ソ・イングク

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ソ・イングク
徐 仁国、서인국
ソ・イングク 徐 仁国、서인국
本名 ソ・イングク
生年月日 (1987-10-23) 1987年10月23日(33歳)
出生地 慶尚南道蔚山市(現・蔚山広域市)南区
身長 180cm
血液型 B型
職業 歌手俳優
ジャンル R&B、 Hip-Hop、バラードK-POP
活動期間 2009年 - 現在
事務所

大韓民国の旗 Jellyfish Entertainment 2010 - 2017
日本の旗 irving 2013 - 2017

大韓民国の旗 StoryJ COMPANY 2017 -
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ソ・イングク:徐 仁國、서인국、: Seo In-guk1987年10月23日 - )は韓国慶尚南道蔚山市(現:蔚山広域市)出身[1]歌手俳優である。

来歴[編集]

生い立ち[編集]

1987年10月23日に大韓民国慶尚南道蔚山市で生まれる。両親と3歳下の妹の4人家族の中で育つ[2]。子どもの頃から歌うことが好きで[1]キム・ジョンミンが「悲しい口約束」を披露したステージを観て歌手になることを志す[3]。大学進学を機にソウルに移り、JYPエンターテインメントなど数々のオーディションを受ける[4]

2009年 - 2010年:スーパースターK優勝・歌手デビュー[編集]

2011年のソ・イングク

2009年、Mnetの歌唱コンテスト『スーパースターKに出場し72万人の頂点に立つ[4]。優勝特典として、『2009MAMA』に出演しスペシャルステージを披露した[1]。2009年10月27日にはデビュー曲「呼ぶよ」を発売し音楽チャートで1位を獲得した[5]。また「2009年DMA男性新人賞」を受賞した。

2010年、ジェリーフィッシュエンターテインメントと契約を結び[6]、5月6日にミニアルバム「Just Beginning」を発売し正式にデビューをした。一方でなかなかステージに上がる機会に恵まれない時期も過ごす[7]

2012年:俳優デビュー・ブレイク[編集]

2011年9月に初めて俳優のオーディションを受け、ユン・ソクホPDが演出するKBSドラマ『ラブレイン』(2012年3月~放送)でキム・チャンモ/キム・チョンソル役にキャスティングされ俳優デビューを果たす[1]。当初過去の回想シーンのみの出演だったが、放送後、初挑戦とは思えぬ演技が評判となり予定になかった現代シーンに再登場した[7]。2012年5月にドラマのOSTを通じてソ・イングクの初の自作曲である「運命」を発表した。ドラマ放送開始前の1月にミュージカル『光化門恋歌』にも出演している。

同年7月、tvNドラマ『応答せよ1997』で初主演に抜擢[1]。イングク自身が慶尚道出身ということもあり釜山男子の主人公ユンジェをリアルに演じると、男性の方言に魅了される人が続出[8]。社会現象を巻き起こすヒットとなりブレイクを果たす[9]。また、カップル役を演じたチョン・ウンジApink)とのデュエット曲「All For You」が長い間、音源サイトで1位を占め、ガオンチャートミュージックアワードMnet Asian Music Awardsなど音楽の賞も席巻するなど[10]、歌手としての地位も獲得した[1][11]

この年の活躍で第6回コリアドラマアワーズで男性新人賞、K-Star Awardsでライジングスター賞を受賞したほか、Mnet SIAが選定2012年を輝かせた10代のスタイルアイコン、男性ファッション誌GQコリアのMEN OF THE YEAR今年の男性16人[12]、ジョイニュースの2012ホットスター8人に選定される[13]

2013年 - 2016年:多方面で活躍・日本デビュー[編集]

2013年のソ・イングク

2013年4月、アルバム『笑って泣いて』をリリースし、スーパースター出身の最初の地上波3社の音楽番組に出演。 日本の事務所Irving Entertainmentと契約したのち(2012年7月)[14]、2013年4月24日にシングル『Fly Away』で日本デビューを果たす[15]。6月にはドラマ『主君の太陽』に出演し、ドラマのOSTにも参加するとイングクが歌う挿入歌「恐れもなく」は音楽チャートで1位を占めた[16]。 10月、映画初出演でイ・ジョンソクとW主演を務めた『君に泳げ!朝鮮語版』が公開される。 12月には念願の単独コンサート『サプライングク』を開催した[17]

