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ダニー・ガルシア

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ダニー・ガルシア
基本情報
本名 ダニー・オスカー・ガルシア
通称 Swift
階級 スーパーウェルター級
身長 173cm
リーチ 174cm
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
誕生日 (1988-03-20) 1988年3月20日(38歳)
出身地 ペンシルベニア州フィラデルフィア
スタイル オーソドックス
プロボクシング戦績
総試合数 42
勝ち 38
KO勝ち 22
敗け 4
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ダニー・ガルシアDanny Garcia1988年3月20日 - )は、アメリカ合衆国の元プロボクサーペンシルベニア州フィラデルフィア出身。元WBAスーパー・WBC世界スーパーライト級統一王者。元WBC世界ウェルター級王者。世界2階級制覇王者

父親のアンヘル・ガルシアがトレーナーに就いている。

概要

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Swift(スウィフト、素早いヤツ)」という異名を持つが、どちらかと言うと、スピードよりパワーで勝負するタイプ。最大の武器は、迷いなく体重を乗せて打ち込む強烈な左右のフックで、捨てパンチがなく、一発一発のパンチがとても重く強烈な連打を上下に打ち分けることができる。また、フィジカルもメンタルもタフで、接戦や苦戦に慣れているところも大きな強みで、相手が優勢に思える展開でも、必ずパンチを打ち返して応戦し、粘りに粘って主導権を引き寄せる強さがある。

来歴

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父親と母親はプエルトリコ生まれのプエルトリコ人。

10歳から父で元プロボクサーのアンヘル・ガルシアからボクシングの指導を受け始めた。

アマチュア時代

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2005年、U-19王者になる。

2006年、全米選手権に出場、準決勝でテレンス・クロフォードを破り優勝する[1]

2007年、全米選手権に出場するも準決勝でブラッド・ソロモンに敗退[2]、北京オリンピック国内予選選考会でも2度負けて出場権獲得に失敗した[3]

プロ時代

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スーパーライト級

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2007年11月17日、デビュー戦を行い、初回KO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。

2009年12月2日、エンリケ・コリンとWBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王座決定戦を行い、2回KO勝ちで王座を獲得した。

2010年7月30日、ホルヘ・ロメロとWBCユース・世界スーパーライト級暫定王座決定戦を行い、9回TKO勝ちを収め王座を獲得した。

2011年4月9日、MGMグランド・ガーデン・アリーナにてマルコス・マイダナエリック・モラレスの前座でネート・キャンベルと対戦し、10回3-0(99-91、98-92、100-90)の判定勝ちを収めた。

2011年10月15日、カリフォルニア州にてバーナード・ホプキンスVSチャド・ドーソンの前座でケンドール・ホルトWBOインターコンチネンタルスーパーライト級王座決定戦およびIBF・WBC世界スーパーライト級挑戦者決定戦を行い、12回2-1(113-115、117-111×2)の判定勝ちを収め王座獲得に成功、アミール・カーンエリック・モラレスへの挑戦権獲得に成功した。

2012年3月24日、テキサス州ヒューストンのレリアント・アリーナでWBC世界スーパーライト級王者エリック・モラレスと対戦する予定だったが、前日計量でモラレスが体重超過を犯したため計量失格で王座を剥奪され、ガルシアが勝った場合のみ王座獲得となる条件で試合が行われた。試合は終始ガルシアペースで進み11回にダウンを奪い、12回3-0(117-110、116-112、118-109)の判定勝ちを収め王座獲得に成功した[4]

2012年7月14日、マンダレイベイ・イベントセンターWBA世界スーパーライト級スーパー王者アミール・カーンと王座統一戦を行い、3回に1度、4回に2度ダウンを奪い4回2分28秒TKO勝ちでWBC王座初防衛に成功、WBAスーパー王座とリングマガジン王座を獲得し王座統一を果たした[5]

2012年10月20日、ニューヨークブルックリン区バークレイズ・センターでエリック・モラレスと再戦し、4回1分23秒KO勝ちでWBA王座初防衛、WBC王座2度目の防衛に成功した[6]

