ソン・イェジン

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ソン・イェジン
손예진
손예진
2018 VIPプレミアにて
本名 ソン・オンジン
生年月日 (1982-01-11) 1982年1月11日(38歳)
出身地 大韓民国の旗 韓国
身長 165cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1999年 -
主な作品
映画
ラブストーリー
私の頭の中の消しゴム
四月の雪
白夜行 白い闇の中を歩く
パイレーツ
荊棘の秘密
ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女
テレビドラマ
夏の香り
恋愛時代
個人の趣向
シークレット・ガーデン
よくおごってくれる綺麗なお姉さん
愛の不時着
備考

※受賞歴
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ソン・イェジン
各種表記
ハングル 손예진
漢字 孙艺珍
発音: ソニェジン
ローマ字 Son Yejin
各種表記(本名)
ハングル 손언진
漢字 孙彦眞
発音: ソノンジン
ローマ字 Son Eonjin
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ソン・イェジン(손예진, 孫藝珍, 1982年1月11日[1] - )は、大邱広域市生まれ、韓国女優。本名はソン・オンジン(孫彦眞)[2]

来歴[編集]

高校1年生のときに芸能界に憧れ、録画したドラマを見てはひとり演技の勉強に励み、ソウル芸術大学へ進学。

1999年キム・ヘスが長年モデルを務めるソマン化粧品のCMに脇役モデルとして採用され、デビューを果たす。

2001年、CMが関係者の目に留まり、無名の新人でありながらテレビドラマ『おいしいプロポーズ』のヒロインに大抜擢される。主役級のビッグネームを揃えようとしたMBCであったが、次々とキャンセルされ、苦し紛れに新人の彼女を採用した。当初は"危険すぎる冒険"と言われていたが、結果は大当たりとなる。既存のスター達に飽き始めていた視聴者は、彼女のフレッシュな演技と大きく澄んだ瞳から流れ落ちる美しい涙に魅了されたという[3]

ユン・ソクホ監督のドラマ『夏の香り』ではヒロインを好演。人気に拍車がかかり、華奢で清廉なイメージが男女ともに支持され、"国民の初恋"[4]と呼び親しまれる。映画『ラブストーリー』では数々の賞に輝く。

映画『私の頭の中の消しゴム』『四月の雪』は日本における韓国映画の興行成績で1位・2位を記録[5]。他の追随を許さぬ実力でメロクイーンの座を獲得し、韓流ブームを象徴する大女優となる。

2015年、中国のアクションブラックコメディ映画『悪い奴は必ず死ぬ』の主役に抜擢され、中国進出を果たす。製作側は「ソン・イェジンは韓国映画界において独歩的な興行力と演技力を備えた女優という点で、長い間力を入れて積極的にラブコールを送った。初めての中国映画に私たちの作品を選んでくれたことに感謝する」との声明を発表[6]。韓国国内に止まらずその実力が評価されている。

以降、映画『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』をはじめ、Netflixで世界中で絶大な人気を博し、日本でも一大ムーブメントとなったドラマ『愛の不時着』に至るまで、第一線であらゆるジャンルの作品で主演を務め、多くを不朽の名作と呼ばれるヒット作へと導いている。

なお、『愛の不時着』は、韓国の有料ケーブルテレビ局tvNで放映された際、最終回(2020年2月16日)で平均視聴率21.7%、最高視聴率24.1%という同局ドラマにおける歴代最高視聴率を記録した[7]。さらに、SNSなどのインターネット上の露出度を踏まえて放送コンテンツの影響力を測る指標CPIでも、放送初週から終了までドラマ部門1位をキープする人気を誇った[8]

日本には2005年、映画『私の頭の中の消しゴム』と映画『四月の雪』(외출)の公開記念で来日。24時間テレビ 「愛は地球を救う」(日本テレビ)と「徹子の部屋」(テレビ朝日)にも出演。ファンイベントや各種PR、ドラマの褒賞旅行やプライベートでも複数回、来日している。

グローバル的な人気を誇り、海外のエンタメ専門メディア『Starmometer』が発表した「世界で最も美しい女性 2020」では、総投票数1395万5584票のうち、435万4037票を獲得し、1位に輝いている[9]

