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デフ・レパード

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
デフ・レパード
  • 2018年のグループショット
  • バンド ロゴ
基本情報
出身地 イングランドの旗 イングランド サウス・ヨークシャー州シェフィールド
ジャンル
活動期間 1977年 -
レーベル
公式サイト defleppard.com
メンバー
旧メンバー

デフ・レパードDef Leppard)は、イングランドロックバンド

1980年代初頭の「NWOBHM」ムーブメントから台頭したグループの一つ。アルバム『炎のターゲット』と『ヒステリア』が、どちらも全米で1000万枚を超える空前の大ヒットを飛ばし、世界的な成功を収めた[3]VH1「最も偉大なハードロックバンド」第31位。アルバム総売上は1億枚を超えている。

ヒストリー

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1977年~1979年

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1977年、タプトン・スクールの生徒であったリック・サヴェージ(ベース)、ピート・ウィリス(ギター)、トニー・ケニング(ドラム)により、バンドの母体となるアトミック・マスが結成される。偶然、バスに乗り遅れたピートがジョー・エリオットと出会い、ギタリストとして勧誘するが、最終的にはジョー・エリオットはヴォーカリストとして参加。

バンド名は、元々"Deaf Leopard"(耳の聞こえない)であったが、ケニングの提案で現在の綴りに変更される。1978年1月には、スティーヴ・クラークがバンドに加入する。

同年11月には3曲のコンパクト盤であるDef Leppard EPのレコーディング作業に入る。この時トニーはバンドを去り、後任としてフランク・ヌーンが加入するが、彼も脱退し、その月末には当時15歳のリック・アレンが正式なドラマーとして加入する。その後フォノグラム社と契約。

1980年~1983年

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1980年3月14日発売の『オン・スルー・ザ・ナイト』 (On Through the Night) でレコードデビュー。同作は全英チャートで15位を記録し、幸先の良いスタートを切る。

1981年7月11日には、2作目となる『ハイ&ドライ』 (High 'n' Dry) をリリースする。AC/DCなどを手がけたロバート・ジョン・マット・ラング(Robert John "Mutt" Lange)がプロデュースを担当し、同作は全英アルバムチャートの26位、また全米アルバムチャートの36位を記録し、ゴールドディスクに輝く(のちにアメリカでは200万枚を売り上げる)。ヨーロッパ・ツアーではオジー・オズボーンブラックフットのオープニングアクトを務めた。

翌年1982年7月、飲酒問題でバンドを解雇されたウィリスの後任として、元ガール(Girl)のフィル・コリンが加入する。

1983年1月20日には、3作目の『炎のターゲット』 (Pyromania) をリリース。同アルバムからシングルカットされた「フォトグラフ」はMTVのリクエスト放送でマイケル・ジャクソンの「今夜はビート・イット」を超える支持を集め、全米シングルチャートで12位を記録するヒットとなった。続く「ロック・オブ・エイジ」、「フーリン」もヒットし、アルバムは年末までに600万枚を売り上げ、全米チャートではマイケル・ジャクソンの『スリラー』に次ぐ最高2位を獲得した(のちにアメリカではRIAAによりダイアモンドディスクに認定されている)。

3月にはビリー・スクワイアをオープニングアクトに迎えて、ツアーを開始し、9月にはカリフォルニア州サンディエゴのジャック・マーフィー・スタジアムに5万5千人を集めた。

1984年~1989年

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1984年2月、バンドは本拠地をアイルランドのダブリンへ移した。バンドは新しいアルバムの制作に取りかかるが、同年12月31日にドラマーのリック・アレンがシェフィールド郊外で交通事故を起こし、左腕を全て切断することになった。他のメンバーはアレン以外のドラマーは考えられないとメンバーチェンジを考えることなく、一時期はバンド自体を解散することも考えたが、事故報道を経て、そのような経緯を知ったシモンズ社がアレンの両足・右腕だけでも演奏が可能なカスタマイズのエレクトリック・ドラムを製作し、他のメンバーが、アレンがそれに対応しての復帰を待つかたちで、1986年にドニントンで開催されたモンスターズ・オブ・ロックでバンドは久々にライブを行った。