2013年4月27日、バークレイズ・センターで元WBAスーパー・WBC・IBF世界ウェルター級王者でWBA世界スーパーライト6位のザブ・ジュダーと対戦し、12回3-0(114-112、115-112、116-111)の判定勝ちを収めWBA王座2度目、WBC王座3度目の防衛に成功した[7]

2013年9月14日、MGMグランド・ガーデン・アリーナでフロイド・メイウェザー・ジュニアサウル・アルバレスの前座で、WBC世界スーパーライト級暫定王者ルーカス・マティセーと団体内王座統一戦を行い、12回3-0(115-111、114-112×2)の判定勝ちを収めWBA王座3度目、WBC王座4度目の防衛に成功しマティセーのWBC暫定王座を吸収させた[8]

2014年3月15日、両親の出生地であるプエルトリコで初の試合としてバヤモンにあるコリセオ・ルーベン・ロドリゲスでWBA世界スーパーライト級4位のマウリシオ・ヘレーラと対戦し、12回2-0(116-112×2、114-114)の判定勝ちを収めWBA王座4度目、WBC王座5度目の防衛に成功した[9]。しかしこの判定は物議を醸し、ボクシングマスコミ関係者39人の内70%がヘレーラの勝ちと採点、ガルシアの勝ちと採点したのはわずか12%であった(引き分けと採点したのが17%)[10]

2014年8月9日、バークレイズ・センターでFECARBOXライト級暫定王者のロッド・サルカと対戦。しかし、サルカがWBA・WBC両団体の世界ランキングに入っていないためWBA・WBCはいずれも世界タイトルマッチとして認可せずノンタイトル戦となり、142ポンド契約で行われた[11]。試合は左フックでダウンを奪い2度目のダウンは右フックでダウンを奪い、最後は左フックでサルカを失神させたのと同時にタオルが投入し試合終了。2回2分31秒KO勝ちを収めた[12]

2014年8月19日、WBCがWBC世界スーパーライト級1位のビクトル・ポストルと指名試合を行うよう指令を出した。同年9月12日までに交渉が纏まらなければ入札になることになった[13]。しかし期限までに交渉がまとまらなかったため10月1日に交渉期限が延期され、さらに10月10日まで延期された[14]。しかしまたも交渉がまとまらず10月20日まで延期されたが[15]、最終的にガルシア側がポストルに待ち料を支払い、4ヵ月間は別の相手と対戦できるよう対戦延期に合意し入札を回避した [16]

2015年1月9日、ゴールデンボーイ・プロモーションズからプロモート権を破棄されたことで、同プロモーションから離脱した[17]

2015年4月11日、バークレイズ・センターでIBF世界スーパーライト級王者のラモン・ピーターソンと対戦。しかし両者共に世界王座保持者であったものの王座は懸けられず143ポンド契約12回戦として行われ、12回2-0(114-114、115-113×2)の判定勝ちを収めた[18][19]

2015年6月11日、ウェルター級に転向を表明したものの、WBC王座を剥奪されたがWBCから名誉王座に認定された[20][21][22][23]

ウェルター級

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2015年8月1日、バークレイズ・センターで元WBA世界ウェルター級王者のポール・マリナッジと対戦し、9回2分22秒TKO勝ちを収めた[24]。1ヵ月後の9月11日にWBAスーパー王座を返上した[25]

2016年1月12日、WBCがガルシア対ロバート・ゲレーロの勝者はWBC世界ウェルター級1位のアミール・カーンと指名戦で対戦するよう指令を出した[26][27]

2016年1月23日、ステイプルズ・センターフロイド・メイウェザー・ジュニアの現役引退に伴い元世界4階級制覇王者でWBC世界ウェルター級6位のロバート・ゲレーロとWBC世界ウェルター級王座決定戦を行い、12回3-0(116-112×3)の判定勝ちを収め2階級制覇に成功した[28]

2016年11月12日、テンプル大学構内にあるリアコーラス・センターでサミュエル・バルガスとウェルター級10回戦を行い、2回2分17秒TKO勝ちを収めた[29][30]