また、所属事務所は2020年7月6日、ソン・イェジンがハリウッド映画『クロス』のヒロイン役のオファーを受け、肯定的に検討中」との立場を明かした。相手役には、映画『アバター』のサム・ワーシントンが出演する。メガホンを撮るのは、『ガタカ』や『トゥルーマン・ショー』のアンドリュー・ニコルである。当映画は、仮想の多人種未来の分断国家を背景に貧しい国と豊かな国の人々を描く。ソン・イェジンが検討している役は、国境近くの貧しい国で暮らし、夫が脱出を試みて先立った後、息子を1人で育てる強い女性・ベラである。『クロス』は来年の韓国撮影を目標としている[10]

人物[編集]

1982年韓国で最も美人が多いことで有名な大邱(テグ)に2人姉妹の次女として生まれる。趣味は音楽・映画鑑賞、読書[11]

特技は水泳で、ドラマ『恋愛時代』(SBS)では劇中でイ・ジヌクと対決し、そのシーンは僅差で負けてしまうものの、実際の現場では彼女の水泳の実力の方が遥かに優れており、当時のスタッフも「水泳の実力があれほどとは全く知らなかった」と感嘆のコメントを残している[12]

ドラマ『恋愛時代』で共演したカム・ウソンは、彼女に対し「責任感が強くて、自己管理もしっかりした方だ。韓国には演技の上手な女優さんはたくさんいるが、彼女は韓国の国民が最も愛し、大切に思う女優の1人であり、充分にその資格がある女優だと思う」と語る[13]

また、別の取材では「綺麗な上に芝居まで上手い。とてもプロらしいし、非の打ち所がなく、彼女のような娘がいたら良い」と述べた[14]

チャ・テヒョンは「彼女の最も素晴らしい点は、スポンジのように他人の良い点を吸収するところ。周囲の人を気遣う優しさや、彼女ならではの肯定的な考え方も高く評価している」と賞賛を惜しまなかった[15]

映画『四月の雪』で共演したペ・ヨンジュンは、「集中力があり、考える力も演技も幅広く、俳優としての技量はかなりのもの。実際の年齢差を感じさせないほど成熟している女優だ」と語る[16]

またイ・ミンギは、「イェジンさんはカリスマよりも可愛さを強く感じる女性」と明かし、「欠点を探すほうが難しい。撮影のときはかわいくて、普段はキレイだった。劇中のように、好きにならずにはいられなかった」と顔を赤くしながらはにかむように告白した[17]

ドラマ『サメ〜愛の黙示録〜』に続き、映画『パイレーツ』で共演したキム・ナムギルは、「私の心の中の1位女優はいつもソン・イェジンだ。イェジン、見てるか」と語り、彼女に対する愛情を表現した[18]

映画『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』で共演したパク・ヘイルは、「とても準備がよくできているし、本人の感情で毎回目が充血していた。撮影シーンが多かっただけに、そばで感情を乱さないよう遠く離れていたり、集中しているときはヘッドフォンをつけていた。音楽でモチベーションを上げるようだった。何の音楽を聴いているかは一度も聞けなかった。恐ろしいほど集中していた」と振り返った[19]

映画『Be With You〜いま会いにゆきます』のイ・チャンフン監督は、「清純で、女神のように美しい方というイメージだったが、意外にもさばさばしていて、女優さんなのにこんなに気さくでいいのかなと思うほどだった。綺麗に撮られることだけを気にする方だとどうしようと心配もしていたが、むしろコミカルなシーンに意欲的な方で驚いた。自分の気持ちを率直に口にしたり、意見をハキハキ伝える面があるかと思うと、少し天然な部分もあって、そういう姿がとても魅力的だった」と語る[20]

ドラマ『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』のアン・パンソク監督は、車から降りて撮影現場に歩いて来る女優ソン・イェジンの姿を見て「まるでプロボクサーのモハメド・アリのようだった」と表現している[21]