1987年8月3日には、4作目となる『ヒステリア』 (Hysteria) を発表。先行シングルの「ウィメン」こそ奮わなかったものの、続くシングル「アニマル」は全英シングルチャートで6位、全米シングルチャートで19位を記録し、母国イギリスでもスターの仲間入りを果たす。アルバム自体もその週には全英1位となった。翌年1988年3月には3枚目のシングル「ヒステリア」が全米シングルチャートの10位にランクインし、彼らにとって初めての全米TOP10ヒットとなると共に、続く「シュガー・オン・ミー」は全米シングルチャートで2位を記録。アメリカでの売り上げは前作『炎のターゲット』と比べ、スローペースであったが、ほぼ1年後の1988年7月に、全米アルバムチャートでも1位を獲得する。10月には「ラヴ・バイツ」が全米シングルチャートの1位に輝くと共に、翌年1989年1月には「アーマゲドン」も全米シングルチャートの3位を記録するヒットとなり、更には「ロケット」も全米シングルチャートの12位を記録したことで、同作は2018年までに全世界で2800万枚を売り上げる、空前の大ヒット作となる。またハードロックバンドのアルバムとしては、7枚のシングルが全米シングルチャートに全てチャートインしたアルバムは、2018年時点では、このアルバム以外に存在していない。

センター・ステージを採用したツアーは、15ヶ月間にわたって行われた。

1990年~1999年

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スティーヴ・クラーク(G)

1991年1月8日、ギタリストのスティーヴ・クラークが、アルコールと精神安定剤、鎮痛薬の過剰摂取で死亡。当時5作目のレコーディング中であったが、バンドは後任ギタリストは迎えず、残りのギターパートは全てフィル・コリンが担当。1992年3月30日に5thアルバム『アドレナライズ』 (Adrenalize) を発表した。このアルバムは15カ国で1位を記録、全世界で700万枚以上を売り上げた。

アルバム発表後、クラークの後任として元ディオホワイトスネイクヴィヴィアン・キャンベルが加入。翌年の1993年にはB面曲、未発表曲等を集めたアルバム『レトロ・アクティヴ』 (Retro Active) をリリースした。スウィートのカヴァー「アクション」や、映画『ラスト・アクション・ヒーロー』のサントラに使われヒットした「トゥー・ステップス・ビハインド」 (Two Steps Behind) はこのアルバムに収められている。

1995年には彼ら初のベスト・アルバムデフ・レパード・グレイテスト・ヒッツ』 (Vault: Def Leppard's Greatest Hits (1980-1995) ) をリリース。新曲として「ラヴ・アンド・ヘイト」(When Love & Hate Collide)がシングル・ヒットし、チャートインした。

1996年に4年ぶりの6枚目のスタジオアルバム『スラング』 (Slang) をリリースしたが、オルタナティヴ・ロック要素を加えるなどした作風が、ファンの混乱、反発を生んでしまったため、売り上げはふるわなかった。

1999年4月には7枚目のスタジオアルバム『ユーフォリア』 (Euphoria) を発表。先行シングル「プロミセス」 (Promises) がヒットし、メインストリーム・ロックのチャートで3週間1位をキープした。

2000年~2009年

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2001年、彼らのドキュメンタリーDVD『Hysteria - The Def Leppard Story』をリリースした。

2002年7月、8枚目のスタジオアルバム(トータルで10枚目)『X』 (X) をリリースした。このアルバムは全米初登場で11位となったが、売り上げは思うように伸びずに終わった。このアルバムのツアーは、所属レコード会社との関係が悪かったため、レコード会社から資金を提供されず、バンドの費用負担で行われた。アルバムの売れ行きとは裏腹に、10000人程度収容できる会場をメインに行われた北米ツアーはほぼ満席で、大成功に終わった。

スウェーデン・セルベスボリ公演 (2008年6月)

2004年、イギリスで『Best Of』、2005年にはアメリカで『Rock of Ages: The Definitive Collection』のベストアルバムをリリース、それぞれ最高位6位、10位を記録した。また2005年7月にフィラデルフィアで行われたLIVE 8(ライブ・エイト)に参加した。