2017年3月4日、バークレイズ・センターでWBA世界ウェルター級スーパー王者のキース・サーマンと王座統一戦を行うも、プロ初黒星となる12回1-2(112-116、113-115、115-113)の判定負けを喫しWBC王座初防衛および王座統一に失敗、WBC王座から陥落した[31][32][33][34]。この試合でサーマン、ガルシアそれぞれ200万ドル(約2億3千万円)のファイトマネーを稼いだ[35]

2018年2月17日、マンダレイ・ベイ・イベント・センターで元WBA世界ライト級王者ブランドン・リオスとWBC世界ウェルター級挑戦者決定戦を行い、9回2分25秒TKO勝ちを収めサーマンへの挑戦権獲得に成功した[36][37]。この試合でガルシアは125万ドル(約1億3000万円)、リオスは50万ドル(約5500万円)のファイトマネーを稼いだ[38]

2018年9月8日、バークレイズ・センターでWBC世界ウェルター級王者キース・サーマンの王座返上に伴いWBC世界ウェルター級2位および元IBF世界ウェルター級王者のショーン・ポーターとWBC世界同級王座決定戦を行うも、12回0-3(112-116、113-115×2)の判定負けを喫し王座返り咲きに失敗した[39]

2019年4月20日、ディグニティ・ヘルス・スポーツ・パーク・テニスコートでエイドリアン・グラナドスと対戦し、7回KO勝ちを収めた。この試合でガルシアは100万ドル(約1億1千万円)、グラナドスは40万ドル(約4300万円)のファイトマネーを稼いだ[40]

2020年12月5日、テキサス州のAT&Tスタジアムにてコロナ禍の影響で集客が規制されている中で16,102人の観客を動員して、WBC・IBF世界ウェルター級統一王者エロール・スペンス・ジュニアと対戦し、12回判定負けを喫し王座獲得に失敗した[41]

スーパーウェルター級

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2022年7月30日、約1年7か月ぶりに試合を行いバークレイズ・センターでホセ・ベナビデススーパーウェルター級12回戦を行い、12回2-0の判定勝ちを収めた。しかしリング上のインタビューでガルシアはブランク中にうつ病を患ったことを告白し涙を流した[42]

ミドル級

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2024年9月14日、約2年2か月ぶりに試合を行いT-モバイル・アリーナで行われたサウル・アルバレスエドガー・ベルランガの前座でWBA世界ミドル級王者のエリスランディ・ララとミドル級の規定体重である160ポンド(72.57キロ)ではなく157ポンド(71.2キロ)のキャッチウェイトでWBA世界同級タイトルマッチを行うも、9回にダウンを奪われると、9回のインターバルでガルシア陣営が棄権を申し出たため、9回終了時TKO負けを喫し王座獲得に失敗した[43][44][45]。なおこれまでに2度対戦が計画(2023年8月5日にニューヨークのバークレイズ・センター及び同年12月9日にMGMグランド・ガーデン・アリーナでのチャンピオンシップ・ボクシングの最終回でのペイ・パー・ビュー放送)されていたが[46]、前者は前座カードの調整がつかず、後者はララをペイ・パー・ビューのメインに起用したら赤字になるとの総合的な判断から1週間遅れのデビッド・モレル 対 セナ・アグベコ戦へ最終回に変更された為[47]、1年越しでようやく実現となった[48]

スーパーウェルター級復帰・現役引退

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2025年10月18日、バークレイズ・センターでダニエル・ゴンサレスとの引退試合を行う事を発表した[49][50]

2025年10月18日、現役引退試合としてバークレイズ・センターでダニエル・ゴンサレスと対戦し、4回45秒KO勝ちを収め有終の美を飾った[51][52][53]

