ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん

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ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと
実況の遠藤くんと解説の小林さん
ジャンル コメディ悪役令嬢
小説
著者 恵ノ島すず
イラスト えいひ
出版社 KADOKAWA
掲載サイト 小説家になろうカクヨム
レーベル カドカワBOOKS
連載期間 2018年8月11日 - 11月3日
巻数 全2巻+番外編
漫画
原作・原案など 恵ノ島すず(原作)
えいひ(キャラクター原案)
作画 逆木ルミヲ
出版社 KADOKAWA
掲載サイト B's-LOG COMIC
レーベル B's-LOG COMICS
発表号 2019 Vol.77 -
発表期間 2019年6月5日 -
巻数 既刊6巻(2023年1月現在)
アニメ
原作 恵ノ島すず
監督 吉村文宏
シリーズ構成 金春智子
キャラクターデザイン 片山みゆき
音楽 斎木達彦田渕夏海、中嶋純子
青木沙也果、佐久間奏
アニメーション制作 手塚プロダクション
製作 「ツンリゼ」製作委員会
放送局 毎日放送TBSほか
放送期間 2023年1月7日 -
テンプレート - ノート
プロジェクト ライトノベル漫画アニメ
ポータル 文学漫画アニメ

ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』(ツンデレあくやくれいじょうリーゼロッテとじっきょうのえんどうくんとかいせつのこばやしさん)は、恵ノ島すずによる日本ライトノベル。略称は「ツンリゼ」。

小説家になろう」にて2018年8月から11月まで連載されており[1][2]、2019年4月にカドカワBOOKSKADOKAWA)より書籍化された[3]。イラストはえいひ。2019年12月からは「カクヨム」にて番外編が更新されており[4]、「なろう」版は作者退会に伴い削除されている[5]

このライトノベルがすごい!』(宝島社)では、2020年版で単行本・ノベルズ部門10位に入っている。シリーズ累計部数は電子版を含め、2022年10月現在90万部を突破している[6]

メディアミックスとして、逆木ルミヲによるコミカライズが『B's-LOG COMIC』(KADOKAWA)にて2019 Vol.77(6月5日発売)より連載中[7]。また2023年1月からはテレビアニメが放送中[8]

あらすじ[編集]

ある高校の放送部の部員である遠藤は、ひょんなことから、放送部の仲間である小林に誘われ、いわゆる乙女ゲームである『マジカルに恋して』(通称「まじこい」)をプレイすることになる。ところがプレイを進めていると、なぜかゲーム中のキャラクターの一部が遠藤・小林の発言に反応する素振りを見せるようになる。ゲーム中の悪役令嬢・リーゼロッテのファンである小林は、本来のゲームシナリオではどのルートでもことごとく破滅を迎えてしまうリーゼロッテを救おうと、声の届くキャラに「神の声」として指示を出し始めるようになる。そして、遠藤もそれに引きずられる形でゲームに嵌っていく。

2人が起動させた「まじこい」は2人同時でないとプレイできず、ゲームデータのコピーも新規保存も出来ない状態になっていた。一度のミスも許されない中で誰も死なせたくないという思いを胸に、2人は奇妙なゲームを続ける。

主な登場人物[編集]

主要人物[編集]

リーゼロッテ・リーフェンシュタール
声 - 楠木ともり[9]
主人公。通称「リーゼ」。本来の「まじこい」の悪役でラスボス。
婚約者であるジークのことが大好きだが、極度のツンデレかつ完璧主義者ゆえにそれを素直に表現することができず、周囲からの誤解を生んでしまっていた。フィーネに対してもキツい態度で接しがちだが、それも彼女の事を思ってである。後にフィーネとは従姉妹の関係にあることを知り、ブルーノにフィーネを義理の妹にするよう懇願する。
ゲームではどのルートを選んでもジークの寵愛を得られずに絶望した末に魔女(声 - 伊藤静)に取り込まれて破滅を迎えてしまう。
ジークヴァルト・フィッツェンハーゲン
声 - 中村悠一[9]
リーゼの婚約者。通称「ジーク」。ゲーム内のキャラの中で、遠藤・小林の声を最初に聞き取った人物。
最初はツンデレの概念さえ分からなかったが、遠藤達の助言を神々の声として捉えリーゼを救う為に行動する。本作は彼の視点で描かれている。
遠藤 碧人(えんどう あおと)
声 - 石川界人[9]
本作の狂言回し。高校2年生で放送部所属[10]。小林に内心で好意を抱いている。かつては野球部に所属していたが、右肩の怪我により野球の道を断念した。放送部には途中入部のため発声練習を怠らないように心がけていたが、小林から「発声練習どころか、今後の部活で球技とかにも活かせるから」という理由で「まじこい」の実況を勧められ、それに乗っかることにする。ゲーム中ではバルドゥールに「神の寵愛」を与えた。
小林 詩帆乃(こばやし しほの)
声 - 花澤香菜[9]
本作のもう1人の狂言回し。遠藤と同学年で同じく放送部所属。「まじこい」の中でも特にリーゼロッテのファンで、遠藤に発声練習のついでで「まじこい」を一緒に実況プレイすることを勧め、自身は解説者を買って出る。部長からは「(遠藤が)プレーすると言わないと一生勧誘するつもりだ」と冗談ながら半ば呆れられている。その一方で球技大会の競技決めの際、周囲のクラスメートは野球部出身である遠藤をソフトボールに推薦し、悪気はないと言え遠藤を追い詰める形となる。その際に助け船を出し、結果として遠藤の放送部入部へ至る。野球部退部から覇気を失った遠藤を明るくさせたため、部員たちからの評価は高い。ゲーム中ではリーゼに「神の寵愛」を与えた。