それは小さなシーンでも軽く見ず、1つも逃さないという理由からだった。そして監督は「20年近く演技をしてきた女優の品位と威厳が感じられた」と付け加えた。

また、同作で共演したチョン・ヘインは、ソン・イェジンについて「どんな修飾語でも表現できない、言葉では言い表せない女優」と表現した。その一方で、「第一印象はとても難しく、怖かった」と振り返る。「大先輩であり、TVや映画などで見ていた凄い人でもある。最初は会話するときに表情管理が上手く出来ないほど大変だった。しかし、僕が思っていた考えは崩れ去った。気さくで飾らない。とても素直で、よく笑う。そのような点が僕の強張っていた心を落ち着かせてくれた。現場やロケ先でも、とてもよく笑って周囲を和ませる力がある。何よりも僕を尊重してくれることを肌で感じて心を開くことができた」[22]と続けた。

彼女と親しいソン・ユナは、「大韓民国映画大賞をMCとして進行しながら受賞者ソン・イェジンに会った。そのとき好感を持つようになった」とし、「本当に演技が巧い後輩」と称賛している[23]

なお、ソン・イェジンはソン・ユナをはじめ、オム・ジウォンコン・ヒョジンオ・ユナイ・ミンジョンイ・ジョンヒョンユナ (少女時代)などと親友と呼べる間柄であることが有名である[24]。それぞれの撮影現場にケータリングカーを差し入れし、激励し合っている。

ヒョンビンは、個人的な取材で「相手の予測できなかった演技を見て、とても大きな魅力とスリルを感じるときがある」とし、「予測できなかった相手の演技に対し、思わず出てくるリアクションに対するスリルもある」と述べる。

続いて映画『ザ・ネゴシエーション』を撮影しながら、ソン・イェジンさんから、所々そんな点を見た。(当映画は)二元撮影技法上、別々で撮影したため、違う空間ではなく同じ空間でその視線と向き合いたいと思っていたが、そのチャンス(愛の不時着)が早くやってきた」と喜んだ[25]

また、2018年9月11日放送のSBSバラエティ番組『本格芸能真夜中』では「『ザ・ネゴシエーション』にイェジンさんが出演すると聞いて、出演を決めた。ケミ(ケミストリー・相性)に点数を付けるとすれば10点満点中10点だ。絶対に見て下さい」と強調した[26]

撮影期間わずか1ヶ月半、同じ空間での演技がほぼ無かった『ザ・ネゴシエーション』であるが、PR時には相性ピッタリな様子を披露していた2人。彼女のInstagram[27]にも仲睦まじいツーショットが複数件、投稿されている[28]

その後3度の熱愛説[29]に包まれたが、『愛の不時着』の製作発表会では「イェジンさんは、僕にとって本当によいパートナーだ。一緒に仕事をしていて俳優としても学ぶことが多い。解釈やアイデアが豊富な人だ。撮影は楽しい」と称賛を惜しまなかった[30]

続けて、熱愛説が浮上したソン・イェジンとの共演に関して「今も笑っているように、あの時も笑い飛ばした。作品の選定に影響を及ぼしたり、不便だったことはなかった。作品を通じて交友関係ができたし、もう一度共演したかった女優だったが、機会があったので喜んで作品を選択した」と率直に打ち明けた[31]。彼女もまた「ヒョンビンさんと共演しながら、もう1度ラブコメディでもいいし、恋愛の演技でもいいし、共演したいと思っていた。『愛の不時着』はシナリオも面白い作品であり、悩まずに出演を決めた」と笑顔で相槌を打った[32]。なお、同日の制作発表会にて、『愛の不時着』のメガホンを取ったイ・ジョンヒョ監督は、「熱愛説が本当なら、2人が更に仲良くなるために(キャスティングは)良いだろうと思った。(笑い)2人は本当によくやってくれている。」とし、出席した総キャストの笑いを誘っている。

また『愛の不時着』の撮影関係者は、彼女について「場面ごとに絶えずアイデアを提案し、監督はもちろん一緒に演じる俳優たちとリアルさを追求して辻褄を合わせるべく、意見を交わしながら悩む姿を見せる一方、つらい撮影スケジュールで疲れきった状況でも、同僚たちと冗談を交わし、愉快な笑い声とリアクションで現場に活気をもたらした」とし、「女優ソン・イェジンのプロとしての情熱はもちろん人間的な彼女の魅力を感じさせた瞬間だった」と耳打ちした[33]