2006年5月23日(日本発売6月28日)にカバー・アルバム『Yeah!〜イエーイ』 (Yeah!)をリリース。

2008年4月、9枚目のスタジオアルバム『ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ』 (Songs from the Sparkle Lounge)をリリースし、全米5位、全英10位を記録した。同アルバムからの先行シングル「ナイン・ライヴス」はアメリカのカントリー歌手、ティム・マッグロウがボーカルと作曲で参加している。本作品のツアーより、ホワイトスネイクとのダブルヘッドライナーでのツアーを敢行、同年、来日を果たし、武道館公演が行われた。

2010年~

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2011年6月7日(日本発売7月20日)に、ライブ・アルバム『ミラー・ボール』(Mirror Ball)をリリース。11月に3年ぶりの来日コンサートが大阪、東京で行われた。

2015年10月30日(世界同時発売)に、7年ぶりのスタジオ盤となるセルフタイトルの10枚目のスタジオアルバム『デフ・レパード』(Def Leppard)をリリース[4]。11月に4年ぶりの来日コンサートが東京、大阪、名古屋、仙台で行われた[5]

2017年、メガヒットした4thアルバム『ヒステリア』再現ライブのツアー計画を公表し、[6]2018年には同企画での来日公演が実現した[7]

2019年には、ロックの殿堂入りを果たした[8]

2020年~

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2022年、5月27日に7年振り、通算12枚目のスタジオ・アルバムアルバム『Diamond Star Halos』を発売[9]

2023年3月12日モトリー・クルーとのジョイント公演のために滞在していたアメリカ・フロリダ州のホテル付近でドラムのリック・アレンが暴漢に襲われる事件に遇い、頭を地面に打ち付けて怪我を負った。犯人は過去にも障がい者や年配者への暴行事件を起こし起訴されたことのある19歳の男で当日中に逮捕・起訴された[10][11]。5月16日にはデフ・レパードのオフィシャル・ブック出版記念トーク・イベントをロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールで開催。事件以来久々にリックも公に姿を現しイベントに参加した[12]。5月19日、過去に発表した楽曲を再構築したロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラとの共演アルバム『Drastic Symphonies』を発売[13]。またアルバム発売と同日にバンドの出身地イングランド・シェフィールドにあるThe Leadmillで小規模(観客は約900人)のアルバム発売記念ライブを開催した[14]。6月26日、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムの設立元である米・ハリウッド商工会議所より、デフ・レパードが2024年に殿堂入りすることが発表された。これによりバンド名が刻まれた星型プレートがハリウッドの歩道に設置されることになる[15]

メンバー

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※2019年7月時点

現ラインナップ

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旧メンバー

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タイムライン

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ディスコグラフィー

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スタジオ・アルバム

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タイトル アルバム詳細 チャート最高位 認定
UK
[16]
AUS
[17][18]
CAN
[19]
FIN
[20]
GER
[21]
NOR
[22]
NZ
[23]
SWE
[24]
SWI
[25]
US
[26]
1980 オン・スルー・ザ・ナイト - On Through the Night 15 98 51
1981 ハイ&ドライ - High 'n' Dry
  • 発売日: 1981年7月11日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
  • 全米売上: 200万枚[27]
26 31 38
  • US: 2× プラチナ[27]
  • CAN: プラチナ[28]
1983 炎のターゲット - Pyromania
  • 発売日: 1983年1月20日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
  • 全米売上: 1,000万枚[27]
18 70 4 26 23 2
  • UK: シルバー[29]
  • CAN: 7× プラチナ[28]
  • US: ダイヤモンド[27]
1987 ヒステリア - Hysteria
  • 発売日: 1987年8月3日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
  • 全米売上: 1,200万枚[30]
1 1 1 10 1 1 2 2 1
  • UK: 2× プラチナ[29]
  • AUS: 4× プラチナ[31]
  • CAN: 10× プラチナ[28]
  • US: 12× プラチナ[27]
1992 アドレナライズ - Adrenalize
  • 発売日: 1992年3月31日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
1 1 1 17 8 2 1 5 1 1
  • UK: プラチナ[29]
  • CAN: 4× プラチナ[28]
  • US: 3× プラチナ[27]
1996 スラング - Slang
  • 発売日: 1996年5月14日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
5 11 12 13 34 25 14 5 19 14
  • UK: ゴールド[29]
  • CAN: プラチナ[28]
  • US: ゴールド[27]
1999 ユーフォリア - Euphoria
  • 発売日: 1999年6月8日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, cassette, LP
11 54 32 16 14 30 7 14 11
  • CAN: ゴールド[28]
  • US: ゴールド[27]
2002 X - X
  • 発売日: 2002年7月30日
  • レーベル: Island
  • フォーマット: CD, cassette, LP
14 49 12 33 19 19 15 9 11
2006 Yeah!〜イエーイ! - Yeah!
  • 発売日: 2006年5月23日
  • レーベル: Mercury, Island
  • フォーマット: CD, LP
52 95 13 73 25 57 16
2008 ソングス・フロム・ザ・スパークル・ラウンジ - Songs from the Sparkle Lounge
  • 発売日: 2008年4月25日
  • レーベル: Mercury
  • フォーマット: CD, LP
  • 全米売上: 5.5万枚[32]
10 82 7 27 43 15 26 26 29 5
2015 デフ・レパード - Def Leppard
  • 発売日: 2015年10月30日
  • レーベル: Bludgeon Riffola, earMUSIC
  • フォーマット: CD, LP
11 4 11 32 10 15 17 11 2 10
2022 ダイアモンド・スター・ヘイローズ - Diamond Star Halos
  • 発売日: 2022年5月27日
  • レーベル: Bludgeon Riffola, Mercury Records
  • フォーマット: CD, LP
5 3 16 8 8 22 21 14 4 10
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