「まじこい」世界[編集]

フィーネ
声 - 富田美憂[9]
本来の「まじこい」の主人公。平民ながら、本来貴族しか使えないはずの魔法が使えることが判明し、作品の主な舞台である王立魔導学園に入学した。元々母子家庭で育ち、母は何者かに命を狙われており、フィーネを学園に預けた後は行方不明となっている。そのため普段は学園の職員寮に住んでいる。その後、母親と再会しリーゼロッテとは従姉妹関係にあることを知る。またリーフェンシュタール家の養女となったため、リーゼロッテと義理の姉妹になる。
がさつな性格で、リーゼからは度々『指導』を受けている。一方でバルに対しては素直になれない態度である。
本来のゲームは、フィーネを育て上げて後々のラスボスとの戦いに備える育成ゲームRPG的側面も持っているが、本作ではどういうわけか、入学直後の時点で既にレベル99(カンスト)の最強状態になっている。
バルドゥール・リーフェンシュタール
声 - 杉田智和[9]
魔導学園に通う騎士見習いでリーゼのいとこ。リーゼからはバルと呼ばれている。
ゲームでは生真面目過ぎる為にフィーネを助けようと奮闘し過ぎるせいで、他のキャラより死亡率が高い。
アルトゥル・リヒター
声 - 逢坂良太[9]
ジークの友人で、神官の血筋である伯爵家の子息。水害対策に取り組んでいた為、ゲームには他キャラより遅れて登場する。女好きで軽いノリの性格。その一方でバルドゥールがリーゼロッテの実家に立ち寄れるようフォローしたり、フィーネがリーゼロッテとの血縁関係であると証明するために協力したりする。
ファビアン・オルテンブルク
声 - 堀江瞬[9]
おかっぱ頭の少年。他キャラより幼いが魔法の天才で、特例で魔導学園に通っている。
レオン・シャッヘ
声 - 八代拓[9]
魔導学園の教師。眼鏡を掛けている。謎めいた言動をしており、真意を読ませない。
アデリナ
声 - 大本なな子
カトリナ
声 - 飯隈のどか
いずれもリーゼロッテの双子の妹。姉の素直ではない性格を見抜いており、その気持ちを汲み取ってくれる人と幸せになってほしいと願っている。
ツェツィーリエ
声 - 白石ゆきね
リーゼロッテの妹で末っ子。双子の姉同様にリーゼロッテを気遣う反面、リーゼロッテから「お茶の時間だ」と告げられた瞬間、フィーネを差し置いて姉たちと一目散に逃亡してしまう。
ブルーノ・リーフェンシュタール
声 - 前田雄
リーゼロッテの父親であり、リーフェンシュタール家の現当主。兄アウグストの妻エリーザベトは義姉に当たる。元々はアウグストが病弱のため、エリーザベトと婚約させられる可能性があった。マルシュナー家の人間が兄を侮辱し、エリーザベトを苦しめたことを一度もエリーザベトが語らなかったことに憤りを感じていたが、「二大貴族の争いにフィーネを巻き込み苦しめたくなかった」という理由で折れてしまう。
アウグスト・リーフェンシュタール
声 - 財満健太
故人。エリーザベトの夫。フィーネの父親であり、ブルーノの兄。本来であればリーフェンシュタール家の当主に収まるはずだったが、病弱のために若くして亡くなる。後継ぎ争いに巻き込みたくない思いから、エリーザベトに離れるように懇願するも、それを拒まれ亡くなるまでエリーザベトと一緒になる。奇しくも、フィーネの顔を一度も見ることはなかった。
エリーザベト
声 - 大原さやか
フィーネの母親であり、アウグストの妻。アウグストとは幼い頃から交際関係にあった。なおブルーノは義弟に当たる。王家の血を引くマルシュナー侯爵家出身の令嬢で、「妖精姫」の二つ名を持つ。その美貌やたたずまいは社交界で姿を消して十数年経っても語り草となるほど。フィーネが幼少時、エリーザベトと週1で行っていた「お姫様ごっこ」はこれがルーツになっている。
家系の人間からは病弱のアウグストと一緒になることで「外れを引かされた」と言われるも、自身はアウグストを愛し続けアウグストの死後、フィーネを身籠り出産した。その後、家系の人間から命を狙われそうになりフィーネと逃亡生活を続ける。ある時、フィーネが自分の力で暴漢を倒した際に「この子はもう大丈夫だろう」と感じ、学園に娘を預け姿をくらました。それから数年が経ち、リーフェンシュタール家にいることを聞いてフィーネとの再会を果たす。

