[58]。彼女は同作でナンディ賞 最優秀主演女優賞英語版、フィルムフェア賞最優秀テルグ語主演女優賞を受賞した[59]。同作はメディアでは「白鳥の歌」を呼ばれ、「ナヤンタラの結婚前の最後の作品であり、彼女は本作を最後に女優を引退する」と報じられた[60]

2012年以降[編集]

ナヤンタラは11か月間のサバティカルを経て、2012年にクリシュの『Krishnam Vande Jagadgurum』に出演した[61]。彼女はジャーナリスト役を演じ、「ナヤンタラは商業的なグラムドールを演じることはないが、彼女の演技は良い」「ラーナー・ダッグバーティとの相性は完璧でした」と批評された[62]。2013年にはアトリー英語版の『Raja Rani』に出演してフィルムフェア賞最優秀タミル語主演女優賞、ヴィジャイ・アワード 最優秀主演女優賞英語版を受賞した。同作では不幸な結婚生活を過ごす妻レジーナ役を演じ、Sifyは「ナヤンタラはよく練り上げられた役を得ました。3年ぶりの復帰作としてレジーナ以上の役は望めないでしょう……彼女は外見が良く、全力で役柄に取り組み、抑え目な演技でアプローチして誠実に役柄をこなしました」[63]、Behindwoods.comは「ナヤンタラのキャリアの中で最高の役」「彼女に大きな可能性を与えた役によって、素晴らしいカムバックを果たした」とそれぞれ批評している[64]。同年10月にはヴィシュヌヴァルダンの『Arrambam』でアジット・クマール英語版と共演し、「ナヤンタラは豪華な外見で、彼女のキャラクターを見事に演じています」、「ナヤンタラは必要な時に激しい表情を見せ、多くのシーンで性的魅力とスタイルを披露してくれます」と批評している[65][66]

ナヤンタラは人気の高まりと共に、南インド映画では珍しい女性が主人公の映画に出演するようになった。2014年には『Anaamika』(『女神は二度微笑む英語版』のリメイク)で行方不明になった夫を探すためにハイデラバードを訪れるIT技術者アナミカ役を演じ、Sifyから「困難な役柄でのワン・ウーマン・ショー……彼女は苦悩する冒頭のシーンでも勇気ある決断を下すクライマックスのシーンでも、完璧にキャラクターを表現しています」[67]、Rediff.comから「映画の前半では、彼女の演技は精彩を欠いている」と批評されている[68]。同作の興行成績は芳しくなかったが、2015年に出演した『Maya』では興行的に大きな成功を収めた。『Maya』では謎めいた過去を持つシングルマザー役を演じ、「ナヤンタラはとにかく素晴らしく、彼女の上品さが『Maya』の中で完璧に解き放たれている」と批評された[69]。同年には『Bhaskar the Rascal』『Thani Oruvan』などのヒット作に出演し、『Naanum Rowdy Dhaan』では復讐を求める聴覚障害の女性カダンバーリー役を演じ、「ナヤンタラのカダンバーリーはよく練り上げられた役であり、彼女は巧みに役柄を演じた」「彼女は傷付きやすさ、自制心、静かな力強さを適切に表現し、完璧とも言える演技を見せています」と批評されている[70]。同作のビデオクリップではナヤンタラが酒を購入するシーンがあり、ヒンドゥー・ナショナリズム政党のヒンドゥー・マッカル・カッチ英語版から該当シーンの削除を要求され、ヒンドゥー団体ヒンドゥー・ムンナニ英語版が彼女の肖像画を燃やす騒ぎが起きた[71]

2016年には『Puthiya Niyamam』でマンムーティ英語版と共演してレイプ被害者役を演じ、「ナヤンタラのヴァスキ・アイヤル役は、これまでのキャリアの中で最高の役の一つであり、このキャラクターに声を吹き込んだ彼女の決断は賞賛に値します」と批評された[72]。同年はこの他に『Thirunaal』『Iru Mugan』『Kaashmora』に出演している。2017年には『Dora』『Aramm』で主役を演じ、『Aramm』ではフィルムフェア賞最優秀タミル語主演女優賞を受賞した。2018年には『Kolamavu Kokila』『Imaikkaa Nodigal』に出演している。