戦績

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  • アマチュアボクシング:120戦 107勝 13敗
  • プロボクシング:42戦 38勝 (22KO) 4敗
日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
12007年11月17日1R 1:08KOマイク・デンビーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国プロデビュー戦
22007年12月8日2R 2:28TKOヘスス・ビリャレアルアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
32008年1月11日2R 1:07KOマルロ・コルテスメキシコの旗 メキシコ
42008年3月15日1R 0:43TKOチャールズ・ワデアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
52008年4月19日1R 1:53TKOグアダルーペ・ディアスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
62008年5月3日6R判定3-0フリオ・ガンボアニカラグアの旗 ニカラグア
72008年9月13日1R 1:04TKOタイロン・ウィギンスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
82008年10月18日3R 2:14TKOデオン・ナッシュアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
92008年11月22日6R判定3-0アダン・ヘルナンデスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
102008年12月6日8R判定3-0ルイス・アルフレド・ルーゴメキシコの旗 メキシコ
112009年2月28日8R判定3-0クリスチャン・ファベラメキシコの旗 メキシコ
122009年4月11日8R判定3-0ウンベルト・タピアメキシコの旗 メキシコ
132009年6月12日2R 0:56TKOパベル・ミランダメキシコの旗 メキシコ
142009年8月22日3R 2:59TKOオスカー・レオン コロンビア
152009年12月2日2R 0:55KOエンリケ・コリンメキシコの旗 メキシコWBCインターコンチネンタルスーパーライト級ユース王座決定戦
162010年2月26日10R判定2-1アシュリー・テオファンイギリスの旗 イギリス
172010年5月7日7R 1:18TKOクリストファー・フェルナンデスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
182010年7月30日9R 1:16TKOホルヘ・ロメロメキシコの旗 メキシコWBC世界スーパーライト級ユース暫定王座決定戦
192010年10月8日4R 1:05KOマイク・アルノーティスギリシャの旗 ギリシャ
202011年2月25日2R 0:52TKOジョン・フィゲロアプエルトリコの旗 プエルトリコ
212011年4月9日10R判定3-0ネート・キャンベルアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
222011年10月15日12R判定2-1ケンドール・ホルトアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBOインターコンチネンタルスーパーライト級王座決定戦
232012年3月24日12R判定3-0エリック・モラレスメキシコの旗 メキシコWBC世界スーパーライト級タイトルマッチ
242012年7月14日4R 2:28TKOアミール・カーンイギリスの旗 イギリスWBA・WBC世界スーパーライト級王座統一戦
WBC防衛1
WBA・リングマガジン王座獲得
252012年10月20日4R 1:23KOエリック・モラレスメキシコの旗 メキシコWBA防衛1・WBC防衛2
262013年4月27日12R判定3-0ザブ・ジュダーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA防衛2・WBC防衛3
272013年9月14日12R判定3-0ルーカス・マティセーアルゼンチンの旗 アルゼンチンWBA・WBC世界スーパーライト級王座統一戦
WBA防衛3・WBC防衛4
282014年3月15日12R判定2-0マウリシオ・ヘレーラアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA防衛4・WBC防衛5
292014年8月9日2R 2:31KOロッド・サルカアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
302015年4月11日12R判定2-0ラモン・ピーターソンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
312015年8月1日9R 2:22TKOポール・マリナッジアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
322016年1月23日12R判定3-0ロバート・ゲレーロアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC世界ウェルター級王座決定戦
332016年11月12日2R 2:17TKOサミュエル・バルガス コロンビア
342017年3月4日12R判定1-2キース・サーマンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA・WBC世界ウェルター級王座統一戦
WBC陥落
352018年2月17日9R 2:25TKOブランドン・リオスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC世界ウェルター級挑戦者決定戦
362018年9月8日12R判定0-3ショーン・ポーターアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC世界ウェルター級王座決定戦
372019年4月20日7R 1:33TKOアドリアン・グラナドスメキシコの旗 メキシコWBC世界ウェルター級シルバー王座決定戦
382020年1月25日12R判定3-0イワン・レドカ ウクライナWBCシルバー防衛1
392020年12月5日12R判定0-3エロール・スペンス・ジュニアアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC・IBF世界ウェルター級タイトルマッチ
402022年7月30日12R判定2-0ホセ・ベナビデスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
412024年9月14日9R 終了TKOエリスランディ・ララ キューバWBA世界ミドル級タイトルマッチ
422025年10月18日4R 0:45KOダニエル・ゴンサレスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
テンプレート

