ドゥームズデイ (映画)
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| ドゥームズデイ | |
|---|---|
| Doomsday | |
| 監督 | ニール・マーシャル |
| 脚本 | ニール・マーシャル |
| 製作 | スティーヴン・ポール ベネディクト・カーヴァー |
| 製作総指揮 | ピーター・マカリーズ トレヴァー・メイシー マーク・D・エヴァンズ ジェフ・アッバリー ジュリア・ブラックマン |
| 出演者 | ローナ・ミトラ |
| 音楽 | タイラー・ベイツ |
| 撮影 | サム・マッカーディ |
| 編集 | アンドリュー・マックリッチー |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 110分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | £17,000,000[1] |
| 興行収入 | $22,196,088[2] |
『ドゥームズデイ』(原題:Doomsday)は、2008年のイギリス映画。
ストーリー[編集]
| この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。あらすじの書き方を参考にして、物語全体の流れが理解できるように(ネタバレも含めて)、著作権を侵害しないようご自身の言葉で加筆を行なってください。(2013年12月)(使い方) |
2008年のスコットランドで未知の殺人ウイルスが流行し、イギリス政府はスコットランドを城壁で封鎖することを決定した。27年後、同じウイルスが今度はロンドンで流行し始める。そんな中、封鎖したスコットランドに生存者がいることがわかり、女兵士のエデン・シンクレアらによる調査チームを内部へ派遣した。しかし隔離されたスコットランドは文明が崩壊し、住民も暴徒と化していた。
キャスト[編集]
※括弧内は日本語吹替
- エデン・シンクレア - ローナ・ミトラ(湯屋敦子)
- ビル・ネルソン - ボブ・ホスキンス(大塚周夫)
- ノートン軍曹 - エイドリアン・レスター(松田健一郎)
- ジョン・ハッチャー首相 - アレクサンダー・シディグ(森田順平)
- マイケル・カナリス - デヴィッド・オハラ(谷昌樹)
- マーカス・ケイン博士 - マルコム・マクダウェル(樋浦勉)
- ソル - クレイグ・コンウェイ
- カリー - マイアンナ・バリング
- ベン・スターリング博士 - ダーレン・モーフィット
- リード伍長 - ノラ=ジェーン・ヌーン
- チャンドラー - リック・ウォーデン
- カーペンター - レスリー・シンプソン
- スティーヴィ・ミラー - クリス・ロブソン
- タルボット博士 - ショーン・パートウィー
- キャサリン・シンクレア - エマ・クレズビー
- ヴァイパー - リー=アン・リーベンバーグ
スタッフ[編集]
脚注[編集]
- ^ Ford, Coreena (2007年6月10日). “From Doomsday to Hollywood”. Sunday Sun (Trinity Mirror) 2007年7月7日閲覧。
- ^ “Doomsday (2008)”. Box Office Mojo 2009年11月5日閲覧。