2014年、tvN月火ドラマ『ナイショの恋していいですか!?』に出演しイ・ミンソク役とイ・ヒョンソク1人2役を演じ毎話、話題を起こした[18]。11月にはKBSドラマ『王の顔』で朝鮮時代第15代国王・光海君を演じ時代劇初主演を務め、KBS演技大賞新人賞に輝く[19]。 同年、初の日本アルバム『エバーラスティング』をリリースし、オリコンデイリーチャート9位を獲得[20]、第28回日本ゴールドディスク大賞で「ベスト3ニューアーティスト(アジア)賞」を受賞した[21]

2015年3月から5月、2016年にもSBSバラエティ番組『ジャングルの法則』に出演するなどバラエティでも活躍を見せる。

2016年6月にはOCNドラマ『元カレは天才詐欺師 〜38師機動隊〜』でマ・ドンソクとタッグを組みプロの詐欺師を演じ、OCN最高視聴率を獲得[22]。その後、MBCドラマ『ショッピング王ルイ』で、生活能力はゼロだが子犬のような笑顔が魅力的なイケメン御曹司を演じた。この年の活躍が認められ、第11回アジアドラマカンファレンスで特別賞を受賞した[23]

2017年:入隊・兵役免除・移籍[編集]

2017年3月28日に京畿道漣川郡5師団新兵教育大隊に入隊したが骨軟骨病変のため帰宅命令が下された[6]。その後、3回にわたる再検査の末、5級戦時勤労役兵役処分を受け兵役免除となった。帰宅命令を受けて4か月後、ファンコミュニティに兵役免除に対する心境を綴った[24]

2017年8月4日、ジェリーフィッシュエンターテインメントとの契約が満了し[6]、『応答せよ1997』で共演以来の親友のイ・シオンの紹介でBSカンパニーに移籍[25][26]。2019年からはBSカンパニーから設立された俳優マネジメント会社Story J Companyに所属している[27]

2018年 - :俳優復帰・現在[編集]

2018年、日本で大ヒットしたドラマが原作の『空から降る一億の星』で主演を務めた。兵役免除後2年ぶりの復帰となったこともあり、制作発表会では立ち上がり深くお辞儀し「これまでご迷惑をおかけしたことについてお詫び申し上げたい」と挨拶、覚悟を決めて役に挑んだ[28]

2019年に映画『パイプライン』の撮影を終えた[29]。2020年12月『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』にキャスティング確定し、2021年上半期にtvNで2年半ぶりにドラマに復帰する[30]。2021年6月22日にこの作品でOSTに参加し、3年ぶりに歌手として活動した[31]

音楽活動[編集]

アルバム[編集]

日本[編集]

  • 2013年 《Fly Away》
  • 2013年 《We Can Dance Tonight》
  • 2014年 《Everlasting Love》
  • 2014年 《Hug》
  • 2015年 《Last Song》

韓国[編集]

  • 2009年 《부른다》(呼ぶよ)
  • 2010年 《Just Beginning》
  • 2010年 《애기야》(エギヤ)
  • 2011年 《BROKEN》
  • 2011年 《Shake It Up》
  • 2012年 《운명》(運命) KBSドラマ『ラブレイン』OST
  • 2012年 《Perfect Fit》
  • 2012年 《All for you 》tvNドラマ『応答せよ1997』OST
  • 2012年 《우리 사랑 이대로》tvNドラマ『応答せよ1997』OST
  • 2013年 《너 땜에 못살아》(君のせいで生きていけない)
  • 2013年 《웃다 울다》(笑って泣いて)
  • 2013年 《겁도 없이》(恐れもせず) SBSドラマ『主君の太陽』OST
  • 2013年 《이별남녀》(別れ男女)
  • 2014年 《봄타나봐》(BOMTANABA)
  • 2014年 《돌아오는 길》(帰ってくる道) tvNドラマ『ナイショの恋していいですか?!』OST
  • 2016年 《너 라는 계절》(君という季節)
  • 2016年 《BeBe》
  • 2017年 《꽃》(花) tvNドラマ『明日、あなたと』OST
  • 2017年 《함께 걸어》(一緒に歩いて)
  • 2017年 《민트 초콜릿》(Mint Chocolate)
  • 2018年 《별,우리》(Star) tvNドラマ『空から降る一億の星』OST
  • 2021年 《はるか遠い後日私たちが》tvNドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』OST