日本[編集]

部長
声 - 相坂優歌
放送部部長。「生徒の下校放送は絶対怠るな」というポリシーを持つ反面、それ以外は何しようが勝手といういい加減な性格。実際に部室からカセットコンロを持ち出し、屋上でバーベキューを楽しむなどやりたい放題である。小林と遠藤を結びつけるため、彼らばかりに放送当番を与え自身は何もしようとしない。
部員たち
声 - 阿部菜摘子(部員B)、内田修一(部員A)
部長同様、自由気ままに過ごしている。中途で入部した当初は暗かった遠藤を気遣っており、「早く小林と付き合ってしまえば良いのに」と考えている。
小林 千夜乃
声 - 高田紗希衣
詩帆乃の姉。
久遠 桐聖
声 - 福山潤
男性タレント。フィーネに執着している。神様ルートなる裏攻略ルートに関係しているとファンからは専らの噂である。

書誌情報[編集]

小説[編集]

  • 恵ノ島すず(著)・えいひ(イラスト)、KADOKAWA〈カドカワBOOKS〉、全3巻
    1. 『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』2019年4月10日発売[11]ISBN 978-4-04-073051-6
    2. 『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc 2]』2019年8月9日発売[13]ISBN 978-4-04-073054-7
    3. 『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc Ex]』2022年12月9日発売[15]ISBN 978-4-04-074696-8

漫画[編集]

テレビアニメ[編集]

2021年12月24日、アニメ化企画が進行中であることが発表された[23]。2023年1月より毎日放送TBSアニメイズム』B1枠ほかにて放送中[24]

スタッフ[編集]

  • 原作 - 恵ノ島すず[9]
  • 原作イラスト - えいひ[9]
  • 漫画 - 逆木ルミヲ[9]
  • 監督 - 吉村文宏[9]
  • シリーズ構成 - 金春智子[9]
  • キャラクターデザイン - 片山みゆき[9]
  • プロップデザイン - 鷲尾直広
  • 美術監督 - 荒井和浩、堺駿介
  • 色彩設計 - 荒井めぐみ
  • 撮影監督 - 髙倉誠(第1話)、佐藤光洋(第2話)、酒本悠資(第3話-)
  • 編集 - 及川雪江
  • 音響監督 - 亀山俊樹
  • 音楽プロデューサー - 水田大介
  • 音楽 - 斎木達彦田渕夏海、中嶋純子、青木沙也果、佐久間奏[9]
  • 音楽制作 - 日音
  • プロデューサー - 青井宏之、澤田愛理、曹聡、小高祐輝、山下良平、長谷川嘉範、宇田川純男、福井詔雄
  • アニメーションプロデューサー - 大石光明
  • アニメーション制作 - 手塚プロダクション[9]
  • 製作 - 「ツンリゼ」製作委員会(MBSDMM.comNetEaseGames株式会社KADOKAWA、ぴあ、ムービック、手塚プロダクション、Furyuビットグルーヴプロモーション

主題歌[編集]

「イビツナコトバ」[25]
ダズビーによるオープニングテーマ。作詞・作曲・編曲はREQ。
「花のように」[25]
Annaによるエンディングテーマ。作詞・作曲はAnna、編曲はNaoki Itai