獲得タイトル

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ペイ・パー・ビュー売上げ

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日付イベント売上げテレビ局
2020年12月5日 エロール・スペンス・ジュニア vs. ダニー・ガルシア 25万件[54] Fox

脚注

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  1. US National Championships - Colorado Springs - March 6-11th 2006”. Amateur.Boxing.Strefa.pl. 2013年12月1日閲覧。
  2. US National Championships - Colorado Springs - June 2-8 2007”. Amateur.Boxing.Strefa.pl. 2013年12月1日閲覧。
  3. US Olympic Trials - Houston - August 20-26 2007”. Amateur.Boxing.Strefa.pl. 2013年12月1日閲覧。
  4. ダニー・ガルシア新王者 モラレスに3-0勝利 ボクシングニュース「Box-on!」 2012年3月25日
  5. ボクシング=スーパーライト級、ガルシアがカーンにTKO勝ち ロイター 2012年7月16日
  6. ガルシア、モラレスを一撃KO ボクシングニュース「Box-on!」 2012年10月21日
  7. ガルシア、ジュダー倒し判定勝ち ボクシングニュース「Box-on!」 2013年4月28日
  8. ガルシア堂々の防衛 S・ライト級統一王座守る Boxing News(ボクシングニュース) 2013年9月15日
  9. ガルシア2-0辛勝、ワイルダーは初回KO勝ち Boxing News(ボクシングニュース) 2014年3月16日
  10. Only 12 per cent of boxing media agree that Danny Garcia deserved to beat Mauricio Herrera Boxing News 2014年3月18日[リンク切れ]
  11. Rod Salka unfazed by 142-pound catchweight vs. Danny Garcia The Ring 2014年7月22日
  12. ガルシア余裕の2回KO勝ち、ピーターソンはV3 Boxing News(ボクシングニュース) 2014年8月10日
  13. Team Postol Excited WBC Ordered Danny Garcia Clash Boxing Scene.com 2014年8月19日
  14. Danny Garcia-Viktor Postol Purse Bid Pushed To 10/10 Boxing Scene.com 2014年9月30日
  15. Andrade's Showtime fight Dec. 13 ESPN.com 2014年10月10日
  16. Garcia, Postol reach an 'agreement' ESPN.com 2014年10月13日
  17. GBPがブローナー、ワイルダーら主力を放出 Boxing News(ボクシングニュース) 2015年1月10日
  18. ガルシアがSL級対決判定勝ち、ミドル級はドロー Boxing News(ボクシングニュース) 2015年4月12日
  19. Cuenca, Yang ordered by IBF to fight ESPN.com 2015年4月12日
  20. “Danny Garcia forced to relinquish WBC world title”. ESPN. 11 June 2015. 2021年1月29日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年8月5日閲覧.
  21. WBC SUPERLIGHTWEIGHT TITLE DECLARED VACANT WBC公式サイト 2015年6月11日
  22. Danny Garcia forced to relinquish WBC world title ESPN.com 2015年6月12日
  23. ダニー・ガルシアがWBCタイトル返上 Boxing News(ボクシングニュース) 2015年6月13日
  24. ガルシア9回TKO勝ち、ジェイコブス防衛 Boxing News(ボクシングニュース) 2015年8月2日
  25. Official ratings as of August 2015”. WBA. 2021年8月27日閲覧。
  26. Garcia-Guerrero Set For WBC Title, Winner Faces Khan Boxing Scene.com 2016年1月12日
  27. メイウェザーの後継王座決定戦をWBCが指令 Boxing News(ボクシングニュース) 2016年1月14日
  28. ガルシアがゲレロに判定勝ち、メイの王座継承 Boxing News(ボクシングニュース) 2016年1月24日
  29. Danny Garcia stops Samuel Vargas Fightnews.com 2016年11月13日
  30. ガルシア余裕のTKO勝ち、サーマンに実力アピール Boxing News(ボクシングニュース) 2016年11月13日
  31. Thurman defeats Garcia in WBC/WBA welterweight title unification Fightnews.com 2017年3月4日