出演作品[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

WEBドラマ[編集]

ミュージカル[編集]

  • 光化門恋歌(2011年)- ヒョヌ 役[34]

ミュージックビデオ[編集]

  • K.Will「こんなことしないで(Please don't…)」(2012年、MV
  • Jo Moon Geun「그냥 걸었어 (I Just Walked)」(2012年、MV
  • Phone「Pick up the phone(다시는)」(2013年、MV
  • Melody Day「Another Parting」(2014年、MV

受賞[編集]

  • 2009年 Mnet スーパースターK優勝[4]
  • 2010年 サイワールドデジタルミュージックアワード2009男性新人賞受賞(『呼ぶよ』)
  • 2012年 第6回コリアドラマフェスティバル「ベストカップル賞」(『応答せよ1997』)[35]
  • 2012年 第6回コリアドラマフェスティバル「男性新人賞」(『ラブレイン』、『応答せよ1997』)[35]
  • 2012年 第5回スタイルアイコンアワード「10代スタイルアイコン賞」(『応答せよ1997』)
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ライジングスター賞」(『応答せよ1997』)[35]
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ベストカップル賞」(『応答せよ1997』)[35]
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ベストOST賞」(『All For You』)[35]
  • 2012年 第4回Melon Music AwardsMBC「ミュージックスター賞」(『All For You』)
  • 2012年 Mnet Asian Music Awards ベストOST部門 「ベストO.S.T賞」(『All For You』)[10]
  • 2012年 2nd ガオンチャートK-POPアワード2012「今年の歌手賞9月部門」(『ALL For You』)
  • 2013年 SBS演技大賞 New Star賞(『主君の太陽』)
  • 2013年 3rd ガオンチャートK-POPアワード2013「今年の歌手賞12月部門」(『別れる男女』)
  • 2014年 第28回日本ゴールドディスク大賞「BEST3 NEW ARTISTS賞」(『Fly Away』)[21]
  • 2014年 KBS演技大賞「男性新人賞」(『王の顔』)[19]
  • 2016年 第1回tvN10アワードドラマ男性部門「Made in tvN」(『応答せよ1997)』)[35]
  • 2016年 第1回tvN10アワード「ベストキス賞」(『応答せよ1997』)[35]
  • 2016年 第11回アジアドラマアカンファレンス「アジア文化交流特別表彰」(『元カレは天才詐欺師 〜38師機動隊〜』、『ショッピング王ルイ』)[23] 
  • 2016年 MBC演技大賞「男性優秀賞」(『元カレは天才詐欺師 〜38師機動隊〜』)

日本での活動[編集]

ファンミーティング[編集]

開催日 開催会場 タイトル
2013年7月21日 東京大手町・日経ホール 「ソ・イングクJAPAN 1stファンミーティング~HELLO!~」
2014年8月10日 日比谷公会堂 「SEOINGUK Fan Meeting2014’IMPACT’」
2015年8月29日 グランド ハイアット東京 「SEOINGUK 2015 SPECIAL PARTY IN JAPAN ~with you~」
2016年3月18日 ザ・リッツ・カールトン東京 「SEOINGUK SPECIAL SHOW 2016 〜Happy White Day〜」
2016年11月12日 日テレらんらんホール 「SEOINGUK 2016 JAPAN LIVE TALK SHOW」 
2019年3月12日 中野サンプラザ 「FAN CONCERT in JAPAN 雪(ソル):レイム ~一緒に過ごす僕らの季節~」
2019年3月19日 オリックス劇場 「FAN CONCERT in JAPAN 雪(ソル):レイム ~一緒に過ごす僕らの季節~」