ライブ・アルバム

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発売年 タイトル(邦題) タイトル(原題) UK US 全米売上
2011年 ミラー・ボール Mirror Ball 44 16 -
2013年 ビバ! ヒステリア Viva! Hysteria 73 24 -

コンピレーション・アルバム

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発売年 タイトル(邦題) タイトル(原題) UK US 全米売上
1993年 レトロ・アクティヴ Retro Active 6 9 1,000,000
1995年 デフ・レパード・グレイテスト・ヒッツ Vault:Def Leppard's Greatest Hits (1980-1995) 3 15 4,000,000
2004年 ベスト Best of Def Leppard 6 - -
2005年 ロック・オブ・エイジズ Rock of Ages:The Definitive Collection - 10 1,000,000
2023年 ドラスティック・シンフォニーズ[33] Drastic Symphonies (Def Leppard with Royal Philharmonic Orchestra) - - -


全米通算売上枚数 3500万枚

  • 売上はRIAA(全米レコード協会)による認定枚数。

日本公演

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1月24日 渋谷公会堂、25日 大阪厚生年金会館、26日 中野サンプラザ
5月17日 国立代々木競技場第一体育館、19日 横浜文化体育館、21日・22日 大阪フェスティバルホール、24日 名古屋市公会堂
6月15日 仙台サンプラザ、16日 横浜文化体育館、18日 大阪城ホール、19日 広島厚生年金会館、21日 - 23日 日本武道館
6月11日 名古屋国際会議場センチュリーホール、13日 広島厚生年金会館、14日 福岡サンパレスホール、17日 大阪城ホール、18日・19日 日本武道館、21日 横浜文化体育館、22日 仙台サンプラザ
9月24日 名古屋市民会館、26日 大阪フェスティバルホール、27日 大阪厚生年金会館、28日 Zepp Fukuoka、30日・10月1日・2日 東京国際フォーラム ホールA、4日 パシフィコ横浜国立大ホール
11月17日 Zepp Sendai、18日 金沢市観光会館、20日 愛知厚生年金会館、21日 大阪厚生年金会館、22日 神奈川県民ホール、25日 - 27日 渋谷公会堂
ホワイトスネイクとのジョイント・ツアー
10月23日・24日 日本武道館、27日 大阪城ホール、28日 名古屋 日本ガイシホール
11月5日 グランキューブ大阪、7日・8日 東京国際フォーラム ホールA
11月9日 日本武道館、10日 オリックス劇場、12日 Zepp Nagoya、13日 仙台サンプラザ
10月24日 日本武道館、26日 Zepp Namba、29日 Zepp Nagoya
11月3日・4日 Kアリーナ横浜
モトリー・クルーとのジョイント・ツアー