映画『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソンは、ジャパンプレミア時に「彼女は女優としてだけでなく、女性としても素晴らしく魅力的」と大胆発言をし会場をどよめかせている[34]

また、友人のチョン・イルは、「唯一、僕の演技の見本ともいうべき人である。正直に言って僕は大韓民国の女優の中で、ソン・イェジンが一番演技が上手だと思う」と語り、演技についても「真剣な演技をするとき目が重要だと考えるが、イェジンは、全身で演技をしている。人を引きつける力がある」と絶賛した[35]

2016年7月、映画『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』撮影時には、制作費が不足し、ギャラが払えない状況だったが、ソン・イェジンはギャラ返上で映画撮影を遂行し、10億ウォンの投資をした。

作品は韓国で560万人を動員する大ヒットを打ち立て、同年の映画『荊棘の秘密』でも主演女優賞を受賞した。映画関係者は、「その金額はソン・イェジンの出演料の2倍近くに上る金額で、制作費の支援はもちろん作品のために全面的な協力を惜しまなかった」と付け加えた。

また、ある関係者は「スケールが大きくて、制作費に大きなお金が必要になるシーンがひとつあった。しかし、制作段階で費用に関する問題で規模を縮小することになりそうだった。それを知ったソン・イェジンさんが、元の計画通りにしてほしいという願いと映画がうまくいって欲しいという気持ちから、快く費用を出資したと聞いている」と語った[36]

また、同年8月に行われた、映画『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』の舞台挨拶の途中では、膝を10針も縫う負傷を負った。それにもかかわらず、これを隠したまま舞台挨拶を終えたというプロ根性の持ち主である。

2020年2月大邱社会福祉共同募金によるとソン・イェジンは26日、新型コロナウイルス拡散防止のために1億ウォンを寄付した。彼女は「どのときよりも救いの手が切実に必要な低所得層とコロナ治療と防疫活動の実質的な助けになることを願う」と伝えた[37]

出演作[38][編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

受賞歴[編集]