ショーケース[編集]

開催日 開催会場 タイトル
2014年1月25日 東京虎ノ門・ニッショーホール(日本消防会館) SEOINGUK JAPAN SHOWCASE 2014

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f ““美しい若者” ソ・イングク、デビューから青春スターになった今までを語る!”. Mnet. (2013年12月9日). https://mnetjp.com/news/detail/sseoul_9321/ 2021年3月7日閲覧。 
  2. ^ ソ・イングク”. 韓ドラLABO. 2021年3月13日閲覧。
  3. ^ “【ソ・イングク】ファンと過ごした甘~い時間 ホワイトデーのスペシャルイベントをレポート!”. 韓流ぴあ. (2016年3月23日). https://ure.pia.co.jp/articles/-/54056?page=2 2021年3月13日閲覧。 
  4. ^ a b c “ソ・イングク“過去を走って未来を開く男””. Kstyle. (2012年10月20日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1990028 2021年3月13日閲覧。 
  5. ^ “ソ・イングク、本当の決勝戦は“これから””. 韓流エンターテインメント. (2015年3月18日). https://k-entame.jp/archives/45563 2021年3月14日閲覧。 
  6. ^ a b c ソ・イングク、Jellyfishエンターテインメントと専属契約満了…「お互いの道を応援」”. Kstyle (2017年8月4日). 2021年3月13日閲覧。
  7. ^ a b “【スターコラム】ソ・イングク“ 一筋の光”演技に出会った ― Vol.2”. Kstyle. (2013年4月7日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1966014&categoryCode=PU 2021年3月13日閲覧。 
  8. ^ “「応答せよ1997」出演者の方言がリアルな理由は?”. Kstyle. (2012年8月13日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1949221 2021年3月13日閲覧。 
  9. ^ “ソ・イングク、待望の”ドキドキ、ワクワク”1stファンミーティング&ライブ開催”. wowKorea. (2013年7月24日). http://www.wowkorea.jp/news/enter/2013/0724/10115026.html 2021年3月7日閲覧。 
  10. ^ a b “ソ・2012 Mnet Asian Music Awards in HONG KONG受賞者決定!”. PR TIMES. (2012年11月30日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000098.000003711.html 2021年3月13日閲覧。 
  11. ^ “ソ・イングク&チョン・ウンジ、デュエット曲が音源1位に”. wowKorea. (2012年8月29日). http://www.wowkorea.jp/news/enter/2012/0829/10102035.html 2021年3月7日閲覧。 
  12. ^ “ハ・ジョンウ「映画のキャラクターを研究している時が最も自由だ」”. Kstyle. (2012年11月22日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1956925 2021年3月13日閲覧。 
  13. ^ “[창간8년김수현부터 싸이까지…2012 연예계 달군 핫스타8”]. 조이뉴스24. (2012年11月1日). http://www.joynews24.com/view/700352 2021年3月13日閲覧。 
  14. ^ “ソ・イングク、日本の大手芸能プロダクションと契約”. Kstyle. (2012年7月23日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1947635 2021年3月13日閲覧。 
  15. ^ “【インタビュー】ソ・イングク、日本デビューへの思いと夢に向かう人へのメッセージ”. 韓流ぴあ. (2013年4月24日). https://ure.pia.co.jp/articles/-/20099 2021年3月13日閲覧。 
  16. ^ “「主君の太陽」ソ・イングク、OSTレコーディングの様子を公開”. mnet. (2013年9月24日). https://mnetjp.com/news/detail/20130924123616/#:~:text=%E3%82%BD%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%81%90%E3%82%8C%E3%82%82,%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%80%82 2021年3月13日閲覧。 
  17. ^ “【REPORT】ソ・イングク「応答せよ1997」から女装まで…デビューからの夢を叶えた単独コンサート”. Kstyle. (2014年1月24日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1986590 2021年3月13日閲覧。 