  32. Thurman defeats Garcia in WBA/WBC welterweight title unification WBA公式サイト 2017年3月4日
  33. THURMAN IS THE NEW WBC CHAMPION WBC公式サイト 2017年3月5日
  34. サーマン2-1判定で王座統一、ガルシアの反撃かわす Boxing News(ボクシングニュース) 2017年3月5日
  35. Garcia and Thurman to make $2 million apiece on Saturday The Ring 2017年3月2日
  36. Garcia TKOs Rios in ninth Fightnews.com 2018年2月18日
  37. ガルシア一撃TKO、ベナビデスはガブリエル返り討ち Boxing News(ボクシングニュース) 2018年2月18日
  38. Purses: Garcia - $1.25 million, Rios - $500 thousand”. RING SIDE 24 (2018年2月18日). 2018年7月10日閲覧。
  39. ポーターがD・ガルシアとの接戦制す WBCウェルター Boxing News(ボクシングニュース) 2018年9月9日
  40. Purses: Danny Garcia $1M, Adrian Granados $400K”. Boxing News 24 (2019年4月20日). 2019年7月27日閲覧。
  41. Spence Jr. beats Garcia, keeps titles in 1st fight since near career-ending car accident”. CBC (2020年12月6日). 2020年12月6日閲覧。
  42. 元2階級王者ガルシア 再起戦勝利後うつ病告白し涙 サーマン再戦&ミドル級進出希望”. ボクシングニュース (2022年7月31日). 2022年8月14日閲覧。
  43. Erislandy Lara retains the WBA middleweight title by stopping Danny Garcia in nine”. The Ring (2024年9月14日). 2024年9月29日閲覧。
  44. 41歳ララ、ガルシアにTKO勝ち 元王者プラントは暫定王座獲得”. ボクシングニュース (2024年9月15日). 2024年9月29日閲覧。
  45. “Erislandy Lara vs Danny Garcia set for Canelo-Berlanga co-feature”. FIGHTMAG. 26 July 2024.
  46. “Lara vs. Garcia”. TAPOLOGY. 22 August 2024.
  47. PBC, Showtime Scrap 12/9 PPV Show; Final Showtime Boxing Telecast In Works For 12/16”. Boxing Scene.com (2023年11月1日). 2024年8月22日閲覧。
  48. Canelo-Berlanga PPV lineup set”. Fightnews.com (2023年8月6日). 2024年8月22日閲覧。
  49. Danny Garcia Returns Vs. Daniel Gonzalez On Oct. 18 In Brooklyn”. RingMagazine.com (2025年9月3日). 2025年9月4日閲覧。
  50. Danny Garcia to Have Final Fight Against Daniel Gonzalez in Brooklyn”. www.boxingscene.com. 2025年9月4日閲覧。
  51. Garcia knocks out Gonzalez in Brooklyn farewell”. ESPN.com (2025年10月19日). 2025年10月20日閲覧。
  52. Danny Garcia Dismantles Daniel Gonzalez, Stops Him With 4th-Round KO”. RingMagazine.com (2025年10月19日). 2025年10月20日閲覧。
  53. Last lick? Danny Garcia lands one-punch KO of Danny Gonzalez”. www.boxingscene.com. 2025年10月20日閲覧。
  54. Errol Spence vs Danny Garcia reportedly pulls over 250,000 PPV buys”. Bad Left Hook (2020年12月11日). 2021年1月28日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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空位
前タイトル保持者
エリック・モラレス
WBC世界スーパーライト級王者
2012年3月24日 - 2015年6月11日(剥奪)
空位
次タイトル獲得者
ビクトル・ポストル
前スーパー王者
アミール・カーン
WBA世界スーパーライト級スーパー王者
2012年7月14日 - 2015年9月11日(返上)
次スーパー王者
返上により消滅
前王者
アミール・カーン
WBA世界スーパーライト級王者
2012年7月14日(スーパー王者と同時認定) - 2015年9月11日(返上)
空位
次タイトル獲得者
エイドリアン・ブローナー
空位
前タイトル保持者
フロイド・メイウェザー・ジュニア
WBC世界ウェルター級王者
2016年1月23日 - 2017年3月4日
次王者
キース・サーマン