トーションフィールド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

トーションフィールドとは、測定された空間にある物質を構成する素粒子量子スピン(回転場)によって、質量のないエネルギーの発散を引き起こし、光速よりも速く情報を運ぶことが可能である、というエネルギー理論である。トーション(ねじれ)という言葉は、回転を説明する変数を指す。水は、不変のねじり場を保存するのに適した媒体である。人よって作成されたトーションフィールドは、水、特に生理食塩水などのイオン化された塩を含む水に容易く記憶可能である。