  18. ^ “1人2役を見事に演じた演技派な俳優達☆”. WoWKorea. (2016年4月13日). https://kt.wowkorea.jp/news-read/5327.html 2021年3月13日閲覧。 
  19. ^ a b “【女性チャンネル♪LaLa TV】2014年KBS演技大賞新人賞受賞!ソ・イングク時代劇初主演作「王の顔」CSベーシック初放送!”. PR TIMES. (2016年4月18日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000116.000007517.html 2021年3月13日閲覧。 
  20. ^ “ソ・イングク、日本初アルバム9位=オリコン”. Chosun Online. (2014年1月16日). http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/16/2014011601130.html 2021年3月13日閲覧。 
  21. ^ a b “第28回日本ゴールドディスク大賞”. 日本ゴールドディスク大賞. (2014年1月16日). https://www.golddisc.jp/award/28/ 2021年3月13日閲覧。 
  22. ^ “ソ・イングク主演「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」ケーブル視聴率1位獲得…最終話までに5%届くか”. Kstyle. (2016年7月31日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2049804 2021年3月13日閲覧。 
  23. ^ a b “38師機動隊」ソ・イングクとハン・ドンファ監督に特別表彰”. もっと!コリア. (2016年11月22日). https://mottokorea.com/mottoKoreaW/FunJoy_list.do?bbsBasketType=R&seq=45746 2021年3月13日閲覧。 
  24. ^ 【全文】ソ・イングク、兵役免除の心境を語る「堂々と入隊したかった」│韓国俳優・女優│wowKora(ワウコリア)”. wowKorea(ワウコリア) (2017年10月4日). 2021年1月11日閲覧。
  25. ^ “「妻を殺した」イ・シオン“何もかもうまくいかなかった時…ソ・イングクの言葉が大きく響いた””. Kstyle. (2020年1月29日). https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2132619 2021年3月8日閲覧。 
  26. ^ “장두봉 대표 "이시언 '연예대상' 최우수상..다음엔 연기로"(인터뷰②)[스타메이커”]. STAR NEWS. (2019年1月9日). https://star.mt.co.kr/stview.php?no=2019010809402881879 2021年3月8日閲覧。 
  27. ^ “キム・テヒ&ユ・スンホら俳優30名、Story J Companyへ移籍”. KBS WORLD. (2019年8月13日). https://www.kbsworld.ne.jp/entertainment/view?blcSn=51944 2021年3月13日閲覧。 
  28. ^ ソ・イングク、兵役免除騒動を乗り越えてドラマ復帰は成功できるか│website= wowKora(ワウコリア)”. wowKorea(ワウコリア) (2018年9月28日). 2021年3月13日閲覧。
  29. ^ ソ・イングク&イ・スヒョク出演、映画「パイプライン」ついにクランクアップ…撮影の感想を伝える”. Kstyle. 2021年4月20日閲覧。
  30. ^ パク・ボヨン&ソ・イングク&イ・スヒョクら、新ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」最強ラインナップが話題”. Kstyle (2020年12月18日). 2021年3月13日閲覧。
  31. ^ ソ・イングク、約3年ぶりに歌手として活動…主演ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」OSTに参加”. Kstyle. 2021年7月1日閲覧。
  32. ^ 「ラブレイン」ソ・イングク“チャン・グンソクにかなり助けられた””. Kstyle. 2021年4月20日閲覧。
  33. ^ ソ・イングク&パク・ボヨン出演、新ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」団体ポスターを公開”. Kstyle. 2021年4月20日閲覧。
  34. ^ INFINITE ソンギュ&ウヒョン、ソ・イングク「光化門恋歌」でミュージカル俳優デビュー”. Kstyle. 2021年4月20日閲覧。
  35. ^ a b c d e f g “歌手時代に培った表現力を演技に活かす俳優ソ・イングク”. 韓ドラ時代劇.com. (2020年10月27日). https://kankoku-drama.com/special_topic/id=12522 2021年3月14日閲覧。 

外部リンク[編集]