人物[編集]

『Vallavan』への出演をきっかけにシランバラサン英語版と交際を始めたが、数年後に破局している。その後、『Villu』撮影中にプラブ・デーヴァ英語版と交際を始め、数年後には結婚の意志を表明した。しかし、2010年にプラブ・デーヴァの妻は家庭裁判所に対し、夫とナヤンタラの関係解消を申請した[73]。さらにプラブ・デーヴァの妻は「結婚を強行した場合はハンガー・ストライキを行い抗議する」と表明し、複数の女性団体が「タミル文化を冒涜した」としてナヤンタラの写真を燃やす騒ぎに発展した[74]。ナヤンタラは2012年にプラブ・デーヴァとの交際関係を解消したことを公表した[75][76][77]。『Naanum Rowdy Dhaan』出演後はヴィグネーシュ・シヴァン英語版と交際している[78]

トマス派キリスト教徒だったが[14]、2011年8月7日にチェンナイのアーリヤ・サマージ寺院ヒンドゥー教に改宗した。改宗の儀式を経て、本名を芸名だった「ナヤンタラ」に変更している[79]。彼女は多指症で、左手の指が6本ある[80]

フィルモグラフィー[編集]

受賞歴[編集]

出典[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b Nayanthara- Unknown facts : The Live Mirror
  2. ^ a b “Nayanthara in Sandalwood now”. The Times of India. (2010年1月17日). http://timesofindia.indiatimes.com/entertainment/regional/news-interviews/Nayanthara-in-Sandalwood-now/articleshow/5452870.cms 2021年4月4日閲覧。 
  3. ^ Chat Transcript of Nayanthara. Sify.com (10 March 2008). Retrieved 2012-04-10.
  4. ^ Sri Birthday Special: Nayanthara Turns 28. Rediff.com (19 November 2012). Retrieved 2012-04-10.
  5. ^ Happy birthday Nayantara. indiatoday.com (5 December 2008). Retrieved 2012-04-10.
  6. ^ Birthday Special Nayantara rediff.com (18 November 2014)
  7. ^ Nayanthara, PV Sindhu and Saina Nehwal highest paid women in south: Forbes 100 list” (2018年12月5日). 2021年4月4日閲覧。
  8. ^ Why Kolamaavu Kokila Nayanthara is Lady Superstar of Tamil cinema”. India Today. 2021年4月4日閲覧。
  9. ^ Five films that make Nayanthara a Lady Superstar”. sify. 2021年4月4日閲覧。
  10. ^ Happy birthday Nayanthara! Stunning transformation of South's 'Lady Superstar' that will leave you awestruck”. IBTimes. 2021年4月4日閲覧。
  11. ^ Why Suriya's best movie turns out to be a regretful experience for Nayanthara”. IBTimes. 2021年4月4日閲覧。
  12. ^ Birthday special unknown facts about nayanthara”. filmibeat.com (2015年11月18日). 2015年11月19日閲覧。
  13. ^ Nayanthara”. 2021年4月2日閲覧。
  14. ^ a b “Tamil filmdom's top stars ' Kerala women”. The Telegraph (Calcutta, India). (2006年5月14日). http://www.telegraphindia.com/1060514/asp/look/story_6217361.asp 2021年4月2日閲覧。 
  15. ^ Nayanthara: A Dream comes true”. IndiaGlitz (2005年1月25日). 2011年10月8日閲覧。
  16. ^ a b Welcome to”. Sify (2007年1月20日). 2012年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月18日閲覧。
  17. ^ rediff.com: Meet Rajnikanth's new heroine!. Rediff.com. Retrieved 10 April 2012.
  18. ^ a b rediff.com: Meet Rajnikanth's new heroine!. Rediff.com. Retrieved 10 April 2012.
  19. ^ Nayantara is the new flavour of Kollywood. Sify.com (6 December 2004). Retrieved 2012-04-10.
  20. ^ Movie Review:Vismayathumbathu. Sify.com. Retrieved 10 April 2012.
  21. ^ Vismayathumbathu Malayalam Movie Review. IndiaGlitz (4 April 2004). Retrieved 2012-04-10.
  22. ^ Ayya Review. Behindwoods (17 January 2005). Retrieved 2012-04-10.
  23. ^ Ayya Review. Nowrunning.com (12 January 2005). Retrieved 2012-04-10.
  24. ^ rediff.com: Meet Rajnikanth's new heroine!. Rediff.com. Retrieved 10 April 2012.