出典

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  1. ^ a b c d Phillips, William; Cogan, Brian (2009). Encyclopedia of Heavy Metal Music. Santa Barbara, California: ABC-CLIO. p. 66-68. ISBN 978-0-313-34801-3 
  2. ^ a b c d Erlewine, Stephen Thomas. “Def Leppard Biography”. AllMusic. 2023年3月2日閲覧。
  3. ^ Def Leppard:プロフィール・バイオグラフィ - BARKS
  4. ^ デフ・レパード、わずか3日でオリコン1位 - BARKS
  5. ^ デフ・レパード、大盛況の武道館公演 - BARKS
  6. ^ デフ・レパード、2018年に『ヒステリア』全曲プレイ・ツアーを計画 - BARKS
  7. ^ デフ・レパードが代表作『ヒステリア』を武道館で完全再現! あらためて証明したマスターピースの真価を観た!”. rockin'on (2018年10月25日). 2018年10月27日閲覧。
  8. ^ ロキシー、ゾンビーズ、ジャネット、ロックの殿堂入りに喜びのコメント”. BARKS (2018年12月14日). 2019年2月2日閲覧。
  9. ^ デフ・レパードの7年振りの新作アルバム『Diamond Star Halos』5/27発売決定”. https://www.udiscovermusic.jp/news/def-leppard-diamond-star-halos.+2022年3月23日閲覧。
  10. ^ デフ・レパードのリック・アレン、滞在中のホテルの外で暴漢に襲われる”. BARKS. 2023年5月19日閲覧。
  11. ^ 暴漢に襲われたデフ・レパードのリック・アレンが声明を発表”. BARKS. 2023年5月19日閲覧。
  12. ^ デフ・レパードのリック・アレン、暴行事件後初めて公の場に”. BARKS. 2023年5月19日閲覧。
  13. ^ DEF LEPPARD、ロイヤル・フィルハーモニー・オーケストラと共演し過去楽曲を再構成したアルバム『Drastic Symphonies』5/19リリース!先行トラック「Animal」配信!”. 激ロック. 2023年5月19日閲覧。
  14. ^ デフ・レパード、故郷の900人収容の会場でパフォーマンス”. BARKS. 2023年5月23日閲覧。
  15. ^ デフ・レパード、サミー・ヘイガー、グウェン・ステファニーら2024年にハリウッドの殿堂入り”. BARKS. 2023年6月28日閲覧。
  16. ^ DEF LEPPARD - full Official Chart History”. Official Charts Company. 2019年8月1日閲覧。 - 「ALBUMS」をクリックすれば表示される。
  17. ^ Australian Album Chart”. australian-charts.com. 2008年6月24日閲覧。
  18. ^ ARIA Chart Report Archive”. ARIA via Pandora Archive. 2010年2月11日閲覧。
  19. ^ Canadian Album Chart”. RPM. 2008年8月25日閲覧。
  20. ^ Finnish Album Chart”. finnishcharts.com. 2008年6月24日閲覧。
  21. ^ Chartverfolgung / Def Leppard / Longplay”. musicline.de. 2008年6月24日閲覧。
  22. ^ Norwegian Album Chart”. norwegiancharts. 2008年6月24日閲覧。
  23. ^ New Zealand Chart”. charts.org.nz. 2019年8月1日閲覧。
  24. ^ Swedish Album Chart”. swedishcharts.com. 2008年6月24日閲覧。
  25. ^ Swiss Album Chart”. Die Offizielle Schweizer Hitparade. 2008年6月24日閲覧。
  26. ^ Artist Chart History - Def Leppard”. Billboard. 2008年2月19日閲覧。
  27. ^ a b c d e f g h i j RIAA Certifications”. Recording Industry Association of America. 2008年6月24日閲覧。
  28. ^ a b c d e f g CRIA Certifications”. Canadian Recording Industry Association. 2008年6月24日閲覧。
  29. ^ a b c d BPI > Certified Awards Search”. British Phonographic Industry. 2008年3月7日閲覧。
  30. ^ Allmusic (Def Leppard charts and awards) Billboard albums”. 2012年5月28日閲覧。
  31. ^ ARIA Report Issue #850”. ARIA (2006年6月19日). 2010年2月11日閲覧。
  32. ^ Katie Hasty, "Madonna Leads Busy Billboard 200," Billboard.com, 7 May 2008.
  33. ^ デフ・レパード、5/19発売の新作ALについて語るインタビュー映像の日本語字幕版が公開”. Billboard JAPAN. 2023年5月17日閲覧。

外部リンク

[編集]