各話リスト[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督総作画監督初放送日
chapter 1ツンデレと王子と天の声 金春智子吉村文宏波多正美
  • ウクレレ善似郎
  • 清水勝祐
  • 松下純子
  • 齊藤格
  • 上月庸介
  • ビート
  • 劉泉
  • 趙越
片山みゆき2023年
1月7日
chapter 2杖とカンストと神の寵愛 前園文夫
  • 金眞英
  • 金捧德
  • 金賢璟
  • 燕智惠
  • 金俊娛
  • 趙銀卿
1月14日
chapter 3リボンと先輩と恋心 森田真由美まついひとゆき
  • 山口勇
  • 吉村文宏
  • 清水勝祐
  • 齊藤格
  • 清水健一
  • 宋鎭喜
  • 松下純子
  • 上月庸介
  • 西川真人
1月21日
chapter 4夏と帰省と会いたい気持ち 福田裕子山内東生雄鈴木卓夫
  • 李宰漢
  • 金𤣰景
  • 李承熙
  • 張相美
1月28日
chapter 5母娘と姉妹と初デート 森田真由美
  • 友田政晴
  • 吉村文宏
前園文夫
  • 金眞英
  • 金捧德
  • 金賢璟
  • 燕智惠
  • 全悰玟
  • 鄭賢秀
2月4日

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[24]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [26] 備考
2023年1月7日 - 土曜 1:55 - 2:25(金曜深夜) 毎日放送 近畿広域圏 製作参加 / 字幕放送
TBSテレビ 関東広域圏 字幕放送
土曜 2:30 - 3:00(金曜深夜) BS-TBS 日本全域 BS/BS4K放送
2023年1月11日 - 水曜 22:00 - 22:30 AT-X 日本全域 CS放送 / 字幕放送[27] / リピート放送あり
毎日放送・TBSテレビ・BS-TBSは『アニメイズム』B1枠。
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[24]
配信開始日 配信時間 配信サイト
2022年1月7日 土曜 12:00 更新
2022年1月12日以降 木曜 12:00 以降順次更新
毎日放送TBS アニメイズム B1
前番組 番組名 次番組
ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと
実況の遠藤くんと解説の小林さん
-

Blu-ray[編集]

発売日[28] 収録話 規格品番
2023年4月26日予定 第1話 - 第6話 DMPXA-320
2023年5月31日予定 第7話 - 第12話 DMPXA-321

Webラジオ[編集]

リーゼロッテ役の楠木ともりによるWebラジオ『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さんと進行の楠木さん』が、2023年1月3日から音泉にて配信中[29]

出典[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ すず. “ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん”. 小説家になろう. 2018年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月14日閲覧。
  2. ^ “『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』(カドカワBOOKS刊)で、小説版完結とともにボイスドラマ化プロジェクト始動!” (プレスリリース), KADOKAWA, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006142.000007006.html&title=prtimes.jp 2022年12月14日閲覧。 
  3. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん (カドカワBOOKS) - 小説家になろう
  4. ^ 恵ノ島すず. “ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん(恵ノ島すず)”. カクヨム. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  5. ^ エラー”. 小説家になろう. 2022年12月14日閲覧。
  6. ^ 『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』特設サイト”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  7. ^ 『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』のコミカライズ連載がビーズログ・コミック77号より開始”. ラノベニュースオンライン (2019年6月5日). 2022年12月11日閲覧。
  8. ^ “アニメ「ツンリゼ」第2弾KVとPV公開、追加キャストに杉田智和&逢坂良太”. コミックナタリー (ナターシャ). (2022年11月18日). https://natalie.mu/comic/news/501906 2022年12月11日閲覧。 
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q 冬アニメ『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』第3弾PV公開”. アニメイトタイムズ. アニメイト (2022年12月9日). 2022年12月14日閲覧。
  10. ^ 原作1巻24ページ
  11. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  12. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc 1] 限定キャラクターデザイン集同梱パック”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  13. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc 2]”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  14. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc 2] 限定キャラクターデザイン集同梱パック”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  15. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん [Disc Ex]”. カドカワBOOKS. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  16. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 1”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  17. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 2”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  18. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 3”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  19. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 4”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  20. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 5”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  21. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 5 【ドラマCD付き特装版】”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2022年12月14日閲覧。
  22. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 6”. B's-LOG COMICS. コミックス. KADOKAWA. 2023年2月1日閲覧。
  23. ^ “「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」アニメ化進行中”. コミックナタリー (ナターシャ). (2021年12月24日). https://natalie.mu/comic/news/459349 2022年12月23日閲覧。 
  24. ^ a b c ON AIR”. TVアニメ『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』. 2022年12月14日閲覧。
  25. ^ a b MUSIC”. TVアニメ『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』. 2022年12月14日閲覧。
  26. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  27. ^ 週間番組表 (2023/01/09〜2023/01/15)”. AT-X. エー・ティー・エックス. 2023年1月8日閲覧。
  28. ^ Blu-ray”. TVアニメ『ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん』. 2022年1月7日閲覧。
  29. ^ ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さんと進行の楠木さん”. 音泉. タブリエ・コミュニケーションズ. 2023年1月7日閲覧。

外部リンク[編集]