  25. ^ rediff.com: Nayantara, the Diwali queen. Specials.rediff.com (12 October 2006). Retrieved 2012-04-10.
  26. ^ tamil movie news rajinikanth Chandramukhi 800th day Thyagaraja Bhagavathar Haridas director P Vasu Shanthi theatre karunanidhi hot stills picture image gallery”. Behindwoods. 2011年10月18日閲覧。
  27. ^ a b Welcome to”. Sify (2007年1月20日). 2012年10月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月18日閲覧。
  28. ^ Nayan's item number. Sify.com (6 August 2005). Retrieved 2012-04-10.
  29. ^ Kalvanin Kadhali Tamil Movie Review. IndiaGlitz (18 February 2006). Retrieved 2012-04-10.
  30. ^ rediff.com: Nayantara, the Diwali queen. Specials.rediff.com (12 October 2006). Retrieved 2012-04-10.
  31. ^ Movie Review:Thalaimagan. Sify.com. Retrieved 10 April 2012.
  32. ^ a b Movie Review:E. Sify.com. Retrieved 10 April 2012.
  33. ^ Movie Review:Vallavan. Sify.com. Retrieved 10 April 2012.
  34. ^ Watch E for Jeeva. Rediff.com. Retrieved 10 April 2012.
  35. ^ E Tamil Movie Review. IndiaGlitz (20 October 2006). Retrieved 2012-04-10.
  36. ^ Thalaimagan Review – Tamil Movie Review by PVS. Nowrunning.com (27 October 2006). Retrieved 2012-04-10.
  37. ^ “An action-filled 100! – Thalaimagan”. The Hindu (Chennai, India). (2006年10月27日). http://www.hindu.com/fr/2006/10/27/stories/2006102700030200.htm 2021年4月2日閲覧。 
  38. ^ Billa hits a century!”. Sify (2008年3月22日). 2011年10月18日閲覧。
  39. ^ Welcome to”. Sify (2007年1月20日). 2011年10月18日閲覧。
  40. ^ Movie Review:Billa. Sify.com. Retrieved 2012-04-10.
  41. ^ Billa Review – Tamil Movie Review by Mythily Ramachandran. Nowrunning.com (15 December 2007). Retrieved 2012-04-10.
  42. ^ YAARADI NEE MOHINI MOVIE REVIEW - Behindwoods.com DHANUSH Nayanthara YUVAN SHANKAR RAJA Selvaraghavan Jawahar Karthik Kumar Raghuvaran yaaradi nee mohini movie wallpapers hot stills picture image gallery”. 2016年8月16日閲覧。
  43. ^ Movie Review:Yaaradi Nee Mohini. Sify.com. Retrieved 10 April 2012.
  44. ^ Univercell 3rd Vijay Awards – Winners List. IndiaGlitz (15 June 2009). Retrieved 2012-04-10.
  45. ^ “I feel blessed to play Sita: Nayanthara”. The Times of India. (2010年12月20日). http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2010-12-20/news-interviews/28222815_1_films-southern-languages-boss-engira-baskaran 2021年4月4日閲覧。 
  46. ^ People now trust my abilities: Nayanthara”. Sify. 2011年10月18日閲覧。
  47. ^ Boss Engira Baskaran Movie Review”. Behindwoods. 2011年10月18日閲覧。
  48. ^ Movie Review:Boss Engira Bhaskaran”. Sify. 2011年10月18日閲覧。
  49. ^ Boss Engira Baskaran Tamil Movie Review”. IndiaGlitz (2010年9月10日). 2011年10月18日閲覧。
  50. ^ Movie Review:Super: A revolutionary concept”. Sify. 2011年10月18日閲覧。
  51. ^ Kumar, G S (2010年12月4日). “Super”. The Times of India. http://timesofindia.indiatimes.com/entertainment/regional/kannada/movie-reviews/Super/movie-review/7042116.cms 2021年4月4日閲覧。 
  52. ^ Nominees of Idea Filmfare Awards South”. IndiaGlitz. 2011年10月18日閲覧。