受賞と候補リスト ko:손예진의 수상 및 후보 목록

CM(CF)[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ [ 손예진 :: 네이버 인물검색(人物情報)] NAVER(韓国語) 2000年7月29日閲覧。
  2. ^ 손예진 공식 홈페이지 - 해밀
  3. ^ ソン・イェジンの成り立ち. (インタビュー). c. http://www.fureai.or.jp/~juve10/sonjyejin.htm 2018年3月11日閲覧。 
  4. ^ 一世を風靡した女優にだけ与えられる称号、韓国の歴代“国民の初恋” をふり返る. (インタビュー). c. https://news.livedoor.com/article/detail/14166143/ 2018年3月11日閲覧。 
  5. ^ 日本で公開された韓国映画の興行成績”. c. 2018年3月11日閲覧。
  6. ^ 女優ソン・イェジン、中国映画「悪い奴」の主演に…チェン・ボーリンと共演”. c. 2018年3月11日閲覧。
  7. ^ ドラマ『愛の不時着』、『トッケビ』を抜いて歴代tvNドラマで最高視聴率”. c (2018年2月16日). 2018年3月11日閲覧。
  8. ^ 韓流ドラマ「愛の不時着」が世界的ヒットとなった3つの理由《現地記者がゼロから解説》”. c. 2018年3月11日閲覧。
  9. ^ 女優ソン・イェジン、「2020年 世界で最も美しい女性」1位に”. c. 2018年3月11日閲覧。
  10. ^ 女優ソン・イェジン、ハリウッド進出 前向きに検討中”. c. 2018年3月11日閲覧。
  11. ^ ソン・イェジンのプロフィール”. c. 2018年3月11日閲覧。
  12. ^ 韓国女優 ソン・イェジンに迫る”. c (2018年2月16日). 2018年3月11日閲覧。
  13. ^ 『恋愛時代』カム・ウソン「ソン・イェジンは韓国の国民が最も大切に思う女優」. (インタビュー). c. http://www.wowkorea.jp/news/enter/2006/0719/10011659.html 2018年3月11日閲覧。 
  14. ^ カム・ウソン「ソン・イェジン氏は可愛くて演技も上手」”. c (2018年2月16日). 2018年3月11日閲覧。
  15. ^ 関係者が語る女優ソン・イェジンへの印象. (インタビュー). c. http://www.wowkorea.jp/news/enter/2006/0706/10011050.html 2018年3月11日閲覧。 
  16. ^ ペ・ヨンジュンが語る女優ソン・イェジン. (インタビュー). c. https://search.yahoo.co.jp/amp/s/s.cinemacafe.net/article/2005/08/30/1899.amp.html%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAfTe8avurZLdiAGwASA%253D 2018年3月11日閲覧。 
  17. ^ 『不気味な恋愛』イ・ミンギが語るソン・イェジン”. c. 2018年3月11日閲覧。
  18. ^ キム・ナムギル、ソン・イェジンは『僕の心の中で最高の女優』”. c. 2018年3月11日閲覧。
  19. ^ ソン・イェジンの恐ろしい集中力. (インタビュー). c. https://search.yahoo.co.jp/amp/s/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/11888484/%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAZDB8YqFlfepMLABIA%253D%253D 2018年3月11日閲覧。 
  20. ^ イ・ジョンフン監督が語る『ソン・イェジンの"意外性"』. (インタビュー). c. https://search.yahoo.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/tentenpaku/entry-12452204509.html%3Fusqp%3Dmq331AQRKAGYAefRgb3P8dH4mQGwASA%253D 2018年3月11日閲覧。 
  21. ^ よくおごってくれる綺麗なお姉さん』のアン・パンソク監督、女優ソン・イェジンは「まるでプロボクサーの"モハメド・アリ"のよう。. (インタビュー). c. https://korepo.com/archives/470357 2018年3月11日閲覧。 
  22. ^ チョン・ヘイン、ソン・イェジンは「言葉では言い表せない女優」”. c. 2018年3月11日閲覧。
  23. ^ 女優ソン・ユナ、「ソン・イェジンは本当に演技が巧い後輩」”. c. 2018年3月11日閲覧。
  24. ^ ソン・イェジン "親友"も絢爛豪華”. c. 2018年3月11日閲覧。
  25. ^ ヒョンビンが語る、女優ソン・イェジン”. c. 2018年3月11日閲覧。
  26. ^ ヒョンビン、映画出演の決め手は女優ソン・イェジン”. c. 2018年3月11日閲覧。
  27. ^ ソン・イェジン公式Instagram”. c. 2018年3月11日閲覧。
  28. ^ ヒョンビンとの写真や動画がぎっしり!(画像出典:ソン・イェジン Instagram)Instagram”. c. 2018年3月11日閲覧。
  29. ^ ヒョンビンとソン・イェジンの熱愛説”. c. 2018年3月11日閲覧。
  30. ^ ヒョンビン、女優ソン・イェジンを称賛「本当によいパートナー」”. c. 2018年3月11日閲覧。
  31. ^ ヒョンビン、ソン・イェジン"熱愛説は笑って流した、影響は一切ない。"”. c. 2018年3月11日閲覧。
  32. ^ ソン・イェジン、ヒョンビンとの熱愛説に言及”. c. 2018年3月11日閲覧。
  33. ^ 愛の不時着関係者が語る 女優ソン・イェジンの魅力”. c. 2018年3月11日閲覧。
  34. ^ チョン・ウソン 会場ざわつくソン・イェジンへの賛辞”. c. 2018年3月11日閲覧。
  35. ^ チョン・イル、ソン・イェジンは「唯一の見本。大韓民国の女優で一番だと思う。」”. c. 2018年3月11日閲覧。
  36. ^ ソン・イェジン 自身がタイトルロールを演じた映画『徳恵翁主』に製作費10億ウォン(約1億円)を快く投資”. c. 2018年3月11日閲覧。
  37. ^ ソン・イェジン 新型コロナ被害支援のために1億ウォンを寄付”. c. 2018年3月11日閲覧。
  38. ^ [1][2]

外部リンク[編集]