  53. ^ Nominees of Idea Filmfare Awards South – Tamil Movie News”. IndiaGlitz. 2011年10月18日閲覧。
  54. ^ Nominees of Idea Filmfare Awards South – Kannada Movie News”. IndiaGlitz. 2011年10月18日閲覧。
  55. ^ Elektra Dazzles IFFI with Its Electrifying Performances”. Press Information Bureau. 2010年11月24日閲覧。
  56. ^ Dubai premiere for Manisha Koirala's "Elektra"”. Emirates247.com. 2010年12月14日閲覧。
  57. ^ Review: Sri Rama Rajyam is a visual treat”. Rediff. 2012年7月9日閲覧。
  58. ^ Sri Ramarajyam review”. Sify. 2012年7月9日閲覧。
  59. ^ ifilmish.com”. 2012年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月16日閲覧。
  60. ^ Ramarajyam- Nayanthara`s swan song. Sify.com (15 November 2011). Retrieved 2012-04-10.
  61. ^ Nayanthara is back with a bang”. Sify (2012年3月28日). 2012年4月10日閲覧。
  62. ^ Krishnam Vande Jagadgurum review”. Sify. 2013年5月4日閲覧。
  63. ^ Review : Raja Rani”. www.sify.com. 2017年8月12日閲覧。
  64. ^ Raja Rani Movie Review Raja Rani, Arya, Jai”. www.behindwoods.com. 2017年8月12日閲覧。
  65. ^ Review: Aarambam is a delight for Ajith fans”. 2017年8月12日閲覧。
  66. ^ Happy Birthday Nayanthara”. 2016年8月16日閲覧。
  67. ^ Review”. www.sify.com. 2017年8月12日閲覧。
  68. ^ Review: Nee Enge En Anbe is no Kahaani”. 2017年8月12日閲覧。
  69. ^ Review : Maya”. www.sify.com. 2017年8月12日閲覧。
  70. ^ Review : Naanum Rowdy Dhaan”. www.sify.com. 2017年8月12日閲覧。
  71. ^ subramanian, anupama (2015年2月4日). “Nayan targeted over film scene” (英語). Deccan Chronicle. 2020年11月20日閲覧。
  72. ^ James, Anu (2016年2月13日). “'Puthiya Niyamam' review: Nayantara-Mammootty starrer urges women to speak out against social evils”. 2017年8月12日閲覧。
  73. ^ “Prabhu's wife files for second petition”. The Times Of India. (2010年10月7日). http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2010-10-07/news-interviews/28249293_1_nayanthara-prabhu-deva-latha 2021年4月4日閲覧。 
  74. ^ Nayanthara – Tamil Movie News – Nayanthara's effigy burnt – Nayanthara | Prabhu Deva | Ramlath | Kalpana”. Behindwoods.com (2010年10月6日). 2011年10月18日閲覧。
  75. ^ “Nayanthara, Prabhu Deva call it quits”. The Times Of India. (2012年1月28日). http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2012-01-28/news-interviews/30673544_1_prabhu-deva-prabhu-and-nayan-source 2021年4月4日閲覧。 
  76. ^ “Prabhu Deva enters into divorce deal with wife”. The Times Of India. (2010年12月29日). http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2010-12-29/india/28237143_1_actor-prabhu-deva-latha-restitution-of-conjugal-rights 2021年4月4日閲覧。 
  77. ^ “Prabhu Deva granted divorce”. Sify. (2011年7月2日). http://www.sify.com/movies/prabhu-deva-granted-divorce-news-tamil-lhcucBcjchd.html 2011年7月2日閲覧。 
  78. ^ To Birthday Girl Nayanthara, With Love From Boyfriend Vignesh Shivan”. NDTV.com. 2020年11月20日閲覧。
  79. ^ Nayanthara converts to Hinduism”. Behindwoods (2011年8月8日). 2011年8月9日閲覧。
  80. ^ Nayantara's six fingers sentiment”. behindwoods.com (2006年3月23日). 2021年4月4日閲覧。

外部リンク[編集]